2007-05-01から1ヶ月間の記事一覧
長安道にある「馬さんの店 龍仙」は、しばしばマスコミに取り上げられていましす。せんだってもテレビで放映されたらしく、翌日から長蛇の列が数日間続きました
90円肉まんを引っさげて「皇朝」が横浜中華街に参入してきてから、どうやらミニ肉まんが流行してきたようです。「大珍楼」、「耀盛号」なども
長いこと閉鎖していた「天山閣」が営業を始めていました
昨日、ダービーにあわせたわけではないでしょうが、中華街賞ドラゴンボートレースが開催されました
私の好きなとんかつ屋「つね勝」。ここは出前をやっています
昨日、帰宅途中に関帝廟の前を通ったら、どこからともなくギターの音が…。何だろう、まさか関帝廟から聞こえるわけはないし
最近話題のベロタクシーですが、先日は中華街の長安道を走っていました
何か変だなと思っていたのですが、金陵酒家(中華街大通り)がとうとう閉店することになりました。いま、こんな貼紙が出ています
季節到来!! 店頭に「冷し中華」の貼紙が目立つようになってきました。暑い日には、やっぱりコレですね
長らく閉鎖されていた「龍月食房」(北門通り)跡の改修工事がだいぶ進んできました
夜の台南小路。たまたま通りかかったら、インド料理「ジュンジ・マハール」という新しい看板を発見しました。探偵団としては、これはすぐにでも食べに行かなくてはなりません。もちろん小路に入り込みました。
関帝廟通り「新楽」はわたくしの好きなお店のひとつです。もう20年くらい通っているでしょうか。行くのは年に数回ですけど、20年ということはトータルでもう40~50回は行っていることになります
昨年の10月に食べた「新天地」の生姜焼き。アップするのをすっかり忘れていました
いま、横浜中華街では毎日のように変化が起きています。先週、確認できた事柄は以下のとおりです。
マスコミなどで紹介されることの多い中華料理店が並ぶ“香港路”。この濃厚な通りの中で異彩を放っているのが「つね勝」。その名前からも想像できるように、ここは小ぢんまりとしたトンカツ専門店なのです
小さい肉まんが流行のようである。その火付け役は「皇朝」だろう。あの90円肉まんが登場してから
関帝廟を見ながら食事をするのにいい料理店はどこでしょうか。その御三家は「チャイナガーデン」「四五六菜館新館」「茘香尊酒家」ですね。このうち「チャイナガーデン」がいちばん廟に近いところに位置しているのですが
はやくも貼られました。萬福大飯店にて。
ずっと気になっていた「愛香楼」の香港式コロッケを、とうとう食べてきました。店頭の写真を見ると、それなりの大きさのものが2個で680円となっています。この看板を見るたびに、いつか食べてみたいなあと思っていたのですが
上海路に新しくオープンした「廣翔記」。5月1日から営業を開始していました。 店名の前に“フカヒレ専門店”なんて書いてあるので、ランチなんかないんだろうなと思っていたのですが
関帝廟通りと中山路が交差する角に「雅秀殿」という、究極の肉まんを“ウリ”にする店があります。昨日、この前を通ったら写真のような状況になっていました
上海路の「大中華」は4月28日にオープンしました。黄色・緑・オレンジ色が目立つ明るい外観。地味な上海路にあって
「本場台湾の味」と書かれた黄色と黒の看板が「秀味園」の目印です。一見、4人がけテーブル2つで満杯ですが、実は奥の居住空間にもお客さんが入れるようになっています
先日、夜間の状態を撮影しましたが、やっと昼間の状況が分かりました。こうなっていました。やはり「上海ヌーン」は閉鎖したのでしょう
普通、お粥といったら病人食を思い出しませんか。お腹をこわし寝込んでいるときなんか、枕元に運ばれてきたのを布団に伏せながら食べたあの白粥
またまた新しい店がオープンしました。場所は上海路。レトロ建築で一部のマニアに人気のある、あの「大勝パーマ」の隣です
関帝廟通りと市場通りが交差する角に薬局があります。その2階は三和楼の姉妹店である「上海ヌーン」が入っていますが
サンマーメンといえば、「モヤシと肉」と相場は決まっています。これは基本でしょう。さらに何を加えるか、その辺が店によって異なってきます
4月20日にオープンしたばかりの「双明楼」。前回食べられなかった生姜焼き(カレー味)がずっと気になっていたのですが、先日、店前を通りかかったら、歩道上に置かれた黒板のランチメニューの中にそれを発見し
この店「天香」は非常に立地条件の悪いところにあります。一応、福建路ではあるのですが、端の方にあるため普段は観光客などが通らないところなのです