年明け初日は、日経平均株価の上昇となった。銘柄選びのおまけとして、株主優待がある。昨年もそれなりに優待としてQUOカードを頂戴した。そのQUOカードについて、書く。 昨年末12/30にファミリーマートで知ったことがある。QUOカードでの支払いが出来なくなっていたのだ。
ポラーノの広場片隅に散策と発言の場を見つけ、ランドナーの世界、音楽の響きを楽しむ。 ココログブログタイトル[chaoちゃんの夢はいずこに] 2019/4/17ライブドアブログに引越し 俳号:天晴鈍ぞ孤
今日で2月が終わる。「下手な考え休むに似たり」ということばがあるが、思い悩んでしまうこともある。年を重ねてあらためて思うことも具体化できるか、わからない。これ以上、日常生活のルーチンを増やすこともできないし。株価を確認する手間は格段と少なくなったが、経済
昨日のこと。プールエクササイズに勇んで出かけたら、月1度の休館日。定期券に記載してあるのを、見逃していた。そして妻はいない。ひとり昼食の下準備にかかる。久しぶりでのフレンチトースト。自己満足ではあるが、上々の味わいであった。 東高根森林公園での切り撮り
あれから一年。今日は自分の誕生日!72歳となった。昨年も記したが、妻のお友達の命日でもある。忘れられない命日となっている。 一日一日に対する思いは、生きているからこその世界につながっている。体力と脳の衰えを最小限にするために、何をするか。歩くことを止めない
ウォーキングに出た。そして、出会った!久しぶりの出会いである。場所は、東高根森林公園。公園内での出会いも何度かあるが、今回の場所で出会うのは初のこと。 毎年、楽しみにしている枝垂れ梅がある。ほぼ、満開だ。立ち止まる通りすがりの枝垂れ梅 天晴鈍ぞ孤 東高根
沈丁花の記事は、本ブログに何度となく登場した。季語をテーマとして「沈丁花」取り上げるのは、今回が初のこととなる。 岩手暮らしの時、春を感じる3点セットがあった。クロッカス、ふきのとう、そして沈丁花。色で感じ、味で感じ、そして匂いで春を感じ、味わう。内二つ
春が飛び込んできた。自分はお出かけを辞退する状況の中、妻が春を持ってきてくれた。この時期だけの楽しみがやってきたのだ。「鶯餅と桜餅」は、このお店が一番だ。この味を毎年待っている。どちらを先に食べようが、気にしない。 春風 はるかぜ (河出文庫 新歳時記
「川崎市民プラザ」プール情報について。老朽化の進行や耐震性不足もあり、通っているプールが解体されることになった。開館から45年経過、相当な費用を投じても維持が難しいとの判断。 この施設は温水プールだけでなく体育館、トレーニングルーム、会議室、ホール他多目的
月が東の空に昇ってくる。そして、西に動きしずんでいく。地球が自転していることで、そのように見えてしまうのであるが、その姿は飽きることが無い。太陽と違い、月の行動は謎めいたところがある。時間と場所が毎日ずれていく。自分時間が月に合っていない。 月は太陽と違
五所川原から降雪の画像が届いた。朝日で雪が輝いている!こちらでは沈丁花や木瓜が咲き始めているが、冬はまだまだ続く。 凍返る いてかへる (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) あたたかくなってからまた寒さがぶりかえして、大地の凍てがまた元へ戻ることである
気温は急降下となった。風も強く、冷たい。プールを出ての休憩も寒い。水分を補給し、休む間もなく水中へ。目一杯のエクササイズは、短時間で終了した。 風車 かざぐるま (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 色紙、薄い木の皮、セルロイドなどで、花型の車輪を作り
昨日は、二子玉川で「明石焼き」を食べてきた。大きな蛸が入っており十分満足する味であった。なぜ、「明石焼き」か?昨年11月の淡路島の旅で記したが、志田というお店が「誠に勝手ながらのお休み」で明石焼きを食べはぐっていた。そして今回、妻が近場のお店を見つけてきた
いつものように歩く。都会の匂いが充満している。自然を感じる匂いではない。人工的な匂いだろう。人は匂いをまき散らして歩いている。歩きながら匂いを追いかける。鮭は、地磁気と匂いで生まれた川に戻ると言われている。人は…どこに戻るというのだ。 焼野 やけの (河
株式について、何度か記事としてきた。自分にとっても一つの転換点になるのが、NISAの申請である。先に申請のことを記したが、証券会社での書類審査が完了し仮開設となった。そして証券会社からNISA口座開設を税務署に申請したら、受理できない旨の連絡とのこと。仮開設の口
季語を確認していて、一昨日の風はこれだ!と思った。そうだ、「春嵐」だ。砂ぼこりを立て、火災を誘う。TVニュースに大きく取り上げられていた。街が砂ぼこりで包まれた。 春嵐 はるあらし (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 春の強風である。突風を春疾風とい
昨日は強風が吹いた。春一番かと思ったら、条件が整わないようだ。前日より気温が高くならないとダメのようだ。他の条件は満たしているのに。 日の出時も埃の舞い上がりが関係していたのかもしれない。太陽を見つめることができた。 春一番 はるいちばん (河出文庫 新
雪を詠むことなく、冬が過ぎた。季題としての【雪】、俳句に出会った頃、夏井いつきさんの呼びかけに応じ、沢山応募した。あの時はたくさん詠んだ。わけもわからずに。【花】の時期は、百句目標に詠むことを続けているが、【雪】については離れてしまっている。 雪崩 なだ
昨年末に車破損と中古車購入のことを、記事にした。購入したゴルフヴァリアント TSI コンフォートライン テックエディションのその後について、書く。街中での運転が中心であったが、高速道も走ってみた。燃費も少しわかった。市街地中心の走りで約13km/Lit程度である。市街
建国記念の日は、母の誕生日である。生きていれば101歳。 昨日は株価の追いかけに時間を費やした。全くわからない動きが目立った。1日で500円を上げた株に驚く。かと言って、売るつもりは無い。商社株が軒並み下げている。株は博打ではないので、勝負というわけにはいかな
ひとときのすごし方が、株価の動きに奪われ気味だ。トランプ政権の誕生以後、株価が異常に反応しているように見える。動きなど読めないが、方向性を狭めることとした。目の離せない週が始まった。 春の星 はるのほし (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) うるむよう
二日続けて東高根森林公園を歩いた。今回は妻と一緒だ。風は林が遮ってくれるので、穏やかな陽気であった。歩くことで季節を感じることができた。陽射しが、風が、香りが、色が、春の装いになってきている。実感しながら歩いたきた! 早春 さうしゆん (河出文庫 新歳時
久しぶりで、ひとり東高根森林公園に向かった。普段の生活は、プールエクササイズだけでその日の運動を終えてしまう。よってウォーキング時間があまり無い。ウォーキングは、自分にとって撮影の場でもある。つまり、最近撮る機会が減っている。月カメラは活躍しているが、鳥
突然、妻の幼友達の訃報が届いた。赴任の夫と一緒に、海外生活が長かった方だ。帰国後、夫が亡くなり生活が激変。食が疎かにになり、タンパク質不足に起因する認知症症状に襲われた。東京六大学に属する学校を卒業後、母校の同窓会の面倒もみていた方だ。それなりに社会生活
新築の店舗が姿を見せてきた。大地主の庭の一角を取り崩し、店舗と学習塾ができる。土地の利用価値が上がるということか。その庭の樹木は切り倒され消えた。複雑な思いでもある。 春寒 はるさむ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 春が立ってからやってくる寒さで
#6000峰を超え、更なる高みへの第一歩が始まった。日常生活では、次々とやってくる電車の行先を見極めることが大事だ。要は自分時間なりに見極めないと、時間の浪費につながる。乗車を忘れ、彼方に走り去っていく電車も多い。なぜ乗らないのか。問題は残された時間だ。 寒明
あれから18年!良く続いたものだ。ついに#6000峰の頂に達した。2007/3/2の#1号は「ニューヨーク便り」であった。ブログサービス「ココログ」で始め、平成31年4月に本ライブドアブログに引越し。開始当初は全く何もわからなかった。日記的に自分の頭を整理しているような
立春だ!この時期がくると「早春賦」を思い出す。合唱で馴染んだこの歌は、じぶんの中に活きている。歌うと光景が浮かんでくるのだ。岩手の光景が…立春となったが、冬の季語の締めくくりとする。 寒の雨 かんのあめ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 冬の雨では
今日が節分。であることをニュースで知った。昨日は、土俵入りお出かけの影響もあり休養日とした。部屋から出ることなく暮らすことに問題はない。溜めた録音を聴きながら過ごす。全く問題無しの時間である。録音を聴きながらでもキーボードを操作する。会社仕事で身につけた
今日から2月!昨日、新横綱・豊昇龍の奉納土俵入りを見てきた。横綱誕生の時に奉納土俵入りは明治神宮で行われる。滅多に見ることのできない土俵入りである。大の里の横綱姿は見ることができるのか。稀勢の里の時には、元家主が行動し明治神宮に向かった。しかし、門の中に
年明け初日は、日経平均株価の上昇となった。銘柄選びのおまけとして、株主優待がある。昨年もそれなりに優待としてQUOカードを頂戴した。そのQUOカードについて、書く。 昨年末12/30にファミリーマートで知ったことがある。QUOカードでの支払いが出来なくなっていたのだ。
岩手生活を離れてから雪と氷に悩まされたことは無い。雪が降ったり、道路が凍ったりすると車には乗らない。雪国に暮らす方には申し訳ないが、そんな時は車に乗らないで済む生活だ。 今回、三が日(1月2,3日)にバス始発前の送りを元家主から依頼された。夜に雨から小雪が降
あっという間に三が日を終えた。今日(1月4日)は日曜日、明日から世の中は日常が動き出す。 箱根駅伝は、青学が優勝!往路、復路とも新記録、2位の國學院に2分33秒の差をつけて新記録での総合優勝となった。國學院も新記録であった。昨年の出雲、全日本では優勝できなか
昨日に続き箱根駅伝のことだ。昨日の往路優勝は、なんと青学となった。青学は、昨年最終10区で区間賞を取った小河原選手が1区で16位の出遅れ、5区で渡された3分24秒差の襷を黒田朝日選手が山登りで大逆転を起こした。優勝候補の一角である早稲田を抜いて、区間新記録で一気
箱根駅伝の日がやってきた。毎年この時間をTV放映で楽しんでいる。この駅伝のランナーに過大な期待を寄せてしまうのは、自分だけではないだろう。昨年の出雲駅伝は國學院、全日本大学駅伝は駒沢の優勝。國學院の成長理由はどこにあるのか?中央、早稲田等昔の強豪はどうな
あけましておめでとうございます本年もよろしくお願い申し上げます 新年が新年であるために、家族が協力して装う。自分たちにとって、新年が元気に明るく生活するためのキックオフとなるはず。根本に歩くことを基とした体がある。 新年に何を思うか。人、それぞれに思うこ
今日は大晦日、いよいよ今日で今年が終わる!一年の終わりに思うことは多々ある。2018年に会社生活を終え、もうすぐ満8年が経過する。自分のやりたいことができたのか。現状をどのように捉えるのか。長時間の自転車乗りができなくなってしまったことは、痛い!最近株式関連
今日は、小晦日(こつごもり)と言われている。昨日は、2026年枠のNISA株を5銘柄購入した。新たな年の1株購入開始である。 来年に向かって確実に時間は進む。自分などお構いなしに周りが変わっていく。自分の領分は、自分で守りながら作るしかない。進む速度は自分で評価
株式についての情報が多々入ってくる。鵜呑みにできるような情報ばかりではないので、要注意でもある。ではあるが、来年(2027年)枠のNISA株が、本日(12/29)から購入できるニュースは間違いない。 新たな思いで複数の銘柄を注文することにしている。先に記事として載せた
今年も押し迫ってきた。何をするかをメモしておかないと、忘れて年越しに入ってしまいそうだ。原木干し椎茸は調達し、ガソリンも給油した。千両は本日調達予定となっている。 テーマとした季語のことになるが、暦ということばも使うことが少なくなってしまった。「カレンダ
売却したいと思っていた銘柄が、予定額に値上がりしたので急遽売却の手続きをした。来年のNISA株資金となる。しかし、普段使わない証券会社なので売りの入力に手間取るとともに、わけもわからずSOR注文としてしまった。即、売却額が判明しない大和証券の「SOR(スマート
自分にとっては、今日が今年最後の株取引とする。平均株価も高値を維持しているので肝心の注目銘柄も割高、特に際立って買い易い銘柄があるわけではないが、1株程度は2025年締めくくりとして購入するか。それにしても平均株価が5万円超えを維持しているとは、驚きだ。円安と
先日も記したが、老化に抗うようにプールを歩いている。水の抵抗に逆らいながら、歩みを速める。大地を歩くより、はるかに負荷が大きい。人の少ない時間帯に行くと、気兼ねなく歩くことができる。しかし、このプールも、残り時間が提示されてしまった。老朽化の為、2027年3
年越しそばに備え、事前のそば打ちをした。来年からは、毎月28日を蕎麦の日とすることにしている。大晦日の蕎麦打ちが控えていることもあり、新蕎麦の具合の再確認ができた。熊のニュースが終わらない。 冬眠 とうみん (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 動物の中
歳とともに柔軟性が失われていく。意識してストレッチをしないと、固まってしまう。筋肉が硬化し関節の可動範囲が狭くなっている。 プールで歩く前に股関節中心に、全身のストレッチを十分に行うことにしている。起床前のベットの中で、足指/足首まわりも動かしている。 足
株式の話題が3本続くことになった。1週間に5本が株式の話題になるとは、自分も驚きだ。2502アサヒGHを記事としたので、ついでに調べた銘柄がある。ビールと言えばキリン、アサヒと双璧をなすメーカーだ。自分たちもスーパードライを知る前は、キリンの「ラガー」や「一
2502アサヒGHの記事を書いたついでに思うことがある。今年の対応とこれからについてだ。多くの銘柄が累進配当を明言していることで、配当維持の安心感が生まれている。細かいことは抜きにして、今年はそれなりに実績のある銘柄を選ぶことにして、銘柄数を絞った。現在、36
普段は1株購入を前提としているが、今回まとまった株(100株)を購入した。証券コード2502:アサヒGHの株価が急落(12/18)したしたのだ。下落したことで、急遽対応した。6月から少しづつ買い集めて50株になったところだった。今回の追加購入で一気に計150株となった。 今
東銀座の岩手銀河プラザへ向かった。目的は岩手県産品の買い出し。行きは軽いが帰りは重い。リュックを背負い、肩に下げる袋持参。 3丁目辺りでは、救世軍社会鍋の募金を呼びかけていた。銀座は青空いざ、天龍へ。天龍は餃子がおいしいお店だ。昼食は餃子と決めていた。期
現在住んでいる地域は、古い地名も残り、江戸時代から続く農家や旧道の名残りが多く見られる。畑の宅地化や大きな屋敷が複数の戸建になる等があちこちで見られるが、地形として谷戸(やと)があり、坂がやたら多いという特徴がある。東急が開発した田園都市線沿いの大規模な
特に何するわけではなかった時間ではあるが、疲れが溜まっている。やはり運動で体を動かさないと血液の循環が悪くなる。血液の流れが悪いと、老廃物が体に蓄積する。それが体の重荷になってくる。 雪眼 ゆきめ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 積雪は太陽光線を
箱根駅伝が終わると、静けさがやってくる。普段できないことに力を入れる。しかし、冬の寒さに後退してしまうこともある。雪が無いので、それなりの準備をすれば行動は可能だ。欲を言えばきりがない。 冬の空 ふゆのそら (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 冬の空
箱根駅伝は、寒さの中箱根の坂を駆け下り、東京に向かった。結果、青学が総合1位を守り抜いた。それも大会新記録での総合優勝に「アッパレ!」復路は、”駒沢あり”の意地を見せた駒沢が優勝!走る若者とそれを支える多くの人たちに、それぞれのドラマがある。沢山練習すれ
箱根駅伝は佳境に入った。突然、中央大が一区から抜け出したが、最終五区はやはり青学が中央を抜き去った。青学の強さを示した往路であった。 中央大と言えば最多優勝回数を誇るが、その黄金時代を自分は知らない。自分が知った頃は、日体大、順天堂、早稲田等に勢いを感じ
毎年の駅伝観戦の時がきた。箱根駅伝は、見逃せない我が家の行事になっている。予選会も確認してきた。國學院大學がここまで注目されるチームなったのが、驚きだ。過去の強豪チームが勝てなくて、青学/國學院等が優勝を争う。やはり、監督の力なのか。選手の力を発揮するため
明けましておめでとうございます何をもって新年とするか。心持ちが新年を装うものである。嫌なことは置いてきたはず。新年を飾るにふさわしい心持ちが大事だ。大晦日の蕎麦は全員に好評であった。特に小学一年生の孫は笊の最後の一本まで、”おいしい”と言って食べてくれた
人それぞれの思いを持って新年を迎える。感慨深い大晦日になった。 振り返ると、我が家は何と言ってもお盆期間にコロナ初感染を経験したことだ。淡路島旅行記は本ブログに公開した。内政、外交それぞれに大きな問題を抱えて年を越す。岸田内閣から石破内閣に交代しても、代
今日は小晦日(こつもごり)だ。いよいよの体制で気ぜわしく動く。それぞれに年の瀬を感じているはずだ。 遠い存在になった魚として、鮒がある。生まれ育った田舎では、近くの池に鮒がいた。釣りと言えば鮒を釣ることを指していた。裏のお寺の池にも鮒がいた。鮒は思い出の
年越しに必要なものを買い求める。近場で調達できるのが何よりのこと。ウォーキングを兼ねて買い出しに出かけた。原木干し椎茸は予約してきた。千両はいつもの坂の上の販売所を目指した。殿下橋でいつものおばちゃんたちに出会う。年末の挨拶を交わして別れた。そんなこんな
窓ガラス拭きのグッズを調達した。グッズ効果は抜群で、網戸とガラスは予想以上にきれいになった。今までは、手が届かず放置されていた。何事、道具立てが必要であることを実感した。 寒木 かんぼく (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 冬木のことだが、冬木という
今年も残り僅か。慌ただしさが加速する。本年最後の通院も終えた。通院は3ケ月に1回のペース。薬効果で症状も緩和され、そこそこの体調で年を越すことができる。医師へのお礼を述べて、病院を後にした。次回は来年3月になる。 日の出が一日の始まり。日出ずる国であるこ
年末を迎え、年賀状を投函した。大掃除としての窓ガラス拭きは、中途半端状態。柵を越えないと拭けない部分があるので、作業中止とした。何かしらのグッズが必要だ。既にガスコンロ廻りの油拭き掃除は終えている。トイレ掃除も終えている。年越し蕎麦の練習を兼ねて、蕎麦を
鴛鴦は冬の季語。鴛鴦が留鳥であることを、今回初めて知った!鳥カメラも、今年はあまり活躍していない。プールの運動中心に動くので、野鳥の切り撮りが激減している。 鴛鴦 をしどり (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 雁鴨科の留鳥。雌雄仲がよく、離れないでい
年末らしい時間が過ぎていく。何をしても、あっという間だ。日の暮れ方のようにせわしいものがある。 羽田便の動きもせわしい。 短日 たんじつ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より) 秋分、春分に昼と夜の時間が同じになり、その間、冬至の頃がもっとも短い。東京で
久しぶりでの「余録」登場だ。年賀状のシーズンがやってきた。我が家なりの年賀状を続けている。結婚当初からプリントゴッコを活用していた。今はパソコンを活用している。いつまで続くのかしら。 歩いているとこんなアメ車を見かけた。このスタイルに焦がれても、この車に
風に纏わる季語が続く。茨城の生家の冬は寒かった。家のつくりが寒さを呼んでいた。火鉢に手をかざしても、背中から寒さがやってきた。隙間風が当たり前のような家屋であった。それに比して盛岡の下宿は、窓が二重になっていることもあり暖かかった。外は寒いが部屋は暖かい
馴染みの季語となった。自分は、茨城生まれ。筑波山を東に見ながら育った。小学校の写生には、いつも筑波山が登場した。そして…東に聳える筑波嶺を心の友と仰ぎつつ…筑波おろしに身体を鍛え…随分と鍛えられた! 空風 からかぜ (河出文庫 新歳時記 平井照敏編より)
会社生活を離れて七年目。出勤時間に追われることもなく、自分たちの時間割で暮らしている。しかし、働く人たちのことを忘れることは無い。多くの制約の中で、一所懸命に頑張っている姿が身近かにある。 プールエクササイズも本年終盤にある。ふくらはぎ等の筋肉は見えてく
キャリア乗換えで、UQモバイルのミニミニプランのことを記事にした。来年1月からミニミニプランに変更したのだが、今月はコミコミプラン使っている。プラン変更に伴う書類の確認も、お店の方に聞かないと理解できない。とにかくプラン変更に伴う書類に多くのことが記され
車の説明書を読む時間が続いている。読むだけでは理解できず、エンジンをかけての操作を試行する。走った状態でセットする項目もある。テストコースで乗車するわけではないので、実地での確認には時間がかかりそうだ。 TVニュースでは、火災が至る所で起きている。死者も