
先々週4位、先週2位からこの週全米チャートのトップに立ったのがベイ・シティ・ローラーズの「サタディ・ナイト」(Saturday Night)。
日本でもタータン・ハリケーンが吹き荒れる前兆の年でもある。
また、34位にトップ40入りしてきたのがポール・サイモンの「恋人と別れる50の方法」(50 Ways To Leave Your Lover)。
ワタシ的には地味過ぎてあまり好みではありません。(ゴメンネ)

先々週4位、先週2位からこの週全米チャートのトップに立ったのがベイ・シティ・ローラーズの「サタディ・ナイト」(Saturday Night)。
日本でもタータン・ハリケーンが吹き荒れる前兆の年でもある。
また、34位にトップ40入りしてきたのがポール・サイモンの「恋人と別れる50の方法」(50 Ways To Leave Your Lover)。
ワタシ的には地味過ぎてあまり好みではありません。(ゴメンネ)

同人誌として発表。(2025年初版)
>筆者による商業誌デビュー作品集。

↑葬儀場の受付にて選択肢に迷う彼女。

↑知り合いなのになんと遺影にて初対面とな?

↑なるほど、彼女・ささみさんとの出会いはSNS上だったようで。

↑同じ社会人とはいえコチラ・森本が自宅でくつろいでいる時もささみさんはお仕事中。

↑そんなささみさんがある日気になるメッセージを発信。

↑その後、間を開けてからこんな深刻な言葉が…

↑やがてパンダアイコンのヘルニアさんもSNSメンバーに加わり、オフ会の話も出るようになったのだが、

↑ついにその時が訪れてしまい…「友達だった人」。
アマチュア作家として活動していたお方ですが、
さすがこれほどの作品群を目にして黙っている編集者はいるはずもなく
今回めでたく商業デビューと相成ったようで☆

↑仕事に追われるだけの日々を送っていた彼女は、

↑このような思考が誕生するまでに追い込まれる?

↑さすれば翌日、それが実現してしまうという奇跡!?

↑ありがたいのか、ありがた迷惑なのか、まるで解らないまましばしそれを日常として過ごしてみるのだが…「3人いる」。

↑他にも、作家としての才能を持った幼馴染み同士によるゼン・アンド・ナウを描いた「青色のうさぎ」や、

↑多忙な職場にてお気楽そうなパート嬢から何かを学ぶ「指先に星」もなかなか読ませてくれますよ。
今後もプロ作家としての新作を楽しみにしてしまうのですが、
別に量産型じゃなくともいい作品を定期的に発表してくれれば嬉しいかな。

昨年の一年の計である『4コママンガを日に一本描く!』を無事に達成♪
上記ミニカーはその自分へのご褒美というワケではないのですが、約20年前に買い逃していた某コンビニ限定販売(サンクスだったかな?)の〝サーキットの狼 シリーズ”の一台。
当時はたしか一台800円だったと思うが今回の再発版はケース付きだし半額だったしという理由でポチったシロモノ。
さて、それはそうと今年の一年の計は4コママンガをデジタルで描くにしようかなぁと思ってたのですが机上のレイアウト変更やデジタルでの描き方をまたイチから覚え直しとなるため当分はアナログ継続かなぁ。
本年もよろしくお願いいたします。
Mrs. GREEN APPLEより1978年のヒットであるこちらを推してしまうのは年齢的に自然の理?
さらに洋楽方面へと目を向けてみると
同じく78年の♪Darlin'で始まるベイ・シティ・ローラーズのヒット曲「愛はいつまでも」(Where Will I Be Loved)。
さらに♪Darlin'で締める1981年のジュース・ニュートンによるヒット「夜明けの天使」(Angel Of The Morning)がいいねぇ。
やっぱ多感な時期に耳にする音楽は一生のお宝になるなぁ♪
それではよいお年を。

コミックDAYSに配信。(2023年初版)
>複数の精神疾患を抱えた原作者による前向きな人生観とは?

↑この物語は現在作家として頑張っている御本人がペンを執った自身の歴史の一部であり、

↑現在も仕事以外に持病とも向き合っている彼女の日常でもあるのだ。

↑これは27歳当時の原作者を主役に据えた体重90キロ時代の物語。

↑大学時代に鬱を発症し、引きこもってまで仕上げた自身の姿がコレ★

↑〇〇野郎で人生を重ねてたまるかと奮い立った彼女はメンタルクリニックを訪れたのだが、

↑担当の医師はサジを投げるが如く(?)こうのたまった!?

↑医師の言葉に葛藤する彼女ですが…

↑鋼の如く精神が〝前進”を選択!
現状から逃げるためにではなく人生を謳歌するために選んだそれは鬼が出るか、それとも…?

↑物理的に自身の洗浄から始まったそれは彼女の心に光を取り戻すきっかけに。

↑その後はいきなりハードルを上げ過ぎた感もありますがまぁ良いではないか。

↑その決戦当日、いま出来うる限りの最強バージョンに仕上げた彼女ですが、

↑一体のモビ〇アーマーの口撃によりハイスペックの3体はケムール人の如く(以下略)。

↑いやいや、この医者大丈夫かいな??

↑その後も新兵器を装備し勇敢にも単体で出撃していく彼女ですが、

↑出撃していく彼女ですがぁ~

↑つ、ついには召し取ったりぃ~~!?
失敗を恐れないで常に前進をモットーとすれば必ず夢は叶うのだよキミィ!
ってな自己啓発的な作品ではないのですが、引きこもっているだけではダメなのは理解出来ますよね♡

↑数々の努力・成功・大失敗を積み重ねていった彼女はついにひとつの結論にたどり着く!?

↑しかしそれはハイテンションにてモビルアーマーで出撃していくノーヘルの司令官同様であり…

↑その後の展開は次巻にこうご期待だってさ☆
ラジオの『人生相談』でも多種多様な相談が持ち込まれているのですが、
本作のような対応にはどう答えられるのか興味津々でございます。