
なにしろ、2018年は-9.7%というあまりパッとしない数字で、しかも過去12ヶ月では-30%というかなり沈んだ状況になっています。


いっときは、1年で3倍になったりしましたが、それは4年我慢しての5年めのエンジョイの話。そろそろ仕込んで値上がりを待つのが吉かもしれませんね。
そもそも、このファンドはファンドマネージャー(兼社長)が直に訪問して選定した完全ボトムアップアプローチの株式ファンドでしかも投資銘柄は15~25と少数で、現状でも銘柄数が32となっており、これは多い方です。
このファンドはモーリシャス籍なので直接投資ができるものの、最低投資金額がUSD100kであり、インドの中型株20銘柄前後に集中投資することを勘案するとなかなか手が出ないのが現状です。が、いつかは買ってみたい憧れのファンドであることにはかわりありません。その時までしっかりウォッチを続けたいと思います。
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体力回復させねば。梅酢かな?








































































































