阪神淡路大震災1・17震災30年の節目から今年は31年・・リンク2025年1月17日あっという間、水のごとく流れゆき、あの日の記憶は忘却一途の脳内迷路ブログをめくりやっと焦点平成7年(1995年)1月17日午前5時46分マリーナ像は震災の記憶を永遠にとどめる時計衝撃的なあの日
四季折々・・・四季の風を感じながらトンボの目玉は好奇心いっぱい 読書感想、俳句、日々のエッセイ、そして猫たちについて。
筍のシーズン到来!この時期になると、筍を届けて下さる知人「まぁ、こんなにたくさん・・・掘るの大変だったでしょう」今年もまた、大量のお届けには、あく抜きの小糠に鷹の爪まで添えてです。リンク2012年4月17日※13年前、トンちゃん元気だったねぇさっそく大鍋を出
見にゆかん老いゆく父母と春の昼娘の誘ってくれた花見ドライブ穏かな陽射しの中を車は西へ西へとひた走る目に飛び込んで来るは家々の庭木、はたまた連なる遠景の山々も、いま満開桜の彩が陽を跳ね返し、春の詩が聴こえてくる窓外の景色「今日は、絶好の花見日和ねぇ」と何度
東京から大阪からと届く桜便りライン。三寒四温を繰り返しながら本格桜花の.到来は、春が来たを宣言ですね。父母よ、希望地花見はどこですか?親思い誘いライン飛び交うに、感謝の胸は騒ぎますものの・・・が、 山茶花の自然造形藝術に見惚れます。じいじはこの時期第5回
桜便り情報が届き始めました。この時期を待ちかねて須磨浦公園へ向かいました。ここは神戸を代表するお花見絶景スポット公園 なのです。リンク眼下には須磨の海が広がり、クインエリザベス号乗船の東京友をここに案内したのは・・・と2024年4月19日流れるように過ぎていく
阪神淡路大震災1・17震災30年の節目から今年は31年・・リンク2025年1月17日あっという間、水のごとく流れゆき、あの日の記憶は忘却一途の脳内迷路ブログをめくりやっと焦点平成7年(1995年)1月17日午前5時46分マリーナ像は震災の記憶を永遠にとどめる時計衝撃的なあの日
2026年度幕開けは 同好の皆様との新年会です流れるように365日すぎていく日々を花鳥風月に乗せて,今日を明日を「五七五で詠う」は,伝統俳句師は眉をひそめるかもは季語さえ入ればよしまったく自由闊達に「今を生きています」我が道を突き進んで唯我独尊で愉しく詠ん
長年通っているジムそのスタジオを出たところに書店が開店され、その便利さからジム仲間と帰りによく立ち寄ります。そんなある日の書店に「あ、やっぱり出版されましたね」「おばあちゃんとかめ」やましたこうへい著急遽、立ち話で読書感想会開催となりました「おばあちゃん
ジムへ向かう通路の一角に喫煙室が設けられている、その部屋には愛煙家がいつもいっぷくしている姿がガラス戸超しに見えます。その脇をいつも無意識に足早に通り過ぎている私ところが今日は、その喫煙室を首を懸命に伸ばし見据えて座る一匹のフレンチブルドッグが・
友人たちと再び「しあわせの村」アート展へ出向きましたリンク 2025年12月12日「こころがそまるミニライブアートから聴こえるアートの世界」と銘打つは、演奏出演者が展示作品から選曲〇沢山の色に溢れた音の粒 南米の熱気にあふれたエネルギーを (アマポーラ)(コン
「障がい者の表現活動を支援その作品の素晴らしさを広めるため 折り紙・毛糸・段ボールで作成popチラシ[野良猫]「こころのアート展」しあわせの村にて展示会開催します」その折は受付ボランティアに馳せ参じる友より「毎年素晴らしいけど今年は特に力作揃い兵庫県内応
その番組案内に目が留まりました「鈴木俊貴世界初!鳥の声を解明」リンク2025年6月18日午後11時の番組予約登録しました夜も更けすっかり忘れていたTVから鈴木教授の放映が始まりました(あ、予約してよかったホッ)シジュウカラには「言葉がある」その証明のプロセ
「第二回オフ会しますよ~」連絡が飛び交いました。初対面でありながら旧知のように(実際ブログ交流友は30数年・・ですから)打ち解け弾みあったあの時間再びのオフ会、集合場所をセッティングしてくださったは20数年の永き中国駐在からオヨちゃんを連れ一家で日本
西宮市指定「都市景観形成建築物」その重厚な屋敷、甑岩文芸荘(コシキイワブンゲイソウ)にて「幸せメイクアップアーティスト&フォトグラファー」リンク「南部明日香」10周年記念写真展開催の3日間立てば芍薬(しゃくやく)座れば牡丹(ぼたん)歩く姿は百合の花全国
甑岩文芸荘コシキイワブンゲイソウと読みます。その建築は(要約)「建物と庭園が一体となった美しい景観」西宮市「都市景観形成建築物指定」と紹介されており、世が世ならそこらの民は入れないと思われる広大な敷地に、純和風の風格ある私邸その邸宅を取り囲む大木は、紅
「南部明日香」Googleで検索を入れると なんぶ あすか「幸せ顔メイク&フォトアーティスト南部明日香 」リンク明日香は、ワタクシ連れ合いの姪っ子です。短大卒業後、化粧品店勤務。そこで「好きこそものの上手なれ」を地で行く、実社会で身に着けたメーキャップ
『シネ』この暴力的な言葉強烈なインパクトをもって迫って来る2017年7月25日ジェラシー?妬み?「殺したい」「シネ」自称猫ボラの嫌がらせ体験を思い重ねました中学2年生、主人公、さやかの浴びせられる日々肋骨を折る大事故迄負わされ入院したことからさやかは不登校
あの猛暑から一気に階段を飛び降りたような寒さの到来昨夜など,木枯らしでは・・風のうなりに驚きました何かと老父母を気遣ってくれる娘が「父母が好きだから」と今年も干し柿用を持参してくれました。リンク2024年11月23日「あら、これって甘柿ではないの?」その形は甘柿で
その花は、鶴の首のような長い花枝をだらりと下へ向けています。その先につぼみをつけています。こうなると、もう数日でつぼみはふっくらと膨らみ始め、夕闇迫るころから花枝は鶴の首のように頭をもたげ始め5~6時間余り後(故に真夜中になります)濃厚な香を放ちながら咲く
カタッ/カタッ/カタッ /マンション階段を1段づつ旅行ケースを引き上げていると「ニャーニャーニャ―」突然けたたましい甲高い鳴き声が、我が家からもれ聞こえ始めました。それはまさしく「かーちゃんだ、かーちゃん!かーちゃん!」そのかーちゃんは今、俳句仲間と4日間の沖
お昼時になりました。「沖縄の古民家の沖縄蕎麦の美味しいところをご案内しますよ僕は皆さん観光している間にお弁当食べました」N 運転手のその配慮に驚きました案内してくださった、その古民家、見るからに台風対策のしっかりした石垣に囲まれた漆喰の赤瓦屋根の古民家・
知念岬からざわわ ざわわ ざわわ広いさとうきび畑は風が通り抜けるだけ~「さとうきび畑」の歌詞浮かんできますさとうきび畑の合間に、しまバナナ畑さとうきび畑のどこまでも続く道を「摩文仁の丘へ」向かいました。あれはもう20年以上前になるかなぁ友人と二人での沖縄旅
観光タクシー10時きっかりお迎えに参上6時間で回る予定表をお見せすると効率のよい順番を即刻判断し先ず感嘆の絶景地知念岬へ。リンク太平洋一望、沖縄の海の美しさ澄んだ光と海風を堪能し首里城へ向かう。火災により焼失の首里城は、2026年秋復元完成にむけ工事中、それを知
いわし雲眼下ひろがる飛機の旅神戸空港から「昔乙女たち助け合いして、行ってきま~す」とボランティア仲間に送信すると「無敵軍団乙女たち行ってらっしゃい!」着信の名称に爆笑でした。無敵昔乙女御一行は出発から4日後、思い出を詰め込んだスーツケースと共に神戸空港に無
昔乙女の4人組、次なる旅の計画は・・リンク 2025年05月25日見つけてきたのは「沖縄本島北部に広がるやんばるの森に新たに誕生した大自然没入型テーマパークジャングリアへの4日間の旅」 リンクなんという格安に昔乙女は即、言行一致の申し込み。しかし、そん
「1月17日は阪神・淡路大震災から30年ですね。その祈りの日、神戸に行きます。出来ればお茶でもしませんか?」ラインは九州の高校の同級生U氏からでした。イギリス・アメリカ海外駐在経験の大新聞社の元記者で、最終テレビ会社の社長と成した彼と親しく話すようになったのは
同好を研鑽し合って来た仲間との新年会です。わたしゃ今更ながら驚かされました。各自のその芸の豊さに・・です。余興で飛び出したは、「むかし美女」いいえ「今もよ~」掛け声に張り切って登場は、トリオを組んでその名も「OBキャンディーズ」そのみごとな演奏に、T氏が飛び
新年の事始め日、ジムへ向かう時に利用するエレベータ前で「あら、今日から仕事始めなのね」「はい、そうです。500円になりますが 宜しくお願いします」新年の挨拶を交わした50代前後?この男性のビッグイッシュ販売はこの場所です。ビッグイッシュ販売担当者の場所は固定場
さすが大学教授の知の宝庫圧倒される膨大な書斎本を見上げながら「凄すぎるわねこの書籍の数たるや・・」「好きな本を何冊でも持って帰って」のお言葉に甘え私の頭の中身に合う文庫本を選びました。「はい、あなたにと選んでいた1冊よ」マミタヌキ女史より渡されたのはエッセ
チュンチュンチュン雀の賑やかなさえずりに足を止めました。見え隠れ鳥語飛び交ふ枇杷の花(みえかくれ とりごとびかう びわのはな)満開の枇杷の花咲く大木に雀たちは群れ遊んでいます。あれは何年前だったかしらこの枇杷の大木からたくさんの枇杷の葉を戴きました。そこ
街に流れる音楽はクリスマスソング商店街はクリスマス装飾一辺倒になると「サンタさんが来るね」幼子の瞳はキラキラ輝いてイブの夜は子等の眠りにつくを待って早寝して朝を待つ子のクリスマス隠し置くプレゼントを子の枕辺へそっと置く子等は成長しやがて、パパママがサンタ
鉄人28号像を見上げながら歩いていました。「召集令状です」と呼び止められ、渡されたのは「これが赤紙です。この一枚で夫も息子たちも戦場に狩りだされたのです。」「今日は12月8日米国との開戦の日でしたねご苦労様です」語り継いで下さる方々いてこそ知る赤紙に浮かぶ、平
昨夜NHKスペシャル「2006年放映硫黄島玉砕戦生還者61年目の証言]が放映されました。そして日本軍が米国に宣戦布告した日が今日(12月8日)だったのですね。終戦後に生まれ、戦後の目覚ましい復興の中を生きさせてもらってる私達には、焼く順番を待っている、死んだ赤ん坊の妹
チクチク(手仕事/お裁縫)の得意なOちゃんから「これ、どうぞ!」差し出された袋の中身・・開けてびっくり「まあ、なんと、またも綺麗なポーチそれも、こんなにたくさん、これを私に?」「いいのよ、端切れとチャックがあったから暇な時間に作ったのよ」「暇な時間って、色合
「いよいよ極月ですね」と長女から、「晩秋の風景を見にドライブしましょう、行きたいところはありませんか?」いつも老夫婦を気遣ってくれる子ども達には感謝ばかり。何も持ってこなくてよいのに父母が好きだからとまたも、干し柿用柿を持参多忙な日々を過ごしている長女な
深まりゆく季節、街路樹が赤や黄色と染まり、やがて彩を落とし少しの風にハラハラハラと散りゆく季の移ろいの木の葉の舞はとどまることがない。散りやまぬ木の葉占拠のバスの椅子(降りやまぬを散り止まぬ・・で詠んで見ました)連れ合いが大好きな干柿が、店頭に並び始めまし
えつ300人越しているのですか?その順番待ちを図書館で聞いてこりゃ1年先でも読むことはできない、と本屋へ向かい予約するも、ここでも2週間待ちました。入荷したの連絡で手元に届いたは「菜食主義者」ハン・ガン著(2024年度ノーベル文学受賞作品)待つ間に巷の読書家たちの批
スイミング仲間M・Kちゃんはバリバリの現役社会人で50代後半かな。会話の端々に人情機微があり、職場でも働き者で重宝がられているが解る読書家で好感度抜群の人気者。そのM・Kちゃんが「戦争の本を読みたい」と声がかかっていた。(そうか私も戦争体験者と思っているの
朝夕に交わす挨拶は「あの猛暑が嘘のようですね」「肌寒くなってきましたね」軽く羽織るコートが欲しい季節の到来です。早くも街はクリスマス装飾でした。和装の機会もないだろうに、娘が嫁ぐとき昔気質な親は数々の着物に、大島紬も持たせてくださった。亡き母には悪いが、
連れ合いの眠っている病院ベットの枕元でした。胃癌手術の時だったか、心筋梗塞の時だったかな。「余命1年です」若い医師は、サラリと言ってのけました。 ひと夜の花 月下美人(友人撮影)胸の動悸に震えたあの日から20数年、連れ合いは元気100%といえな
あら、ユキちゃんなの?いいえ、長女宅のリュウ君よママ~と娘を追いかけてるストーカーさんママ(娘)を見つめるリュウ君は、いつもうっとり「俺をみる目とまったく違うんだ」と旦那様が嘆くそうなのよ。涙目のD子は、ふっとわらった。そうだD子へは、リュウ君の話をしてあ
10月14日(日・祝)西宮市染殿町自治会館にて 保護ネコのしあわせ譲渡会過酷な野良生活から救い出され家猫訓練を受けて、本日出演できたのは強運なもふもふっ子達です。この人家族にゃんだ、と認められるとやがて一途にあなたを慕います。 リンク2024年8月24日その純真
「連れておいで、我が家で慣らそう」在宅ワーク/お義母様の介護/TNR、譲渡会/と休む間などないだろう娘多事多忙の四文字熟語はもはや彼女には汲汲忙忙(きゅうきゅうぼうぼう)であろうに、其の合間にも、この母への孝行も忘れない。2024年9月22日多忙過ぎるだろうは、わ
友人達と待ち合せの日「11時半に三宮で」1時間前には家を出るのは余裕をもって・・いつもの信条だから。おや、今年も咲いてくれたのね隙間に咲く彼岸花を愛で初秋の風を愉しみながら地下鉄駅到着し改札に進み入り→定期券をタッチ・・が・・・ない・ない・ないではないの!定
母よ、サーカス観たいですか?考えてみるとサーカスって観劇したことがないわ。観たいです。ではでは・・娘が迎えに来てくれ会場へ※前売り券必要満席が続いているようです。駐車場の向こうに天幕はためくお伽話へ誘うような特設会場が見えて来ました。たくさんのおこち