天晴鈍ぞ孤の日めくり令和

ポラーノの広場片隅に散策と発言の場を見つけ、ランドナーの世界、音楽の響きを楽しむ…

2015年01月

【妻のいぬ間に】が再開した。

再三、再開という言葉を使っているが、断続的な繰り返し表現をイメージさせる言葉が見つからない。

ひとりで雑務を行いながら、夕食に選んだのは【ペペロンチーノ】。

手早く、おいしくできる。

今回は、ほうれん草とベーコンを具とした。

b23a5598.jpg


オリーブ油たっぷりで、にんにく、ベーコン、ほうれん草、鷹の爪に塩だけ。

シンプルで、うまみ十分なのであるが、丼物と同じで野菜を先に食すというわけにもいかないのが難点か。

昨年末のクッキング対決以来のペペロンチーノであるが、批評家たちはいない。

☆3っつです。

自己評価だけであることが残念だ。

多忙さと出張による欠落

ブログ記事の休筆が続いた。

多忙さは言い訳、出張は腰痛不安との闘い。

そんな生活であった。

昨日から当地は雪に見舞われた。

例年なら毎日の積雪が続くのだが、今年は違う。

雪が融け、春のような状態になっていた。

田んぼの土が見えていたのだ。

今朝の景色がこれ。

673da82e.jpg

朝の雪かきは久しぶりのこと。

腰痛も無く快調な朝を過ごしている。

溜まった雑務に多忙な時間を過ごすことになる。

腰痛解消が一番の収穫であるが、用心!用心!

日常的に脳をトレーニングする武井壮さん

先週に続いて【誰だって波瀾爆笑】を観た。

初めて武井壮という人物の一部を知った。

運動理論を聴いて眼から鱗となった。

日常的に脳と動きのトレーニングをしているという。

この理論に納得するも、一般人にはなかなかできないこと。

奥の深い内容だ。

日常的にイメージを持って体を動かす。

興味のあることであるが、実践するのは簡単ではない。

会話からのつながり。

昨日のことだ。

灯油タンク配管分岐毎にバルブを追加してもらう工事を行った。

先日の漏れ修理の業者さんにお願いしたのだ。

寒い中、鼻水を垂らしながらの作業ご苦労さまであった。

作業中に話すといろんなことにつながりが見えた。

昭和50年代から60年台初めにかけて、この地区の市営アパートに居住していたという。

現在の作業場は自分の知人の土地を借りているのだと。

自分の勤務する会社と同系列会社と取引していること、会社知人と同級生であること…つながりが見えた。

自分の世界から離れてみるには、知らない人と会話してみることが一番。

旅に出ても同じである。

地元の方と話してみることだ。

海外で強く思うが、なかなか叶わない状態が続いている。

自己努力が足りないのだ。

できていない自分に再び【喝!】

我が家のピザが登場した。

当地にイタリアン[MOUNTEE/マウンティ]が登場してから、我が家ピザはお隠れになった。

久しぶりでの登場となった。

いくつかの種類があるも、牛肉ベースのこれが一番との結論になっている。

3c905bed.jpg


なつかしさもあるが、味は満点。

☆みっつそのものでした。

もう一枚はフルーツ味であったが、切り撮りが遅れ崩れてしまった。

馴染んだ味にインパクトもあるが、この味はお店に出しても通用すると思っている。

ワインで乾杯!

↑このページのトップヘ