天晴鈍ぞ孤の日めくり令和

ポラーノの広場片隅に散策と発言の場を見つけ、ランドナーの世界、音楽の響きを楽しむ…

2008年07月

チヂミに再挑戦は一年ぶり

昨年5月に海鮮チヂミに取り組んだが、厚すぎて不評、再度の挑戦も思ったように薄くならず不評。味は良かったのだが。

今回は豚バラ1枚とエビ1枚を調理した。

豚バラはネギの分量良であったが写真を撮り忘れる。

薄めにできたことと、外のパリッ感と中のもちもち感も良く、焼き具合は上出来であった。

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本写真はエビであるが、ネギが少なく芳しくなかった。

酢醤油をベースにした、たれは好評であった。

酢、醤油、豆板醤、ゴマ、ハチミツ、にんにくすりおろし、ラー油‥分量の再現はできない。

さわやかな風の吹く夏に思う。

当地はさわやかな風が吹き、夏とは思えないような状態にある。

昔の東北はこのような状態だったのかな?

我が家の経験でも子供たちが小さい時、扇風機も必要なかった。

電気に頼る冷房を使うことなく夏を過ごすことができたら、電力事情も変わる。

自然との共存が危うい状態にあるが、都会よりは身近に接することができる。

今週は暑い関東に約一週間の出張となる。

引出し整理と頭の構造

昨日の出来事で自分の疲労・パニック度が理解できた。

休息無しに業務を続けると、精神的に疲労が出、回転が悪くなる。

パソのフォルダー探しに時間がかかるし、思い違いを起こす。

頭の中と操作系が別のことを処理してしまう。人の名前を呼び違えるように。

添付ファイルを間違えて送付してしまったのであるが、大事にならずに一安心、なれど、自分が情けなくもあった。

向け先が二方向あったので間違えないように考えていたのに間違えた。

引出しの中にたどりつく際、頭の回路が結線違いを起こすのだろうか?

パソ内の引出しも多すぎて、目的のファイルがどこにあるかを見失うこともある。

引出しのタイトルと分類の方法が体系化されていないからだろう。

どちらかというと、苦手なこと。血液型B型という見方も当たっていることが多い。

渦流がおさまらない

業務バタツキの渦中で回転しだしている。

この回転がいつまで続くのか、予想できない。見通しがたたない。

ビアパーティに参加する予定であったが、業務残りが終わらず逃してしまう。

明日の休日は‥

ピアノ練習に多くの時間を!

歌の練習もある。

自然が壊れるように精神が壊れているかも

異常気象に象徴されるように自然が壊れていく。

同時進行と思えるように、人の精神が壊れて殺人が増えているように思う。

子が親を殺す。若者の命をいいかげんな心で奪ってしまう。

人としての心を持たずに育っている恐ろしさを感じる。

命を思う余裕を持たずに、短絡的な感情が行動に現れる。

あまりにも多すぎる。

戦後教育の不の現れもあると考えている。

宗教教育を無くしたことが、心の荒廃につながっている。

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