【親知らず】親知らず抜歯体験記
抜歯のきっかけ
僕は何年間か、歯の矯正をしていました。いつからだったかは忘れましたが、中学3年生の途中までやっていました。その後、マウスピース型リテーナーを使った保定期間を経て、矯正が終わりました。その後、矯正後に親知らずが生えてきてしまうと、親知らずに押されて再び歯並びが崩れてしまうので、その前に親知らずを抜く必要があるとのこと。
抜歯
普通に、表面麻酔→麻酔(注射)→抜くの手順で、特に痛みはなかったと思います。注射するときだけ、一瞬痛いですが。
下の歯だけです。期間を空けて、片方ずつ(右(夏)→左(冬)or左(夏)→右(冬))抜歯しました。
抜歯後
抜歯した日の午後から2日目くらいまで、少し痛みます。
下の奥歯というのは食べるときによく使う部位なので、食べるのはかなり大変でした。抜歯していない側の奥歯を使うわけですが、そんな器用なことをするのは難しいので、最初の4日間くらいはお粥や豆腐など噛まずに食べられるものを食べました。
歯磨きは歯磨き粉をつけずにやりました。他にも、強くうがいしてはいけないので、水を含んで吐き出すだけという感じでした。
抜歯後1週間くらいは腫れていました。抜歯後3~4日くらいは、外側にも大きく膨らんでいました。鏡で自分の顔を見て、輪郭が歪んでいると分かるくらい、頬が膨らんでいました。その後少しずつ小さくなっていきますが、まあ1週間くらいは腫れていたと思います。内側にも膨らんでいて、そっちの方が不便でした。1週間後くらいに普通の食事もするようになってきたのですが内側に膨らんでいるとやはり噛みやすいので。
【MHXX】ラオシャンロンを撃退しました
モンハンXXを進めてきた理由の一つに、ラオシャンロン(老山龍)と戦いたいというのがありました。MH3(tri)もやっていて、ナバルデウスとも戦ったのですが、やはり超巨大生物って夢がありますよね。3には、オンラインだとジエン・モーランも居たのですが、オンラインでゲームするのは怖いし、そもそも僕がやっている頃にはオンライン拠点ロックラックは既にサービス終了で閉鎖されていました。
このG☆2からG☆3に上がる緊急クエストのラオシャンロン、集会所をソロで攻略する際の壁となっているそうです。そんな難しいクエストをソロでクリアできるとは思いませんでした。なぜなら、その前にG☆2ガノトトスで被弾しまくって2乙しているからです。
様子見
最初は様子見に行きました。ラオシャンロン戦ではいろいろな設備があるので、その設備の動作確認をしたかったのです。
大砲付トロッコを移動させてみたら、止め方が分からなくて焦りました。決まった位置で止まるらしく、自分で止めることは出来ませんでした。トロッコが止まる位置の近くには大砲の弾があるので、意外と新設設計だと思いました。
また、ラオシャンロンには直立二足歩行の時とほふく前進のときがあるらしく、直立2足歩行の時は足元に振動が発生し、攻撃できないことが判明しました。
また、ラオシャンロンが咆哮するときには、落石が発生し、当たるとかなりダメージを受けることが分かりました。落石は高台の上にいるとよく被弾するので、台の上からボウガンを打ち続ければ良いってものでもないと判明しました。まあ、ボウガンを使ったことがなく、ボウガンの選び方とかがよく分からないので、結局使いませんでしたが。
1回目:サルビアハンマー(ストライカー)
ハンマーは溜め中に風圧が無効になるのですが、勘違いで地震?も無効になると思っていました。ストライカーハンマーは溜め時間が大幅に短縮されるのと、溜め3スタンプが強化されているので、直立2足歩行のときには1歩進むごとに溜め3スタンプを当てていこうと思いました。しかし、この作戦はハンマーの溜め中に地震が無効にならない時点で破綻していました。
バリスタや大砲などを中心に戦いましたが、前半(エリア1)でバリスタを使いすぎて、後半(エリア2)でバリスタ弾不足、ラオシャンロンの背中に乗るのにも失敗し、砦を破壊されてしまいました。
2回目:サルビアブレイド(ストライカー)
ラオシャンロンはあまり攻撃してこないので、連続で被弾して気絶することはほぼありません。なので、普段つけていた気絶確率半減のスキルを捨てて、耐震のスキルを付けました。大剣は普段と違う使い方をしました。普段は、縦切りして回避を繰り返していますが、ラオシャンロンにそれをやるのは合わないので、次の1歩が来る場所で溜めながら待機して溜め切りを当てる作戦で行きました。しかし、溜めるタイミングや溜める位置が分からず、蹴られまくったのでリタイアしました。溜めながら移動できるハンマーの便利さが分かりました。
3回目:サルビアハンマー(ストライカー)
耐震をつけて、再度ハンマーで挑みました。
1回目は序盤からバリスタ使いまくりでしたが、支給品バリスタの弾はエリア2のために温存しておきました。エリア1では、エリア1内で採取できるバリスタの弾を使いました。また、トロッコの大砲もエリア1で採取できる弾はすべて使いました。また、バリスタがないところや、トロッコの大砲が当てにくいところではハンマーで攻撃しました。固定砲台も当てました。
しかし、エリア1の壁が耐久残り10%になってしまったため、急遽支給品のバリスタの弾を5個持ってきて当てました。なんとかエリア1で失敗は回避しました。
エリア2にラオシャンロンが移動している間に、ハンマーを研いで鬼人薬Gと強走薬Gを飲みました。そして、ベースキャンプから大砲の弾を運びました。バリスタ撃ったり、大砲撃ったりしてたら、ラオシャンロンの背中に乗るのを失敗し、またしても対巨龍爆弾を使えませんでした。ラオシャンロンのお腹にスタンプを当て続けていたら、ラオシャンロンがすでに壁にたどり着いていたので、撃龍槍を当てました。
あとは脳死でバリスタや大砲を撃ちまくっていたら弾切れしたので、怪力の種を食べて腹や足に溜め3スタンプを当てたり、大タル爆弾Gや支給用タル爆弾をお腹の下で爆発させたりしていました。
1回ラオシャンロンがダウンしてるっぽい時があったので、スピニングメテオⅢを当てました。そうこうしている間に、35分が経過し、ラオシャンロンは諦めて帰っていきました。
【餃子】親に羽根餃子焼くの上手って言われるけど、、、
夕飯のとき、よく親に餃子焼いてって頼まれます。冷凍餃子です。
家のフライパンは焦げ付きやすいらしいので、油いらないと書いてあるけど一応油を引いています。
長めに焼くことで剝がしやすくなると気が付いたので、長めに焼くようにしました。

親は上手いって言うけど、比較対象がないから分からん。たぶん、そんなに上手くない。
【不採用】年末年始の短期バイトに落ちた話
しばらく記事を書かない間にいろいろなことがあったので、それについて書いていこうと思います。
今日は、年末年始の短期バイトに応募して落ちた話をしようと思います。
(まあ、けっこう2か月の話なので、覚えている範囲で)
どんな求人だったか
TOWNWARKやバイトルなどのアプリを見ていたときに、偶然見つけた求人です。
ちょうど冬休み中に収まる2週間の仕事で、1日8時間、時給がちょうど1000円と書いてありました。
仕事内容が何種類かあって、
(1)魚の切り身をパックに詰めて、値段やシールを貼る作業
(2)機械から出てくるシャリにネタを乗せ、パックに詰めて、値段を貼り店頭に並べる。
(3)魚を使ってお惣菜を料理する。
と書いてありました。
基本的には、作る、詰める、シールを貼る、並べるだけだから、未経験の方でも活躍できます!みたいに書いてありました。
アプリの情報では、年齢層は20代~40代の女性(おそらく主婦)の割合が高めですが、高校生歓迎とも書いてありました。
応募から事前調整
最初はアプリから応募しました。
翌日には本社からメールが来るので、そのメールの指示に従って手続きを進めました。
おそらく、そのメールは自動送信されていると思います。(Twitterでいうbotみたいな)
そのメールには、希望する店舗(2箇所で募集してた)と面接可能な日時の候補を入れた文章を返信してくださいという趣旨のことが書いてありました。
フォーマルなメールの書き方を調べながら、指示通りに返信しました。
この後、その情報を元に本社と店舗の間で連絡が交わされるのだと思います。
2日後くらいに、今度はその店舗の店長からの電話がありましたが、出られなかったので折り返しました。しかし、不在だったらしく、翌日に時間を指定してかけ直すことになりました。(折り返すときの話し方も調べてから折り返しました。)
翌日、指定時間に電話をかけて、面接の日時を確定させました。また、持ち物についての指示も受けました。
この日から面接まで1週間くらいあったので、その期間に履歴書を書いたり、通帳のコピーを取ったり、証明写真を撮りに行ったりしました。
志望動機には、「冬休みに入りまとまった時間が出来たので、その時間を活用して働く経験をしようと思いました。」みたいに書いた気がします。
面接
スーパーに併設されている魚を捌く調理場でした。
それが分からなくて、最初スーパーの店員さんに声をかけ、その結果そこに案内されました。
魚を捌いているのと同じ部屋で面接することになりました。
他に何かバイトしたことがあるか聞かれ、「今回が初めてです。」と本当のことを言ってしまいましたが、ここで嘘をつけば受かったかもしれません。ただ、既に履歴書を書いてしまっていたので、履歴書の経歴欄と矛盾してしまうので嘘はつけませんでした。
このような仕事は即戦力を求めているので、未経験だと採用されにくいかもしれないと言われたので、不採用の確率が高いと思いました。
どれくらい入れるかについては、1日8時間、いつでも入れると伝えました。
アプリに書いてあった(2)の寿司を作る仕事に関しては、応募者が多く既に埋まっていたらしいです。そのため、採用の場合には魚を捌いたゴミを捨てに行くみたいな仕事をしてもらうと言われました。
応募者が多いということで、内心ほぼ確実に落ちると思いました。
店長さんは「一応、採用の方向で調整したいけど、採用できるかは分からない。俺にも上司がいるから」とおっしゃっていました。
週末に採用の場合のみ連絡し、不採用の場合は連絡しないそうです。
採否連絡
連絡はなかったので不採用ということです。
最後に
最初は応募すること自体かなり怖くて、将来仕事に応募することすらできずに無職になる予感がしていたので、わりと有意義な体験だったと思います。
仕事(バイトだけでなく社員でも)に応募して、電話で面接日程を調整し、面接を受けるまでの流れが分かったので、まあ何度も落ちると思いますが、同じことを繰り返せばいつかは仕事にありつけそうだと思いました。
【数検】実用数学技能検定準1級に受かるまで
しばらく記事を書かない間にいろいろなことがあったので、それについて書いていこうと思います。(TeXとかLaTeXで数式書くのが時間かかりすぎて更新を辞めてしまっていました。※LaTeXとTeXの違い分かってません。)
今日は、数検(実用数学技能検定)に合格したことについて書いていこうと思います。
受験したきっかけ
俺はうちの高専の数学愛好会に所属してる。まあ愛好会っていうのは、部活みたいなもんです。
たぶん、人数とか規模が大きくなってくると、部活に昇格できるんだと思う。(知らんけど)
ここに入会したのは、3年になってから。2年生のとき、線形代数の授業を担当した教員に勧誘されて入ることになった。定期試験で一人しか解けなかった問題を解けたのが俺だったから、それで勧誘されるようになったんだと思う。
それで、初めて数学愛好会に参加したときに、数検を受けるように言われた。
選択肢は
・2級(高校1年生くらいの範囲)
・準1級(高校3年生の範囲+行列)
・1級(理工系の大学1~2くらい)
ちなみに、高専のカリキュラムでは4年生までで1級の範囲までだいたい網羅してる。
1回過去問を解いてみたんだけど、2級は簡単だった。
準1級も1次試験は簡単だった。2次試験はけっこう難しいと思った。
1級も1次試験は問題自体は簡単そうなんだけど、制限時間がきつそうだった。2次試験は全然分からん。
説明し忘れたんだけど、数検には1次試験と2次試験があって、1次試験は計算するだけの問題、2次試験は思考力が問われる問題ね。
1次試験が簡単って言ってるのは、ただ計算するだけだから計算法さえ知ってれば誰でも解けるんだよね。でも、それなりに計算量多いし、部分点がないから、わりと少しのミスで落ちる人は多いよ。
それで、俺が選んだ階級は準1級。理由としては、2級から受けていたら時間が勿体ないなって思ったんだよね。
それに準1級からは単位になるんだよね。外部単位が1単位もらえる。
ちなみに1級は2単位ね。
1回目(7月):不合格
ふつうに対策する時間が足りませんでしたね。1か月で2次試験の応用問題みたいなの解けるようにならないといけないから。
対策
学校の図書室で借りたこの本に載っている問題を解いていました。
とは言っても、時間が足りないので、2次試験の問題はすぐにコツをつかめそうな問題を重点的にやった。
不等式の証明が出来るようになった。
相加平均・相乗平均(←TeXで書いた)の関係は知ってはいたけど、なかなか証明で使うのが思いつかなくてね。不等式を証明するとき、行き詰まったら、とりあえず相加平均・相乗平均の関係を使えるか試してみるっていうのをやったら、けっこう解ける問題が多くなったんだよね。コツを掴んだって言えるだろうね。
微分積分と行列は1年生のときからやっていて慣れているし、高専の授業でもやってるので飛ばしました。別に勉強しなくても元から出来るだろうってことです。
ちなみに、うちの学校で使ってる教科書と問題集ね。↓
本番
1次試験はまあ余裕だったわ。満点かもしれないって思った。(まあ満点じゃなかったんですが)
2次試験は、完答できたのが確立漸化式だけでしたね。絶対落ちたって思いました。(案の定落ちた)
結果
まあ既にネタバレしてるんですが落ちました。

1次試験だけは受かったけど、満点ではなかったね。
でも、おかげで次回は2次に集中出来た。
2回目(10月):合格
対策
こいつは今回は1周以上できました。2か月くらいあったので。ただ確率と特有問題(特に整数問題)は何周しても出来なかったですね。他の得意なところで点を稼ごうと思いました。
続いて、どれくらい解けるかを確認するため、過去問題集をやりました。あと、ホームページに載ってる過去問もやりました。
ほとんどの回で4問以上は解ける問題があったので、論術次第では満点も狙えると思いました。
本番
1次試験は既に受かっているので、2次試験だけです。
受験会場は1級と準1級受験者だけの部屋で、わりと年齢層高めでした。
自分含めて若い人もそれなりにいるんですが、大人が多かった。
必須問題は両方解けて、残りは選択問題。
選んだのは行列の問題と、不等式の証明ですね。
行列の方は、ケーリー・ハミルトンの定理を主な武器として攻めていったと思うのですが、わりと苦戦しました。時間がかかりました。
----ケーリー・ハミルトンの定理----------
tr(A):Aの対角成分の和
det(A):Aの行列式
E:単位行列
O:零行列
-----------------------------------------------
不等式の証明は途中で行き詰ってなかなか思いつかなかったけど、時間ギリギリで閃いて4問完答しました。
4問完答したので満点かもしれないと思いました。勿論、満点ではありませんでした。
結果
流石に合格していました。安心しました。ほっとしました。

でも満点じゃなかったどころか、75%しか取れてませんでした。
しかも、微妙に平均点高くてモヤモヤしてる。だって、たまたま簡単だったから受かったみたいなイメージになっちゃうじゃん。
1級について
まずは、4年とかの範囲やってからやね。俺って確率統計の確率が苦手なんだよね。
うちの学校ではこれ↓使うらしい。
多くの高専で採用してるのがこれ↓
【MHXX】数年前にやめていたゲームを再開しました
再開のきっかけ
俺の在籍する高専では、学年末の試験が終わり、試験が返却され、春季休業に入りました。
うちの高専では、試験返却のとき、とても暇になるんですよね。1科目の返却に50分の時間が割り当てられているのですが、期末試験を返却するだけなので、50分もいらないんですよ。なので、何もない空白の時間が出来るわけです。(まあ、余裕をもってスケジュールを立てるのは良いことだと思いますけどね笑)
そこで、試験返却の期間だけ、学校に3DSを持っていき、MONSTER HUNTER XXをプレイしました。
え?学校にゲームを持ってきていいのかって?
そこはね、高専だからセーフなんですよ。自由な学校だからね。
前回やめたとき
俺は何年か前にモンハンXXをやめたのは、村クエのバルファルクを倒してストーリーを終わらせてしまったからです。
バルファルクを倒した後、しばらくは村☆10のクエストや、集会所のクエストをソロで進めていました。しかし、村☆10に集まるのは作品屈指の強モンス達、初心者の俺が倒せるわけがない。そして、集会所。マルチプレイ前提で作られているため、体力や攻撃力が村クエより高めに設定されています。しかし俺は、村クエですら回復薬がぶ飲みして3乙や時間切れを繰り返してきた典型的な下手くそプレイヤーです。集会所は上位☆6あたりで限界を感じてやめました。
MHXX再開後
まず、今までと違う武器を使い始めてみました。今まではハンマーを使っていましたが、大剣に手を出しました。選んだ大剣はジャッジメントです。武器倍率250という高い威力を持ちますが、斬れ味が緑で、しかも短いという弱点を持ちます。
防具をディノS一式にして、匠(斬れ味ゲージを伸ばすスキル)を発動させ、青ゲージが出るようにしました。これによって、ジャッジメントの斬れ味という弱点を補うことが出来ます。
その代わり、体力+50というスキルを捨てることになりました。猫飯で体力を増やせるということを知ったからです。
また、気絶して3乙することが多かったので、装飾品を使い、気絶確率半減のスキルを発動させました。本当は気絶無効にしたかったですが、スロットが足りない。
そして、被弾率を低くするため、以下のような立ち回りをしました。
納刀して接近→溜めずに盾切り→前転回避→納刀して逃げる
まあ、これでもけっこう被弾するんですが、マシになったんだと思います。今まで倒せなかった村☆10のブラキディオスやラージャン、イビルジョーが倒せるようになりました。
集会所の方も進めて、☆7の2頭狩猟のクエストやオストガロア,ディアブロスは時間ギリギリ(残り5分)になりましたが、なんとかクリアしてG級に上がることが出来ました。
2頭狩猟のクエストは捕獲してなんとか時間内にクリアできた感じです。討伐してたら時間切れしていたと思います。
G級クエストだけでなく、村☆10の緊急クエスト(オストガロア,アマツマガツチ,アカムトルム,ウカムルバス)も追加されました。
G級に上がったら、採掘や最終をしまくって、エルダーブレイド(大剣)とエルダーハンマー(ハンマー)を作りました。←今ココ
マイルールでゲームは一日2時間と決めているのですが、これからはゲームの話題も投稿していこうと思います。









