岡山電気軌道東山本線の県庁通り停留場でございます。城下筋に設けられた併用軌道にある電停で、城下筋と県庁通りの交差する内山下交差点の県庁通りを挟んで千鳥式に配置された単式ホーム2面2線となっております。天満屋岡山店を挟んで清輝橋線の郵便局前停
京都市中京区で生まれ、成人前から関東(東京・埼玉)で暮らし、東京都江戸川区から単身で現在地の岡山市北区に赴任して、早くも10年。最大の趣味は「乗り鉄」かな?WEBのお仕事してるジジイです。
岡山電気軌道東山本線の県庁通り停留場でございます。城下筋に設けられた併用軌道にある電停で、城下筋と県庁通りの交差する内山下交差点の県庁通りを挟んで千鳥式に配置された単式ホーム2面2線となっております。天満屋岡山店を挟んで清輝橋線の郵便局前停
岡山市最大のアーケード商店街、岡山表町商店街でございます。東京から岡山に赴任した当初の休日はひとまずこの辺りを散策したりが多かったですな。以来16年が経過しまして、今ではこの辺りに来ることが非常に少なくなったワタクシでございます。
5年ほど前に書いた記事のセリフ、「10年ほど前に、同組織だけど勤務する場所が異なる同僚の女性と待ち合わせ場所としてその彼女がここを指定したので覚えた場所なんですけどね(仕事ですよw)。オルゴールが鳴りますです。つい最近、同じようにこの周辺で
7~8年前まで、割とネットカフェのメディアカフェポパイを利用していたワタクシなんですが、旅先では京都・大阪・神戸の各店舗、地元岡山ではメディアカフェポパイ岡南店をよく利用しておりました。前出向勤務地への通勤経路でもあったんでね。出向解除で本
いわゆるストリップ劇場、DX東寺劇場でございます。この手の風俗サブカル的なモノの愛好家は知らない人がいないっていうほどに有名な劇場でございます。ワタクシは京都で暮らしたのはハイティ-ンの頃まででしたため残念ながら入場する機会は全くこざいませ
今回ワタクシがブルーメの丘に来たのは11月23日なんですが、この日のみ1日限定の催しとして「カレーホリック」なるものを行っておりまして、特設会場となった芝生広場に近郷近在のカレーを提供する飲食店が連なって屋台を出すってシロモノで。ランチ食べ
https://youtu.be/kVM8DyT9jCU?si=l2OEM9u1t8-GqLUW 日野町にある滋賀農業公園ブルーメの丘でございます。京都橘高校吹奏楽部が代替わり、つまり新3年生と新2年生に変わってすぐの頃に、まだ制服姿の新入
https://youtu.be/kwdZrT5IuQg?si=wtE0qGEgHLmctVVQ 日野町にある滋賀農業公園ブルーメの丘でございます。京都橘高校吹奏楽部が代替わり、つまり新3年生と新2年生に変わってすぐの頃に、まだ制服姿の新入
湯の山温泉から日野町に向かって鈴鹿スカイラインを走行中、甲賀市の山中で見掛けた「甲賀忍者狸串w」でございます。随分と劇画チックなデザインでございますな~、そこの兄さん(←誰や?)。
御在所ロープウエイ山上公園駅から湯の山温泉駅まで戻り、臨時駐車場行シャトルバスを待つ際に目に留まった木彫りの人形です。「こもしか」の名札を付けております。山上公園には今はなくなってしまったカモシカ専門の動物園「日本カモシカセンター」があった
御在所ロープウエイの山上公園駅に到着でございます。ここのレストランでランチしても良かったんですが、かなりの混み具合でしたので見送りましたです。駅の外は標高1,212 mの御在所岳の9合目にある山上公園でございます。
御在所ロープウエイで山上公園駅に向かっている途中、左側の岩のテッペンに人影が見えたので吃驚したのでございます。最初は山上公園からあの岩の辺りまで容易に通行できるルートでもあるんかな?位に思っていたんですけどね。今度は湯の山温泉駅に向かう下り
御在所岳の山上公園に一種独特な建物がありましたので近づいてみますと、国土交通省が設置・管理している御在所レーダ雨量計の建物でございましたですな。
御在所ロープウエイの山上公園駅の外は山上公園となっております。ここに御在所御嶽神社・カラス天狗がございましたでございっしょ(←そういうムリクリなことは言わんでヨロシw)。
御在所ロープウエイは湯の山温泉駅と山上公園駅間約2.1kmを結んでおります。その標高差は780mもあるんでございます。そこを所要時間15分で運行しております。絶景でございます。ゴンドラから真下なんて見ようもんなら正直、コワイっす。前回来た時
御在所ロープウエイの麓駅、湯の山温泉駅でございます。前回2021年3月に訪れて以来、およそ4年半ぶりでございます。あの時ってコロナが収まってないタイミングだったのでさほど混んではおらず、ゴンドラにワタクシ一人のみ乗車している状況だったんです
三岐鉄道三岐線で2025年5月13日に営業運転を開始した5000系を見るために保々車両区の脇道に来ております。三岐線は永らく元西武の車両ばかりだったんですが、5000系はJR東海から譲り受けた211系電車を改造したもので、現在保々車両区にも
三岐鉄道三岐線の保々駅でございます。構内に車両区・施設区・コントロールセンターがある島式1面2線の地上駅で、木造平屋の駅舎があり、ホームへは遮断機付きの構内踏切で連絡しております。貨物輸送と旅客輸送を半々で担う三岐線、車両区への線路と貨物用
東名阪自動車道の御在所サービスエリアに立ち寄っております。トイレ休憩ってヤツです。御在所って名称が付いていますが、ここは四日市市に所在しており、三重県と滋賀県の県境に聳える御在所岳は菰野町で、こことはかなりの距離がございます。なのに何故ここ
大津駅から琵琶湖へと続く大通り、中央大通りのグリーンベルトの中に建っている像、若い男性がパンツ一丁の姿で立っているものでございます。「若鮎」というタイトルの山田良定さんの作品でございますね。
凡そ8年ほど前に大津を訪れた折に目に留まったんですが。せかん土市ってぇのを毎月第2土曜日に催している大津駅前商店街の看板、百縁笑転街っつう標記があるんですが、このネーミングは現在では使われていないのだと推察いたしておりますよ、知らんけど(←
お江戸日本橋から数えて東海道五十三次の最後の宿場「大津宿」があった旧東海道、現在は京町通りでございます。近年は伝統的建築物保存や電線地下化など昔ながらの景観を残した街並みへの取り組みが行われているんですな。
びわ湖浜大津駅付近の併用軌道を走行する京阪電気鉄道800形電車を見るのが大好きなワタクシでございます。定期的に見に来たくなるという習性があるんでございます。
京阪電気鉄道石山坂本線の石山寺駅でございます。石山坂本線の起点駅で、頭端式3面2線の地上駅となっております。石山寺を歩き回って超絶疲労したワタクシ、重い足を引きずるようにして駅に到着しましたっすよ。そしたらやって来た電車が超絶ド派手な鳴潮ラ
石山寺の紫式部像でございます。そもそも石山寺まで来た主たる目的はこの像を見ることだったんで、境内中を歩き回って疲労困憊にも関わらず見に来ました。が、こんな山の上の方に位置しているとはつゆ知らず。ひいこら言いながら根性振り絞って逢いに来ました
石山寺の境内は広いですな~。見事な紅葉に引っ張られて歩きまくりましたです。それにしても山っすよ、アップダウンがキツいこと。大層疲れましたですわ。
石山寺の本堂、合の間の東端は「紫式部源氏の間」でございます。ここで源氏物語を着想し執筆を始めたのだとされておりますですな。執筆中の紫式部の人形がございます。十世・伊東久重作でございますね。
石山寺の本堂でございます。国宝でございます。正堂と礼堂を合の間で繋いだ複合建築になっているんですな。傾斜地に南向きに建てられており礼堂部分が清水寺のように懸造になっております。硅灰石が本尊の台座となっています。本堂内部は撮影禁止でございます
石山寺の本堂のすぐ東側にある鎮守社、三十八所権現社でございます。重要文化財に指定されております。慶長7年(1602年)に淀殿により再建されたものであるとのことですな。
石山寺の多宝塔でございます。国宝でございます。寺伝では源頼朝が平治の乱の後に石山寺が兄の源義平を平清盛から匿ってくれたことへのお礼で寄進したと伝わっているそうで、年代の明らかなものとしては日本最古の多宝塔だということでございますな。建久5年
石山寺の月見亭でございます。石山寺の尾根の突端にあり、瀬田川や琵琶湖を望むことができる場所に建てられております。ここから見る月は「近江八景石山の秋月」の図で有名なのでございます。
石山寺の硅灰石でございます。国の天然記念物に指定されております。石山寺の石山とはこの岩のこと、つまり石山寺の名の由来となった岩でございます。この珪灰石は石灰岩が変成してできた世界的にも珍しいもので、日本の地質百選にも選ばれているのだそうです
石山寺の御影堂でございます。重要文化財に指定されております。開創の祖師である弘法大師、良弁僧正、淳祐内供を祀っているそうでございます。
石山寺の蓮如堂でございます。重要文化財に指定されております。浄土真宗本願寺派の蓮如上人を祀る堂でございますですな。慶長7年(1602年)に淀殿により再建された建物だということらしいですよ、そこのダンナ(←誰や?)。
石山寺の毘沙門堂でございます。滋賀県指定有形文化財に指定されております。兜跋毘沙門天などを祀る堂でございます。安永2年(1773年)に建てられたのだそうですよ、知らんけど(←知らんのかいw)。
石山寺の観音堂でございます。宝暦年間にに京都の三井某老尼によって建立されたもので、西国三十三所観音霊場のそれぞれの札所の本尊を模した33体の観音像を祀っているのだそうでございます。
石山寺境内にある「くぐり岩」はくぐると願い事が叶うとされているパワースポットなんだそうです。隣接する「閼伽井屋」は本堂の下にある井戸でございます。閼伽とは仏前に供える水のことだそうですな。てっきり普通の池かと思ってしまいましたよ。
石山寺にある大黒天を祀る大黒天堂でございます。開運宝印大黒天の提灯が掲出されております。おみくじが有名なんだそうで。瓦葺の屋根で、正面は入母屋造、背面は切妻という建物でございます。参拝経路通りに進むとここの中が境内の最後の場所になるってこと
まだ石山寺の境内に入ってすぐの参道で、拝観受付所まで到達しておりませんが、紅葉が見事なんでございますですよ。ワタクシの足の疲労度もなかりなモノになってきていますが、この先はアップダウンが激しいらしいのでございますですよ。
石山寺の塔頭の一つで石山寺事務所がある宝性院の入口に居るキャラクターは「おおつ光ルくん」という大津市のキャラクターと石山寺の公式キャラクターを兼務しているキャラクターなんだそうでございます。宝性院の内部には立ち入ることが出来ないんで、門番し
石山寺東大門の内側に置かれている「無事におかえりください蛙」の浄財受でございます。なんともユーモラスな大口でございますですことよ、そこのお嬢さん(←どちらさん?)。
石山寺東大門の内側に置かれている「無事におかえりください蛙」の浄財受でございます。なんともユーモラスな大口でございますですことよ、そこのお嬢さん(←どちらさん?)。
紫式部の伝承とともに紅葉の名所としても知られる石山寺でございます。紅葉真っ盛りの折ゆえに人が多いですな~。そして、ここにも中国人観光客の多さに驚くのでございますよ。阿吽像も吃驚っすよ、そこの奥さん(←だから何処の奥さんやねんってばよw)。
石山寺東大門北側にある、鬼となった朗澄の姿が彫られた石像がある「朗澄大徳ゆかりの庭園」でございます。石山寺の中興の祖として崇められている朗澄は、その死後に「石山寺経蔵の一切経や聖教を守護するとともに庶民の降魔招福のために鬼の姿となり入寂され
石山寺郵便局前の郵便ポストは紫式部でございます。紫式部が石山寺参籠の折に源氏物語を着想した、との言い伝えがあるのだそうでございます。ワタクシはそれが事実かどうかをご本人に聞いたことがないので、真偽のほどはわかりませんのですよ、そこのお嬢さん
石山寺郵便局前の郵便ポストは紫式部でございます。紫式部が石山寺参籠の折に源氏物語を着想した、との言い伝えがあるのだそうでございます。ワタクシはそれが事実かどうかをご本人に聞いたことがないので、真偽のほどはわかりませんのですよ、そこのお嬢さん
石山寺駅から石山寺に向かう参道にあった大津市制100周年記念デザインの大津市オリジナルデザインマンホール蓋でございます。琵琶湖、大橋、ミシガン船、レガッタなどが、盛りだくさんに描かれておりますが、これ以前のバージョンは既になくなった観覧車が
京阪電気鉄道石山坂本線の全線、坂本比叡山口駅から乗車して石山寺駅まで乗り通したワタクシでございます。石山寺駅前にある石山寺の多宝塔の模型モニュメント、これを見るのは5年振りなんですかね。この後、この多宝塔のホンモノを見ることになります。電車
京阪電気鉄道石山坂本線の終着駅、坂本比叡山口駅でございます。終端式島式ホーム1面2線の駅でございます。通常時は1線のみ使用されており、到着した電車がしばらくしてそのまま折り返していくスタイルでございます。山科と坂本で歩き回ってかなりくたびれ
坂本観光案内所の下、坂本比叡山口駅バス停の紅葉が見事でございました。「まっかっか」「まっかいけ」とはこのことであるのでございましょうか、どうしましょうか、っすよ~そこの奥さん(←だから何処の奥さんやねんってばよw)。
京阪電気鉄道石山坂本線の終着駅、坂本比叡山口駅のすぐそばにある日吉御田神社でございます。旧称は井神で、古い時代からの大きな井戸が信仰の対象となって、古くから農耕祭祀が行われていたのが起源だとされているそうです。御田は「みた」で、東京都港区に
京阪石山坂本線の坂本比叡山口駅に程近い場所にある「公人屋敷(旧岡本邸)」でございます。公人とは江戸時代に延暦寺の僧侶でありながら妻帯と名字帯刀を認められた人のことで、ここはその公人であった岡本さんが住んだ屋敷っつうことでございますですな。こ
京阪石山坂本線の坂本比叡山口駅に程近い場所にある「公人屋敷(旧岡本邸)」でございます。公人とは江戸時代に延暦寺の僧侶でありながら妻帯と名字帯刀を認められた人のことで、ここはその公人であった岡本さんが住んだ屋敷っつうことでございますですな。こ
湖西線の比叡山坂本駅と京阪石山坂本線の坂本比叡山口駅のほぼ中間地点にある「日吉大社一の鳥居」でございます。この道路は大昔からこの道幅ですが、近年は交通量が増え捲りまして、さほど広くない道をクルマが割とスピードを出して通行するんでね、歩いてい
湖西線の比叡山坂本駅そばに整備された坂本石積みの郷公園にある像、「若き日の寂澄」でございます。寂澄は最澄の若い頃の名なのだそうで。伝教大師最澄は天台宗の宗祖で、この坂本の地で生まれ、比叡山延暦寺を建て天台宗を開いた人でございますね。
湖西線の比叡山坂本駅そばに整備された坂本石積みの郷公園でございます。石積みと言えば穴太衆でございますですな。ここから叡山寄りの坂本の街並みではホンモノが見れるんで、この公園はそのサンプルみたいなモノですわなw 綺麗に整備されているんで休憩場
湖西線の比叡山坂本駅でございます。複線電化区間にある島式1面2線の高架駅でございます。丁度1年振りでございます。紅葉の時期ですんでね、紅葉見に行こうよう、なんてなクダラナイことが脳内を巡ったんで、混雑していない穴場って何処かな~、とか考えな
サクっとランチしたい時に、しばしば利用いたします駅そばでございますが、今回はJR西日本直営の麺家山科でのランチでございます。小振りの店舗ですが立ち食いではなくオール椅子席でございました。きつねそばとミニカレー丼セットを食しましたですわ。食事
南側にしか出入口がない山科駅の南北を連絡している地下道でございます。北側の安朱地区は住宅地、京都府立洛東高等学校、疎水公園、安祥寺、果ては毘沙門堂門跡がございまして、結構な人流があるのですが、山科駅には北口が存在しません。このせまっ苦しい地
琵琶湖第一疏水が安祥寺川をまたぐ安祥寺水路閣でございます。疏水沿いに歩いていると気付きにくいんですが、安祥寺川交差部はレンガ積みのアーチになっております。水路閣と言えば有名なのは南禅寺ですが、ここも水路閣なのでございますよ、そこのお嬢さん(
遊歩道として整備されている琵琶湖第一疏水の「山科の琵琶湖疏水の道」でございます。第一疏水に架けられた人道橋の第5号橋でございます。第一疏水完成時からある生活道路橋でございますかね。鉄柵とかがなかった頃があったりしたのでしょうかね、だとしたら
遊歩道として整備されている琵琶湖第一疏水の「山科の琵琶湖疏水の道」でございます。諸羽山を貫通する水路トンネルの手前にある諸羽船溜でございます。元は東海道本線の線路寄りにあったんですが、湖西線の工事の際に現在地に移設されたんだそうです。トンネ
遊歩道として整備されている琵琶湖第一疏水の「山科の琵琶湖疏水の道」でございます。ここへは丁度10年前に琵琶湖疏水通船試験運行を見に来たのですが、それ以来の訪問でございます。紅葉が見事な毘沙門堂門跡に通じる毘沙門道と疎水が交差する「安朱橋」付
JR山科駅と京阪山科駅に挟まれた広場にある女性像「風」でございます。柴田篤男さんという方の作品で、2003年に設置されたものだということですな。こりゃまたスタイル良い女性ですな~、そうでしょ?そこのダンナ(←誰や?)。
京阪電気鉄道京津線の京阪山科駅でございます。京津線は現在は、びわこ浜大津駅と御陵駅を結び御陵駅から京都市営地下鉄東西線に直通乗り入れをする路線となっております。相対式2面2線の地上駅で、駅舎はびわこ浜大津方面ホーム側にあり、ホーム間は遮断機
京都市営地下鉄東西線の山科駅でございます。京都外環通りの直下にある島式1面2線の地下駅となっております。ともに地上駅であるJRの山科駅、京阪京津線の京阪山科駅と直角に交わる形になっており、両駅とは北側で連絡しております。改札外には京都市交通
京都市営地下鉄東西線の三条京阪駅でございます。幅員が広くない三条通の直下、東山通側に寄った位置にある島式1面2線の地下駅でございます。京阪電鉄本線と鴨東線の三条駅及び鴨川の下を潜るため、深い深度に建設されており、ホームは地下4層目にあります
御池通の鴨川に架る御池大橋の川端通側から下流方向、すなわち三条大橋方面を眺めております。鴨川の東側に平行する川端通の地下部には琵琶湖疏水の流れと、京阪電鉄鴨東線が走っております。御池大橋のすぐ脇に京阪電鉄三条駅の12番出入口がございます。こ
国の史跡に指定されている高瀬川一之船入でございます。船入とは接岸させた高瀬舟から荷を陸揚げするための入り江で、北から順番に一之船入、二之船入と名付けられたのでございます。一之船入は最も上流の船入でございます。高瀬川の船入で今も姿を留めている
高瀬川一の船入と二の船入跡の丁度中間辺りに、勝海舟・坂本龍馬・吉田松陰らを指導しながらも長州の攘夷派によって三条小橋付近で襲われ暗殺された佐久間象山と、明治新政府で軍務次官を務めたことにより職を失ったと思った元武士たちの恨みを買って木屋町に
御池通の高瀬川に架かる橋、御池橋でございます。高瀬川の脇を通る木屋町通は二条通から始まり、高瀬川はここの北側、二条通の手前で取水されております。最初の橋が一之船入からすぐの押小路橋、その次の橋がこの御池橋でございます。ワタクシが幼少の時代は
にわかには信じ難いかもですが、ワタクシのような者にも幼少な時代がございましてですね、ワタクシが通った幼稚園はこの京都カトリック信愛幼稚園でございます。嵐電の西院車庫の目の前にあった生家からこの河原町御池まで通っていたのでございます。当時から
河原町御池にある京都ホテルオークラ、現在は改称してホテルオークラ京都なんですが、ここのサンクンガーデンの地上部にある泉の噴水、わくわくの噴水でございますな。サンクンガーデンの壁面を流れる噴水へ導水しているようでございます。これらをひっくるめ
河原町御池にあるホテルオークラ京都のサンクンガーデンでございます。地下と地上で吹き抜けになっており、京都市営地下鉄東西線京都市役所前駅のコンコースにあたる地下街のゼスト御池とは地下部分で直結しております。ここにある大きなオブジェは現在の高層
京都市営地下鉄東西線京都市役所前駅から京都ホテルオークラに通じる通路、京都ホテルオークラ敷地内壁面に設置されているパブリックアート、「空にかける階段’02-L」でございます。富樫実さんの作品で、山形県や各地にある「空にかける階段」シリーズの
京都市営地下鉄東西線の京都市役所前駅でございます。駅名標には(河原町御池)が追記されております。御池通の直下にある島式1面2線の地下駅でございます。西側で烏丸線の下、東側で鴨川と京阪鴨東線の下を潜るので、深度は相当に深いのでございます。鴨川
京都市営地下鉄東西線の烏丸御池駅でございます。御池通の下を通る東西線が烏丸通の下を通る烏丸線の下を潜る形で直交しており、東西線は島式1面2線、烏丸線は相対式2面2線でございます。烏丸線は南側隣駅の四条駅で阪急京都線の下を潜るために深い深度で
運転免許の更新でございます。ゴールドなんで、ここに来るのは5年振りでございます。高齢者講習を受講しなければならないので、平日に有給休暇を取って山上にある岡山県運転免許センターへ参上です。遠いんですよ、ここ。前回はバスを使いましたが不便なんで
両備グループの傘下事業所や主要な建物には松田基氏が蒐集した数多の像のうちの一体が置かれているのですが、両備ビルの玄関前には「少女」像が置かれております。
2011年に東京から岡山に転勤して、本社所属となったワタクシですが、グループ傘下の別会社に出向していて、本社のある建物で勤務したのは2018年6月からでございました。2021(令和3年)11月に杜の街グレースへ移転するまでの3年半ほどの間は
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった香淀駅でございます。ログハウス調の駅舎がある単式ホーム1面1線の駅で、廃止後の現在
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった作木口駅でございます。駅舎のない単式1面1線で、ホーム上に待合所が設けられている駅
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった江平駅でございます。駅舎のない単式1面1線の棒線駅で、ホーム上に待合所が設置されて
口羽駅跡への入口、駅跡からそう遠くない場所にある三江線全通記念碑でございます。石碑の隣に動輪が置かれております。これが設置された当時はよもや廃止されるなどとは夢にも思わなかったでしょうねぇ。哀しいっすよね。
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった口羽駅でございます。島式1面2線の列車交換可能な駅で、廃止後の現在も駅舎とホームや
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった伊賀和志駅でございます。トンネルとトンネルの間の築堤上にある単式1面1線の駅で、ホ
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった宇都井駅でございます。地上20mの高さにある単式1面1線の高架駅で、ホームへはエレ
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった石見都賀駅でございます。築堤上にあった島式1面2線の列車交換可能な駅でございました
邑智郡美郷町にある道の駅グリーンロード大和でございます。こじんまりとしたコンパクトな道の駅ですな。ここでランチタイムでございます。猪肉のハンバーグ定食をば食させていただきましたですわ。全部手作りなんですよ~と、ワタクシの娘位のおトシの、感じ
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった石見松原駅でございます。単式1面1線で、ホーム上に待合所が設置されていた駅でござい
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった潮駅でございます。築堤上にあった単式1面1線の駅で、駅舎はなくホーム上に待合所が置
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった沢谷駅でございます。築堤上に敷設されていた単式ホーム1面1線の駅で、駅舎はなく、ホ
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった浜原駅でございます。単式島式複合型2面3線だったうちの奥1線が廃止された相対式2面
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった粕淵駅でございます。島式1面2線だったうちの片側を廃した単式1面1線の駅でございま
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった明塚駅でございます。単式1面1線の棒線駅で、ホーム上に待合所が置かれていた簡素な造
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった石見簗瀬駅でございます。廃止時点では島式1面2線のうちの内側を撤去した単式1面1線
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった乙原駅でございます。斜面築堤に設置された単式1面1線の棒線駅でホーム上に待合所のみ
三江線の廃止に伴い廃駅となった竹駅でございますが、線路跡の撤去工事現場に道の左右で色違いの親子カメ串wがおりました。この種のこういう並びは初めて見ましたですなw
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった竹駅でございます。単式1面1線の棒線駅で、ホーム上に待合所があるのみの駅でした。現
島根県江津市の江津駅から広島県三次市の三次駅までを結んでいた全線非電化単線のJR西日本三江線、2018年(平成30年)4月1日の三江線の廃止に伴い廃駅となった木路原駅でございます。山の斜面の築堤上にあった単式ホーム1面1線の駅で、ホーム上に
岡山電気軌道東山本線の県庁通り停留場でございます。城下筋に設けられた併用軌道にある電停で、城下筋と県庁通りの交差する内山下交差点の県庁通りを挟んで千鳥式に配置された単式ホーム2面2線となっております。天満屋岡山店を挟んで清輝橋線の郵便局前停
岡山市最大のアーケード商店街、岡山表町商店街でございます。東京から岡山に赴任した当初の休日はひとまずこの辺りを散策したりが多かったですな。以来16年が経過しまして、今ではこの辺りに来ることが非常に少なくなったワタクシでございます。
5年ほど前に書いた記事のセリフ、「10年ほど前に、同組織だけど勤務する場所が異なる同僚の女性と待ち合わせ場所としてその彼女がここを指定したので覚えた場所なんですけどね(仕事ですよw)。オルゴールが鳴りますです。つい最近、同じようにこの周辺で
7~8年前まで、割とネットカフェのメディアカフェポパイを利用していたワタクシなんですが、旅先では京都・大阪・神戸の各店舗、地元岡山ではメディアカフェポパイ岡南店をよく利用しておりました。前出向勤務地への通勤経路でもあったんでね。出向解除で本
いわゆるストリップ劇場、DX東寺劇場でございます。この手の風俗サブカル的なモノの愛好家は知らない人がいないっていうほどに有名な劇場でございます。ワタクシは京都で暮らしたのはハイティ-ンの頃まででしたため残念ながら入場する機会は全くこざいませ
今回ワタクシがブルーメの丘に来たのは11月23日なんですが、この日のみ1日限定の催しとして「カレーホリック」なるものを行っておりまして、特設会場となった芝生広場に近郷近在のカレーを提供する飲食店が連なって屋台を出すってシロモノで。ランチ食べ
https://youtu.be/kVM8DyT9jCU?si=l2OEM9u1t8-GqLUW 日野町にある滋賀農業公園ブルーメの丘でございます。京都橘高校吹奏楽部が代替わり、つまり新3年生と新2年生に変わってすぐの頃に、まだ制服姿の新入
https://youtu.be/kwdZrT5IuQg?si=wtE0qGEgHLmctVVQ 日野町にある滋賀農業公園ブルーメの丘でございます。京都橘高校吹奏楽部が代替わり、つまり新3年生と新2年生に変わってすぐの頃に、まだ制服姿の新入
湯の山温泉から日野町に向かって鈴鹿スカイラインを走行中、甲賀市の山中で見掛けた「甲賀忍者狸串w」でございます。随分と劇画チックなデザインでございますな~、そこの兄さん(←誰や?)。
御在所ロープウエイ山上公園駅から湯の山温泉駅まで戻り、臨時駐車場行シャトルバスを待つ際に目に留まった木彫りの人形です。「こもしか」の名札を付けております。山上公園には今はなくなってしまったカモシカ専門の動物園「日本カモシカセンター」があった
御在所ロープウエイの山上公園駅に到着でございます。ここのレストランでランチしても良かったんですが、かなりの混み具合でしたので見送りましたです。駅の外は標高1,212 mの御在所岳の9合目にある山上公園でございます。
御在所ロープウエイで山上公園駅に向かっている途中、左側の岩のテッペンに人影が見えたので吃驚したのでございます。最初は山上公園からあの岩の辺りまで容易に通行できるルートでもあるんかな?位に思っていたんですけどね。今度は湯の山温泉駅に向かう下り
御在所岳の山上公園に一種独特な建物がありましたので近づいてみますと、国土交通省が設置・管理している御在所レーダ雨量計の建物でございましたですな。
御在所ロープウエイの山上公園駅の外は山上公園となっております。ここに御在所御嶽神社・カラス天狗がございましたでございっしょ(←そういうムリクリなことは言わんでヨロシw)。
御在所ロープウエイは湯の山温泉駅と山上公園駅間約2.1kmを結んでおります。その標高差は780mもあるんでございます。そこを所要時間15分で運行しております。絶景でございます。ゴンドラから真下なんて見ようもんなら正直、コワイっす。前回来た時
御在所ロープウエイの麓駅、湯の山温泉駅でございます。前回2021年3月に訪れて以来、およそ4年半ぶりでございます。あの時ってコロナが収まってないタイミングだったのでさほど混んではおらず、ゴンドラにワタクシ一人のみ乗車している状況だったんです
三岐鉄道三岐線で2025年5月13日に営業運転を開始した5000系を見るために保々車両区の脇道に来ております。三岐線は永らく元西武の車両ばかりだったんですが、5000系はJR東海から譲り受けた211系電車を改造したもので、現在保々車両区にも
三岐鉄道三岐線の保々駅でございます。構内に車両区・施設区・コントロールセンターがある島式1面2線の地上駅で、木造平屋の駅舎があり、ホームへは遮断機付きの構内踏切で連絡しております。貨物輸送と旅客輸送を半々で担う三岐線、車両区への線路と貨物用
東名阪自動車道の御在所サービスエリアに立ち寄っております。トイレ休憩ってヤツです。御在所って名称が付いていますが、ここは四日市市に所在しており、三重県と滋賀県の県境に聳える御在所岳は菰野町で、こことはかなりの距離がございます。なのに何故ここ
大津駅から琵琶湖へと続く大通り、中央大通りのグリーンベルトの中に建っている像、若い男性がパンツ一丁の姿で立っているものでございます。「若鮎」というタイトルの山田良定さんの作品でございますね。
洲本市民広場にある洲本アルチザンスクエアでございます。明治時代に建設された赤レンガ造の旧鐘紡洲本第二工場の跡地をリノベーションした複合文化商業施設となっております。かような例は日本国内に枚挙にいとまがございませんですな。いずれにしても古き善
洲本城跡でございます。頂上にある模擬天守からの眺望が素晴らしいですよ~なんて以前に聞いたことがあったんで、見に来ました。足腰にキました。相当キキました。寄る年波には勝てません。このダラダラ坂があきまへん。疲れました。どん位疲れたかって言うと
南あわじ市にある神社、おのころ島神社でございます。漢字で書くと自凝島神社で、難読過ぎて読めませんですな。社の規模に比べてどデカい朱塗り鳥居がございます。その大きさ故なのでしょうか、京都の平安神宮、宮島の厳島神社の鳥居とともに「日本三大鳥居」
南あわじ市にある鳴門海峡と大鳴門橋が見渡せる絶景スポットには、うずの丘大鳴門橋記念館・道の駅うずしお・うずまちテラスの3か所ございますが、一体で「みなとオアシス」として登録されており、うずの丘大鳴門橋記念館・道の駅うずしお・うずまちテラスは
うずの丘大鳴門橋記念館にある電飾サイン、タマデンでございます。当地の名産や名物が電飾で輝いております。光り輝いてるのは目の前に座ってスマホを一心不乱に操っているオッサンのハゲアタマの光沢のせいなんかではなく、勿論電飾だからです。おっタマゲ
うずの丘大鳴門橋記念館にあった「願い叶える笑顔の布袋」でございます。裏山Cうらやましいほど見事に笑っておられますですな~。何かイイことでもあったんでしょーかねえ?ところじょーじでこの出腹はワタクシと同類でございます。いや、ワタクシが布袋の腹
うずの丘大鳴門橋記念館にございました「たまねぎキャッチャー」でございます。村上投手のユニフォーム見たひろこ直後でございましたんで、ピッチャーの次はキャッチャーかぁなるほどね、でございましたっすよ、そこの奥さん(←何処の奥さんやねっちゅうのw
うずの丘大鳴門橋記念館に、南あわじ市出身の村上投手のユニフォームが飾られておりました。隣には淡路島出身の近本選手と村上投手を起用した淡路島PRポスターもございました。これを見て、先ほど道の駅福良の売店で買うのを忘れたコラボ玉ねぎスープのこと
淡路島の名産、タマネギのベンチでございます。記念館内で販売しているタマネギのヅラ(←ウイッグとか言えんのかい、ジジイw)を被った若いお嬢さんたちがキャーキャー言いながら座ってて、思わず「かっかわいい~」なんて思ったジジイはワタクシです。日本
うずの丘大鳴門橋記念館の巨大なタマネギのモニュメント、その名も「#おっ玉葱」でございます。ハッシュタグ付きなのがイマドキでございますな。大鳴門橋を背景にして撮影するのがトレンドですが人が多くて撮れんどwでしたですわ(←駄洒落ばっかし言うてる
南あわじ市にある鳴門海峡と大鳴門橋が見渡せる絶景スポットには、うずの丘大鳴門橋記念館・道の駅うずしお・うずまちテラスの3か所、福良港には道の駅福良がございますが、一体で「みなとオアシス」として登録されており、うずの丘大鳴門橋記念館・道の駅う
福良港のAWAJI VOLTEX トトロがある河口を挟んだ向かい側にある大きなトラフグのモニュメントでございます。腹に福と書かれております。よく見るとバルーンですな、これ。淡路島の福良といえばトラフグの高級ブランドである「三年トラフグ」を養
道の駅福良のすぐ近く、つまり福良港の一角にあるフードスタンドゾーンにあったトトロのモニュメントでございます。よく見ると手作りですなコレ。時節柄サンタの帽子が頭に乗っておりましたw AWAJI VOLTEXのロゴモニュメントが隣にございますが
道の駅福良の向かいに一風変わった建物があるな~、と見てみますと、淡路人形座でございました。外壁が特長的なので調べましたら型枠にエキスパンドメタルを使っているんですな~、これは珍しいですな~。国指定重要無形民俗文化財に指定された淡路人形浄瑠璃
道の駅福良の2階にあるレストランでランチにする予定を立てていたんですが、行って見ると「貸切」の札が。インバウンドの団体さんのようですなぁチクショーめと。辺りには沢山飲食可能な場所があるんで、海鮮が食べたいワタクシは構内にある三澤商店で好物の
渦潮観潮船うずしおクルーズ咸臨丸から見上げる大鳴戸橋でございます。4年前に自動車道部分の下部にある歩道「渦の道」に行きましたですが、今回はさらにその下である海上から見ているのでございます。大鳴戸橋は瀬戸大橋と同じく、鉄道を通す計画のもとで建
ジョイポート南淡路が運営しているうずしおクルーズの2隻の観潮遊覧船のうち、乗船した咸臨丸とすれ違うもう1隻、日本丸でございます。多客期には交互に2隻運航するので、このように途中で行き違いを致しますですな。
淡路島から出港した渦潮観潮船うずしおクルーズ咸臨丸から、鳴門市の亀浦港から出港している鳴門観光汽船のわんだーなると・アクアエディを撮影しております。鳴門観光汽船の渦潮観潮船には4年前に港まで行ったんですがタイミングが合わずに乗船しなかった経
https://youtu.be/HkDprFfZB78?si=kr_XkmDcL-1CdSQE 鳴門の渦潮でございます。淡路島の福浦港を出港し、20分ほどで大鳴門橋付近まで来ると迫力ある渦潮がそこここに出現いたします。乗船した便はピークを
淡路島最南部の南淡路市にある福良港から出ている鳴門の渦潮観潮船、うずしおクルーズに乗船でございます。咸臨丸と日本丸の2隻で運航されておりますが、ワタクシの乗った便は咸臨丸の方でございます。いずれも大型帆船を模した遊覧船でございます。