19日の高市総理の演説を聴いて、覚悟と強い意志を感じました
いよいよ選挙です。左側の人や左巻きメディアは、大義がないと
言いますが、大義は立派に示されています。
要は現状が壊されるのが、怖いのでしょうか・・・
。
以下に演説を聞いた感想を述べます。
・ 要約①:公明党との決別による政治路線の明確化
高市首相は、公明党との連立解消を受け、同党を今後は協力を期待する存在ではなく、選挙で正面から競い合う政治的相手として位置づけた。
これは対立を煽ること自体が目的ではなく、公約実現のために妥協の少ない政治体制を構築する意思表示である。
・ 要約②:自民党内への叱咤激励と引き締め
公明党の組織力や連立調整に依存してきた自民党議員に対し、
**「もはや他党を当てにせず、自らの政策と責任で戦え」**という強い檄を発した。
これは党内抗争ではなく、選挙後に公約を確実に実行できる党内体制を作るための引き締めと位置づけられる。
・ 要約③過半数割れ=退陣という不退転の覚悟
高市首相は、総選挙で与党が過半数を確保できなければ退陣する覚悟を示した。
これは権力維持よりも、公約に対する国民の評価を最優先する姿勢を示すものである。
・要約④:短期決戦による迅速な民意確認
解散から投開票まで16日間という戦後最短の日程を設定。
政治的空白を最小限に抑え、生活や経済に影響を与えない形で速やかに公約の可否を問う狙いがある。
・ 国民に対する基本姿勢:生活向上を最優先とする公約提示
高市首相は、物価高対策、賃金上昇、経済成長、社会保障の安定、
外交・防衛による安全確保など、国民の生活向上に資する多くの公約を掲げた。
国民にとって重要なのは政治的対立ではなく、公約が実行されるかどうか
であるとの立場を明確にした。
・強い政治姿勢の位置づけ:公約実現のための手段
公明党との決別や自民党内への強い姿勢は、国民に向けたものではなく、
他党や党内調整によって公約が骨抜きにされることを防ぐための
政治的手段である。
・ 演説の本質:国民には成果、政治には覚悟
今回の解散表明は、 国民には「生活を良くする具体的成果」を約束し、
政治の側には「公約を必ず実行する覚悟」を突きつける、役割を明確に
分けた演説であった。
・結果的意味:公約実行型政権への転換
この解散は、高市首相個人の信任確認であると同時に、
公約実現を最優先する政治への転換を国民に示す選択であり、
そのために必要な強い政治姿勢を正当化する意味を持つ。
こういう感じですが。AIにプロンプトを5~6回打ち込んで知恵を借りながら
仕上げました(w
画像はスイセンと梅です。
まだ咲き始めですが、寒風に揺れながら凛と立っています。
風のせいかも分かりませんが、香がしません・・・。
梅です。
白い花ですが、花びらの先端にピンクが見えます
厳密には紅梅?青軸の白梅のはずですが・・・
「雲龍梅」という品種です。
枝が龍のように曲がりくねって、伸びる特徴を持つ梅です
大きくならないように、花が終わったら毎年切り詰めています。
これで一重咲なら・・・家宝ですが、残念ながら八重咲です。
一重咲の雲龍梅を探すのですが・・・ないようです。
紅梅です・・・見ればわかりますね(w
例年より花が小さい・・・多分根が詰まって、栄養失調?
花が終わったら植え替えます。
長文失礼しました。
佳き日でありますように・・・。
庭の白梅紅梅が咲き、水仙も開花していて春が近い予感がします。
暦の上では今日から「大寒」で、一年のうち最も寒い日が続くとされていて
2月2~3日までだそうです。
大寒を前に、玉ねぎに追肥を施しました。
今年は、「極早生の赤玉ねぎ」を植えていますので、3月末から4月上旬に
収穫期が来ます。例年より早めに、追肥を施してみました。
果樹やアスパラなどは、2月初めに「寒肥(かんごえ)」を施します。
柿やミョウガなどには昨年11月に、米ぬかを大量に入れていますので
2~3月には発酵して肥料になっているはずです。
植物を育てるには、少しの知識と根気が必要ですが、大きな楽しみがあり
年寄にはいい趣味かも分かりません。
画像は先週金曜日に撮影したものです。
紅い葉っぱ・・・名前は知りませんが、見ごろを迎えています(w
夏の暑さにも耐えて、深紅で着飾っています。
マンリョウです。
鮮やかな赤で、雨の雫か霧の雫か分かりませんが、良い感じでした
50mm単焦点レンズでの撮影です。
今の季節おなじみの花ですが、少し早いようで花の数が少なく
選べませんでした。
この桜は、一年中咲いているような気がします。
「ジュウガツザクラ」だと思うのですが・・・。
「イチネンザクラ」、「シキザキサクラ」、「ネンジュウザクラ」等々
改名した方がよさそうです(w
今日も今日とて選挙の話題で、選挙好きのジジイにはたまらない日々です(w
この調子だと梅が咲いたのも、水仙が開いたのも忘れそうです。
☟最近ネット界隈に出回っている、選挙関連のPDFです。
ケース1~ケース4までありまして、何れも創価学会票を単純に引いて
それに出口調査のアンケートを加味して、負けた候補に足したらどうなるか?
そういうPDFで、22%~41%の選挙区で与野党が逆転する・・・らしい
そういうものです。算出根拠はPDF画像の、冒頭に記述されています。
この表の出所は、某左翼新聞と言われています、全国の選挙区の出口調査が
出来る新聞で左翼と言えば・・・某朝日か某毎日しかありません(w
2024年秋の衆議院選挙の数値ですが、あの選挙は岸田が自民党岩盤保守層を
追い出して、それに輪をかけた不人気石破内閣での選挙で、多くの自民党票が
国民民主などに流れた選挙でした。
政権末期には青木率40%以下の石破内閣と、青木率100%超えの高市内閣を
比較できるはずもないのですが、若者世代支持率0%の立憲が藁おもすがる
気持ちで、公明党に泣きついた・・・根拠のPDFみたいです。知らんけど
某左翼新聞も罪作りなことをします(w
テレビ、新聞は選挙互助会新党「中国共産党日本支部」・・・名前を変えて
「中道改革連合」略して「左派系中道」のようですが、必死に盛り上げようと
頑張っている姿が痛々しいですね(w
面白いのは、今までいがみ合ってお互いを罵っていた、立憲を創価学会信者の
方々が「分かりました」と、素直に立憲の候補に投票できるのか?
若者世代支持率ゼロの立憲候補が、何票取れるのか?・・・
興味は尽きません(w
小学生の算数で、票が動くはずもありません「複雑怪奇」ですよ選挙は。
画像は「霧の朝」16日朝に撮影したものです。
朝日が霧に包まれて、どことなく幻想的でした。
こちらもそうです。
上手く表現できない、カメラとレンズがもどかしい・・・
使いこなせない腕もですが(w
少し時間がたつと、霧も薄くなりました
梅の小枝についた「雫」が、キラキラしていました。
柿ですが・・・小鳥の被害にも、猿やクマの被害にも合わず・・・
山口にもクマはいることはいるようです、時々目撃情報が出ます。
この木のすぐそばに、2本の柿木がありますが、同じようにまだ実を
付けています・・・木のためにはよくないと思いますが、どうでしょう。
- どうでもいい写真と話し
- / comment:2
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☟立憲民主党と公明党が、「選挙目当て」で野合したようで・・・
先ずはおめでとうを、言わせてもらいます。
立憲は参議員に多数の「活動家」を抱えて、衆議院には共産党より左の
極左と呼ばれる方々がいて、立憲共産党と呼ばれるくらい仲良しこよしですが
創価学会の反対勢力は、クーデターで排除されたようですので、思いのまま(w
この野合で一番の大喜びは、習近平でしょうね(w
党名も「中国共産党日本支部」に決まったとか・・・
名は体を表すと申しますが、これ以上ピッタリの名前はありません(w
これで、益々支那のために力を尽くせる事だろうと、お喜び申し上げます。
とうと・・・「媚中」、「親中」を超えて、一体化してしまいました。
投票する人が沢山いることを願いますが、有権者は賢いですからねぇ・・・(w
画像は、12年前の能登に旅した時のもの、先日御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)の
動画を見ていて思い出しました。
3泊しましたが、3泊目はここにお泊り・・・この頃は、支那人もいなかったです。
何処に行っても白米は美味しい・・・
白いご飯がないと、食べた気がしません(w
御陣乗太鼓・・・ではなく、「一向一揆太鼓」です。
山代温泉の「瑠璃光」というホテルで、演じられていました。
迫力溢れる素晴らしい、和太鼓の演奏でした。
小さいお子さんとの交流もありましたよ。
火曜日の夕方、ローカルニュースで梅が咲いた・・・と、報じていました
大いに期待して、昨日孫を送った帰りに南に車を走らせ直行しました。
報道は嘘ではありません、確かに咲いていました・・・数も報じた数は
あったのだろうと思います。
目高の位置にはないだろうと、180mmマクロを準備して出かけました
望遠マクロは準備しましたが・・・「脚立」を持参しませんでした(w
高い位置には、なるほど50くらいは咲いていますが・・・遠すぎます。
撮れる位置だけ撮影して・・・後は動画の練習。
梅の撮影はまだ少し早いですね。
土日辺りには、スマホでも撮影できるかも?
画像は梅。
しだれ梅です。
しだれ梅でも早咲があるのに驚きました。
少し高い位置の紅梅です。
白梅は、低いところに数個咲いていました。
今日は初物の梅を撮影できた・・・そういうことにしておきます。
学問の神様を祀っていますので、この手のアイテムが多数あります
遠くは四国、岡山広島福岡辺りから、受験前に参拝に来られます。
時間をかけて遠くから参拝に来るより、その時間で英単語の一つ
数学の公式でも理解した方が良いのでは?・・・と、思う次第です。
あくまで個人的な見解です。
プロフィール
Author:イクジー
イクジーブログへようこそ!
ようこそお越しくださいました、心から歓迎します。
基本的に、「群れない、媚びない、驕らない」を生きる信条としております
宜しくお願い致します。
ここは素人の写真と情弱ジジイのパソコン情報のブログで、画像は毎回アップしますが写真はたまにしか撮れません。
また、パソコンに関する情報を掲載しますが、鵜呑みにしないようにお願いします。
実行する際は、信用が置けるサイトの記事を参考に自己責任で実行してくださいませ。
PCのハード、システムに変更を加える際は、全て自己責任でお願いします。
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