年明け初日は、日経平均株価の上昇となった。銘柄選びのおまけとして、株主優待がある。昨年もそれなりに優待としてQUOカードを頂戴した。そのQUOカードについて、書く。 昨年末12/30にファミリーマートで知ったことがある。QUOカードでの支払いが出来なくなっていたのだ。
ポラーノの広場片隅に散策と発言の場を見つけ、ランドナーの世界、音楽の響きを楽しむ。 ココログブログタイトル[chaoちゃんの夢はいずこに] 2019/4/17ライブドアブログに引越し 俳号:天晴鈍ぞ孤
今日で令和6年度が終わる。あせることもなく、時間が過ぎていく。世の中の動きに同期できていない生活だ。 今回、我が家のネモフィラが1輪咲いた!1輪だけ咲いた。ネモフィラは残念ながら、歳時記に載っていない。しかし、自分は季語としてもよさそうに思っている。1輪
桜が咲き出している。暖かさを感じていると一気に16℃の気温低下。真冬の気温を味わうことに。三寒四温とは訳が違うことになっている。どうする?何を着る?日々の変化についていけないかも。 北窓開く きたまどひらく (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 冬の間
株価の下がる時がきた。三月末の峠を越えると、未来が見えてくるはず。ここはじっと我慢するしか無い。株価の上下に一喜一憂するのではなく、自分なりに学習してそれなりに工夫していかねばならない。 春潮 しゆんてう (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 春の海の
フジテレビにも風が吹いたそうだ。自浄能力の無い社風に人事刷新の風だ。果たして、独裁の中心人物の影響を拭い去ることができるのだろうか。 唯一、日曜日に見ている「ちびまる子ちゃん」と「サザエさん」のCMに代わる番組宣伝が、番組を壊してしまっている。子どもが対象
暖かさの度が過ぎている。6月頃の最高気温になっている。なんと3月に夏日とは。黄砂に覆われている。 暖か あたたか (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 春の気持よい程よい温度のこと。彼岸をすぎると春らしい気温に定まるが、「梅一輪一輪ほどの暖かさ」(嵐雪
黄砂がやってきた。景色が霞んでしまう。春霞が水蒸気云々の説明もあるが、自分は黄砂によるものと思っている。切っても切れない因果関係がある。 今回の炬燵、岩手生活時は活躍していた。川崎に移り住んでからはエアコン頼みの生活になっている。 炬燵塞ぐ こたつふさぐ
死語ということばがある。過去に使われていたが、今や、使うことも無く埋もれてしまったようなことばだ。今回の季語も死語に近い。まず、家庭に火鉢が無い。若い方は見たことも無いだろう。 春火鉢 はるひばち (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) この頃ではあまり
話題性だけの場所であった。役力士の強さは、どこかに行ってしまった。特に大関・琴櫻は弱くなってしまった。角番脱出、やっと勝越しの成績(8勝)では、情けない。 高安は12勝、大の里との優勝決定戦になり、残念ながら敗けた。終盤に向かいハラハラ・ドキドキいっぱい楽
それぞれの思いが生きることにつながる。何を思いながら、過ごすのか。空が青い。 高安、ふんばり時が今だ! 引鴨 ひきがも (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 三月はじめから五月はじめ頃までに、鴨は北国の繁殖地に帰ってゆく。その帰り方は、群れをなして、一
NISA口座開設に伴い、NISA成長投資枠としての購入を開始した。しかし、新たにNISA株を購入するにも、手元資金が少ない。いや、ほとんど無い。保有株を売却して、手元資金を作るしか無い。バーター的に株を購入する方法で臨んでいる。 NISA株式として選んだ対象銘柄数は25。
土日祝日はコース制約もあり、プールエクササイズは休みとなる。現在は、相撲観戦がテーマとなり、外出を避けて過ごしている。当然、歩数は少ない。いや、ゼロに限りなく近いことになる。プランクによる筋力強化は行うが、歩数は出ない。他に救いの道は…。 帰る雁 かへる
新横綱が消えてしまっている。休場だ。日本相撲協会のあせりが生んだ横綱であるが、初場所後の横綱審議会では平幕3人に敗けたことを認識し、議論すべきであった。何の意見も出ずに、満場一致で決まった。 そして、春場所も平幕に敗け、金星3つ。横綱として休場しないと言
岩手の知り合いから、塩蔵若布を頂戴する。冷蔵庫に保存し、大事に食べる。若布のおいしさがそこにある。 食材の保存は、人間の叡智が詰まっている。驚くべき方法が至る所に存在する。 若布 わかめ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 日本特産の海藻。北海道東海
朝は、テレビ朝日の「グッド!モーニング」スイッチONで始まる。自分は、朝食を作りながら、聞きながらチラ見する状況にある。そのまま「羽鳥慎一モーニングショー」となり、朝食となる。現状は、9時過ぎに「ABEMA大相撲」に切り替わる。いつものように時間が流れる。行動
中日を終えた春場所のことが、頭にある。本来の力を出せずに、敗けてしまう力士。稽古の成果を土俵上で発揮できないのだ。当然、相手がいるからその壁を破っていくしかない。勝っても敗けても、それぞれの思いが画面を通して見えてくる。特に1秒2秒で敗けてしまう力士の無
食後、築地から銀座まで歩いた。相変わらず外国人が多い。そんな街になってしまった。 その切り撮りを載せる。築地本願寺は工事中目的の「すしざんまい」、出てくると行列。歌舞伎座歌舞伎座前の「いわて銀河プラザ」で買い出し岩手産の商品買い出し浜千鳥・純米酒は、川崎
春場所は波乱の場所と言われているが、自分としては今場所に期待していた。それが、4日目での連勝は、平幕力士の遠藤と阿武剋の二人だけ。そして、5日目で全勝力士が消えた。新横綱・豊昇龍は2敗。角番の大関・琴櫻も敗けが先行。観戦も力が抜けてしまう。 相撲人気とは
寝耳に水とは、このことだ。それはコンサートの「ちらし」で知ることになった。毎月楽しみのパイプオルガンコンサートのことである。今月の演奏者・大平健介さんの、メッセージがちらしに載っていた。「 1991年よりスタートしたオルガン プロムナード コンサートは、本公演
NISAの悩ましい銘柄選定が続いている。五里霧中に近い状態にあるが、具体的に事を進めないと、何も見えてこない。ある銘柄の1株で良いから、まずは購入してみることが、第一歩。その銘柄の株価変動が金額として見えてくる。少額でも良いので、買ってみることだ。 剪定 せ
NISA口座開設となり、銘柄の株価と配当の再確認を行っている。銘柄の経営成績はどうか?どの銘柄を、いつ買うか?三月はどちらかと言うと、高値方向に向かっている。そのはずが、ニューヨーク株式相場に連動して急落相場になった。安くなることは、買いのタイミングでもある
今日で東日本大震災から14年。復旧した部分もあるが、未だに帰還困難区域があり避難生活が続いている。最も厄介な燃料(デブリ)の全量回収は、とてもとても長い、果てしない道のりとなっている。終りが見えていないと言っても良い。デブリ総量880トンと言われているが、回収
時はきた。三月場所、朝乃山が土俵に復帰した。その登場に、場内の声援は一段と大きくなった。案の定、相手に相撲を取らせないような取組みであった。 この場所が、横綱・豊昇龍の初土俵入りとなる。であるが、「荒れる春場所」を地で行ってしまった。初日、黒星発進だ。角
岩手の山火事のこともあり、野焼のイメージは悪者扱いに近くなってしまっているのではないか。普段の生活でガスコンロ以外、直接火を見ることはほぼ無い。岩手生活でも、庭での焚火はできなくなってしまっていた。 野焼く のやく (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より)
日経平均株価は下降線を辿っている。昨日、半年振りで37000円を下回った。全体的に含み損を計上するような株価に陥っている。そんな中、上昇し続けている銘柄もある。下がる理由、上がる理由がはっきりしないことが多いのではないか。 先に記したように金融機関変更によるNI
日経平均株価の変動を注視している。3月決算の企業が多いので、その営業成績が気になっている。利益を計上して増配してくれる企業が、歓迎される。株価もそれなりに上向く。減配や無配になると、株価は右肩下がり。企業の成績を数字指標で判断してみる。難しいことは避け、
歩くことが生活の基本。膝や腰に痛みがあると、歩くことが苦痛となる。寝ていても痛いらしい。痛みの原因がわかれば、それなりの対処法がある。原因を自分勝手に解釈して対処する人もいる。MRI画像により原因がはっきりする。痛みの原因がわかると、気持ちは春めいてくる
真冬並みの寒さになっている。降雪もあった。久々の積雪だ。僅かの積雪予報だけで、都市機能は大混乱だ。電車が止まり、高速が止まり、246も通行止め。ニュースは、その光景を切り撮っていく。あちらこちらにリポーターが張り付いている。ちょっとした降雪で話題は尽きないこ
季語「雲雀笛」と言えば、思い出すことがある。2017年俳句を始めて、南海放送「夏井いつきの一句一遊」に初めて投句した兼題が「雲雀笛」であった。そして、初投句ということで月曜読みに採ってもらった。その放送の中で、歳時記を買って勉強することを勧められた。わけもわ
今日はひなまつりだ!子どもたちが離れても、我が家に雛祭はやってくる。妻が全てを準備する。自分の出番は、特に無い。買い出し時の荷物持ちくらいが、戦力ということだ。振り返るとブログを始めた年(2007年/子どもたちが家を離れて6年)に妻とふたりのひなまつりを記した
小田原の梅まつりは、見頃を迎えずに2/24で終わってしまった。「曽我の里・別所梅林」行は来年以降の課題とする。そこで今回は、湯河原まで走った。目指すは湯河原梅林。横浜から海老名辺りまでの渋滞で遅れてしまったが、何とか駐車場には入り込むことができた。以下に切り
今日から三月。春そのものの陽気が広がっていく。しかし、来週は真冬の気温になるらしい。 本日取り上げたイイダコは、先日のTV朝日/グッドモーニングの林修先生のことば検定スマートで取り上げられていた。自分の緑ボケ回答は100点!也。「イイダコ」の語源は?「飯蛸」
年明け初日は、日経平均株価の上昇となった。銘柄選びのおまけとして、株主優待がある。昨年もそれなりに優待としてQUOカードを頂戴した。そのQUOカードについて、書く。 昨年末12/30にファミリーマートで知ったことがある。QUOカードでの支払いが出来なくなっていたのだ。
岩手生活を離れてから雪と氷に悩まされたことは無い。雪が降ったり、道路が凍ったりすると車には乗らない。雪国に暮らす方には申し訳ないが、そんな時は車に乗らないで済む生活だ。 今回、三が日(1月2,3日)にバス始発前の送りを元家主から依頼された。夜に雨から小雪が降
あっという間に三が日を終えた。今日(1月4日)は日曜日、明日から世の中は日常が動き出す。 箱根駅伝は、青学が優勝!往路、復路とも新記録、2位の國學院に2分33秒の差をつけて新記録での総合優勝となった。國學院も新記録であった。昨年の出雲、全日本では優勝できなか
昨日に続き箱根駅伝のことだ。昨日の往路優勝は、なんと青学となった。青学は、昨年最終10区で区間賞を取った小河原選手が1区で16位の出遅れ、5区で渡された3分24秒差の襷を黒田朝日選手が山登りで大逆転を起こした。優勝候補の一角である早稲田を抜いて、区間新記録で一気
箱根駅伝の日がやってきた。毎年この時間をTV放映で楽しんでいる。この駅伝のランナーに過大な期待を寄せてしまうのは、自分だけではないだろう。昨年の出雲駅伝は國學院、全日本大学駅伝は駒沢の優勝。國學院の成長理由はどこにあるのか?中央、早稲田等昔の強豪はどうな
あけましておめでとうございます本年もよろしくお願い申し上げます 新年が新年であるために、家族が協力して装う。自分たちにとって、新年が元気に明るく生活するためのキックオフとなるはず。根本に歩くことを基とした体がある。 新年に何を思うか。人、それぞれに思うこ
今日は大晦日、いよいよ今日で今年が終わる!一年の終わりに思うことは多々ある。2018年に会社生活を終え、もうすぐ満8年が経過する。自分のやりたいことができたのか。現状をどのように捉えるのか。長時間の自転車乗りができなくなってしまったことは、痛い!最近株式関連
今日は、小晦日(こつごもり)と言われている。昨日は、2026年枠のNISA株を5銘柄購入した。新たな年の1株購入開始である。 来年に向かって確実に時間は進む。自分などお構いなしに周りが変わっていく。自分の領分は、自分で守りながら作るしかない。進む速度は自分で評価
株式についての情報が多々入ってくる。鵜呑みにできるような情報ばかりではないので、要注意でもある。ではあるが、来年(2027年)枠のNISA株が、本日(12/29)から購入できるニュースは間違いない。 新たな思いで複数の銘柄を注文することにしている。先に記事として載せた
今年も押し迫ってきた。何をするかをメモしておかないと、忘れて年越しに入ってしまいそうだ。原木干し椎茸は調達し、ガソリンも給油した。千両は本日調達予定となっている。 テーマとした季語のことになるが、暦ということばも使うことが少なくなってしまった。「カレンダ
売却したいと思っていた銘柄が、予定額に値上がりしたので急遽売却の手続きをした。来年のNISA株資金となる。しかし、普段使わない証券会社なので売りの入力に手間取るとともに、わけもわからずSOR注文としてしまった。即、売却額が判明しない大和証券の「SOR(スマート
自分にとっては、今日が今年最後の株取引とする。平均株価も高値を維持しているので肝心の注目銘柄も割高、特に際立って買い易い銘柄があるわけではないが、1株程度は2025年締めくくりとして購入するか。それにしても平均株価が5万円超えを維持しているとは、驚きだ。円安と
先日も記したが、老化に抗うようにプールを歩いている。水の抵抗に逆らいながら、歩みを速める。大地を歩くより、はるかに負荷が大きい。人の少ない時間帯に行くと、気兼ねなく歩くことができる。しかし、このプールも、残り時間が提示されてしまった。老朽化の為、2027年3
年越しそばに備え、事前のそば打ちをした。来年からは、毎月28日を蕎麦の日とすることにしている。大晦日の蕎麦打ちが控えていることもあり、新蕎麦の具合の再確認ができた。熊のニュースが終わらない。 冬眠 とうみん (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 動物の中
歳とともに柔軟性が失われていく。意識してストレッチをしないと、固まってしまう。筋肉が硬化し関節の可動範囲が狭くなっている。 プールで歩く前に股関節中心に、全身のストレッチを十分に行うことにしている。起床前のベットの中で、足指/足首まわりも動かしている。 足
株式の話題が3本続くことになった。1週間に5本が株式の話題になるとは、自分も驚きだ。2502アサヒGHを記事としたので、ついでに調べた銘柄がある。ビールと言えばキリン、アサヒと双璧をなすメーカーだ。自分たちもスーパードライを知る前は、キリンの「ラガー」や「一
2502アサヒGHの記事を書いたついでに思うことがある。今年の対応とこれからについてだ。多くの銘柄が累進配当を明言していることで、配当維持の安心感が生まれている。細かいことは抜きにして、今年はそれなりに実績のある銘柄を選ぶことにして、銘柄数を絞った。現在、36
普段は1株購入を前提としているが、今回まとまった株(100株)を購入した。証券コード2502:アサヒGHの株価が急落(12/18)したしたのだ。下落したことで、急遽対応した。6月から少しづつ買い集めて50株になったところだった。今回の追加購入で一気に計150株となった。 今
東銀座の岩手銀河プラザへ向かった。目的は岩手県産品の買い出し。行きは軽いが帰りは重い。リュックを背負い、肩に下げる袋持参。 3丁目辺りでは、救世軍社会鍋の募金を呼びかけていた。銀座は青空いざ、天龍へ。天龍は餃子がおいしいお店だ。昼食は餃子と決めていた。期
現在住んでいる地域は、古い地名も残り、江戸時代から続く農家や旧道の名残りが多く見られる。畑の宅地化や大きな屋敷が複数の戸建になる等があちこちで見られるが、地形として谷戸(やと)があり、坂がやたら多いという特徴がある。東急が開発した田園都市線沿いの大規模な
特に何するわけではなかった時間ではあるが、疲れが溜まっている。やはり運動で体を動かさないと血液の循環が悪くなる。血液の流れが悪いと、老廃物が体に蓄積する。それが体の重荷になってくる。 雪眼 ゆきめ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 積雪は太陽光線を
箱根駅伝が終わると、静けさがやってくる。普段できないことに力を入れる。しかし、冬の寒さに後退してしまうこともある。雪が無いので、それなりの準備をすれば行動は可能だ。欲を言えばきりがない。 冬の空 ふゆのそら (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 冬の空
箱根駅伝は、寒さの中箱根の坂を駆け下り、東京に向かった。結果、青学が総合1位を守り抜いた。それも大会新記録での総合優勝に「アッパレ!」復路は、”駒沢あり”の意地を見せた駒沢が優勝!走る若者とそれを支える多くの人たちに、それぞれのドラマがある。沢山練習すれ
箱根駅伝は佳境に入った。突然、中央大が一区から抜け出したが、最終五区はやはり青学が中央を抜き去った。青学の強さを示した往路であった。 中央大と言えば最多優勝回数を誇るが、その黄金時代を自分は知らない。自分が知った頃は、日体大、順天堂、早稲田等に勢いを感じ
毎年の駅伝観戦の時がきた。箱根駅伝は、見逃せない我が家の行事になっている。予選会も確認してきた。國學院大學がここまで注目されるチームなったのが、驚きだ。過去の強豪チームが勝てなくて、青学/國學院等が優勝を争う。やはり、監督の力なのか。選手の力を発揮するため
明けましておめでとうございます何をもって新年とするか。心持ちが新年を装うものである。嫌なことは置いてきたはず。新年を飾るにふさわしい心持ちが大事だ。大晦日の蕎麦は全員に好評であった。特に小学一年生の孫は笊の最後の一本まで、”おいしい”と言って食べてくれた
人それぞれの思いを持って新年を迎える。感慨深い大晦日になった。 振り返ると、我が家は何と言ってもお盆期間にコロナ初感染を経験したことだ。淡路島旅行記は本ブログに公開した。内政、外交それぞれに大きな問題を抱えて年を越す。岸田内閣から石破内閣に交代しても、代
今日は小晦日(こつもごり)だ。いよいよの体制で気ぜわしく動く。それぞれに年の瀬を感じているはずだ。 遠い存在になった魚として、鮒がある。生まれ育った田舎では、近くの池に鮒がいた。釣りと言えば鮒を釣ることを指していた。裏のお寺の池にも鮒がいた。鮒は思い出の
年越しに必要なものを買い求める。近場で調達できるのが何よりのこと。ウォーキングを兼ねて買い出しに出かけた。原木干し椎茸は予約してきた。千両はいつもの坂の上の販売所を目指した。殿下橋でいつものおばちゃんたちに出会う。年末の挨拶を交わして別れた。そんなこんな
窓ガラス拭きのグッズを調達した。グッズ効果は抜群で、網戸とガラスは予想以上にきれいになった。今までは、手が届かず放置されていた。何事、道具立てが必要であることを実感した。 寒木 かんぼく (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 冬木のことだが、冬木という
今年も残り僅か。慌ただしさが加速する。本年最後の通院も終えた。通院は3ケ月に1回のペース。薬効果で症状も緩和され、そこそこの体調で年を越すことができる。医師へのお礼を述べて、病院を後にした。次回は来年3月になる。 日の出が一日の始まり。日出ずる国であるこ
年末を迎え、年賀状を投函した。大掃除としての窓ガラス拭きは、中途半端状態。柵を越えないと拭けない部分があるので、作業中止とした。何かしらのグッズが必要だ。既にガスコンロ廻りの油拭き掃除は終えている。トイレ掃除も終えている。年越し蕎麦の練習を兼ねて、蕎麦を
鴛鴦は冬の季語。鴛鴦が留鳥であることを、今回初めて知った!鳥カメラも、今年はあまり活躍していない。プールの運動中心に動くので、野鳥の切り撮りが激減している。 鴛鴦 をしどり (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 雁鴨科の留鳥。雌雄仲がよく、離れないでい
年末らしい時間が過ぎていく。何をしても、あっという間だ。日の暮れ方のようにせわしいものがある。 羽田便の動きもせわしい。 短日 たんじつ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 秋分、春分に昼と夜の時間が同じになり、その間、冬至の頃がもっとも短い。東京で
久しぶりでの「余録」登場だ。年賀状のシーズンがやってきた。我が家なりの年賀状を続けている。結婚当初からプリントゴッコを活用していた。今はパソコンを活用している。いつまで続くのかしら。 歩いているとこんなアメ車を見かけた。このスタイルに焦がれても、この車に
風に纏わる季語が続く。茨城の生家の冬は寒かった。家のつくりが寒さを呼んでいた。火鉢に手をかざしても、背中から寒さがやってきた。隙間風が当たり前のような家屋であった。それに比して盛岡の下宿は、窓が二重になっていることもあり暖かかった。外は寒いが部屋は暖かい
馴染みの季語となった。自分は、茨城生まれ。筑波山を東に見ながら育った。小学校の写生には、いつも筑波山が登場した。そして…東に聳える筑波嶺を心の友と仰ぎつつ…筑波おろしに身体を鍛え…随分と鍛えられた! 空風 からかぜ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より)
会社生活を離れて七年目。出勤時間に追われることもなく、自分たちの時間割で暮らしている。しかし、働く人たちのことを忘れることは無い。多くの制約の中で、一所懸命に頑張っている姿が身近かにある。 プールエクササイズも本年終盤にある。ふくらはぎ等の筋肉は見えてく
キャリア乗換えで、UQモバイルのミニミニプランのことを記事にした。来年1月からミニミニプランに変更したのだが、今月はコミコミプラン使っている。プラン変更に伴う書類の確認も、お店の方に聞かないと理解できない。とにかくプラン変更に伴う書類に多くのことが記され
車の説明書を読む時間が続いている。読むだけでは理解できず、エンジンをかけての操作を試行する。走った状態でセットする項目もある。テストコースで乗車するわけではないので、実地での確認には時間がかかりそうだ。 TVニュースでは、火災が至る所で起きている。死者も