2025年11月23日撮影津軽半島の日本海側鰺ヶ沢から十三湊までの七里長浜のつがる市牛潟町に鎮座。大きな参集殿、場所が場所だけにこちらで宿泊も出来るようです。さて、目の前の階段を登ります。階段がきつい方は回り道も。おそらく屛風山と呼ばれる海岸段丘の上にお社がある
キャンプが好きですが、 最近は楽チン バンガローばかり。 下手の横好き星景写真 撮ってます。 鉄分もあり。
2025年11月8日撮影1/250 F5.6 ISO125 f=24mm友人と北海道大学の銀杏並木へ紅葉狩り前日の夜から約10㎝の雪が降り、雪景色の撮影となりました。カメラは、Nikon Z30レンズは、NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3VR撮影モードは、すべてオート。写真の下にデータを入れましたす
地域タグ:札幌市
2022年6月、2025年8月撮影こちらのキャンプ場も道東神社巡りツアーで利用。ここも二度目の利用になります。ここの売りは、やはりロケーションですかね。荒涼とした野付半島に守られた野付湾の内側に位置しています。なので、海辺のキャンプ場ながら波が荒い事は稀だと思いま
2021年7月、2025年8月撮影こちらのキャンプ場、8月お盆休みに行った、道東神社巡りツアーの時に利用しました。二度目の利用になります。バンガロー泊です。キャンプ場入り口付近はオートキャンプ場。客車は、無料で雑魚寝スタイルの宿泊に利用されていた様ですが、今も宿泊で
地域タグ:湧別町
2021年5月、2025年7月撮影久しぶりのキャンプ場シリーズ。北斗市が管理するキャンプ場です。7月の道南神社巡りの時に利用しました。2021年にも来ており、写真はほぼ、その時の物。施設等にほとんど変わりはありません。いずれもバンガロー泊です。きじひき山の山腹にあり標高
地域タグ:北斗市
2025年8月13日撮影石北本線の白滝シリーズ、鉄分のある方には、聖地と呼ばれていました。奥白滝、上白滝、白滝、旧白滝、下白滝。5駅連続で白滝の名が付くのは全国的にも珍しくしかも白滝駅以外は秘境駅。現在は遠軽町白滝、かつては白滝村という独立した自治体。おそらく道
地域タグ:遠軽町
2025年7月20日撮影7月19日より二泊三日で道南神社巡り、二日目に立ち寄ったカフェ。ここは、芦別の「あした山荘」さんに負けず劣らず、秘境感があります。道路も途中から砂利道。ですが、所々に案内があり迷う事はないと思われます。外観はログハウス風、ですが、屋根の上に
地域タグ:七飯町
2025年6月14日撮影新十津川町はその名が示す通り奈良県十津川村の入植者達によって開拓の鍬が降ろされた地区になります。時は、1889(明治22)年。8月、十津川郷を豪雨が襲い壊滅的な被害が出ました。生活の基盤を失った者は、3000人に及び。生活再建の為に、10月。600戸、2489
地域タグ:新十津川町
10月27日から3泊4日で、函館へ神社巡りと観光に行って来ました。宿泊地は、旧戸井町、今は函館市にある。函館戸井ウォーターパークキャンプ場。函館駅から車で約30km。45分程のドライブで到着します。今年はすでに営業終了。ここに載せる情報は、あくまでも今年のです。セ
地域タグ:函館市
昔、テントでツーリングライダーしてた頃、屋根と壁があればありがたかった。でも、人間、ぬるま湯につかり続けるとダメですね。屋根と壁があっても、やれ隙間風が入るだの、虫が入るだの、文句ばかり、感謝の心をすっかり忘れています。さて、道北旅行三日目の宿泊地。天塩
地域タグ:天塩町
道北旅行、二日目の宿泊地は、北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場二度目の利用になります。前回は、フライベートサイトでテント泊でした。今回は、清水の舞台から飛び降りる覚悟で、ロッジを利用しました。繫忙期を外せば、ロッジも含めて、割とリーズナブルな価格で
地域タグ:稚内市
余市神社。1827(文政10)創建。最初はお稲荷さんだったようです。手水舎の龍が青い。目が金色に光っています。いかにも鎮守の森といった風情。木がたくさん植わっています。朱色が印象的ですね。本殿は、1977(昭和52)年築。境内から海を見ることができます。
前回の記事の冒頭の写真、真ん中の上の方にシミが見えます。ZDX16-50mmf3.5-6.3VRで撮っています。記事ではレンズの汚れと書きましたが、違ってました。家に帰ってきて、レンズを掃除して、再度撮ってみたんです。でも、同じ場所にシミ。シグマに替えても同じ場所にシミ。
2019年10月下旬。ここも日本じゃない様な景色、エメラルドグリーンの湖面、阿寒富士、雌阿寒岳の雄姿。特に晴れて、風がなければ、神秘の湖を体感出来ます。硫黄の温泉も近くにあり、自然派キャンパーには人気があります。キャンプ場は必要最低限。水もそのまま飲むのは各自
地域タグ:足寄町
2018年秋にテント泊。ここは、日本じゃない様な景色、自然の素晴らしいキャンプ場です。特に釣りをなさる方には、幻の魚イトウが釣れることから、聖地のようになっています。ですが、、去年の熊による事故。電気柵の設置など、対策が進んでいるようですが、5月1日にも、親子
地域タグ:幌加内町
昨晩、羊蹄山へ星景写真を撮りに行って来ました。最初は、前回撮った羊蹄姿見池。ここは街灯が有り、明るいので、場所を変えました。少し遠目で、羊蹄山がほぼ全てフレームに収まり、空が広く撮れました。星景写真はすべて、シグマレンズ。最後の二枚は、上がシグマ。下がキ
6月2日、日曜日に札幌市内で一番古い神社、篠路神社へ行ってきました。江戸時代の1855(安政2)年に創祀。旧社格で村社。近くに住んでいるのですが、訪れたことがありませんでした。なかなか風格があって良い神社です。お参りなさる方も多数あり、地元に愛されているのでしょう
2019年お盆休み。ナチュログの記事は、 こちら道立オホーツク公園てんとらんど網走は天都山にある道立オホーツク公園内にあるキャンプ場です。公園内には遊具がたくさんある冒険の森、屋内遊戯室。北方民族博物館、パークゴルフ場。家族で楽しむには良いキャンプ場です。キ
去年のゴールデンウィークに訪問。少し小さいですが、こちらも昭和な喫茶店です。開店時間を待って、一番乗りでお店に入りました。撮影には、他のお客さんが居ないのが好きな角度で撮影出来て良いですね。こんな店構えの喫茶店、昔は色んな所にあった気がしますが、今は見か
今年2月の写真です。ナチュログにもインスタにも載せていますが、やはりここは私にとって、インパクトがあったので、撮った写真のほぼ全てを、大きな写真で残したいと思います。ネット等で調べて、良さげなのは行く前から承知してました。ですが、ここまで良いとは。店主さん
5月5日、ずっと気になっていた喫茶店。深川市にある、ふれっぷ へ行って来ました。大きな通りに面していますが、入口は建物の横の袋小路にあります。パッと見は、営業しているようには見えません。外観と中のギャップが、いい意味で裏切られた感じ。私にとっては、素晴らし
美幌町へ行くにあたり、美幌峠と能取岬へ星景写真。が当初の目的でした。しかしながら、美幌峠は、曇りで星が出ず。翌日もと思いましたが、天気予報がよろしくなく、能取岬も当日の天気予報で、午後は夕方から曇り。予定が狂ったわけです。かと言ってキャンプ場でのんびりと
2025年11月23日撮影津軽半島の日本海側鰺ヶ沢から十三湊までの七里長浜のつがる市牛潟町に鎮座。大きな参集殿、場所が場所だけにこちらで宿泊も出来るようです。さて、目の前の階段を登ります。階段がきつい方は回り道も。おそらく屛風山と呼ばれる海岸段丘の上にお社がある
2025年11月23日撮影青森県のもう一つの別表神社 猿賀神社。主祭神は上毛野君田道命(かみつけののきみたじのみこと)この方は武神として崇拝された方青森県平川市に鎮座平川市は弘前市の東隣に位置します。境内は広く、東京ドーム一つ分とは言っても、その内池が二つ含まれま
2025年11月23日撮影残念なことに岩木山山頂付近が雲で見えません、グスここは、いわゆる別表神社と言われる神社全国に353社あり、北海道では北海道神宮をはじめとして7社青森県は2社あります。各地域の神社庁が包括しているのではなく神社本庁が包括しています。歴史、格式等
2025年11月22日撮影11月21日(金)より、仕事終わりに苫小牧まで走り、三泊四日(フェリー一泊)で青森へ神社巡りツアーに行って来ました朝7時半、八戸港到着本来なら海沿いの神社から行った方が効率が良いのですが諸般の事情により内陸の神社からとなりました。杉の巨木が凄いで
2025年10月12日撮影帯広市の北側、音更町に鎮座旧社格は村社ですが、それ以上と言ってもおかしくありません。社号標、大きな自然石で立派高さ5メートル、重さは9トンだそうです。1900(明治33)年創祀最初は音幌神社という名前。翌年、音更神社に改称。御祭神は、天照大御神。
2025年11月8日撮影Z30 1/250 F5.6 ISO100 f=24mmこの日、三か所目の紅葉狩り平岡樹芸センターの近所にあるので友人に無理を言って訪問しました。Z30 1/250 F5.6 ISO100 f=28mmZ30 1/250 F6.3 ISO280 f=50mmZ30 1/250 F5.6 ISO110 f=24mmZ30 1/250 F5.
2025年11月8日撮影Z30 1/250 F5.6 ISO110 f=16mm北海道大学の後に訪れた札幌市清田区の平岡樹芸センター。こちらでは、Z30+NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VRの他に、D5500+AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VRを使って撮影。撮影モードは オートZ30 1/250
2025年11月8日撮影1/250 F5.6 ISO125 f=24mm友人と北海道大学の銀杏並木へ紅葉狩り前日の夜から約10㎝の雪が降り、雪景色の撮影となりました。カメラは、Nikon Z30レンズは、NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3VR撮影モードは、すべてオート。写真の下にデータを入れましたす
2025年10月11日撮影個人的な事を言わせて頂けるなら戦争や紛争で亡くなられた方々を神格化することに少し違和感があります。まぁ、その事は置いといて北海道護国神社、いいですねぇ!スタルヒン球場の横に有ります。一の鳥居を抜けると、長い参道わきに庭園があります。街の
2025年10月11日撮影旭川市を中心とする上川地方の一の宮は無いみたいですが、格式と言う点で、一の宮と言っていい神社だと思います。旧社格は県社、現在は別表神社と言って、神社本庁が包括しています。北海道には七社あり北海道神宮、函館八幡宮、小樽住吉神社、帯廣神社、
2025年8月15日撮影ここに来る前の昆布森神社では海風が心地よかったけれどもこちらの神社は市街地にあり、車を降りた途端、まとわりつく様な暑さを感じました。気温は25℃位ですが、湿度が高く不快な暑さ。今年の北海道は異常気象連日の猛暑に苦しみました。もはや北海道では
2025年8月15日撮影厚岸にある国泰寺江戸幕府が蝦夷地政策の目的として建てた蝦夷三官寺の一つになります。もう二つは、伊達市の善光寺、様似町の等じゅ院善光寺はUP済み設立当初は臨済宗鎌倉五山派の寺院でしたが現在は臨済宗南禅寺(京都)派に属するお寺です。ちなみに、私
2025年8月15日撮影根室市の今の人口は、22000人ちょっとピークは、1968(昭和43)年の50000人弱基幹産業である漁業、酪農の衰退が人口減少の主な要因なのかな。表参道、一の鳥居から歩くと大漁旗、展望台があり弁天島にポツンと立つ市杵島神社いかにも漁業から発展した街なのだ
2025年8月14日撮影斜里町に有る来運神社、社名は地名に由来します。御祭神は不明です。来運と言う地名は、アイヌ語に由来。「ライクンナイ」から来運。「ライクンナイ」は死者の沢という意味だそうで古代アイヌ民族の聖地の様です。1899(明治32)年に開拓者が入りアイヌ語地名
2025年8月13日撮影こんな所にと言っては失礼ですが、素晴らしい神社。何が良いかって言って、御社殿が素晴らしい!1912(明治45)年創祀1914(大正3)年、富山県北野村(現南砺市)北野天満宮より菅原道真公の木造を御神体として勧請し天満宮と称したそうです。現社殿は、1963(昭和
2025年8月13日撮影旭山動物園に至る道路沿いに鎮座旭川の開拓は、永山地区が最初で続いてこちらの地区。1893(明治26)年創祀参道脇は日本庭園風になっており趣があっていい感じですね。訪問した日は、お祭りの二日前8月15日が本祭。創祀した日のようです。準備で忙しそうでし
2022年6月、2025年8月撮影こちらのキャンプ場も道東神社巡りツアーで利用。ここも二度目の利用になります。ここの売りは、やはりロケーションですかね。荒涼とした野付半島に守られた野付湾の内側に位置しています。なので、海辺のキャンプ場ながら波が荒い事は稀だと思いま
2025年8月15日撮影8月に行った道東神社巡りツアー、やはり毎日神社ばかりでは、相方も同行していますから、息抜きは必要ですね。釧路で良さげな喫茶店、私の場合は、レトロ、古民家がキーワード。これをもとに検索したところ出て来たのがこちら。他にも何軒かあったのですが
2021年7月、2025年8月撮影こちらのキャンプ場、8月お盆休みに行った、道東神社巡りツアーの時に利用しました。二度目の利用になります。バンガロー泊です。キャンプ場入り口付近はオートキャンプ場。客車は、無料で雑魚寝スタイルの宿泊に利用されていた様ですが、今も宿泊で
2021年5月、2025年7月撮影久しぶりのキャンプ場シリーズ。北斗市が管理するキャンプ場です。7月の道南神社巡りの時に利用しました。2021年にも来ており、写真はほぼ、その時の物。施設等にほとんど変わりはありません。いずれもバンガロー泊です。きじひき山の山腹にあり標高
結構長い参道、幅もあり、樹木もいい感じですね。八雲町は人口一万五千人の比較的大きな町ですが、神社も立派ですね。近くに航空自衛隊の基地がありますが、最初はそちらに鎮座されていたようです。1943(昭和18)年に現在地へ遷座。創建は、1884(明治17)年。地名の名付け親で
函館市電終点、湯の川電停すぐそば。良い神社なのですが、インバウンド客多め、日本人観光客も多めですね。行った日は平日だったので、日本人は少なかったです。狛犬さんが漫画チック。創祀については、諸説あり、1600年代のみたいです。でも、最初は薬師如来をお祀りしてい
この神社、事前の調べでは、あまり期待してなかったのです。ただし、良い神社らしいのは判ったので、訪問リストに入れました。下から見上げた感じは、いい感じです。この良い悪いに基準はないのです。あくまで感覚です。この辺りまで登って来ると、期待が高まりますが、急が
函館、ナンバー2と言っていいのだろうか。旧社格は、郷社。手水も手水舎も立派です。機能していない所もありますから綺麗な水が流れているのを見ると、やっぱり、こうでなきゃ、と思います。正面が今の本殿。1964(昭和39)年建立。札幌近辺の神社とは、デザインも異なり
函館を代表する神社。北海道では、北海道神宮に次ぐ社格です。現在は谷地頭地区に鎮座していますが、以前は元町地区にあったようです。お祭りになると、この階段をお神輿が駆け上がるそうです。さぞや、勇壮でしょうね。鳥居の変額に「神威」と掲げられています。神の冒し難
函館観光、とは言っても、だいたい行った事があるので、今回は神社巡りをメインにしました。函館山近辺に行きたい神社があり、ほぼ、巡ったところで、お茶することに。茶房 菊泉元町地区にあります。10時の開店と同時に入店。酒問屋の別邸として、1921(大正10)年に建てられた
10月27日から3泊4日で、函館へ神社巡りと観光に行って来ました。宿泊地は、旧戸井町、今は函館市にある。函館戸井ウォーターパークキャンプ場。函館駅から車で約30km。45分程のドライブで到着します。今年はすでに営業終了。ここに載せる情報は、あくまでも今年のです。セ
空知一の宮は岩見沢神社。空知支庁も岩見沢にあります。創祀も岩見沢神社の方が古い。ですが、空知神社は美唄市にあります。何故なのでしょうか?しかも、旧社格はどちらも県社。あまり深い意味はないのかも知れないですね。10月13日に参拝してまいりました。手水舎は、あま
JR芦別駅から南へ約1㎞。山の中腹に、あした山荘があります。山にさしかかると砂利道になり、本当に この先に喫茶店があるのか?と思ったところへ、駐車場が現れます。この喫茶店、不定休、冬季休業の為、予約してからの訪問をお勧めします。一般の方は、駐車場から100メー
この神社の御祭神は、伊達邦直公と言う、この辺りを開拓した人物。私の中で、神社にお祀りされているは神話に登場する神々と言う認識で、この神社にお参りすることに躊躇しました。でも、この辺りの開拓にご尽力された方なので、ご挨拶の意味も込めて、お参りすることに。9月
岩見沢駅の駅前にも、私好みのレトロ喫茶店がありました。9月14日にも来たのですが、休みでしたので、電話確認の上、10月12日に行って来ました。1964(昭和39)年創業のようです。駅前喫茶というと、朝早くから開店しているイメージですが、こちらは9時開店。店舗横に駐車場も
地下鉄大通駅から徒歩7分。オフィスビル、商業ビルに囲まれた市街地に鎮座。南側が正面、表参道。こちらが裏側です。1878(明治11)年創祀。秋田県、大平山三吉神社より御分霊。境内は広くはないけれど、全ての建物が立派ですね。何故だか、お社正面の写真を撮り忘れています。
10月5日現在、道内の神社巡りも、おそらくは106社と100を超え、その記念に、北海道神宮に9月23日に参拝してまいりました。北海道神社庁の総本山。北海道にある神社の6割は、神社庁が包括しているそうです。一の鳥居。札幌の街の中、北一条通りにあります。表参道、二の鳥居、
昨晩、昨年の12月以来、2度目の支笏湖へ星景タイムラプスと天の川を撮りに出かけてきました。前回は支笏湖温泉、今回はポロピナイ園地にしました。仕事が終わってから午後3時45分、自宅を出発。現地に5時半頃到着。すでに陽が沈んでました。ここはトイレも24時間使えて便利。
この神社、私なんぞがお参りしてもいいものか?悩みました。いくら神社さんぽと言いつつも、ここは、戦没者や公共殉職者をお祀りしているお社です。ちょっと敷居が高い感じ。しかしながら、境内外末社、と言ってもお隣ですが、多賀神社もあるので、やはり、お参りしておこう
1976(昭和51)年創業のレトロ喫茶店。美唄市にあります。実はこの日、9月14日は岩見沢の喫茶店へ行く予定でした。ですが、まさかの休み。急遽、ネット検索して、訪れたのがここになります。表はオシャレな感じ。中に一歩踏み入れると、う~~ん、暗いですね。ベルベットのソフ
9月1日撮影。札幌移住20年。初めて中島公園の中を歩きました。中島公園の中にある伊夜日子(彌彦)神社に参拝。1912(明治45)年、新潟の彌彦神社から御分霊をお祀りしたのが始まり。なので、札幌彌彦神社でも良いはずですが、彌彦神社を詠んだ万葉集に いやひこ と詠まれて
昨晩、3か月ぶりに星景写真&タイムラプスを撮りに真狩村へ出かけました。夜8時に自宅を出発。ですが、札幌はまさかの雨。定山渓くらいまで降ってました。中山峠辺りで、やっとお月様に出逢い。真狩村到着時は晴れ。晴れと言っても雲一つないとはいかず、そこそこの晴れ。
土曜日の夜、星景写真を撮りに真狩村まで行こうと思ったのです。木曜日位までは、行けそうな天気模様。金曜日に怪しくなり、当日、ドンドン天気予報が悪くなり、星景は諦めました。昨晩は、最高に良い星空で、月曜の朝帰って来て、そのまま仕事なんて考えましたが、もう若く
我が家から一番近い神社です。初詣に行くならこちらになります。江南神社の名前の由来は、今の石狩川の南に茨戸川がありますが、昔は茨戸川が石狩川の本流でした。なので、川の南に位置する神社で江南。この倒れかかっている松。望郷のアカマツ。詳細をお知りになりたい方は