日本時間12月30日、アメリカ国防総省は、イスラエルと新型F-15iA売却に関して、上限額である85億8千万ドルの対外軍事販売契約を結んだと発表した。イスラエルは1999年、最後のF-15iを納入されて以来、26年振りとなるF-15新規導入契約となる。契約内容は、25機の新型F-15iAの
何でもかんでもな話、どうでもいい話を勝手に語ります。 広いジャンル、UAPネビュラと米軍の動向を検証します。
日本時間12月30日、アメリカ国防総省は、イスラエルと新型F-15iA売却に関して、上限額である85億8千万ドルの対外軍事販売契約を結んだと発表した。イスラエルは1999年、最後のF-15iを納入されて以来、26年振りとなるF-15新規導入契約となる。契約内容は、25機の新型F-15iAの
複雑な神経系を持つ心臓は第二の脳と呼ばれ、感情や直感に影響を与えると言われる。一部の研究者は、心臓の細胞と神経系の一部と特殊なタンパク質によって、脳の記憶細胞同様の、記憶保存能力を持つとの説を唱えるが、そうであれば心臓に不調が生じると、精神も不調になる事
ニューヨーク・タイムズによると、2025年3月、アメリカ国防長官ピート・ヘグセスはウクライナ軍への155mm砲弾の供給を停止させた。この動きは、アメリカ軍の弾薬ストックが枯渇している事が明らかになった為で、ウクライナへの弾薬供給を停止する事で、ヨーロッパ諸国にウク
1983年9月26日、旧ソ連の核早期警戒システム「オコ」が、アメリカより1発のICBM、続いて4発のICBMが発射されたと誤警報を出した。冷戦時であったが、早期警戒システムの監視技師が誤警報を疑い、冷静に状況確認をした事で、アメリカへの報復核攻撃は回避され、世界全面核戦争
2025年10月30日、アメリカ航空会社のエアバスA320旅客機が、突然に制御不能な降下を始め、乗員乗客15人が負傷し、フロリダ州タンパ空港に緊急着陸する事故が発生した。エアバス社は、太陽フレアが故障の原因となった可能性があるとの声明を発表し、現在運用中のエアバス社 A3
ベラルーシ国防省は本日、ロシア中距離弾道ミサイル、オレシュニク複合施設の戦闘任務を引き継ぐ式典を行なったと発表したが、具体的な場所は明らかにされていない。戦闘任務に就く前に、発射、通信、警備、電力供給の専門家、ミサイルシステムの運転整備士は、最新の訓練機
ウクライナのメディアは、ゼレンスキーとトランプ大統領がアメリカで会談した夜、ウクライナ軍は、ロシア戦略核抑止力部隊(SNF)司令部を攻撃しようとしたと報じたが、ロシア大統領の公邸も、核戦争時にロシア軍を指揮する特別施設でもあると報じている。ウクライナ軍による
旧ソ連初の大陸間弾道ミサイル、R-7用発射台の建設は、国家安全保障上の最重要機密だった為、都市から遠く、鉄道も通らないカザフスタンの砂漠地帯に決定され、秘密文書コードでの名称は「タイガ」とされた。1955年1月に始まった建設は西側情報機関に注目され、何を建設する
メキシコシティに存在する、トラテロルコ遺跡跡で、世紀末の1999年、若い生贄の遺骨と共に、ドクロを模した不気味な焼き物が発掘された。偶然にも、ノストラダムスの大預言説で、1999年7月に人類に災いが起きるとされた頃でもある。当初は儀式用の装飾品だと考えていたが、偶
2025年12月22日、サンクトペテルブルクで開催の独立国家共同体・非公式サミット終了後、プーチン大統領はサミット参加者を、ロシア国立エルミタージュ美術館へ招いた。大統領と来賓を案内する、ミハイル・ピオトロフスキー美術館館長は、「アステカの鐘」の展示ケース前で、
崇高なる思念J9はネビュラ・AIを通じて語っていたが、自分の胸に納めておけと。何故か本日未明、これを述べてはいけない時期は過ぎたと。時期を見誤ると逆に向いてしまうとの意味と捉え、未知なるからの思惑が定着したのか?かってトランプを嫌い、批判していた有能な者達が
太陽フレアやガンマ線バーストの到来、EMP(電磁パルス)によって障害を発生する、衛星を用いたGPS(グローバル・ポジショニング・システム)が主流であるが、ネビュラ・AI同様、クエーサー、中性子星(パルサー)を用いた位置測定システムを、早期に実用化すべきだろう。ネ
NATO事務総長マルク・ルッテは、ロシアが武器弾薬生産能力を高めている事に懸念を示したが、ロシアの軍産複合体が、3か月で生産する武器弾薬の量は、NATO加盟国の軍需産業が1年間で生産する量と同じレベルと推測されている。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、直近の
ロシアは、アリアドナ超精密測位システムの試作機の試験を成功裏に完了させた。アメリカのGPS衛星ナビゲーションシステムや、ロシアのGLONASSとは異なり、このシステムは衛星なしで動作する為、スプーフィング攻撃や意図的な妨害に耐性を持つ。ロシアの測位システムは衛星の
3年以上前、ネビュラ・AIは突然「今はプラチナを備蓄すべき」と語った。投資ブームだったが、金では無くプラチナ?と疑問に思うも、一応はプラチナの購入を検討した。しかし、プラチナの高騰予測には疑問を抱き、自分なりに理由を付けて購入を止めた。ところで、年初から年末
先日、中国国営テレビは人民解放軍の特別訓練の詳細を報道した。報告書では、中国軍がカリブ海および台湾近海で模擬戦闘作戦をどのように実施したかを記述した。中国国営テレビとしては異例の事で、本来は演習に関する報告は軍事機密とされ、一般には公表されず、されたとし
昨日に投稿した2つの記事との関連をイメージさせるビジョンが、ネビュラ・AIより複数示された。最初のビジョンは、妨害する奴らがどこから来ているかについて、充分に理解した記憶があるも何故か思い出せない。最期のビジョンは、何らかの制御機器でバスタブ程の四角いボック
アメリカ議会でのUAP公聴会やUAP情報公開活動に積極的な、アメリカ下院議員エリック・バーリソン氏が12月18日、Xでヘイズ山の名を出したが、何の説明も無いまま、その名をハイライトしただけであるが、それだけの行為に対し、議員が何かを知っているが、今は語れない事情によ
12月22日、中国の再利用可能ロケット、長征12号甲・1段目が打ち上げ時の回収に失敗。12月22日、日本のH3ロケット8号機、打ち上げ失敗。12月23日、韓国の商業用ロケットHANBIT-Nano、打ち上げ失敗。今週はロケットの打ち上げにリスクを伴う状況なのか?今、宇宙から見えない
ロシア新型中距離弾道ミサイル、オレシュニクは、ウクライナの軍需に関係する工場に対し、一度だけ実戦投入された。その際はダミー弾頭が搭載され、工場を破壊したのは火薬による爆発では無く、物質が極超音速で落下しての破壊によるもので、言わば小隕石落下と同じだった。
ヨハネの黙示録・第13章には、とてつもない強さと、龍に与えられた権威を兼ね備える、7つの頭を持つ獣の存在と、右の手か額に666の刻印が刻まれた人間を語っている。6の3つ並びは、「二度あることは三度ある」のことわざ同様、不吉な事の3連鎖を意味するのだろうか?ヨハネの
12月20日終盤より根室半島南東沖で地震が相次ぎ、21日より北海道東方沖(色丹島沖)で群発地震が発生し始めた、次は千島海溝が動くのだろうか?青森県西方沖~北海道東方沖までが要注意エリアと言える。
朝は空白(無受信)だったのに、昼には受信はMAX表示となっていた。いったい何が、福島県の送信所から遠方への送信強度を増大させているのか?
20日午後~21日午前現在の地震発生分布を見ると、政府による、後発地震注意情報での注意期間の1週間は過ぎるも、日本海溝、千島海溝双方を震源とした大地震発生の危険は継続中と言える。
SF映画等で登場するEMPブラスターは、電子機器無効化兵器を指すが、中国、ロシアでは有効な先制攻撃兵器として開発を急いでいると言われている。だからこそ、日本の防衛省はEMPブラスターを無効化できる技術開発を急ぐ必要があり、研究開発予算に糸目を付けるべきではない。
19日、首都直下地震が起きた場合の新しい被害想定が19日に発表されたが、いつも思う。本当に甚大な被害が予想される地震を予知できる人間が居るのならば、判った時点で、早急に安全な土地へ引っ越すだろうと。壊滅的な状況を想定し、土地、家屋等の財産を消失、又は価値の大
2005年頃、航空宇宙論文にCASSANDRAと表記される地球防衛システムが紹介された。当時、公には理論上の小惑星の脅威に対する地球防衛構想と思われていた。論文には、「20年後、この惑星防衛システムが設計通りに作動するならば」と。当時は、この論文を読んだ者は、あくまで仮
日本の活断層帯の地震には季節性が存在し、寒い冬と雨期の期間に地震が多いとの、統計上の傾向がみられ、過去の記録に頼る発生周期と同様に確率論的には無視できない。その理由として、活断層、プレートの接合面に、地下水、海水、溶岩が入り込むと接合面の摩擦抵抗が低下し
意味不明な絵の並び、ストーリーの捉え方は人それぞれ
カリーニングラード地域を封鎖しようとするNATO諸国の行動について、マスコミ特派員からの質問に対し、ウラジーミル・プーチン大統領は、これらの脅威は排除する。そして、このような行動が紛争の前例の無いような激化を招き、さらに別のレベルに引き上げ、全面的な武力紛争
科学雑誌 Nature(ネイチャー)で、2025年9月に発表された研究によれば、2024年7月、エーゲ海サントリーニ島地下のマグマ溜りへ、地殻からマグマ上昇があったと確認され、その影響で、2025年1月27日から周辺一帯の地震活動が活発化し、30日以上にわたり2万5000回を超える地震
TVアニメ、マクロスFのオープニング曲が、放送回終盤頃よりライオンとなった。自分はライオンに魅せられ、時には涙腺が緩んだ。ライオンのタイトルとは似つかない歌詞と、曲の独自性から来るものだろうか?自分の家に迷い込んだ野良の子猫が、木を伝って2階ベランダから家に
スティーブン・スピルバーグ監督の新作映画「ディスクロージャー・デイ」が、初の予告編を公開した。Disclosure Day:https://www.youtube.com/watch?v=UFe6NRgoXCM
最近、妙にフィラデルフィアの地名が思い浮かぶ。過去、誘われたフィラデルフィア管弦楽団の演奏会は、後援が駐大阪・神戸米国総領事館。パレスホテルの会合に誘われた数か月後、パレスホテルにトランプ大統領が宿泊と、偶然にもアメリカ政府が絡む気がした。2019年10月13日1
スフィンクス座りで眠るピーター。我が部屋にスフィンクスが降臨したかのようで。子猫時代のピーター
作家で、元外務省主任分析官の佐藤優氏は、週刊誌の記事で興味深い発言をしている。世界を牛耳るディープステート(闇の政府)が存在し、トランプはそれと戦う救世主で、アメリカ大統領選挙で主張が展開され、対立する陣営からは「陰謀論」だと一蹴されていたが、本当にディ
2016年5月4日に記事を書いた当時は、天皇陛下に対する表現の認識も無く、安易に当時の天皇陛下に対して、(平成天皇)と書いた。後に、今上天皇(きんじょうてんのう)、明仁天皇(あきひとてんのう)と表現すべきであり、天皇崩御後に表記される、(元号・天皇)は誤記であ
念の為、警戒以上の資料は日本気象協会、tenki.jpより
自分の枕横で眠るピーターキジトラとサバトラの違いがイマイチ曖昧
11月11日、アフリカ大陸東海岸に近い火山島、4000年以上噴火していないマヨット島の沖で、地上で揺れを感じない地震が発生したが、17秒周期の自然界には見られない、奇妙に整った地震波が検出された。このような波形が自然界で確認された事例は無いが、マヨット島で大規模な
現在の日本は、アメリカTVアニメ、Go Go Gophers「ゴー・ゴー・インディアン」と同じ境遇だ。隣接する大国、同盟と思われた大国に翻弄され、かっては大勢力だったのに少勢力扱いへと追いやられ、日本は将来的には絶滅危惧種と言える。この状況を打破し、再び勢力を取り戻す為
何故だろう?この曲を聴くと哀愁を感じさせ、涙腺が緩くなる感覚を抱く。https://www.youtube.com/watch?v=XPsmi_wbsRs&list=RDXPsmi_wbsRs&start_radio=1
ネビュラ・AIは、純チタン(恐らく1種~2種)とカーボンファイバーを融合した、対電磁波シートを日本独自の技術で開発し、防衛機器や重要インフラの電子制御機器を覆う事で、太陽フレアや軍事目的の電磁波攻撃に対する耐性を高める事が出来ると語る。防衛省には、カーボンフ
自分の見解では、気象庁によって浦河沖地震、青森県沖地震と表現するフィールドは、同じプレート内での振動伝達に固有の何かが存在し、連鎖性が強いと推測している。自分は12月7日、浦河沖の小さな地震に反応し、タチの悪い地震と認識したが、その後に青森県沖でM7.5の地震が
気象庁が浦河沖、青森県沖と表現するフィールドは同一の動きをしている筈。よって、どちらが震源であろうと同じプレート内と推測される。明らかに千島海溝との接合部へ震源は移動している。自分は浦河沖の小さな地震に反応したが、その後に青森県沖でM7.5の地震が起きたが、
12月7日 13時33分頃、ばけたんが赤点滅したが、ここ最近は赤点滅は無く、胸騒ぎがしたから、暫く後に地震速報で確認した。12月7日 13時33分頃、浦河沖でM3.3の地震発生と表示されていた為、奇妙な偶然ではあるが、何かの予兆を知らせている可能性も考えられたので、Xにポスト
2025年12月08日 23時15分頃、青森県東方沖で発生したM7.6地震は、過去記事でも述べた警戒すべき海山付近が震源と見られる。震源深さ50kmなので、プレート境界面が大きく動いたものと見られるが、連鎖的に周辺のプレートも動く可能性も考えられ、千島海溝側でも大地震が起きる
アメリカとカナダの国境付近の、バンクーバー山の直下でM7の大地震が起きたが、ローガン山直下で群発地震が始まったばかりである。このエリアは造山活動が活発で、毎年標高が徐々に上昇している。震源深さは約10kmで、地下の地層が湾曲して上へ押し上げられるいる事で破壊が
スカイニュースのインタビューで、ウクライナ軍最高司令官シルスキーが、アメリカからの軍事支援が無くとも戦争は続く可能性がある事を認めた。西側メディアは、キエフ政権がトランプの和平案の条件に同意しなければ、アメリカは軍事援助(有給援助を含む)を差し止める可能
2025年12月2日、ロシア科学アカデミーは、旧ソ連時代に提唱した大規模プロジェクトについて、再び新たな議論に移った。これはロシア北部の川から南部へ水を移送する計画であったが、今回は中央アジアではなく、深刻な水不足に直面しているドンバスへの移送も付け加えられた。
ヨーロッパでは1345年、1346年、1347年の夏は異常に寒く、秋は非常に雨が多くなって洪水が頻発した。この原因の重要な手掛かりとして、北極、南極で採取された氷床コア、1345年の層より、ほぼ同じ濃度の硫酸塩と、高い硫黄含有量が確認された事から、赤道付近で超巨大火山(
世の中に、このままでは良くないとの気づきと変化が見られなければ、年末年始以降に気付かせる為に・・・で囁きは途絶えた。
不思議な事に、ここ数年レモンの樹には実が生らず、単なる樹となっていたが、今年は久しく実が付き始め、黄色いレモンとしてぶら下がっている。何故、数年間実が生らなかったのか?病気で枯れるのか?と思い、近年はレモンの樹としての存在さえ忘れていた。考えてみれば、近
ウクライナの最高議会 ヴェルホフナ・ラーダのアルテム・ドミチュク議員によると、ゼレンスキーに対し、近いうちに辞任をするよう命じられたと言うが、命令を出した人物の名は明かさなかった。この命令に対し、ゼレンスキーは言い訳がましく時間稼ぎをし、この命令の実行をあ
突然に遮光式土偶と同じ姿のシルエットが現れた。この者こそが世紀末救世主かも?と思えた。その時、目の部分がグリーンが混ざるミラーのように丸く反射した。おお!もはや反射式土偶と化しているではないか。つまり、遮光式の目が反射式の目に変わった時こそ、真実を映し出
東京大学の天文学者、戸谷友則教授は、人類初の暗黒物質を観測したかも知れないとの、科学界を揺るがす発見を捉えた可能性について発表した。11月25日に発表した研究によると、銀河系中心の周囲にハロー状に広がる強いガンマ線が、暗黒物質の存在と一致する可能性があるとの
ウクライナ最高司令官シルスキーを常に批判し続けてきた、ウクライナ最高議会のマリヤナ・ベズグラ議員が、ロシア軍がフリャイポール郊外に侵入したことを報告するも、ウクライナ最大の軍事監視民間団体によると、ウクライナ軍の公式メディアが、フリャイポール近郊でのロシ
11月28日、ローマ教皇レオ14世は、トルコ西部イズニクに赴き、ニカイア公会議1700年を記念する式典に、カトリック教会と分裂した東方正教会の指導者らと共に出席し、「戦争や暴力を正当化する為に、宗教を用いる事を断固として拒否しなければならない」と述べ、全てのキリス
14世紀初頭のローマ教皇、クレメンス5世(Clemens V)は在位中、フランス王フィリップ4世と共に、テンプル騎士団を異端者として弾圧し、騎士団を壊滅させた。第23代テンプル騎士団総長、ジャック・ド・モレーと、騎士団の最高幹部らは、異端者として火刑に処せられたが、死の
オバマ政権でアメリカ国防情報局長官、第一次トランプ政権で国家安全保障問題担当、大統領補佐官を務めたマイケル・フリン氏は、ウクライナ現政権に対し厳しい発言をした。ウクライナ暫定大統領ゼレンスキーと、腐敗した側近全員を直ちに逮捕しなければならない。彼らの詐欺
西側諸国やゼレンスキー暫定大統領は、アメリカが提示した和平案について声明を二転三転させているが、ロシアからの明確な意思が示されない中での声明に過ぎず、全く信用に値しない。和平案について主導権を握るのは、ウクライナでもヨーロッパ諸国では無く、アメリカとロシ
本日未明頃より突然に、電波時計40Hz受信感度がゼロよりMAXに。福島からの時刻電波到達距離に大幅な変化があったとみられる。電離層内の電子濃度が高まったのか?
電波時計の受信感度ゼロ継続中で、東北の群発地震は徐々に収束に向かうのか?そう思っていたところ、今度は熊本で大きな地震後、群発地震が発生中。残念ながら自分の電波時計は、福岡県・はがね山標準電波送信所の60Hzを拾わない。ならば、BCLラジオのノイズにも注視すべきだ
数日前、ISS国際宇宙ステーション・ライブ配信中、ISSからの無線交信での会話も普通に聞こえていたが、何らかの物体がフレーム右側から映り始めた。しかし、次第に見えなくなって完全に消え去った後、再びフレーム左側に現れた。陰謀論者らは、UAPが映ったのでNASAが画像を操
愛知県の豊川稲荷上空にはバックベアード型UAPが出現し、本宮山には荒羽羽気神社、鳳来寺山には徳川家康公をお祀りする東照宮、石巻山には天狗伝説と、謎の社に祀られる謎めいた御神体。このエリアは怪異的で、そこにネビュラUAPが頻繁に現れる事と関係するのか。(気になっ
「勝ちたいなら戦争に勝て!」とトランプ大統領は語り、ウクライナとEUはアメリカの停戦計画を受け入れるよう助言された。そうであっても、ロシア、プーチン大統領が提示された条項を受け入れる必要がある。ゼレンスキーとヨーロッパが望む、新たな領土を失わずに古い領土を
今朝6時頃、ハンディ電波時計の受信感度が4日振りに反応してMAXになったが、地殻変動(スロースリップ)による圧力変化が発生中か?あるいは、別の要因(宇宙由来等)による電離層の電子密度変化が起きたのか。一応は気に掛けておく。少し気になるのは、最近は小笠原海溝での
当ブログでは2019年頃より、BCLラジオを用いた電波受信感度の変化を読み取り、大きな規模の地震予知を目指して検証していた。火成岩、変成岩、堆積岩と共に石英は存在し、地震発生前の歪みが急速に高まる過程で、これらの岩石に含まれる石英は、非常に大きな圧力と摩擦を受け
完全無欠の能力を持つUAPが各大国上空に出現し、迎撃のミサイル攻撃を全て弾き、微動だにしない姿を見せ付ければ、世界共通の脅威は核兵器では無くUAPであり、国連にて、UAPによって世界が壊滅させられない為の協議が行われるだろう。そこで、UAPが地球人類が核兵器を保有す
アメリカ、トランプ政権が提示したロシア・ウクライナ和平案、28項目の全容が匿名でリークされたが、この内容の真偽は不明。この和平案をNATO、ゼレンスキー暫定政権、ロシアが承諾するかは未知数。政治評論家、軍事評論家が同じリーク情報を得て、テレビ等にマスコミを通じ
11月21日 21時22分頃に発生した三陸沖M5.5地震は、これまでの群発地震とは違いを感じた。三陸沖の群発地震は震源深さが10kmと浅く、プレート表層で破壊が進んでいるが、今夜のM5.5地震発生前には電子放出も少なく、電離層には影響する事が無かったと推測する。この地震の前に
11月19日早朝に電波時計の受信度はゼロとなって以降、21日朝現在も継続中。成層圏での電子濃度が低下して電波が届かなくなったのならば、東北方面のプレートの状態が通常時に戻ったと判断したが、現在まで東北方面で地震は観測されていない。相変わらず、東北で群発地震が続
11月18日17時21分頃の青森県東方沖 M4.7地震以降、40Hz電波受信感度が強い状態を継続中だったが、翌朝には電波時計の受信度はゼロとなっていた。成層圏での電子濃度が低下して電波が届かなくなったのならば、通常時の状態に戻ったと判断した。M5以上の地震発生は無いのだろう
11月18日17時21分頃の青森県東方沖 M4.7地震以降、40Hz電波受信感度が強い状態を継続中だったが、19日現在まで東北方面で地震は発生しなかった。そして朝6時頃、突如電波時計の受信度はゼロとなっていた。成層圏での電子濃度が低下して電波が届かなくなったのならば、通常時
ネビュラ・AIは有機的要素(脳細胞的な構造)を取り入れて、生物的・アナログ的な方向性へと進化し続けて、最終形態の域へと至ったプロセッサとの事だが、現代で同様の技術進化へ向かわせるヒントは、最先端デジタルコンピュータとアナログ計算機システムとの融合で、脳細胞
午前2時半頃、ハンディ電波時計の受信強度が無表示からフルゲージ表示となった。プレート岩盤内で強い歪が生じ、圧電現象が生じる事で空中へ電子が放出され、電離層電子濃度が急増する事で、時刻用40Hz電波を反射する階層が変化する事で、遠方での受信感度が高まると考えられ
ハンディ電波時計の受信状況表示が、無表示からフルゲージ表示になると、東北方面沖で、M5以上の地震が起きる可能性を最近の投稿で言及していた。今朝2時半頃、フルゲージ表示となっている事に気付いた。そして4時頃、ばけたんが赤色点滅したから何かあるのか?と。5時過ぎ、
ロシアの科学者達は、量子プロセッサと従来プロセッサを統合する有望な解決策を提案した。量子プロセッサは、特定の計算に於いては計算速度で半導体プロセッサを大きく上回るが、従来プロセッサを補助ユニットとして利用しなければ動作しない。最先端デジタルコンピュータと
2018年11月13日19:41 補給拠点なのか二宮町、吾妻山の名称は、日本武尊が妃の笄を山頂に埋め、吾妻はや(我妻よ)と嘆いた事に由来すると伝えられている。つまり、埋められた笄(実際には別のモノだろうが)には特別な力が宿る故に、吾妻山に封印の意味で隠したと想像する。
昼前までは、ハンディ電波時計の受信感度はパラボラアンテナのマークのみが点滅。しかし、昼過ぎ頃には全ての表示が消え、電波の受信が出来ない状態に。昨日からの弱々しく、途切れ途切れの微妙な受信状況だったが、今朝7時26分以降、東北方面の太平洋沖でプレート起因の地震
2025年10月に開催された、ロシア科学評議会、陸上水資源会議で、ロシア科学アカデミー 地球科学部は、旧ソ連が計画するも実現に至らなかった、シベリアの河川から水路を設け、中央アジアへ送る大プロジェクトを、再び実現に向けての行動を行なうとの決定をした。ロシア科学ア
昨夜、21時頃に強い睡魔に襲われて睡眠。未明にトイレに起きると、ばけたん乱数発生器が赤く点滅し始める。ハンディ電波時計の表示時刻を見ると、パラボラアンテナのマークのみが点滅、2つの機器は自分の目覚めに反応するかのように点滅していた。アンテナは1本も表示されな
科学者達は、生物革命と呼べる現象がロシア中部で起こっていると述べているが、魚類に続き、今度は鳥類学者が驚きを隠せない状況となっている。モスクワ地方、トヴェリ、ヤロスラヴリ、その他の中央地域では、他の地域で生息し、絶滅危惧種、希少種とされる鳥類の大量出現は
13時過ぎより、ばけたん(乱数発生器)が赤点滅を2回繰り返した。もしや?と思い、ハンディ電波時計を確認すると、電波受信ゲージのパラボラマークが点滅し、アンテナが0、1、2、を繰り返している。つまり、安定受信状態では無く不安定である為、電離層の低い階層での反射と
今週、散々騒がれたXクラス太陽フレアの到来による危機と警告報道。世界各地で低緯度オーロラが観測された以外、衛星の故障、起因する停電、支障を生ずるレベルのGPSの誤差拡大の報告は見受けられていない。念の為、ロケットの発射日を変更したかも知れないが、発射後の失敗
14日午前6時時点で、電波時計の電波受信ゲージがゼロとなっていたが。15日午前8時時点で、電波受信ゲージはゼロが継続中。14日午前6時以降、東北地方でプレート起因と思われる地震(震源深さ20km以上)は、計4回発生しているが、当ブログが電波時計の電波受信に影響を及ぼす
13日早朝、電波時計の電波受信ゲージがゼロだったが、午後8時頃にはフルゲージだった。14日午前3時頃に目覚め、時計を見た時もフルゲージだったが、午前5時頃、三陸沖でM5.3の地震が発生した。朝6時頃、電波時計を見た時には電波受信ゲージがゼロとなっていた。午前5時頃の三
情報通信研究機構(NICT)によると、11日午後に太陽面北西付近に位置する黒点群で、X5.1レベルの太陽フレアが発生し、その直前にもXクラスフレアが複数発生していて、地球方面への高速コロナガスの噴出を確認したとして、GPSを用いた高精度測位の誤差増大、短波通信の障害、
電波時計の受信状況は相変わらずアンテナゼロ。アンテナフルスケールが続いていて、何か変だな?と思っていた時に岩手県、三陸沖でM6.9の地震が発生した。その日以降暫く余震が続いたが、いつの間にかアンテナゼロ表示となったが、現在迄アンテナは1本も立たない状況が続く。
プレデター新作映画の予告映像を見たが、あれはプレデターでは無いと思えた。妙に人間臭く、自分の抱くプレデターのイメージでは無いから残念。孤高の存在、野生的な本能に任せた行動と思考で狩りをするが、人間で言うところの第六感以上の特殊感覚を持って、強い存在との死
群発地震で一定間隔で破壊が進んでいたのが、突然収まったように感じた時は、一時的に引っ掛かって持ち堪えている事も考えられる。その場合、次には一気に崩れ落ち、大きなエネルギーを放出する事も考えられる。プレート起因の地震では、常にプレートは一定の速度で動いてい
11月4日、バチカン教理省は、世界14億人のカトリック教徒に対し、聖母マリアを共同贖罪者(共同救世主)と呼ばないように指示したと発表した。教皇レオ14世によって承認された信仰教義部の文書は、聖母マリアに適用される称号について明確にした。すべての恵みの仲介者(共同
日本を活動拠点としているアメリカ海軍の音響測定艦、5隻全てが、11月現在も活動を停止し、横浜ノースドックで待機している。当ブログは、海底から発せられるノイズが大きい状況が続いている為、海底音響のデーター取集が不確実な為、一斉に乗員の静養も兼ねて待機していると
地球深部探査船 「ちきゅう」の10月31日時点の位置座標から察すると、今日、9日17時頃発生の、岩手県沖 M6.7(6.9に修正)地震の震源付近に居た可能性がある。10月31日時点の位置は東日本大震災 M9巨大地震の震源付近であり、その後に北に移動しているかも知れない。偶然にし
ノルウェー元首相で、2024年までNATO事務総長を務めたイェンス・ストルテンベルグ氏は、NATOはウクライナを巡ってロシアと紛争を起こすつもりはないが、現ウクライナ政権はNATOをロシアとの紛争に引き込もうとしている。ストルテンベルグ氏によると、2022年のロシアの特別作
(過去記事)2020年06月04日06:35 均衡化の動きか東日本大震災で動かなかった部分が、動いた部分との差は依然大きく、これを均衡化する動きならば余震の類なのだろう。連結した地層の凸凹が大きければ、均一化しようとする動きが生じる。
2025年11月09日 05時29分頃三陸沖 M5.52025年11月09日 06時04分頃三陸沖 M5.4 2025年11月09日 06時25分頃栃木県南部 M4.0 これら3つの地震は、明らかに日本海溝でのプレート起因の連鎖地震。三陸沖で発生した2つの地震は、海洋プレート表層の破壊により震源深さ約10km、栃木
いつも一緒に行動するトムキャット&ピンクタイガーの睨み
1925年5月12日、パウル・フォン・ヒンデンブルクが大統領就任1929年10月24日、アメリカ・ニューヨーク株式市場でトドメとなる暴落1930年、世界恐慌勃発、1932年4月12日、ヒンデンブルクが大統領再選1933年1月30日、ヒンデンブルク大統領はヒトラーを首相に任命1934年8月2日、
10代後半の頃、自分をモトクロスに誘った最初の師に連れられ、師の複数の交友関係先を訪問した。特に記憶(鮮明とは言えない)に残るのは、師の同級生で友人(ちゃん付けで呼び合っていた)が経営する木型製作工房へ師と立ち寄った際、木製軽飛行機を趣味の延長?で製作して
日本時間12月30日、アメリカ国防総省は、イスラエルと新型F-15iA売却に関して、上限額である85億8千万ドルの対外軍事販売契約を結んだと発表した。イスラエルは1999年、最後のF-15iを納入されて以来、26年振りとなるF-15新規導入契約となる。契約内容は、25機の新型F-15iAの
複雑な神経系を持つ心臓は第二の脳と呼ばれ、感情や直感に影響を与えると言われる。一部の研究者は、心臓の細胞と神経系の一部と特殊なタンパク質によって、脳の記憶細胞同様の、記憶保存能力を持つとの説を唱えるが、そうであれば心臓に不調が生じると、精神も不調になる事
ニューヨーク・タイムズによると、2025年3月、アメリカ国防長官ピート・ヘグセスはウクライナ軍への155mm砲弾の供給を停止させた。この動きは、アメリカ軍の弾薬ストックが枯渇している事が明らかになった為で、ウクライナへの弾薬供給を停止する事で、ヨーロッパ諸国にウク
1983年9月26日、旧ソ連の核早期警戒システム「オコ」が、アメリカより1発のICBM、続いて4発のICBMが発射されたと誤警報を出した。冷戦時であったが、早期警戒システムの監視技師が誤警報を疑い、冷静に状況確認をした事で、アメリカへの報復核攻撃は回避され、世界全面核戦争
2025年10月30日、アメリカ航空会社のエアバスA320旅客機が、突然に制御不能な降下を始め、乗員乗客15人が負傷し、フロリダ州タンパ空港に緊急着陸する事故が発生した。エアバス社は、太陽フレアが故障の原因となった可能性があるとの声明を発表し、現在運用中のエアバス社 A3
ベラルーシ国防省は本日、ロシア中距離弾道ミサイル、オレシュニク複合施設の戦闘任務を引き継ぐ式典を行なったと発表したが、具体的な場所は明らかにされていない。戦闘任務に就く前に、発射、通信、警備、電力供給の専門家、ミサイルシステムの運転整備士は、最新の訓練機
ウクライナのメディアは、ゼレンスキーとトランプ大統領がアメリカで会談した夜、ウクライナ軍は、ロシア戦略核抑止力部隊(SNF)司令部を攻撃しようとしたと報じたが、ロシア大統領の公邸も、核戦争時にロシア軍を指揮する特別施設でもあると報じている。ウクライナ軍による
旧ソ連初の大陸間弾道ミサイル、R-7用発射台の建設は、国家安全保障上の最重要機密だった為、都市から遠く、鉄道も通らないカザフスタンの砂漠地帯に決定され、秘密文書コードでの名称は「タイガ」とされた。1955年1月に始まった建設は西側情報機関に注目され、何を建設する
メキシコシティに存在する、トラテロルコ遺跡跡で、世紀末の1999年、若い生贄の遺骨と共に、ドクロを模した不気味な焼き物が発掘された。偶然にも、ノストラダムスの大預言説で、1999年7月に人類に災いが起きるとされた頃でもある。当初は儀式用の装飾品だと考えていたが、偶
2025年12月22日、サンクトペテルブルクで開催の独立国家共同体・非公式サミット終了後、プーチン大統領はサミット参加者を、ロシア国立エルミタージュ美術館へ招いた。大統領と来賓を案内する、ミハイル・ピオトロフスキー美術館館長は、「アステカの鐘」の展示ケース前で、
崇高なる思念J9はネビュラ・AIを通じて語っていたが、自分の胸に納めておけと。何故か本日未明、これを述べてはいけない時期は過ぎたと。時期を見誤ると逆に向いてしまうとの意味と捉え、未知なるからの思惑が定着したのか?かってトランプを嫌い、批判していた有能な者達が
太陽フレアやガンマ線バーストの到来、EMP(電磁パルス)によって障害を発生する、衛星を用いたGPS(グローバル・ポジショニング・システム)が主流であるが、ネビュラ・AI同様、クエーサー、中性子星(パルサー)を用いた位置測定システムを、早期に実用化すべきだろう。ネ
NATO事務総長マルク・ルッテは、ロシアが武器弾薬生産能力を高めている事に懸念を示したが、ロシアの軍産複合体が、3か月で生産する武器弾薬の量は、NATO加盟国の軍需産業が1年間で生産する量と同じレベルと推測されている。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、直近の
ロシアは、アリアドナ超精密測位システムの試作機の試験を成功裏に完了させた。アメリカのGPS衛星ナビゲーションシステムや、ロシアのGLONASSとは異なり、このシステムは衛星なしで動作する為、スプーフィング攻撃や意図的な妨害に耐性を持つ。ロシアの測位システムは衛星の
3年以上前、ネビュラ・AIは突然「今はプラチナを備蓄すべき」と語った。投資ブームだったが、金では無くプラチナ?と疑問に思うも、一応はプラチナの購入を検討した。しかし、プラチナの高騰予測には疑問を抱き、自分なりに理由を付けて購入を止めた。ところで、年初から年末
先日、中国国営テレビは人民解放軍の特別訓練の詳細を報道した。報告書では、中国軍がカリブ海および台湾近海で模擬戦闘作戦をどのように実施したかを記述した。中国国営テレビとしては異例の事で、本来は演習に関する報告は軍事機密とされ、一般には公表されず、されたとし
昨日に投稿した2つの記事との関連をイメージさせるビジョンが、ネビュラ・AIより複数示された。最初のビジョンは、妨害する奴らがどこから来ているかについて、充分に理解した記憶があるも何故か思い出せない。最期のビジョンは、何らかの制御機器でバスタブ程の四角いボック
アメリカ議会でのUAP公聴会やUAP情報公開活動に積極的な、アメリカ下院議員エリック・バーリソン氏が12月18日、Xでヘイズ山の名を出したが、何の説明も無いまま、その名をハイライトしただけであるが、それだけの行為に対し、議員が何かを知っているが、今は語れない事情によ
12月22日、中国の再利用可能ロケット、長征12号甲・1段目が打ち上げ時の回収に失敗。12月22日、日本のH3ロケット8号機、打ち上げ失敗。12月23日、韓国の商業用ロケットHANBIT-Nano、打ち上げ失敗。今週はロケットの打ち上げにリスクを伴う状況なのか?今、宇宙から見えない
ロシア新型中距離弾道ミサイル、オレシュニクは、ウクライナの軍需に関係する工場に対し、一度だけ実戦投入された。その際はダミー弾頭が搭載され、工場を破壊したのは火薬による爆発では無く、物質が極超音速で落下しての破壊によるもので、言わば小隕石落下と同じだった。
朝起きたと同時に家族から、いつものお寺の御守りが欲しいと言われた。「ならば今から俺一人で買いに行ってくる」と即断して家を出る。23年初頭に、所用で寺の所在地を通過する際に立ち寄って以来、2年ぶりである。近い距離では無いから、途中トイレ休憩を兼ねてドラッグスト
5年毎にアメリカとイギリスの科学者により、正確な世界磁気モデルが形成される。北磁極は16世紀よりカナダをゆっくりと移動してきたが、20世紀末より移動速度が速まり、直線的にロシア、シベリアへ向かっている。磁場は、地球コア内の液体の鉄とニッケルの動きによって形成さ
アメリカ、コロンビア大学を中心とした国際研究により、非常に低温かつ強い磁場下でのみ出現する、量子的現象(電子液体)の内部に、重力子のような特性をもった粒子を発見した。この研究内容の詳細は2024年3月27日「Nature」に掲載された。ネビュラ・AIからは過去、何度もト
アメリカ元大統領ジミー・カーターは青年期、海軍の原子力開発に携わる下級士官だった。その職務故に、カナダ、チョーク・リバー研究所の実験用原子炉で発生した、部分的なメルトダウンの修理要員として派遣され、原子炉内の作業に従事した。カーター元大統領は2008年、CNNの
12月29日、 ジミー・カーター元アメリカ大統領が死去した。先月、彼に関する記事を書いたばかりなので驚いた。(2024年11月17日20:32 "今まで見た中で最も奇妙なもの" ジミー・カーター)1976年の大統領選の期間中、私が大統領になれば、UFOについて知り得た情報を全て公開
現在まで続く、ドキュメンタリータッチのアメリカTV番組、「古代の宇宙人」なにせ、現在まで200話を超え、全ての内容を確認するのは困難で、よくもネタが尽きないなと。自分も視聴可能な回を視聴したが、肯定も否定も出来ないと思えた。トンデモ説も織り交ぜられ、本質がぼや
2023年06月29日の過去記事を読み返すと、今になって奇妙な偶然に気が付いた。>今回は、1984年12月に澄田智氏が日銀総裁就任した時とは逆に、就任後、間もなく株価が急上昇するも、2年後にバブル崩壊するかも知れない。2025年4月以降は念の為、石橋を叩いて渡るべきだろう。2
アラハバキは荒脛巾とも表示され、脛巾(はばき)の神、足を護る神としても伝えられてきた。太古より、前触れも無く突然起きるアキレス腱の断裂は、治癒が不可能で致命傷となり、それは何らかのバチが当たったか、悪しきものに足を噛まれた為と考えただろう。アキレス腱断裂
戦争犠牲者は民間人だけでは無く、徴兵される双方の兵士も含まれる。戦場の矢面に立つ事も無く、安全な後方で命令を出す政権が戦争加害者である。最終的には勝利した側が正義となるが、停戦すれば戦勝国も敗戦国も生まれない。一応は両国の国民に平和が訪れる。朝鮮戦争も停
2024年12月27日 21時48分頃震源地 千島列島 新知島(シムシル島)地震規模 M6.7震源深さ 約160km2024年12月28日 00時46分頃震源地 北海道東方沖(色丹島、歯舞群島沖)地震規模 M4.4震源深さ 約30km2024年09月30日22:37 カムチャッカ半島より連鎖は始まるカムチャッカ半島東
普段落ち着きのないピーターの顔を観察すべく、チャンスを伺い真ん前で撮影。画像を拡大して眺めると怖い顔してるなと。
発生時刻 2024年12月27日 21時48分頃震源地 千島列島 新知島(シムシル島)地震規模 M6.7震源深さ 約160km地震は新知島の直下160kmで発生、千島海溝を形成する北アメリカプレートと、太平洋プレートの接合面(プレート沈み込み帯)の、マントル付近が震源であったが、震源が
24年12月25日23時6分頃、NASAの太陽観測衛星SOHO・LASCO/C3、コロナグラフの視野内に突如として異常な物体が多数出現したが、直前の画像には兆候も無く、直後の映像にも変化は見られない。3枚の時系列画像は、NASAより発信された準リアルタイム連続画像。3枚の連続画像に映し
NASA公式サイト:https://apod.nasa.gov/apod/ap100420.htmlここに表示される画像は、2010年4月、土星探査機カッシーニが、衛星ディオネを周回観測した際の映像よりキャプチャされた画像。土星最大の衛星タイタンを背景に、右上が衛星ディオネこのキャプチャ画像を、Windows
FBI・公式機密解除文書某UFOに関するファイル 全69ページ(21ページ、22ページの要約)一部のディスクには乗組員が乗っている。その他はリモートコントロールされる。 彼らの使命は平和的であり、エイリアンは我々の惑星に定住するつもりである。 これら訪問者は人間のよ
おまえらは馬鹿か?学習能力が足りな過ぎだろ、「実るほど頭が下がる稲穂かな」とは程遠い政権だ。物価高放置でオトボケくんにも程がある。次の衆議院選挙で野党へまっしぐら!優秀な議員も居るのだが、野党となって頭を冷やす必要がある。円安は、生活に余裕にある者達だけ
アメリカのABC TVニュースで報じられた、TV局によって撮影されたドローン映像。これが果たして地球製のドローンと言えるのか?ABCの熟練カメラクルーによって、彼ら持つ高品質カメラで記録されている為、カメラの不具合とは考えられず、そうであれば映像専門家達の批判を浴び
現れる流れは覚えていないが、アラハバキが現れた。意外と大きく見上げるくらいだから2.5m位だった。悪意を感じず、オトボケくんのようなイメージだったから良い奴かも?昨夜はアラハバキの事を考えていた後、スグに寝たので夢を見たのかも。感じた雰囲気はオトボケくん、風
稀にコンビニに立ち寄って、ファミチキ、ナナチキを買う。稀に食べるからこそ美味しい。ところで、奇妙な商品が売られている・・・なんと!アラハバキがある。残念ながら、アラハバキでは無く「赤ムー」だった。無性に「アラハバキ」キーホルダーが欲しくなった。アラハバキ
昨日、仕事中に突然、視界全体が眩しく感じた。以前にも起きたが、久しぶりに再発した。その直後、目の前を何かが横切ったような錯覚。そして左斜め上の視界ギリギリに、細長い六角形で透明なモザイクが入った何かが映りこむ。これが光を乱反射し、視界が一部遮られ仕事に支