2010-10-01から1ヶ月間の記事一覧
ゆっくり起きてホテルの朝食をいただく。和洋のバイキングスタイルであるが、前日のビールが祟って
10月29日(金)は今週最後、そしてまた今月最後の平日ランチとなった。行き先は中華街大通りの「一楽」
関帝廟通りの「金陵」に“冷やしカレーそば”が出ていた。カレーそばといっても、日本蕎麦屋のカレー蕎麦とは違う。冷やしカレー中華の汁なしバージョンだ
若い衆がハラミを食べたいというので、昨日のランチは一週間ぶりの「一楽」で。そう、日替わりランチに“牛ハラミと紋甲イカのBBQソース炒め”が
山手の丘にあるカトリック山手教会で10月23日から24日まで、チャリティーバザーが開催されている
2010年9月26日をもって約半世紀の営業に終止符を打った「永安楼」。もともとは広東料理のお店として始まったようだが
今日のランチは久しぶりに麺を食べたい気分になり、西門通りの「天龍菜館」に行って来た。店に入った時間が午後1時過ぎということもあったのだが
ランチといえば鍋がメインの「小尾羊」。この日は初めて「四川風モツ鍋」を食べてみた。小さく見える鍋だが、中にはモツがタップリ
3人で連れ立って訪問した「小尾羊」。そこで三者三様のランチを注文。冒頭の写真は、いちばん若い小僧さんが注文した小尾羊火鍋セット
先週の「一楽」ランチから。上の写真は“週替わり”で出ていた白麻婆豆腐。これまで、平日のランチで同メニューを食べたのは、「心龍」や「獅門酒楼」しかなかったの
10月16日(土)、17日(日)は各地でさまざまなイベントが行われました。象の鼻パークの「よこはま国際フェスタ2010」、山下公園の「ディワリ・イン・ヨコハマ2010 インドの光の祭り」、元町の「元町クラフトマンシップストリート フードフェア2010」
APECの会議まで残り1か月を切った。そのため、横浜市内ではいたるところで検問や職務質問が行われるようになってきた。最終電車に乗るため急いで歩いていた知人が職質にあい
冷房の効かない赤れんが庁舎(北海道庁旧本庁舎)を出ると、外は強い日差しが降り注ぐ猛暑。とてつもなく暑い
昨日の「一楽」の日替わりランチ。活カサゴの姿揚げ 香味ソースがけ。運ばれてきた瞬間、見た目の凄さに、近隣のテーブルから
天気予報によれば今日は雨ということだったのだが、家を出るときには降っていなかったので、山下公園で開催されている「ワールドフェスタ・ヨコハマ2010」に行ってきた
上の写真は、「美楽一杯」が2階から4階へ移転した直後に撮影したもの。4階の窓から屋上まで梯子が架けられていた
10月4日(月)のランチは、4人で「獅門酒楼」へ。お目当ては日替わりの「ウナギとタロ芋の煮込み バジル風味」
地方都市にお住まいの読者から、赤レンガ倉庫前で開催されている「オクトーバーフェスト」を見てみたいとの要望を受け、昨日の仕事帰りに二人して行ってきた
やっぱりね。こうなったんだ
「首都高速道路横羽線の横浜公園出口高架下、中華街西門前にある観光バス専用時間貸し駐車場です。24時間営業のフラップ式無人駐車場で、大型バス7台が駐車可能
ぶたまんで名高い「江戸清」が改築工事を行っている。その工事現場に完成予想図が張り出された
久々の「景徳鎮」である。しかもこの日のメニューは「生カキの酸味辛子煮」。牡蠣のシーズン到来だあ
先週の水曜日に「一楽」でカマスのフライを食べたその2日後、今度は「コチとレンコンのピリ辛炒め」が登場していた。同じ日の「獅門酒楼」では「活サゴシの衣揚げ」が日替わりメニューに
これはもはや、中華料理のジャンルを超えた一品。ここ「一楽」では、ランチの日替わりメニューに面白いものが登場する。一日限りの顔見世なので
上の写真は2010年10月1日の朝に撮影した横浜中華街。善隣門を横断する赤い幕には「慶祝 中華人民共和国成立61周年」、「慶祝 中日国交正常化38周年」と書かれている
閉店が相次ぐ横浜中華街で、昨日はこんな光景に遭遇! なんと、中華街酒場「美楽一杯」の看板が下ろされているではないか
昨年、惜しまれながら閉店したカフェ「カルフール」。その跡地に新しい店がオープンしていた
中山路と太平道が交差するあたり、中華街ではかなり奥地になる場所に2008年、「興華楼」という中華料理店がオープンした。立地的にはかなり厳しい位置になるので、今後どうなるのかなと心配していたら
10月1日、国慶節に合わせるかのように、「馬クッキングスクール」と「馬さんの点心坊」がオープン。さっそくランチがてら店舗を確認しに行ってきた
間もなく「馬さんの点心坊」がオープンする。ここは点心の販売店だけではなく、横浜中華街文化教室も併設されている