2006-01-01から1年間の記事一覧
中華街の中のギリシャ・バーだ
中華街には喫茶店が、結構あるのです。
横濱中華街はカレーライスの宝庫かもしれない
みなと町らしさを感じるのはどこですか。
すっきりしました。
閉店する店が、さらに続いています。
なにやら閉店のラッシュです。困ったなあ、もう
いま、福建路の一本裏の通りで紅葉狩りができます。
横浜開港記念会館で行われた「横浜夢語り」に、スペシャルゲストとしてエディ藩が出演していました
赤い馬、赤い顔に白い雪だるま…
ここはカバンなどを売っている店でした。今秋、こんな感じにリニューアルしましたが、ほんとうに無料案内休憩所なのでしょうか。
獅子舞といえば中華街を練り歩くだけではありません。
福建路のはずれ、横浜スタジアム近くにあった「アマゾン・クラブ」が移転しました。
横浜市のライブタウン事業を利用して大通りをリニューアルした横浜中華街ですが、ゴミ問題はいっこうに解決されていないようです。
親戚の親子が田舎から出てきたので、日曜日の昼めしは横浜中華街へ食べに行くことになりました。
広東道にある第2武田屋といっても分からないと思いますが、あの海老ワンタンで有名な「慶華飯店」の隣が、なにやら工事中です。
「チャイハネ・カフェ」は、南門通り「チャイハネ・ネネ」の4階にあります
リニューアルされた「横浜大世界」にサソリが出現しました。といっても床を這い回っていたわけではありません。
野毛の「八十八」といえば焼鳥屋さんです。人柄の良い経営者たちが魅力でしたが、いつの間にか閉鎖していました。
ワニ肉やカサゴなど、ちょっと変った食材を使ってランチを提供する「獅門酒楼」。今日はアナゴの一本揚げがありました。
横浜中華街で最長ではないでしょうか。
なにかと物議を醸していた四五六菜館別館のオーロラビジョンが撤去されたようです。
なんでも揃う横浜中華街ですが、とうとうフラメンコまで登場しました。といっても生演奏ではありません。スペイン・バールが新規にオープンしたのです。
横浜中華街でアサリそばといえば、「吉兆」と相場は決まっています。でも、これは「吉兆」だけの独占販売メニューではありません
10月10日、蘇州小路にある横濱華僑基督教会で岩淵まことのコンサート(無料)がありました
西門通りを歩いていたら、なにやらあわただしく工事をしている光景に出会いました。もうすでに内装等は終わっているようで、入り口部分の最終仕上げをしていたのでしょう。
1個90円のミニ肉まんで売り出し中の「皇朝」。週末ともなれば大変な行列で、歩道にお客さんが溢れかえっています。香港路にある2号店では安い食べ放題もやっているため、こちらも行列は隣の店前まで侵食している状態です。そんな皇朝でコロッケを見つけ…
香港路にある「龍龍」のランチにサンマーメン(600円)が出ていたので食べてきました
20年ほど前の冬。ボクたちのジャズバンドは、宝川温泉で合宿を行った。バス停から宿までは除雪していないので、交代でラッセルして行かねばならず、楽器を抱えた身にはひどく厳しかったことを憶えている。
10月1日、大珍楼新館で懐舊點心宴があるというので、参加してきました