昨晩降った雪で今朝は薄っすら雪化粧という感じだ。今日はこれから、チムニーファンの部品交換に行ってくるけど、スタッドレスタイヤを履いてない車の事故や立ち往生で渋滞してないことを願うばかりだ。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブロ
2007年にブログ開設して、約20年間に渡りって、ほぼ連日更新。圧倒的な過去の記事量の中には豊富な薪ストーブの情報が網羅されている。最新の記事だけでなく、過去の記事まで遡って読むのもお勧め。
2007年の、まだ薪ストーブの情報があまり多くネット上に出回ってない時代から、ほぼ毎日、地道に書き綴った活動の記録の集大成のブログ。2020年の時点で、過去13年間、約5000記事に及ぶディープなコンテンツ。ボリュームたっぷりで読みごたえがあり、薪ストーブのことを深く知るバイブルとして活用可能
昨日の記事の薪の配達の家では、同時に煙突掃除の依頼も受けていた。写真を良く観察すると、薪だけでなく、煙突掃除の道具も積んでいるのが判ると思う。まずは薪を薪棚に積んで、その後に煙突掃除という流れで行った。アスペクト8に入れ替えてからの初のシー
「シーズンオフで薪棚が空になったのが寂しい」ということで、薪の配達に行ってきた。渋滞を避けて早めの到着時刻で設定して、午前中に帰ってくることができた。薪を購入している人で、「薪ストーブシーズンが始まってから注文すればいいや」と考えることが多
打ち合わせや現場確認のための車のフィアットのパンダ。1月の広島での打ち合わせの帰り道に、突然エンジン停止で、とりあえず最寄りの修理工場に入庫させた。修理しないで別の車に買い替えという選択肢を取る人も多いだろうけど、マニュアルトランスミッショ
薪ストーブ本体の鋳物に亀裂(クラック)が入ったら、さすがに終わりかも・・・
建材を中心にガンガン焚いて、かなりの高温でダメージを受けた鋳物製の薪ストーブさすがにこうなってしまったら、このまま使い続けるのは無理がある。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブログ村 ランキングに参加しています)にほんブログ村
ドブレ640CBのエアカーテンの吹き出し部分の整流板が、過燃焼による熱で変形すると様々な問題が生じる。手前側に曲がると、ガラスに当たってガラスが割れてしまう事例となるし、後ろ側に曲がると、バッフル板の取り外し、取り付けが困難となる。どちらに
梅雨や湿度の多い夏を越して、薪ストーブシーズン直前に秋や冬に煙突掃除とメンテナンスするのはお勧めしない。灰や煤が湿気を吸って、こびりついてしまったり、腐食の原因となるからだ。同じ1年に一度やるなら、効果的な時期にやることをお勧めする。自分で
【緊急】国産 唯一の鋳物製薪ストーブ「岡本」AGNIを検討中の方へお知らせ
輸入品の薪ストーブは、円安、原油価格の高騰、原材料価格の高騰などの影響を受けて、既に軒並み値上げ済みだ。国産の薪ストーブは値上げなしかと思っていたが、燃料価格、電力価格、輸送費の高騰の影響は不可避で、ついに値上げせざるを得ない状況になったよ
薪ストーブライフ体験イベント in 北軽井沢(2025年GWイベントのお知らせ)
今回は当店の既存ユーザー様、または設置をご検討中の方を対象に、薪造りの魅力やこだわりを実感いただける内容です。薪ストーブユーザーにとって欠かせない、「良質な薪とは何か?」を感じられるひととき。斧やチェーンソーを使った薪割り体験のほか、薪に関
先日、広島で工事させてもらった新築住宅は、薪ストーブの上部が吹き抜けになっていて、そこが洗濯スペースになっている。洗濯機もそこにあり、この場所で洗濯の家事が全て完結するようになっている。ちなみに、お風呂も二階なので、お風呂に入る時に脱いだ服
広島での工事の次は、静岡で煙突掃除の予定を入れておいた。帰路に寄れば無理なく動けて合理的だ。中間地点の京都で泊まって、お土産のお酒とツマミを楽しませてもらった。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブログ村 ランキングに参加してい
無事に広島での工事を終えた。終わったのは夕方だったので、そのまま帰るのではなく、現場から30分程度のところの宿に宿泊して、翌朝に帰路に就く段取りだった。一人だったら、適当にコンビニで食材を買ってホテルの部屋で夕食というところだけど、今回は息
今回の広島での薪ストーブ設置工事は、私が煙突部材と炉壁の鉄板や工具類を軽バンに積んで、息子が薪ストーブ本体をN-VANに積んでの、車2台体制での現場訪問となった。炉内パーツを取り外してあることはもちろんのこと、ガラスやリアヒートシールドも取
全国各地を飛び回っている私だけど、千葉にいる時には、基本的に水泳のためプールに行っている。水泳の師匠が「タケノコを採ったからあげる」ということで、採りたてをいただいた。これは薪ストーブで調理するしかない。普通に茹でるのはつまらない。皮ごと蒸
雪溶けしてきて、雪の白、地面の黒、茶、樹木の緑と、多彩な色合いで綺麗な浅間山だ。北軽井沢滞在を終えて、広島での工事の準備に向けて千葉へ向かう。この時は、まだ広島へ向かう道中に衝撃的な事実が発覚することは思いもよらなかった・・・。無事に戻って
今回の北軽井沢滞在で、店に到着したら、様々な異変があった。だいぶ強い風が吹いたようで、爪痕が残っていた。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブログ村 ランキングに参加しています)にほんブログ村
昨日は薪ストーブの天板で沸かしたお湯でコーヒーを淹れた紹介をしたけど、それだけでない。朝食のメニューのホットサンドと目玉焼きもサクっと作れた。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブログ村 ランキングに参加しています)にほんブログ
コーヒーを淹れる時は沸騰したお湯だとよろしくない。ある程度お湯から音がして、微妙な泡が立ってきた位の温度が概ねの適温だけど、正確に測る場合は温度計を使う。朝焚きつけをして、天板で沸いたお湯でコーヒーを飲むのは、薪ストーブが稼働している時期の
お客様からお土産にいただいた日本酒を、薪ストーブの前で楽しんだ
北軽井沢では、まだまだ朝晩は冷え込み、薪ストーブを焚いている。料理酒としても、この日本酒を少し入れて、みりんも本物を使った。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブログ村 ランキングに参加しています)にほんブログ村
設置工事の当日は昼から雨の予報だった。午前中に工事が完了して、雨の影響は受けずにラッキーだった。今回の薪ストーブ設置現場は、薪ストーブを設置できる場所が限られていて、階段下のデッドスペースに薪ストーブを入れ込む形の一択だった。煙突の配管経路
嬬恋村での煙突工事。先週または今週やる段取りを組んでいたけど、先週は天候が悪かったので、今週やることにした。朝イチで、現場へ行って、足場を組んでいる時に、煙突開口位置の最終確認をして、一度現場を後にした。午後から煙突工事だった。とりあえず、
北軽井沢店に到着して、グランデノーブルデポに火入れした。それほど寒いわけではないけど、何となく火があった方が良いという感じだ。焚き続けると暑くなり過ぎるので、安定燃焼するところまでいったら、その後は薪の追加はなしで、自然鎮火させた。↓ 画像
薪ストーブ工事の部材が入荷して、トラックが車検から帰ってきたので、早速、積み込んだ。量が多くて荷物の背が高くなり、トラックシートで全部覆いきれなくなってしまった。移動日には、雨予報が出ていたので、ブルーシートとロープで覆いきれなかったところ
今回の千葉での滞在時には、N-VANのリアゲートの修理だけでなく、平ボディのトラックの車検の段取りも組んでいた。トラックの車検は1年ごとで、この車は5月車検満了日なので、上手に段取りしなないとGWの連休と日程が絡んでしまい、長期間使えないこ
北軽井沢で工事の予定が入っているけど、入荷は千葉宛てを指定した。入荷の日は千葉は雨、北軽井沢は雪だった。北軽井沢で雪が降っていると荷受けが困難だ。薪ストーブを運搬してくる大型トラックが店頭に横づけできなくなるので、ハンドリフトを使って薪スト
煙突掃除や工事に活躍しているN-VANだけど、先日、突然リアゲートが開かなくなった。荷物を積む車なので、リアゲートが開かないと、不便極まりない。側面のスライドドアは開くけど、荷物の出し入れが困難になる。速攻で近くのホンダのディーラーに行って
「中古で住宅を購入したら薪ストーブがついていた」「前のオーナーの使用状況、メンテナンス状態も判らない」という状況での煙突掃除の依頼だった。千葉の案件だったので、千葉へ戻ってくるタイミングに合わせてスケジュール調整した。事前に写真を送ってもら
八鶴館では春は桜、秋には紅葉が楽しめる。その他にも多くの樹木が庭園に植わっていて、手入れしないとジャングルのようになぅてしまう。普通だったら植木屋さんが入るところだけど、ここは建物を保存したいという有志のスタッフによって手入れされている。切
ちょうど千葉へ戻ってきているタイミングで桜が満開の時期を迎えた。千葉県東金市に国登録有形文化財の八鶴館という建物がある。そこで、用事があって、打ち合わせしてきた。打ち合わせの内容は、まだ未定で公開できる段階ではないけど、具体的に話が進んでき
千葉に帰ってきた翌日は、早速、薪ストーブ設置工事だった。帰ってきたのは前日の夜、工事は翌朝からだったので、早起きして早朝に積み込み、準備して、そのまま現場へ移動というタイトなスケジュールだ。普通は、工事前日にゆっくりと考えながら積み込みする
昨晩降った雪で今朝は薄っすら雪化粧という感じだ。今日はこれから、チムニーファンの部品交換に行ってくるけど、スタッドレスタイヤを履いてない車の事故や立ち往生で渋滞してないことを願うばかりだ。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブロ
春夏秋と待ちわびた「主役の季節」がいよいよ本番を迎えました。本年も、皆様の暮らしに最高の「ぬくもり」と「安心」をお届けできるよう、煙突工事からメンテナンスまで全力で走り抜ける所存です。2026年が、皆様にとって薪ストーブの炎のように温かく、
大晦日は薪ストックヤードの大掃除と整理を行った。普段、薪ストーブの設置工事、煙突工事、薪の配達などで現場に出ていると、なかなか整理できなくて何がどこにあるか判らなくなりがちだったり、どこにあるのかは判っても、奥の方に置かれていると、それを取
大晦日も元旦も休みなくバタバタと動いている日々だ。リアルタイムで更新できないくらいネタと写真はたまっているのだけど、どういう動きをしていたかは、年明け以降、少し落ち着いてから少しづつ紹介していく。2025年は自分にとって、かなり激動の年だっ
神奈川での工事の後は、息をつく間もなく、千葉での薪ストーブのガラス交換の作業へ出かけた。無事に作業完了して、安心して焚ける状態となった。にほんブログ村↑ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブログ村 ランキングに参加しています)..
工事完了後に施主さんも現場に到着して、早速ヒミエルストーブICに火入れだ。お客様がユニークな着火剤を用意していたので、それを使った。マッチやチャッカマン不要で、単独で使える優れものの着火剤だ。巨大なマッチの形状で、使って楽しい。事前に端材で
一般的に鋼板の素材の薪ストーブは立ち上がりが早くてすぐに外に熱が伝わるのが特徴だけど、逆に言うと炎が落ちると冷めるのが早く暖かさが長続きしないという傾向にある。また、放射熱が強烈で痛い熱さという感じ方をする傾向がある。一方で石の素材の薪スト
神奈川県清川村での今年最後の薪ストーブ設置工事も無事に完了している。雨降り前になんとか終えることができた屋外側の工事に引き続いて、次は室内側の煙突工事だ。転落防止、煙突固定、そして暖気をスムーズに二階の作業スペースや寝室へ上げるという機能を
昨日25日クリスマスの日の、神奈川県清川村の現場が、本年最後の煙突工事だった。昨日の天気は今一つで、夜から朝にかけては雨が降っていて、当日の天気予報は15時から雨の予報だった。午前中が勝負だったのだけど、現場到着時に空を見上げると、いつ雨が
クリスマスイブ、クリスマスと家族が集う機会に薪ストーブの炎があると最高だ。ローストチキンなど凝った料理を炉内で作るのもありだけど、そうでなくても炎があるだけでも雰囲気は抜群だ。小さな子供がいる家は、サンタさんが煙突から入ってこられるように、
ビンテージなAndersen薪ストーブのメンテに呼ばれた。古き良き時代の機種で、現代までこの状態で維持されているのが凄いと思った。扉と本体間ののガスケットロープは簡単にサクっと交換できたが、ガラスと扉のガスケットの方がやっかいだった。お客様
クリスマスプレゼントのような超美味しい原木情報が入った。樹木の水分量が少ない冬伐採。まさに今伐採中。切り倒されている状態かつ、それほど太くない扱いやすいさいず。さらに車横付け可能という美味しい情報だ。量的にはそれほど多くないので、早いもの価
現在鎌倉在住のお客様が、新築で東京へ引っ越しする際に、薪ストーブも移転したいということで、とりあえずは工務店と一緒に移転元の現状を見に行った。午前10時に待ち合わせなのだけど、絶対に遅刻するわけにはいかない。普通にギリギリに着こうとすると都
「ペレットストーブが壊れて動かなくなった」とういことで、突然の来店。他店施工だし、触ったこともない商品だし、そもそも当店は薪ストーブ屋で、シモタニと取引ないので、部品も取れない。ちょっと無理っぽいのでお断りしたいところなのだけど、「とりあえ
数か月前から依頼をいただいていた、薪の配達だけど、お客様とのスケジュール調整が合わなかったり、工事が立て込んでいたりして、なかなか完了できていなかった。昨シーズンまでは提携している薪屋さんのヘルプもあって薪の配達はそちらにお願いできる状況だ
先日、静岡でチムニーファンの取り付け工事に使用した足場を、そのまま神奈川の次の薪ストーブ、煙突工事の現場へ移動する形となった。この現場が年内最後の工事となる予定だ。その前に1件、明日は軽井沢で薪ストーブ、煙突入れ替え工事が控えている。非常に
軽井沢の薪ストーブのある賃貸住宅。入居者が入れ替わるタイミングで、物件のオーナーさんから薪ストーブメンテナンスと煙突掃除の依頼を受けた。角トップなので、ルーバー部分、内部の点検は必須と判断して、屋根の上の作業となった。数日前に積雪があったが
外気温-5℃、室温4℃の完全に冷え切った状況で、薪ストーブに火入れしてから、部屋がある程度快適と思えるような温度になるまで、どのくらいの時間がかかるのかをレポートしよう。結論から言うと、以下のようにだいたい4時間程度はかかる。薪ストーブの素
煙突掃除の依頼が入ったので、静岡での工事を終えて、昨晩北軽井沢店入りした。今朝の外気温は-9℃だった。こんな寒い朝でも、今朝、起きた時には、昨晩焚いたグランデノーブルデポの余熱が残っていて、室温は18℃だった。熾火からのスムーズかつ素早い立
伊豆市の別荘の暖炉の煙が室内側へ逆流してしまうという相談を受けた。チムニーファンを取り付けたいということで、段取りを組んで行ってきた。メーカーの設計だと、基本的には常時回転(電気代は月550円程度)で雪や雨、そして鳥などが入ってこないように
普段は整備工場に依頼してオイル交換を行っているけど、年末年始の休業期間中で、当分の間できない。しかしながら、このタイミングで、5000キロ毎のオイル交換の時期を迎えてしまった。「多少、時期がずれても大丈夫」という場合もあるけど、私の使ってい
初火入れの後、そのままクッキングストーブをフル活用したお雑煮が朝食だ。年末にお客様からお餅をいただいたのを、このタイミングで食べられてちょうど良かった。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ブログ村 ランキングに参加しています)に
2024年は、薪ストーブ設置工事で、これまでにない新しい経験をいくつもさせてもらって、かなり経験値が上がった。毎年、仕事を通じて、様々な新しい経験をさせてもらって、それを次の仕事に還元していくという良い流れが作れて、感謝している。昨年の、新
先日は外部足場が撤去される前に屋外側の煙突工事を、午前中に酒々井町、午後に佐倉市の段取りでこなしてきた。昨日は、内部足場が撤去される前に、室内側の煙突工事を先日同様に、午前中に酒々井町、午後に佐倉市の動きでこなしてきて、残りは内装工事が終わ
もう年末も押し迫っていて、今日30日も打ち合わせや工事の予定が入っている。最近の仕事シリーズの記事が続いているが、ようやくクリスマスイブのところまで投稿できることになった。この日も工事で、クリスマスどころではなかったけど、サンタさんより毎年
一日で二件の煙突工事のかなりタイトなスケジュール。午前中の酒々井町の工事の後に、午後から佐倉市に移動した。この時期は日が暮れるのは早いので、暗くなる前に終わらせたかった。作業開始時から、既にだいぶ日が傾いていて、不安を抱えつつのスタート。こ
世間では年末年始の休業に入っているところが多いけど、休んでいられない状況だ。今年中に片づけるべき工事がまだ溜まっていて、年内は30日まで予定が詰まっている。こちらは千葉県酒々井町の新築住宅の煙突工事だ。ここは外部足場が取れてしまうと、煙突工
今回ヒミエルストーブのICを導入したところは、介護施設の事務所だけど、民泊も併設されている。そちらの民泊の方にも薪ストーブがあって、宿泊客は薪ストーブを利用できるようになっている。このように、薪ストーブがある民泊施設は、冬場でも集客しやすい
煙突部材は、円安や原材料高騰の影響で、この1年間の短い間に2回も値上げが繰り返されてきた。たまたま見積もりを作った時に、何故か手元にあったのが最新の価格表ではなく、古い価格表だった。普段は価格表の発行日付を確認するのだけど、年末の押し迫った
国産唯一の鋳物の薪ストーブメーカー岡本のAGNI-CCでの調理の様子だ。クッキンググリドルが高温になる触媒の真上についているので、調理の際に素早く食材に熱が伝わってストレスがない。ついでにAGNI-CCの徹底解説の動画を作ろうかと思ったけど
これまで、室内側2メートル、屋外側1メートルで合計3メートルの煙突長さの他社施工の物件。どんなに頑張っても、良く燃えず、ガラスが煤けてしまうという相談を受けた。乾燥不足の太い薪を焚いていたので、そのせいかと思って、当店の極上薪を持って行き、
トラックのタイヤは、1年中スタッドレスタイヤにして、溝がなくなったら交換していくという使い方をしているので、いつ積雪しても問題ない。しかし、N-VANやパンダはノーマルタイヤとスタッドレスタイヤを、季節ごとに入れ替えている。この日はとりあえ
工務店施工の煙突で「台風で煙突が飛んで行ってしまった」という千葉県南房総市の海沿いの現場。とりあえず、現場を見に行く。ホンマの中空二重煙突で、先端部分が外れて行方不明になっていた。これは足場がないと無理なので、足場を手配して、年明けに広島か
薪ストーブシーズンの楽しみの一つが、暖房だけでなく料理に活用できるところだ。普通の薪ストーブでも炉内が熾火の時に、炉内調理や天板調理ができるけど、オーブン室のついているクッキングストーブだと暖房としてフル稼働している時にオーブン料理がいつで
ペレットストーブは燃料を自動供給してくれるので、薪ストーブと違って就寝時に一晩中全開で燃え続けてくれて、朝まで火が落ちることはない。朝の時点で天板の温度をチェックすると250℃をしっかりと維持してくれていた。普通の薪ストーブだと、寝る前に目
この日、北軽井沢店に到着したのは、22時位だった。遅い食事を摂ったら、すぐに寝て、翌日の仕事に備えるという状況だった。到着時には店内は冷え切っていて一桁台の室温だった。こういう時に薪ストーブに火を入れても、焚きつけ後1-2時間で寝てしまうと
北軽井沢にいるタイミングで、収穫したてをすぐに絞って空輸した超新鮮、贅沢なエキストラバージンオリーブオイルが届いた。早速、手作りでパンを作って、それにかけて風味を楽しんだ。↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします(ランキングに参加して
昨日の記事で紹介した、軽井沢の新築建物のお客様への引き渡し直前に、設置工事したハンターストーブのアスペクト5。そのわずか数日後に火入れ説明に行ってきた。そのまま北軽井沢に滞在できる状況であれば、スケジュール的に楽だったのだけど、その短い数日
千葉での仕事を終えたら、速攻で軽井沢に向かい、予定していた新築住宅の工事に入る。引き渡し直前の仕上げの工事中で、水道屋さんや大工さんが頑張っている中、お邪魔させてもらった。幸い、お互いの動線が絡むことなく、問題なく作業することができた。この
オーブン付きのクッキングストーブの「グランデノーブルコンプリート」は天板に鍋を置いても沸騰まではいかないけど、オーブン室に入れれば余裕で沸騰する。オーブン室の扉を開閉するという一手間はかかるけど、普通の薪ストーブの天板に置いているのと同等か