毎月の勉強会で、マーケットの動向について、カッコつけて話してますが、それもこれもインベスコの英語のレポートをなんとなく日本語で解説しているようなもので、ほんと、インベスコ・アセット・マネジメント様にはお世話になっております。Invesco Solar Energy UCITS ETF Acc、個人投資家向けのアイルランド籍ETFになっていて、ISINはIE00BM8QRZ79、Bloomberg-Codeもありますので、カストディアンライフ EIBをはじめ、RL360 PIMSからも投資可能です。

2021年8月スタートという、まだ満1年も経過していないできたてホヤホヤで、ファンドサイズはUSD31Mとマダイ級。最低投資額はなし、太陽光発電関連42の銘柄に分散投資しています。

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日銀総裁がわざわざスーパーでショッピングしなくていいです。そのようなことを国民は求めていませんし、そんな記事読んでためになったと思う人もいません。

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ETFなのですが、ベンチマークを設けていないというアグレッシブにアクティブなものになっています。














こんなブログを十数年間も書いていると、取り上げたくなるファンド選びにも偏りが生じてきます。まず、自分の投資しているもの。これは定期的に更新したいので外せません。それから投資対象にならなかったもの、これも再度検討しないように役に立ちます。次に、常連読者の皆様からメールはフォームでリクエストいただいた銘柄。これも最優先です。





今日は、どのファンド会社のファンドを取り上げてくるか、大方、想像のついていた読者の方も多かったのではないでしょうか? 昨日の中近東ファンドは精算済で外してしまいましたし。いくら購読料無料の個人の趣味的ブログとはいえ、日本語で書かれたオフショアファンド調査としては、ナンバーワンどころかオンリーワンになれるまでお応えしていくのが私の責務です。



Mashreq PSC
Roundhill Investments


金融商品のコスト革命児ともいえる1975年にペンシルベニア州のバレー・フォージで創業したヴァンガード(これだけの大手でありながらも実は非上場会社を守っています)。


1994年、ロンドンにて創業のファンドオブヘッジファンズの運用会社、















































海外、オフショア積立投資商品として、日本人も多くの投資家が契約しているコーンヒル
要するに取引を継続するに足りる信頼関係にはないので、損をしてでも解約しましょうというのがこのブログとその投資家仲間3百人の総意、というわけです。
サンフランシスコの証券会社、チャールズ・シュワブ 



