四万十川ビューで楽しむ極上「地栗」スイーツ!道の駅四万十とおわへ
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9月の連休。
朝。
しまなみ海道から四国へ渡り、
愛媛の松山のあたりにある伊予灘SAに来ています。

ここは途中休憩。
この日の目的地は高知の山の中。

ここからの景色はかなりいい感じ。
ちょっと今日は曇っているけど、海まで見通せるのでオススメ。
そして再出発。
以前、八幡浜へ行った時と、途中までは同じルート。
今日はもっと南下して宇和島方面へ進み、途中から山のほうへ入っていくよ。

四国(香川以外)の山は登る気が起きないような急峻な山が多いけど、
写真手前にあるような、こういう変なかたちの山もあって、見てて面白い。
地殻変動のいろいろなアレで、地表に寄った「しわ」を山だとするなら、これなんて小じわも小じわだわね~。
山のかたち、エリアごとにな~んとなく特徴があって面白いんだけど、
なかなかいい感じに言語化できるところまで至らないんだよなあ(^^;)
変な形~とか、中国山地と違う~とか、言葉にするとしょーもなくなるw
高速道路から一般道に入ってからも、しばらく走る。
ところどころで道の駅をチェックしながら(あとで立ち寄る気満々)、
まずは目的地へと進む。

とうとう出てきた。四万十川の流れ!

そして到着。目的地「道の駅四万十とおわ」です。

四万十川沿いの道路にある道の駅です。
昼前になってたから、もうかなりお客さんで賑わってた。

ここの道の駅、最大の特徴は、四万十川を横切るジップラインがあること。
この後ろにジップラインの線があるの、みえるかな・・・。見えんか・・・💦
申込んだ人は、まず対岸のスタート地点まで連れて行ってもらい、対岸からこちらへ滑ってくる。
そしてもう一つの特徴は、栗スイーツ!
四国の山あいって、けっこう和栗の産地なんですよ。
で、ここには「お茶くりCafe」っていうカフェがありまして、
四万十川の流れを眺めつつ、栗スイーツを頂けます。

モンブランね。
目の前、四万十ビューでございます。

カウンター席は全面ガラスになっていてとってもいい景色。

こっちは、和栗くらべっていうメニューね。
写真の奥側が他地域の和栗。
手前が地元の和栗で、味を比べてみるという。
栗きんとんの上に栗を絞ってあり、ひじょーに栗栗しい。
美味しかった!
ちなみに味比べ。
他地域の和栗は、和栗と聞いてイメージするまんまの味です。
四国地元の和栗はマイルドで色も少し黄色くて、ちょっとお芋に近いような感じがしました。
※個人の感想です。
それからセットで選んだ地元の和紅茶(アールグレイ)がなにげにめっちゃ美味しくてびびった。

ぬかりなく(?)こういうフォトスポットもある。
食堂もあったので、ランチもついでに・・・と一瞬思ったんだけど、
けっこう人が並んでいたので、栗を食べた直後でお腹が空いてないということもあり、
お土産を買うのみにして、移動です。
大目的である「栗を食べる」はクリアしたので、この後の行動は消化試合w
ちょこちょこ道の駅に立ち寄りながら、ゆるりと帰る道のりになります。
つづく。
朝。
しまなみ海道から四国へ渡り、
愛媛の松山のあたりにある伊予灘SAに来ています。

ここは途中休憩。
この日の目的地は高知の山の中。

ここからの景色はかなりいい感じ。
ちょっと今日は曇っているけど、海まで見通せるのでオススメ。
そして再出発。
以前、八幡浜へ行った時と、途中までは同じルート。
今日はもっと南下して宇和島方面へ進み、途中から山のほうへ入っていくよ。

四国(香川以外)の山は登る気が起きないような急峻な山が多いけど、
写真手前にあるような、こういう変なかたちの山もあって、見てて面白い。
地殻変動のいろいろなアレで、地表に寄った「しわ」を山だとするなら、これなんて小じわも小じわだわね~。
山のかたち、エリアごとにな~んとなく特徴があって面白いんだけど、
なかなかいい感じに言語化できるところまで至らないんだよなあ(^^;)
変な形~とか、中国山地と違う~とか、言葉にするとしょーもなくなるw
高速道路から一般道に入ってからも、しばらく走る。
ところどころで道の駅をチェックしながら(あとで立ち寄る気満々)、
まずは目的地へと進む。

とうとう出てきた。四万十川の流れ!

そして到着。目的地「道の駅四万十とおわ」です。

四万十川沿いの道路にある道の駅です。
昼前になってたから、もうかなりお客さんで賑わってた。

ここの道の駅、最大の特徴は、四万十川を横切るジップラインがあること。
この後ろにジップラインの線があるの、みえるかな・・・。見えんか・・・💦
申込んだ人は、まず対岸のスタート地点まで連れて行ってもらい、対岸からこちらへ滑ってくる。
そしてもう一つの特徴は、栗スイーツ!
四国の山あいって、けっこう和栗の産地なんですよ。
で、ここには「お茶くりCafe」っていうカフェがありまして、
四万十川の流れを眺めつつ、栗スイーツを頂けます。

モンブランね。
目の前、四万十ビューでございます。

カウンター席は全面ガラスになっていてとってもいい景色。

こっちは、和栗くらべっていうメニューね。
写真の奥側が他地域の和栗。
手前が地元の和栗で、味を比べてみるという。
栗きんとんの上に栗を絞ってあり、ひじょーに栗栗しい。
美味しかった!
ちなみに味比べ。
他地域の和栗は、和栗と聞いてイメージするまんまの味です。
四国地元の和栗はマイルドで色も少し黄色くて、ちょっとお芋に近いような感じがしました。
※個人の感想です。
それからセットで選んだ地元の和紅茶(アールグレイ)がなにげにめっちゃ美味しくてびびった。

ぬかりなく(?)こういうフォトスポットもある。
食堂もあったので、ランチもついでに・・・と一瞬思ったんだけど、
けっこう人が並んでいたので、栗を食べた直後でお腹が空いてないということもあり、
お土産を買うのみにして、移動です。
大目的である「栗を食べる」はクリアしたので、この後の行動は消化試合w
ちょこちょこ道の駅に立ち寄りながら、ゆるりと帰る道のりになります。
つづく。
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Re: No Subject
misachi68さん、( ´∀`)ゞ イラッシャーイ年齢のせいか、クリームたっぷり!みたいなのにそそられなくなっちゃって。
その点、これは栗きんとん寄りだったので、美味しくいただけました(^^)
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