ルドゥーテ
2014年 02月 02日
主に自分で描いた図案を提供しているので、メーカーのキットはほとんど取り扱っていないのですが、素敵だなと思うものがあったので取り寄せてみました。
バラの宮廷画家 ルドゥーテのクロスステッチキットです。
八重のバラが好きなので、この二つを選んでみました。
専用のフレームも素敵ですよ。

以下ルシアンのホームページより引用
pierre-joseph redoute
ナポレオン一世の皇帝妃ジョゼフフィーヌなどの庇護のもと、宮廷画家として「花のラファエロ」「バラの画家」と称された植物画家の巨匠。
植物学的な正確さを踏まえながらも芸術性を備えた花の姿を描き、その可憐な作品は今もなお世界中の人々に愛されています。
* ロサ・へミスフェリカ (左の黄色いバラ)
古くから愛されているバラで、その故郷はおそらく中近東だと言われています。
既に16世紀の時代には栽培されており、当時の庭を美しく飾っていたそう。
図譜に描かれている唯一の八重の黄色で、愛らしい丸葉が特徴。
* ロサ・ポンポニア (右の可憐なスプレーバラ)
八重咲きの小ぶりの花でロサ・ケンティフォリアかプロヴァンス・ローズの栽培変種と見られている。
甘い香りがあり、鮮やかな小さな緑の葉をつけるのが特徴。
硬く結ばれたつぼみや今にも咲き始めそうなつぼみで、ルドゥーテの描いたこの1本のバラで多くの花の過程を見ることができる。
どちらも16ctの生地ですので、頑張れば初心者の方も大丈夫!
玄関やお部屋に飾ったら素敵でしょうね。
バラの宮廷画家 ルドゥーテのクロスステッチキットです。
八重のバラが好きなので、この二つを選んでみました。
専用のフレームも素敵ですよ。

以下ルシアンのホームページより引用
pierre-joseph redoute
ナポレオン一世の皇帝妃ジョゼフフィーヌなどの庇護のもと、宮廷画家として「花のラファエロ」「バラの画家」と称された植物画家の巨匠。
植物学的な正確さを踏まえながらも芸術性を備えた花の姿を描き、その可憐な作品は今もなお世界中の人々に愛されています。
* ロサ・へミスフェリカ (左の黄色いバラ)
古くから愛されているバラで、その故郷はおそらく中近東だと言われています。
既に16世紀の時代には栽培されており、当時の庭を美しく飾っていたそう。
図譜に描かれている唯一の八重の黄色で、愛らしい丸葉が特徴。
* ロサ・ポンポニア (右の可憐なスプレーバラ)
八重咲きの小ぶりの花でロサ・ケンティフォリアかプロヴァンス・ローズの栽培変種と見られている。
甘い香りがあり、鮮やかな小さな緑の葉をつけるのが特徴。
硬く結ばれたつぼみや今にも咲き始めそうなつぼみで、ルドゥーテの描いたこの1本のバラで多くの花の過程を見ることができる。
どちらも16ctの生地ですので、頑張れば初心者の方も大丈夫!
玄関やお部屋に飾ったら素敵でしょうね。
by bloom321
| 2014-02-02 12:54
| おしなもの

