「ねぇ、ゲームのおっぱいとお姉さんのおっぱい、どっちが好き?」かなあみ越しに乳首を吸わせてもらうあの夏の甘酸っぱい思い出を描いたエロマンガが超超超超超性癖に刺さった
こういうおっぱい・ちくび誘惑シチュ超好み過ぎる・・・(涎涎涎)
かなあみごしのなつやすみ
先日超性癖(乳首)に超ーーーーーーーーーーっぶっ刺さったエロマンガを見つけたので是非皆さんにも読んで頂きたくご紹介を♡

これもう冒頭から凄い雰囲気の良く無いですか???

「ほら…お姉さんのおっぱい…ツンツンしてもいいよ♡」
マンガは神楽もろみという作者さんの「あの日彼女が見せた顔。」という本に収録されている「かなあみごしのなつやすみ」というお話。

「ねぇキミ、明日もここに来る?じゃあ続きは明日にしよ、ゲームはほどほどにね♡」

ある夏の日、人気のない場所でエッチなゲームをしていたところ、かなあみごしに出会った黒髪ロングのキレイなお姉さんに見られて・・・という展開。

「ねぇキミ、今、私のオッパイ見てたでしょ」

お姉さんのリアルな胸の膨らみをチラ見していたのがバレ、ゲームよりもお姉さんとエッチな事しよっか・・・?と誘われ、雨の降る中あのかなあみの場所へと走る少年。


「えらいね、雨降ってるのにちゃんと来たんだ。こっちの方がゲームより楽しみだもんね♡じゃあ昨日の続き、しよっか♡」

「今キミが思っている事をしてもい〜よ♡」
かなあみの場所に付くと昨日のお姉さんがちゃんといてくれて、約束通り制服のシャツのボタンを外してぷりっぷりの生おっぱいを露出し、キレイなピンク色の乳首をかなあみから僕の方に出してきて・・・・・・。
ここから何が始まるかは皆さんお分かりだと思いますが、このかなあみごしのプレイ無茶苦茶最高じゃないでしょうか!?この続きも素晴らしいので是非本編でお読み下さい!!!!












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