一か月以上前から蕾が膨らんでいるのを確認しているけれど、蕾の成長はゆっくりしていて、えらくじらしてくれる。 早く花を見せてほしいけれど、この蕾の大きさではまだまだ花を咲かせそうにない。 春の木と書くくらいだから、早く花を咲かせて春を呼んでほしい。
33年ぶりに帰って来た生家。終の棲家と決めた家に庭で花を育てて楽しむ。
一か月以上前から蕾が膨らんでいるのを確認しているけれど、蕾の成長はゆっくりしていて、えらくじらしてくれる。 早く花を見せてほしいけれど、この蕾の大きさではまだまだ花を咲かせそうにない。 春の木と書くくらいだから、早く花を咲かせて春を呼んでほしい。
今のところ元気に育っている。このまま冬を越せるかが心配だ。
柊が咲きそろう。
十二月に咲くであろうと思っていた柊の蕾が開き始めた。 この目で確かめたいけれど、体調不良でベッドから離れられない。 ヘルパーに写真を撮ってきてもらった。…
今年最後のバラの開花時期なのに体調不良でベッドから離れられない。 庭に咲いたバラの花を写真に撮ってもらった。
椿の蕾が二つも着いていた。まだまだ未成熟。
長く続いた猛暑の影響で庭のバラのほとんどが弱ってしまった。 秋の開花シーズンになっても咲いてくれる花の数が少ない。
金木犀は十月に咲く花なのが、長く続いた猛暑の影響でひと月遅れの満開。 異常気象は今年だけなのか、それとも気候変動でこれが当たり前になっていくのだろうか。
11月になっても花の数を咲かせてくれる朝顔。 しかし花弁は元気があるようには見えない。模様も薄い。
金木犀は通年10月に咲くものだけど、今年は猛暑が長引き、11月になってやっと咲いた。
そら豆が倒れていた。猫かカラスに踏み荒らされたのか。育ちが早くて自分の重みに耐えられないのか。 ネットで原因と対策を調べてみた。 とりあえずは与える肥料を増やしてみよう。 それから土寄せも考えるべきだろう。日当たりの良いところに場所をずらすことも考えるべきかもしれない。 そ…
十月が終わろうとしているので今年は金木犀の花は咲かないと諦めていた。 今ごろになって蕾らしきものが膨らんできた。 これはもしかしたら季節遅れに花が咲くかもしれない。 あこがれの金木犀が香る玄関が実現するかもしれない。
結局今年は彼岸花は咲かなかった。 花の時期が過ぎて、あたらしい葉っぱが茂りだした。 来年また花が咲くことを待つしかない。
西洋朝顔(フライングソーサー)は肌寒くなると花が元気に咲く。 朝顔は真夏の花という先入観があるから、この時期にきれいに咲くと何だか調子が狂う。
緑色の薔薇(わかな)紫色の薔薇(レイニーブルー)が揃って咲いた。 夏の猛暑ですべての薔薇の木が弱ってしまって心配していた。 花が咲いたことで一安心。秋の開花シーズンに楽しみができた。
白バラ「白川」が咲いた。 あまり枝が強くないようだ。
プランターからそら豆の芽が出ていた。 ネットで調べた通りに土を調整して、この秋に種を植えたのだが、もうこんなに育ってしまって大丈夫なのだろうか。 このまま冬の寒さを耐えられるのか少し心配。 初めてのそら豆栽培なので何もわからない。ネットで調べたとおりにやるしかない。
前から機会があれば名前に京都の地名がついたバラを植えてみたかった。 『白川』という名前のバラが特売セールで出ていたので購入した。 葉っぱや蕾が付いている状態で送られてきたので、この秋の開花シーズンに白い花が見られそうだ。
藤袴祭の革堂行願寺(こうどうぎょうがんじ)。蝶々がたくさん集まって、まるで蝶々のファッションショー。 ネットで藤袴の苗の値段を調べてみたら、それほど高いものでもない。藤袴を何本か育てれば、我が家の庭にもたくさん蝶々が飛んでくるだろうか。
増えたバラ全体に元気がない。長く続いた猛暑のせいか、それとも肥料の与え方が良くなかったのか。 その中でも、レイニーブルーが一輪だけ花を咲かせた。 手入れを欠かさずに、秋の開花シーズンは数多くの花を咲かせたい。
ようやく西洋朝顔がきれいに咲いた。早く咲いたものもあったけれど、ここまで青いストライプがはっきり出ていたかった。 やっぱり西洋朝顔は日本の夏が嫌いなようだ。夏の暑さが和らいで涼しくなると次々花を咲かせます。
厳しい残暑が少し緩むと、つるバラ(レイニーブルー)が咲きだした。
夏の花である朝顔も酷暑は嫌いなようだ。残暑が少し緩み出したとたん花が元気を取り戻した。 このところ紅色のストライプ模様がはっきり出るようになった。
桃の実が落ちたと同時に急に桃の木の背が伸び出した。 桃の実に回っていた栄養が幹の方に回ったのだろうか。
猛暑も少しだけ収まる兆し。猛暑を避けたように朝顔が一斉に咲きだした。
残暑の中で花を咲かせたツルバラ。 先週撒いた肥料の効果かも?
つるバラ(ドリームウエーバー)を陽当りのよいところへ誘引したら花が咲くようになりました。
猛暑の中、しっかり成長している。 桃は夏になってから一気に背が伸びたような気がする。 桜は葉っぱの数が増えた。その割には枝が伸びていないので葉っぱが密集してしまっている。
スターチエイサーが花をつけた。しかしもっと黄色い花が咲くはずなのに花が白い。 原因をネット検索してみたら、割とよく起こる症状のようだ。 病気の場合もあるようだけれど、葉っぱはとても元気なようなので病気ではないと判断する。 日照と養分の関係で花が白くなることがあるようだ。 …
桃なのだから実がなって当たり前。 穴が開いて黒くなっている桃の実もあった。たぶんカメムシにでもやられたのだろう。 食用に育ててるわけではないから構わないけど、カメムシが家に入ってきたら困る。
プランター栽培のトウモロコシ。焼いて食べた。
アジサイが突然緑色になったので、何事かと思った。 ネットで調べたら、花が咲き終わっただけだった。
昨年植えた金木犀は一度も花をつけず枯れてしまった。 二代目の金木犀を購入した。90センチの苗を注文したのに、150センチはあろうかという大きな苗が届いた。 葉っぱがしっかり付いているので、健康状態も良さそうだ。 十月ぐらいに香り立つ花がたくさん咲いて欲しい。
夏の花の代表格であるヒマワリ。 猛暑は好きでないけど、ヒマワリを見ると夏は暑い方が良いと思えてしまう。
毎朝水は欠かさず与えているけれど、先週の猛暑で桜の花が日焼けしてしまった。 日焼けを見つける前日まで、桜の葉は元気な緑色であつた。西日が当たる場所なので、日焼けした日はよほど強い西日だったのだろう。 幸い伸び始めた新芽はとても元気そうだ。
ヤングコーン収穫。 蒸して食べた。
猛暑を感じるようになってから、柊から新芽が伸び出した。 さすが鬼が恐れる木だけある。
昨年失敗したトウモロコシであるが、今年は十本ぐらいは収穫できそうだ。 今のところ順調に育っている。人工授粉は済ませた。 あとは実の詰まったトウモロコシになるかが心配。
レイニーブルー
昨年咲いた朝顔の種から今年の朝顔が咲いた。
花が咲いたは良いけれど、塀の外側を向いて咲いてしまった。 これでは家の外に出なければ花が見えない。
トウモロコシの雌花が咲いた。ここに雄花を一本ちぎってこすりつけてみた。 これでうまいこといけばトウモロコシの実がなってくれる。 育ちが良さそうなトウモロ…
藤の成長は早いことは知っていたけれど、思った以上に早いことに驚いている。 苗を植えてから三カ月で屋根に届いてしまった。 この夏の成長次第で来年の春に藤棚が完成しそうだ。
当然のごとくグングン伸びる。 気がつけば隣の桜より成長している。
ようやく葉が太くなってきた。 でも思ったより収穫は少なくなりそうだ。
順調に育っている。そのため密集し過ぎ。 数本間引いた。それでももう少し間引くことになるだろう。
成長が遅いので気にしていたけれど、春になったらちゃんと花を咲かせてくれた。 春になってから枝が伸びるスピードも速くなった。来年が楽しみになる。
きれいな花を一輪咲かせた。だけど枝の成長は遅い。 名前のごとく、上へ上へと伸び続けてほしい。
赤:ウルメールムーンスター ピンク:ドリームウエーバー 黄:スターチェイサー ミニバラ:ミサキ
アジサイの花(正確には装飾花)が咲き始めた。鮮やかな青さを期待していたけれど、紫がかった色になっている。 アジサイの花は土壌の酸性やアルカリ性の都合で色が決まる。来年はもっと青い花が咲くように工夫してみたい。 もっと全体的に成長してから花を咲かせてほしかったけれど、来年は多分このひと回り大きな花に育ってくれるだろう。
ピンク色の花がドリームウエーバー(夢を編む者)。黄色い花がスターチェイサー(星を追う者)。
何カ所か小さな赤い花を咲かせているミニバラのミサキ。 蕾が密集しているところは開花しそうで花が開かない。 密集しているから養分の取り合いになっているのだろうか。肥料少し足してみたけれど、それでも開花が鈍い。‐‐
昨年植えたイブキジャコウソウは場所が悪く根付いてくれなかった。なので今年はもう少し日当たりの良い場所に植えた。 紫色を三株、白色を二株植えたが、紫色の方が元気に花を咲かしている。このままこの場所に根付いてほしい。
芝桜を短く刈り取ったところにクローバーが自生した。 雑草だけど芝桜の花が咲いていないうちは邪魔にならないからそのまま放置しておくことにする。 時々、四つ葉が無いか探してみよう。
赤いツルバラ(ウルメールムーンスター)の花がたくさん咲いた。 たくさん咲きすぎて、重みで枝が垂れてきた。花を多く付けるのは望むところであるが、枝をもっと上に伸ばして欲しい。 花が咲き終わったら横に伸びた枝は切り落とすことにする。
芝桜を短く刈るのにハサミを新しく買った。 まだ芝桜の面積はそれほど広くないので気持ちの植木鋏でも問題はなかったけれど、小さな刃でチマチマ刈り取るのはこれからは面倒くさくなると思って刃の長いハサミを買った。 持ち手にバネが付いているので片手で刈り取ることができるのがとても便利。芝刈りが必要だけれど芝刈り機を購入することでもないという家庭園芸にはちょうどよい。女性ホームヘルパーにも簡単に使えた。 …
緑色の薔薇『わかな』 緑色の花びらを咲かせる薔薇だというので開花を楽しみにしていた。 つぼみが膨らんでから毎日のように開花を待っていたけれど、こいつはず…
桃の実がなっているのでホームヘルパーが驚いていた。 いや、桃なんだから実がなるのは当たり前でしょう。。。。 食用でもないし、食用に育てていないし、食べても多分おいしくない。 なのにホームヘルパーの一人が食べると言っている。 気がすむようにしてもらおう。ただし責任は取らない…
黄色いツルバラ「サハラ」がいっせいに花を咲かせた。なかなか気持ちのい咲き方であるけれど、育てている者としては横にではなくもっと上へ上へと伸びてほしい。 …
桜の木は順調に葉を茂らしている。ここからさらに枝を伸ばしてくれれば安心できる。 でもこれからの時期は毛虫に注意しなければならない。青葉がかじられないように殺虫剤のスプレーしておいた。
芽が大きく育った。まいた種の数より芽の数が少ない。 またまた芽が出て来てくれるのだろうか。
一番好きな色の朝顔(フライングソーサー)の種を今年もまいた。 日当たりの良いところに置いておいたので今年は例年より早く芽を出した。
昨年咲いた朝顔の種をプランターに巻いておいたのが一つ芽を出した。この後も続々と芽を出すかもしれない。
先月植えた紫陽花の苗は順調に育っている。これを蕾と言ってよいのかは知らないけれど、蕾が膨らみだした。 どんな色の紫陽花になるのか楽しみである。
もうすでに何輪か咲いているが、バラの木にたくさんつぼみがついた。今月中旬から下旬にかけては壮観に花を咲かしてくれることを期待している。
昨年失敗したトウモロコシに再挑戦することにした。 今年は最低でも三本は収穫することが目標。プランターも昨年より一回り大きいものに変えた。 まいた種は順調に芽を出した。ただこれを全部育てるわけにはいかない。半分ぐらいは間引くことになる。
野菜の種を購入したら、ヒマワリの種がおまけに付いていた。せっかくだから空いていたプランターに植えてみた。 季節外れの暑さですぐに双葉が出てきた。 思い起こせば、ヒマワリの種をまいたのは小学生以来だ。
先月つるバラの葉の色が悪かったので、骨粉と魚粉をまいておいた。 最近葉によく朝日が当たるようになったので、色の悪かった葉が元気を取り戻した。 三月 四月 …
葉が茶色く変色してしまった金木犀。葉が枯れ落ちた枝から新しい葉が伸びだした。幹まで枯れていなかったことに安心する。 何のストレスで金木犀の葉が茶色く変色してしまったのか、まだ原因がわかっていない。 朝日がよく当たる場所で、午後からは日陰になる場所に植えてある。これからしばら…
ニラの苗が順調に育っていた。だけど、植え替えのタイミングが分からない。 とりあえずそろそろ大きなプランターに植え替えてみた。 ところが植え替えたとたん、ニラの苗がカラスに盗まれてしまった。 しかも元気だった苗ばかりを選んで盗んでいる。 相当グルメがカラスなのか。。。 …
イブキジャコウソウは多年草であるが、おととし植えたイブキジャコウソウは一回だけ花を咲かせ、その後は枯れてしまった。 今回場所を変えてもう一度イブキジャコウソウを植えてみた。 西日に弱いようだから、朝日は当たるが西日の当らない場所を選んだ。 根付いて毎年花を咲かせてくれれば…
藤ほぼ満開
芝桜の元気さには驚かされる。いっそのこと庭全面を芝桜の絨毯にしてみたいものだ。 しかしここは洗濯物を干す場所でもあるので、そうそうそういうわけにはいかない。
紫陽花を植えてみた。品種は『西安』。 青い花が咲くように、青アジサイ用の土をまいておいた。
いつの間にか薔薇の葉が元気に茂っていた。背丈もいつの間にか伸びていた。 久しぶりに花を咲かせていた。 しかしこの薔薇の木は青い花が咲く品種である。…
藤の蕾が開いた。思ったより早く花が咲きそうだ。 藤の木の成長は早いとは知っていたけれど、葉があった細胞接着りだしたとたんにさらに成長が早くなったように見える。 これだと私が生きているうちに我が家の屋根が藤棚になるのも夢ではなさそうだ。 とりあえず、この夏どれぐらい背が伸び…
源平桃が満開。
藤の蕾が膨らむ。月末が楽しみ。
つるバラ(ウルメールムーンスター)が屋根に届いた。今年中にローズアーチができるかも。
藤の蕾が膨らむ。月末が楽しみ。
膨らんだ芽から花ではなく葉っぱが出てきた。さすがに1年目から花が咲くことはないか。 葉っぱが広がり、枝がどんどん延びれば来年咲く花に期待が持てる。
桃の花が一気に咲き出した。赤い花びらの色が思っていたより薄い。もっと濃い紅色の花びらになると思っていた。 まだ木が若いせいかもしれない。年数がたてばどんなふうに咲いていくのか楽しみになる。
青い芝桜と赤い芝桜の揃い咲き
藤の蕾が膨らんでいる。
朝気がついた。椿が咲いていた。 今年の椿はほんとに遅い。
初めての桃、最初の一輪。
先月植えたばかりの芝桜がすぐに青い花を咲かせてくれた。 もう少し暖かくなれば、その倍は花を咲かせてくれると期待している。 この春は赤と青の芝桜が共演して…
先月植えたばかりの源平桃のつぼみが膨らんでいた。 今年は花を咲くことを期待していなかったので、思わぬ成長に喜んでいる。 白いつぼみばかり膨らんでいたけれど、その翌日の赤いつぼみも見つかった。
京都名産九条ネギの種をまいた。まいた後で種の袋を見たら、「生産国:イタリア」と書いてあった。 これにクレームを付けたら『苦情』になるのだろうか。。。
今年は葉物野菜にも挑戦することにした。一番よく購入する葉物野菜はネギとニラ。 野菜高騰の折、これが繰り返し収穫できれば、かなり家計が助かる。
「鬼滅の刃」の影響で庭に藤の花を咲かしてみたくなった。 自宅のエントランスのトタン屋根が台風で吹き飛ばされ、現在は木の骨組みだけになっている。ちょうどよ…
源義経ゆかりの神社でこの花を見てからとても興味を持った。 サイズを間違えて購入した植木鉢があったので、何かを植えようと思った時、源平枝垂れ桃が真っ先に思い浮かんだ。
昨年末に次々と葉が落ちて、しばらくはすべて葉が落ちた業態であったが、三月に入ると新しい葉が開き始め、ついに花のつぼみも育った。 一時は枯れはしないかと心配はしたけれど、取り越し苦労に終わりそう。 今年もたくさん花を咲かせてくれることだろう。
庭に桜を植えたいという夢がかなった。どんな桜を植えようがいろいろ考えた。 どうせならちょっと変わった桜にしたかった。 そこで選んだのが『御衣黄(ぎょいこう)』。花弁が緑色の遅咲きの黄桜。 花が咲けば「珍しいやろ。」と自慢するのか楽しみ。
芝桜のプランターをもっと増やしたいと思った。 前回は赤い芝桜を植えたので、今回は白か青を植えようと思った。 今回は青い芝桜(オーキントンブルーアイ)を植えた。ひと月くらい経てば赤と青の芝桜が咲きそろうことを願う。 近いうちにプランターを追加し、この世に白い芝桜を植えみたい…
昨年家庭菜園に挑戦してみたら、もっと大きなプランターでやってみたくなった。 大容量のプランターを購入してみた。このプランターは家庭菜園をするときのことも考えてあるようだ。 プランターに支柱を立てることも考慮されてある。
庭に桜を植えたいと思ったが、庭のコンクリートに穴を開けなければならない。業者に依頼するとそれなりの出費になる。工具を購入してホームヘルパーに工事をしてもらうとしても、素人に無理やりやらせるのも無理がある。第一それだけのことのために高額の工具を購入するのも無駄に思える。 大型プランターを検索したら、100リットルの大容量プランターが見つかった。業者に依頼したり工具を購入するよりはるかに安くつく。地…
菜種梅雨の続く中、貴重な晴れ間に芝桜が咲きだした。 根が広がり、プランターの土をすべて覆い隠すまで育ってくれたら、咲く花の数も今の何倍にもなるだろう。
金木犀の葉が茶色に変色した。数日前に見た時は何も異常がなかったのに。 ネットで調べたら、よく起きる症状のようなので、すぐに原因と対策が分かった。 原因と考えられるのは「栄養不足」「ストレス」「カビ」の三つ。 年末に肥料をまいたので栄養不足とは思えない。少し前に寒波が来た…
昨年末病気で葉っぱが全部落ちた薔薇の枝から新しい葉っぱが出た。 昨年末植えた新しいバラの苗からも新しい葉っぱが出た。 このまま四月くらいにきれいな…
一か月以上前から蕾が膨らんでいるのを確認しているけれど、蕾の成長はゆっくりしていて、えらくじらしてくれる。 早く花を見せてほしいけれど、この蕾の大きさではまだまだ花を咲かせそうにない。 春の木と書くくらいだから、早く花を咲かせて春を呼んでほしい。
今のところ元気に育っている。このまま冬を越せるかが心配だ。
柊が咲きそろう。
十二月に咲くであろうと思っていた柊の蕾が開き始めた。 この目で確かめたいけれど、体調不良でベッドから離れられない。 ヘルパーに写真を撮ってきてもらった。…
今年最後のバラの開花時期なのに体調不良でベッドから離れられない。 庭に咲いたバラの花を写真に撮ってもらった。
椿の蕾が二つも着いていた。まだまだ未成熟。
長く続いた猛暑の影響で庭のバラのほとんどが弱ってしまった。 秋の開花シーズンになっても咲いてくれる花の数が少ない。
金木犀は十月に咲く花なのが、長く続いた猛暑の影響でひと月遅れの満開。 異常気象は今年だけなのか、それとも気候変動でこれが当たり前になっていくのだろうか。
11月になっても花の数を咲かせてくれる朝顔。 しかし花弁は元気があるようには見えない。模様も薄い。
金木犀は通年10月に咲くものだけど、今年は猛暑が長引き、11月になってやっと咲いた。
そら豆が倒れていた。猫かカラスに踏み荒らされたのか。育ちが早くて自分の重みに耐えられないのか。 ネットで原因と対策を調べてみた。 とりあえずは与える肥料を増やしてみよう。 それから土寄せも考えるべきだろう。日当たりの良いところに場所をずらすことも考えるべきかもしれない。 そ…
十月が終わろうとしているので今年は金木犀の花は咲かないと諦めていた。 今ごろになって蕾らしきものが膨らんできた。 これはもしかしたら季節遅れに花が咲くかもしれない。 あこがれの金木犀が香る玄関が実現するかもしれない。
結局今年は彼岸花は咲かなかった。 花の時期が過ぎて、あたらしい葉っぱが茂りだした。 来年また花が咲くことを待つしかない。
西洋朝顔(フライングソーサー)は肌寒くなると花が元気に咲く。 朝顔は真夏の花という先入観があるから、この時期にきれいに咲くと何だか調子が狂う。
緑色の薔薇(わかな)紫色の薔薇(レイニーブルー)が揃って咲いた。 夏の猛暑ですべての薔薇の木が弱ってしまって心配していた。 花が咲いたことで一安心。秋の開花シーズンに楽しみができた。
白バラ「白川」が咲いた。 あまり枝が強くないようだ。
プランターからそら豆の芽が出ていた。 ネットで調べた通りに土を調整して、この秋に種を植えたのだが、もうこんなに育ってしまって大丈夫なのだろうか。 このまま冬の寒さを耐えられるのか少し心配。 初めてのそら豆栽培なので何もわからない。ネットで調べたとおりにやるしかない。
前から機会があれば名前に京都の地名がついたバラを植えてみたかった。 『白川』という名前のバラが特売セールで出ていたので購入した。 葉っぱや蕾が付いている状態で送られてきたので、この秋の開花シーズンに白い花が見られそうだ。
藤袴祭の革堂行願寺(こうどうぎょうがんじ)。蝶々がたくさん集まって、まるで蝶々のファッションショー。 ネットで藤袴の苗の値段を調べてみたら、それほど高いものでもない。藤袴を何本か育てれば、我が家の庭にもたくさん蝶々が飛んでくるだろうか。
増えたバラ全体に元気がない。長く続いた猛暑のせいか、それとも肥料の与え方が良くなかったのか。 その中でも、レイニーブルーが一輪だけ花を咲かせた。 手入れを欠かさずに、秋の開花シーズンは数多くの花を咲かせたい。
柊の白い花びらが大きく開いた。 来年再来年さらに枝を大きく伸ばして、もっとたくさん白い花をつけてくれたら壮観だろう。
ミニバラ「ミサキ」が赤い花を咲かせた。 時期外れのイレギュラー??
緑色のバラがあるなんて知らなかった。 面白そうだから買って植えてみた。 わかな ロサ・オリエンティエ
白い花がたくさんついた。 ネットで見た柊の花のように花びらが大きく開いていない。 これはこういう品種なのだろうか。
種の入った房が大きくなった。もう少し熟成させてから収穫してみよう。 来年は朝顔の種を買わずに済みそうだ。
柊の花が咲いた。 もっと木が育ってからでないと花が咲かないと思っていたが、植木鉢を大きなものに交換した効果がすぐに出たようだ。 また花は小さい。これからもっと大きく咲くかもしれない。
我が家の風水を守るヒイラギは植木鉢が小さかったので、全然大きくならなかった。 もっと大きく育ってほしいので、60リットルの植木鉢に植え替えた。 猫にいたずらされないように、周りに雑草を切り刻んで撒いておいた。 しばらくしたら、また猫対策を考えよう。
寒くなったと思ったら暑くなり、芝桜も勘違いをする。
バラの葉が赤紫色に変色したので、液体化学肥料と骨粉を撒いてみたら、変色した葉が元気な緑色に変わった。 どうやらこのバラは、元気に成長する分、大食いのようだ。 ほかのバラより多めに肥料を与えないとすぐに葉の色が変色してしまう。
新しい薔薇の苗を植えてみた。 品種名は『ドリームウィーバー(Dreamweaver)』。 ウェブデザインに詳しい人ならよく知った名前であろう。一昔、多くのウェブデザイナーが使用したホームページ作成ソフトの名前である。 試しに「ドリームウィーバー(Dreamweaver)」の意味をネット検索した…
彼岸花というくらいだからリコリスは九月中旬に咲くものである。 ところが今年の異常気象はリコリスの開花時期を完全に狂わせた。 彼岸花の名所でも開花の知らせが二週間遅れ。我が家に至っては十月なっても全く芽が出ない状態。 今年はもう咲かないと半ばあきらめていたら、ようやく一本だけ芽が出て花を咲かせた。
今頃になって彼岸花の芽が出た。
猛暑が長引き、どこも彼岸花の開花が遅れていた。 ようやくあちこちで彼岸花の開花の知らせを聞くようになった。 しかし我が家の彼岸花は未だに芽すら出てこない。 今年は空振りか・・・ プランターは猫がやりたい放題。
前から植えてみたかった芝桜を植えてみた。 三色ぐらい植えてみたかったけれど、紅色一色にした。 時期を見て白色や青色の芝桜も増やしてみたい。 二年後ぐ…
昨年末植えた赤いツルバラ(ウルメールムーンスター)は、夏が近づくにつれ順調に枝を伸ばし、咲かせる花の数も増えてきた。 この秋にはもっと花の数を増やしてくれ…
まだまだ残暑が続くが、猛暑日が続く頃より花が元気に感じる。 朝顔がバテしまう夏など困ったものだ。
わが家の風水を守るヒイラギ。 葉の色も元気そうで心配はない。 しかし鉢が小さいから大きく育たない。そろそろ大きな植木鉢に植え替えを考えるべきかもしれない。
平安の粧 薄紅色の花びらの美しい朝顔「平安の粧」。あまり暑さには強くないようだ。 せっかく花を咲かせても、残暑酷暑で長続きしない。
この夏、赤いつるバラ(ウルメールムーンスター)が一気に枝葉を伸ばした。赤い花も繰り返し咲かせるようになった。 ぜいたくを言えば、できれば花は一度に数個は…
今年、椿は花を咲かせてくれなかった。葉の色は健康そのものだが、新しい枝や葉が全然伸びてくれない。 椿の根元に肥料や腐葉土を撒いてみた。 そうしたところ、新しい枝や葉が伸びだした。 こまめに肥料は与えていたつもりだったけれど、十分ではなかったようだ。 かといって、肥料の与え…