緊急でblogを書いています。(しつこい)
今朝Macを利用していたら、ロジクールG Pro X SuperlightのためにインストールしているG HUBのプロセスがハングしておかしくなっていた。
プロセスをkillして再起動したけど治らなかったのでMac OSを再起動しても全然だめ。
しょうがないので放置していたけど対策がわかったのでメモ。
原因と対策
原因は、「Logitechは、macOS版アプリの「開発者証明書の期限切れ」であることを認めた。」と記事になっていたので、アプリケーションの中の証明書の有効期限が切れていた的な感じだろう。
対応としては、パッチを当てれば治るみたい(証明書をゴニョっとしてくれてるんだと思う)
公式の注意点としては「アンインストールはしないで」と言っているので、注意。
対応方法(Macのみです)
G HUB
ステップ1: G HUBの最新インストーラーをこちらからダウンロード
ステップ2: ダウンロードした「パッチ」インストーラーをダブルクリック
ステップ3: 「ソフトウェアはすでに存在します」と表示されたらインストーラーを終了

ステップ4: G HUBを起動
ステップ5: デバイス、設定、カスタマイズ内容がすべて元通り復元されます
要するに、パッチのインストーラーを実行すると勝手に証明書が書き換わるので、それですでにインストールしてあるアプリを起動すればいいよ。
みたいな感じだと思う。
ではでは。
参考サイト
Macでロジクール製品に問題発生。Logi Options+とG HUBの障害でカスタマイズ機能が全停止 - PC Watch











