2006-12-01から1ヶ月間の記事一覧
ルナ。色塗り間違っちゃいました。面倒なのでそのままごまかし…。
アンジェリカ。
四季 秋(森 博嗣)。読み終わりました。これは主に犀川と萌絵ですね。「有限と微小のパン」の続きが書かれています。S&Mシリーズが好きなら、これは読むべきではないかと! その後のふたりが見られて嬉しかったです。すごく不安を残した終わり方でしたし、…
サイファ。うにゃー、絵が描けない。気分を変えようと思って男を描いてみたけど見事に自爆。
アンジェリカ。
キャンパスライフから一転してシリアス展開。とうとうキラ対策本部の刑事さんも亡くなりました。これはショックでした。本当に月の仕業なのでしょうか。どうもやり方が月っぽくない。それに、名前を知りようもない一般の警察官まで亡くなってますし…。どうい…
レイチェル。
梨子。
京都ですー。DVDを持っていて、すでに飽きるくらい見てますよ。いまさらと思いつつ、やっぱりビデオ予約してしまった私です。せっかくなのであとで見ます~。(後半しか見てないので) これを見るとすごく京都に行きたくなるのですよねぇ。背景はかなりきれ…
アンジェリカ。膝抱え。
四季 夏(森 博嗣)。読み終わりました。今回は真賀田四季 13歳のときの話。「すべてがFになる」を読んでいる人にはわかると思いますが、例の事件とそれに至るまでが書かれています。 そんな重要な話にもかかわらず、こんな阿呆な感想を書くのは憚られますが…
アンジェリカ。
前話までのあらすじが上手くまとまっていて良かったです。アビとエドゲン、いい仕事をしています(笑)。でも、これで仕事は終わりか! うーん、出番が少ないですねぇ。 え? 宰蔵…ですよね? どうしちゃったの? 滝の涙にビックリした。あと、目が点と鼻ち…
梨子。ああ、失敗。
ハリー・ポッター最終巻のタイトルは「Harry Potter and the Deathly Hallows」。J.K.ローリングさんの公式サイトにて発表されました。なんかカッコ良さげです! 日本のニュースでは「死の聖人」などと訳されているようです。日本語タイトルの正式発表はまだ…
セシルの「教えて差し上げましょうか?」は良かった。にっこり笑顔です。ロイドは何も言えなくなりました(笑)。実はコワい人? と思ったら、本当にコワい人のようだ! ロイドの胸ぐら引っ掴んでましたよ!! ユーフェミア。可愛いね! 一生懸命に自分の役…
万由里。
ユールベル。
BLOOD+ 13。受け取りました。さっそく見ました。ソロモンはやっぱりすごいなぁ。恥ずかしいセリフにまたやられてしまいましたよ。でも、ネイサンとジェイムズのアシストもけっこう効きました(笑)。テレビ放送のときはソロモンでいっぱいいっぱいだったので…
Lと月のキャンパスライフ幕開け(笑)。ふたりは親睦のためにテニスをやることに。Lが誘ったのですね。Lがテニスなんて、というか運動なんて出来そうもないような…と思ったのに、なに?? イギリスのジュニアチャンピオン?? ま、マジで? 疑ってしまったけ…
アンジェリカ。きのうの絵と同じ向きだ…。
名探偵コナン 紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)。知らない間に次回の劇場版のタイトルが発表になっていましたよ。というわけで、公式サイトでストーリーを見てみました。海の底に眠る古代遺跡“海底宮殿”とか、伝説の財宝とか、そんな話らしい。でもねぇ、いま…
ソフトバンクモバイルの新しい CM「友達を大切に」。あれを見て無性に気持ち悪く感じるのは私だけでしょうか。ひとりだけソフトバンクではなくて「ごめん…」と謝るのですが、「キミちゃん(?)が悪いんじゃないよ」と。だったら電話連絡くらいしてやれよ! …
ラウル。あれ、ついこの前もラウルを描いたな…。右下が寂しかったのでりんごを持たせてみた。このまえの CG(りんごのやつ)とリンクってことで。そういえばその CGで「(デスノートの)死神リュークを思い出した」というメッセージをいただいて、禁断症状で…
レイチェル。いっぱいいっぱい(私が)。
ラウル。本当はラウルを使って「全力で投票せよ」という絵にしたかったんですが(何?)、そんなことに時間をかけている場合ではないのでやめておいた。
名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌【初回生産限定盤】。特典映像を見ました。 歴代のOP/EDテーマ&映画主題歌のPVは、全部ではなく、一部の曲の一部分(サビ)だけでした。ピックアップされていたのは GIZA所属アーティストのものだけかな。それ以外は華麗にス…
小笠原と往壓の珍道中の巻ですね。妖夷を倒してまわってます。いちおう小笠原も剣術ができるらしい。でもヘタレ(笑)。往壓に来てもらって良かったですね。小笠原だけでは絶対に無理だろうコレ。ひとりでやるつもりだったのですかねぇ。 ふたりはすっかり息…
ユールベル。
読み終わりました。ボリュームが少ないのでさっくり読めます。 時間とも空間とも乖離している。四季を表現した言葉ですが、この物語を読み始めて受けるのが、まさにそんな感じ。とても不思議な感覚。そのときどきで頭を切り替えないと混乱して読み進められな…