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  • 正月は美味しい魚三昧?

    正月は美味しい魚三昧ダー! を掲げて 船釣りに。(イナダ ワラサ マダイ 五目釣りで男三人 勝負です)久々と言うか、ほとんど初心者だけど 支度とか釣り方とか大丈夫かな・・・不安を抱えたまま 朝5時半 船宿に到着エェ~~~なんだ! 駐車場は満車状態 すごい人だかりの賑やかさ釣りって人気あるんだぁーと、ビックリ(知らなすぎ・・・)なんとか準備して 6時半過ぎに出航(イイ天気だし 風もなさそうだ イイカンジ...

  • 推しに逢いに

    久々に 化粧バッチリの富士(?)が 顔を魅せてくれるのか?期待しながら お気に入りの仙元山へ(推し活 〃▽〃)富士は、寝起きスッキリ!のようではないが冬化粧の姿が観ることができ、満足 満足妖しい雰囲気の夕焼け富士 うぅぅーーー さぶっ 師走なんだもんなぁ...

  • 三ノ塔のお地蔵さんに暮れの挨拶

    天気予報を期待して、今年最後の富士観の丹沢に行ってみよう!と、快晴の星空を見ながら 早朝の出発相模湾がキラキラ輝いて 「こっちは海だぞー」とアピールしていますそうだ、この辺りで一息入れて下を見渡すと手前の街から 朝の家庭が動いている湯気が立ち上ってみんな一生懸命生活しているんだよなぁ なんて想ったもんだった・・・残念ながら 天気予報通りにはいかず 富士ドーン!は ナシまあ、いい本日の目的は、年内最...

  • イラコ ではなく イラゴ

    京都からの帰り道は長い・・・と言うことで、中継場所として まだ行ったことのない半島の先端「伊良湖」に立ち寄ることに(因みに、イラコ ではなく イラゴ と読むと初めて知った)ビーナスベルト伊良湖岬のある渥美半島と知多半島に囲まれた三河湾は 伊勢湾の中にある獲物を狙うガザミのような・・・もう、冬のクリスマスがやってくる...

  • 10円硬貨の表デザインを確認しなきゃぁ

    10円硬貨(もうちょっとキレイなのは無いのか ^^;)の 表にデザインされているモノと 同じなのか?確認するため(なんのためなのか?)やってきました 平等院鳳凰堂京都最終日は 時折 しとしと涙雨本日の予定は 京都から静かに退出すること(?) お茶やさんのお土産袋を提げた修学旅行生を横目に陽射しも出てきたので 宇治川沿いでマ~ッタリ「紅葉の京都に行ってみたい」は 大満足の達成「三条へ行かなくちゃ」も、...

  • 哲学の道で考えるのは・・・

    南禅寺の境内を通る「水路閣」琵琶湖からの水を京都に送るための「琵琶湖疎水」の一部でナント! 現役で使われているとのこと(ローマの水道橋みたいじゃん 日本もやるねぇ)南禅寺から 哲学の道へ(ここを考えながら歩いていた哲学者(西田幾多郎)に因み名付けられたらしい)なぜか 観光客の少ない静かな散歩道今 この道で考えることと言えばすでに朽ち果てそうな古い桜並木の行く末・・・ 今度ここに来られる時には どん...

  • 先ずは「出町ふたばの豆大福」を

    出町ふたばの豆大福先ずは 本日のファーストミッション「出町ふたばの豆大福」をゲット!ミッション達成のため、出町柳へ朝一で向かうがなんと・・・ すでに・・・ 大行列(90分ほど待 (°°;))グッと我慢して、なんとか ふたばの豆大福と栗赤飯をゲット早速、鴨川公園で いただきま~す(やっぱり格別にうまい!)東福寺通天橋なんとか、ファーストミッション終了したので 南下してブラ東福寺の紅葉は まだまだ愉しめる見頃...

  • トロッコ列車で グイッと

    渡月橋インバウンドに負けずに やって来ました 嵐山因みに嵐電(京福嵐山本線)内は、一車両中 自分たちを除いて全て インバウンド 海外旅行気分を味わえます ^_^;竹林の小径嵯峨野トロッコ列車保津川沿いを走り 紅葉愉しみながらのトロッコ列車は20分くらいだけだが 旅気分を盛り上げ(?)ムリヤリ 菊水生原酒缶を一本買って グイッと #^.^#嵐山を散策しながら 祇王寺の苔庭紅葉を観にブラブラどこを歩いても 画に...

  • 三条へ行かなくちゃ ♪

    本日のメインテーマ♪ 三条へ行かなくちゃ 三条堺町のイノダっていうコーヒー屋へね ♪(高田渡)高田渡の詩に惹かれて 修学旅行で見つけて以来の 大ファンです朝からイイ気分先斗町から 祇園をブラブラし 八坂神社・円山公園と時間をつぶし(?)昼は木屋町でランチ飲みほろ酔い気分で(大分ヨイヨイ)花見小路をながし二寧坂から産寧坂 清水へ二寧坂のスターバックス車をおいて 電車で動くとこんなに気持ちよ~く ヨイヨ...

  • 「紅葉の京都に行ってみたい!」

    貴船神社「紅葉の京都に行ってみたい!」願望を叶える計画をたて ムリヤリ決行(紅葉ピークは少し過ぎてしまったが・・・)インバウンドに負けずに 日の丸たてて行ってみよう(エイ エイ オー!)鞍馬やっぱり いい季節のブラブラ歩きは 気持ちいい大原三千院自分の立てたプランでは、大原三千院から 寂光院まで ノンビリ散策 のつもりだったが・・・昼過ぎには 根性も体力も薄れ 酒欲がモリモリと寂光院酒欲には勝てず ...

  • 小春日和の・・・

    ♪ こんな小春日和の 穏やかな日は・・・ ♪海の見えるお気に入りの丘の上で静かにブランコに揺られていたい (歌違い?)どこからでも 富士を探してしまうのは なんでだろう在るだろう方角を探してしまうそして 見つけられると嬉しいそしていつも 富士がメインの写真 ^_^;...

  • 金時山越しの富士ジャーン!

    この時期天気予報と 紅葉情報を 行ったり来たり なにかと忙しい(ヒマ・・・^_^;)八ヶ岳方面か? 秩父方面か? 富士周辺か?熊も心配だなぁ・・・そうだ、近くにイイ場所があるじゃないか。文句のつけようがない快晴の青空に少しだけ冠雪した富士がドーン!と現れます金時山越しの富士を眺める 明神ヶ岳本日の場所選びは大正解だった、と一人ほくそ笑む紅葉と黄葉が朝陽にが光り輝き ススキはキラキラ噴煙の大涌谷には 観...

  • 黄昏時

    ♪ 明らかに 染まる ♪ いい季節...

  • 鷹狩山から北アルプス ジャーン!

    大町山岳博物館からの散策路を上がって 北アルプス展望台の鷹狩山安曇野平の大町市街を見下ろし 北アルプスの連なりを一望できる場所この日 アルプスの山並みは雲に覆われて荒れ模様北アルプス ジャーン!の画は最後に。(残念だったので、翌々日もう一度きました)山頂にはレストランもあり北アルプスの大パノラマを眺めながらのゆったりランチできます常念から蓮華岳、 鹿島槍 五竜 白馬まで北アルプスの大パノラマ ジャ...

  • 紅葉散策のつもりだったんだけど いきなり冬山

    暑すぎた夏の影響で 今年の紅葉は遅いだろうと例年の紅葉見頃時期より 少し遅れた山行計画をたて 八方尾根へ大町の宿から出発前の朝エエェ~~~!車のフロントガラスはガチガチ 向こうに見える山(たぶん蓮華岳)は初冠雪いきなり冬じゃん!!八方アルペンラインの先ず「アダム」で秋から冬に季節順化(?)麓は 秋の紅葉真っ盛り 青空も応援してくれるイイねぇ八方アルペンラインのリフトを2つ乗り継いだところは 冬山オ...

  • ひとり(一羽)ごと

    曇り空の下 岩に砕ける波の音を聞き流し ひとり(一羽)黄昏れるアオサギくん本当はオレ 空高く飛び回るトンビだったはずなんだが・・・本当はオレ 海を走りまわるトビウオだったはずなんだが・・・なのか、もう半日もこうやって待っているのに 彼女まだ来ないなぁ・・・もう半日も狙っているのに なかなか食料のイワシ見つかんないなぁ ・・・なのか、なんか ブツブツ言っているのが聞こえる(ような・・・)すっかり 秋...

  • ポットホール

    思い立って(6年ぶり)、ポットホールを確認に。球体は 変わらず、 しっかり、 存在していました!何百年 何千年 波間に転がり続けて出来上がったのか?城ヶ崎海岸の「いがいが根」が入口海岸沿いの道を「かんのん浜」まで進みますココから先、ポットホール場所の案内板はないので 知らないと探せないかも・・・波も高く打ち寄せ 危険な場所です球体探しは推奨できません(自分勝手 ^_^;)今回も波が高く、球体に触れるこ...

  • 大声援でゴールの 三浦アルプス

    エアコン無しで過ごせる夜が始まり「この涼しさならイイ汗くらいで歩けるかな」と、登山訓練コース(自称)の三浦アルプスに。田浦のウラ⬆田浦梅林を越え、横横道路を跨いでてスタート。因みに、標高は214mが最高の三浦アルプスは、田浦から葉山へ 12kmくらいの距離で、ナント! 累積標高差は900mくらいあり 4時間近くの訓練です秋だネェ思惑通り 汗ダラダラとならない風が時より強く吹き抜け 木が気持ちよく騒いでいるコ...

  • 続 福島ツアーへ

    磐梯山&安達太良山 福島ツアーへ出発したが・・・(の続き)さぁ 登山口へ出発だ と、車を始動のはずが・・・? 始動しない!17年前に登った磐梯山、再会を楽しみに出発!の予定が・・・結局朝7時からレッカー頼んで 車と別れ 大荷物と身だけ取り残されることに途方に暮れていてもしょうがないのでタクシー呼んで ディーラーに修理依頼 代車手配さすがに 登山意欲は失せ・・・気を取り直して コチラも懐かしの五色沼散策...

  • 福島ツアーへ

    このところ、鳥の声で起こされることが減りニギヤカだったセミの声から 虫の鳴き声が耳鳴りのような音ベースになってきた世間の夏休みも終わったなら そろそろ出かけようかと磐梯山&安達太良山 福島ツアーへ出発したが・・・グワァッ グワァッ ガーーーンッ!夜中に磐梯山の麓まで辿り着き 少し仮眠して さぁ 登山口へ出発だ と、車を始動のはずが・・・? 始動しない! (°_°) どうするっ・・・...

  • 「処暑」過ぎれば

    「立秋」も過ぎ 暑さもおさまる「処暑」だと言うのにいつまで 熱い夏が続くのか・・・?とは言え、夏の象徴「向日葵」は もう終わりだナ山の麓も まだまだ熱いし・・・どっち方面の山を目指そうか・・・?...

  • 白根山は 関東以北の最高峰だったんだ

    津波警報やら 暑すぎやら家にいるより山へ向かった方がイインじゃない?(言い訳気味な理由に微笑みをつけて・・・)と、目指したのは 日光白根山二荒山神社の鳥居をくぐるスタート地点が もう2,000m!緑深い道の歩きだし 涼しく、快適♪ 快適♪♪快適な気温で 風も気持ちイイ~が、2,578mまで 結構な急登もあり 汗はダラダラでも、コチラの汗は 街の汗より 毒素が出ていくカンジ(デトックス効果?)日光白根山山頂下に...

  • 「海の日」とは

    「海の日」は、「---海洋国日本の繁栄を願う」記念日らしい夏だ~!海に行こう!!って、制定したのかと思っていたがまさに現在の外交政治目的に制定された祝日なんだ・・・セミもニギヤカに鳴き始め、夏本番(もう、とっくからだろ!)畑では、早くも 夏の収穫終わり(?)季節先取り(?_?)ここのところ、北海道でも みなかみ町でも 真夏日!(らしい)山は どうなんだろう?...

  • 乗鞍岳の花畑はどうだろう?

    夏本番! だが 暑すぎ~ならば早々に 北を目指そう! と、楽々3,000m峰(〃▽〃 の 乗鞍岳へバスターミナルからすぐ お花畑がお出迎えハクサンイチゲやら チングルマやら ミヤマキンバイやら・・・ あっちもこっちも、冬が終わり 一斉に咲き始めた花でいっぱいクロユリの群生やら コマクサの群生やら すごい山ですこれだけ 道々に群生しているコマクサは圧巻です株が小さいモノやこれからのモノが多く、まだまだ何年...

  • 青と緑の季節

    東山魁夷的とまでは言わないがなんか雰囲気出てる(気がする・・・)色づかいのセンスなし(かなぁ・・・^.^#)いよいよ 夏本番の青と緑の季節に突入アチコチで 今だけの花の知らせを耳に(目に)してひとり テンション上がっています(でも、暑すぎ・・・)上の方はコマクサやら ミヤマキンバイやら ハクサンイチゲやら・・・賑わっているんだろうなぁ 海も・・・...

  • 平標(たいらっぴょう)山は 花だけじゃない

    平標山(たいらっぴょう)は、圧倒的お花畑の山で知られていますが同じくらい素晴らしいのが・・・穏やかに続く 雄大な稜線仙ノ倉山へ お花畑の中に 木道が敷かれた稜線が続きます仙ノ倉山の先には 谷川岳主脈へと縦走路が続いているらしいが・・・脚パンパン 汗ダクダク 気ヘロヘロの 情けない現状

  • 「たいらっぴょう」って読むんだ

    どうだー!と言わんばかりのハクサンイチゲ群落ここまで結構な登りで 脚パンパン 汗ダクダク 気ヘロヘロだったがハクサンイチゲの集団応援に励まされヨシッ! もうひとふんばり。 ガンバレ おれ。梅雨時の晴れ予報に ウキウキしながら新潟の湯沢まで 夜中のドライブ

  • 紫陽花

    「紫陽花」と言う名前の由来は青い(藍い)小花がたくさん集まって咲く様子から(とか)・・・それにしてもまさに 言い得て妙一字ずつにフリガナ当てず三文字全体で「アジサイ」とは上手に名前をつけたものだ紫陽花の花色は、土壌のPHで決まるらしいが青系の紫やら 赤系のピンクやら 白っぽいものまで それぞれ人それぞれの違う好みにも 対応してくれる(?)梅雨のシットリもいいがやっぱり 陽に輝く花がいい(かな)・・・コ...

  • カルガモ親子?!

    んん~っ?!こんな街なかの川に カルガモ親子がっ!社会見学遠足に出かけてきたのか・・・?雨降り季節前のくもり空でも愉しめそうな散策路は・・・と、三浦富士(標高183m)から武山(標高200m)をめぐるコースへホトトギスやウグイスの声を聞きながら 静かな緑を愉しめますカボチャ畑では、黄色い花も開き 実も大きくなってきましたいよいよ この地域、ほくほくカボチャと甘いメロンの季節が始まるほっこり ついついニン...

  • バンナ岳(岳?)

    「バンナ岳」と言うが、標高230mの展望台です (#^ ^#400haもある森林公園のなかにある丘陵の岳で石垣の街並みと 碧い海 白い雲 八重山の島々すべてグルッと見渡せる場所ですヤエヤマヤシヒュルルルルル~とイイ声で鳴く「リュウキュウアカショウビン」や(ヤンバルクイナと間違え驚いた)「シロハラクイナ」、「カンムリワシ」生活圏では害鳥(らしい)の「インドクジャク」たちやら・・・ 野鳥の大国山もあり 森もあり 碧い海...

  • 海は・・・

    干潮時の湾内 潮の引き方がハンパないです場所によっては 外海との境リーフまでも歩いていけるくらい(だそうナ)野球もラグビーも サッカーも一緒に楽しめます(まさか・・・!)一本マングローブ引き潮が 川となって海へ流れていくので 生き物も対応が忙しい(?)ルリマダラシオマネキイイジマウミヘビ?山もイイけど 海もイイ!地球で生きているのは 人間だけでないんだと あらためて実感すべて自然...

  • 屋良部岳 トロルの舌

    石垣島の西端にある「屋良部岳  トロルの舌」ノルウェイにある正統「トロルの舌」ではなく、屋良部岳標高は、216m。舌の先まで行って 決めポーズで写真撮るのが定番なんだが・・・ココから ⇘ 先には 進めません ^ ^;御神埼、平離島から名蔵湾まで 360度のパノラマビュー!おまけに 御神崎(オガンザキ)の ヒルザキツキミソウイイ場所です...

  • 野底マーペー

    標高282mの岩山先端でのビビリ ^ ^;石垣島の中で2番目に大きな山 野底岳「ヌスクマーペー」恋人との別れを悲しみ 山の上で岩になってしまったという(簡略すぎ)悲しい「野底マーぺー伝説」がある山 だそうな・・・低山ながら、エメラルドグリーンの海に 八重山諸島の島が続く絶景です独特なとんがり山がどこからもわかる 石垣島最北部のシンボル...

  • 展望ジャーン

    川平湾の 青と碧 緑所謂 お決まりの絶景が お決まり通りジャーン石垣島最北端 平久保崎灯台から珊瑚礁に囲まれた碧い海東シナ海の先には上海(見えるはずはナイかぁ)川平湾を先に進んだ北の端 獣道のような草むらをて登っていくと平離島展望(ヒラパナリジマ)からの絶景がドーン!どこも ジャーン!の展望...

  • 吹通川のジャングル

    マングローブ原生林のジャングルへ脈々と根をのばすマングローブは 生命力の象徴因みに「マングローブ」とは、この植物の総称でココには「ヤエヤマヒルギ」「オヒルギ」「メヒルギ」と言う名の種類があるらしい潮がひいた場所で上陸すると シオマネキがおいでおいで活躍中トントンミー(ミナミトビハゼ)も 飛び跳ねまわってあわててます新しいマングローブを 長い年月かけ アチコチで育てています地域みんなの 気持ちが素晴...

  • イーヤーサーサーッ

    赤瓦屋根が連なり 珊瑚の石垣が続く道白砂の道には 原色の花が並ぶ 家々の屋根の上には それぞれ独特なシーサーがみんなの生活を 見守っている水牛車と三線で 観光客を楽しく迎えてくれる場所三線と言えば ユッタリした音のイメージだが楽しませてくれる三線は、リズムで盛り上げ みんな期待通り ^ ^;さらに エイサーは 格段 魅せるんだよネー(イーヤーサーサーッ)...

  • 「僕には鳥の言葉がわかる」/鈴木俊貴

    朝から鳥たちが ニギヤカな話の続き巷では「僕には鳥の言葉がわかる」(著/鈴木俊貴)と言うシジュウカラを通した「動物言語学」探求本が絶賛されている(個人的)そうか! 言葉は人間だけのモノではないんだよネェ感情表現だけでない「言葉」と言う手段を 動物も使うとてもおもしろい、興味深い話ですそこでスズメ日本人に身近な スズメの言葉は研究されていないんだろうか?スズメくんの家族は おしゃべりもスゴイが おせ...

  • ダイヤモンド富士

    富士山は 誰がなんと言おうと 最高だ (誰も何も言ってないし 言われてもいない)富士つながりで フジツボの群れ因みに、フジツボの分類は 動物!(だそうな・・・ ° °;)イイ季節...

  • ニギヤカ

    春らしい色が満載のフラワーガーデンみんなの笑顔と笑い声も一緒につまって ニギヤカになってますニギヤカと言えば鳥たちの会話が 明るくなるのが早くなってきたせいか、朝からヒートアップスズメくんの大家族が朝一から ピーチクパーチクではなく チュンチュチュチュッガビチョウ夫婦がフューフュービュービュッビュッビュピーピーフィーーー朝から楽しそうで こちら人間も寝ていられませんトンボも沢山遊び始めたヤンマ科な...

  • 沼津アルプス 中将さん

    花も アチコチで 競って咲き誇るイイ季節人間も 活動始めたくなるイイ季節桃源郷ハイキングから足を伸ばし伊豆へ 沼津ブラ沼津アルプスの鷲頭山への急登はありがたいロープ補助がありますが ハイキング気分では危険です鳥も ここぞとばかりに鳴き比べ静かな山も大ニギワイで 一緒に騒ぎたい気分(?)イイ季節です...

  • 桃源郷

    桃畑の奥に いつも通り、まだ雪を纏った南アルプスが連なる春霞でうっすらとだが、連なりの壁は存在感がある盆地の街の広がりの遠くに 雪を纏った山並み周り一面 桃の濃いピンクが広がる場所やっぱりイイもう 桃の花は 満開の季節を過ぎ 畑では 美味しい桃作りの摘花作業が進んでいます山を観に来たんだったか 花を観に来たんだったか・・・やっぱり どっちもだった...

  • 塔ノ岳まで お地蔵さんにお願い

    第二回 2日連登ツアー(?)の弐本日のテーマ 「今のオレ、塔ノ岳まで行けるのか?」を掲げて 菩提から出発黙々とひたすら進むことだけ考えて・・・二ノ塔では こんなご褒美富士ドーン!やっぱりイイーーーついでに・・・三ノ塔からの絶景パノラマも ドーーーン!!ここから 烏尾を越え 行者~新大日を越えて行くんだなぁ(大丈夫か?オレ・・・^ ^;)フウゥゥ~やればできるジャン オレ!昼前に塔ノ岳にたどり着いたーーー待...

  • 日影から一丁平の花見ブラ

    第二回 2日連登ツアー(?)本日のテーマ 「こんな浮かれ陽気の日はお花見ブラ」を掲げて高尾山周辺へスミレを探し、桜を愉しみ、老いも若きも(?)浮かれ陽気にゾロゾロ地味ねらいで 日影沢から城山~高尾山~いろはの森ルート を選択したが週末でなくても 大賑わい城山からは うっすら富士が姿見せ ご挨拶一丁平周辺は 桜ロード春の陽射しと、満開の桜の中を 気持ち良~く歩けます帰り道は、1号路・4号路 から別れ...

  • さくら色

    花見日和さくら色は、「ごくうすい紫みの赤」らしいが実際に花見で観る桜は 「キラキラの白」のイメージ青空に映える キラキラの花。これでしょっ!元はヤマザクラの色を指して「桜色」と言った(らしい)。ヤマザクラも白いが 若葉が赤みを帯びた満開桜の山を見渡し「ごくうすい紫みの赤」のピンク、「桜色」となった(らしい)。あっちも こっちも どこも かしこも 春!満開ここも そこも あそこも 春ーーー ...

  • 金時山からの・・・

    今回のスローガン(まだ、大げさ 〃▽〃)は、雨上がりの連日山行で 脚作り&雨上がりに富士ドーン!雨上がり青空がのぞき 期待の富士ドーン!だったが 残念ながら・・・無し脚作りスローガンには いい汗で気持ち良く納得。大涌谷の噴煙景色と 仙石原の街並みを眺めながら マ~ッタリ金太郎さん ありがとう...

  • 杓子山からの富士

    今回のスローガン(大げさ 〃▽〃)は、ポカポカ青空の春に 手軽に絶景富士を観たい!&本格的シーズンに向けての脚作り登山口までは こんな道を進みます(自走です。アトラクションではありません)林業の生活が身近に感じられるのは珍しいポカポカなのに雪も残っている静かな春の山行に汗ビショになりながら一人笑顔 *^_^*スローガン通りの活動達成に 満足! 満足!!...

  • 本日天気晴朗ナリ

    オォォーーー潜水艦が 4隻も停泊している状況がヤバイ!のか?霧の向こうに 艦艇2隻「本日天気晴朗ナレドモ波高シ」か?先日、のめり込み再放送も終わってしまったがまだ「坂の上の雲」かぶれ (〃▽〃)「YOKOSUKA軍港巡り」は、ヤバイことなく たのしいーーー!...

  • ハナネコノメ 見っけ

    ポカポカの春にはもう少しだけど どうだろう?と、裏高尾へ 「ハナネコノメ」探し。オ~ッ!川沿いの土手奥の方で ヒッソリと 今年も咲いていましたまだ咲き始めたばかりな様子だがいつも通りの春が来ることを実感させてくれます こちらは 初「土筆」少し前(2月終わり)には 「鶯の初音」いつも通りの 自然循環春だ~!活動しなきゃ!...

  • 枯山水?

    収穫を終え整備された畑は 「枯山水」日本庭園の砂紋的整地は みごと!と、足が止まる流水紋? 穏やかな海を表現している(まさか・・・ #^.^#)さざ波の向こうには 穏やかな富士まさに 「日本の和風景」こちらは モダンな(?)風景...

  • 活動はじめヨー的 季節

    暖っか~い陽射しに誘われて近くの山もどきブラ (〃▽〃)秋谷海岸の立石公園から 「大楠山」へさっそく気持ちいいルート川沿いに整備されたハイキングコース 「前田川遊歩道」地元の子たちがレクレーション(?)で颯爽と駈け抜けて行きましたよく整備された(ほぼ階段の)登山道をノ~ンビリ進むと大楠山頂上の広場家族でのハイキングにも イイ季節になってきました頂上付近にある「レーダー雨量観測所」のアンテナ塔河津桜も...

  • 絶対は無かったが 合格!

    久々の三浦アルプス梅祭り中の田浦梅林を抜け 葉山の仙元山へ13kmほど小刻みなアップダウンが続く 登山訓練コース(?)田浦梅林は、開花が遅く 「晴天の雪景色」は残念!青空に映える梅林には 10日以上必要(かも・・・)解放骨折してから やっとフツーに活動出来るようになり(足首の可動域は少なくなってしまったが・・・)今回は、ハイシーズンに向けてのお試し山行絶対 怪我しても、転んでも、滑っても いけない!の...

  • 旧東海道

    通年以上の降雪で困っているニュースには 心痛みますが久々の降雪便りに ワクワクを隠せず・・・とは言え、わがままで迷惑かける訳にもいかず・・・無難な選択で 愉しめるところへ、と久々に 箱根 旧東海道の散策氷ついた雪の石畳だが 江戸の昔からを考えればよく整備されて歩きやすく 静かに、今を考えながら歩くのに絶好です春節インバウンドで大騒ぎの観光地に殴り込み的なカンジだが芦ノ湖周辺以外は 人も疎らで静か降...

  • マジックアワー期待の時間

    陽が沈み 今日が終わりに向かおうとする 心に染みる時間でも こんな素晴らしい夕焼け空の前でも いろんな人がいる暗くなる前にどこ行こうか、と歩き出すカップル明るい内に遊べるだけ遊ぼう、と波打ち際に遊ぶ家族夕日に背を向て、テント料理の映え動画を撮っている人そろそろ夕飯だな、もう帰ろうかな、と帰り支度している人素敵な夕焼けに喜んで、日没後のマジックアワーを期待している私「この場で この場面なら みんなこ...

  • 当たり前の 富士

    太宰治の「富岳百景」に出てくる言葉「富士には月見草がよく似合う」の 一節だけが有名になり太宰小説を知っているような気になっている大勢の人種の一人として小説解説は置いておき 先ず 同じ景色を愉しめる 御坂峠の「天下茶屋」昔も今も 同じ景色石和温泉の桜並木は イルミネーション満開昔からの温泉街として 廃墟群も無く今も街並みの維持が出来ている努力がみえる昔から観ていた構図のまま 今も同じ佇まいの雪化粧富...

  • おんべ焼き

    「どんど焼き」「おんべ焼き」「左義長」「道祖神祭」と、呼び方は地域でいろいろあるようだがみんな 火が燃えるのは好きなようだ(不謹慎 *`∧´*)正月は いつの間に・・・などと考えているうちにどんどん時間は進んで どんど焼き! なんてことを考えて ボ~っと火に向かっていたらダウンに火の粉で穴を開けてしまった(トホホ)今年も(は) みんな 健康で過ごせますように!...

  • 年越しキャンプ 富士ドーン

    新しい年を 外で迎えるのは 何年ぶりなんだろう?伊豆半島の山中で年越しキャンプ!二泊決行今回のコンセプトは・雪や凍結の心配も無く ・温泉三昧 ・流星見放題 ・酒飲み放題おまけに ・富士山ドーン!天気最高!テント周りは 霜柱が立ち 露が氷つきそれなりの冬寒さに 凍えるーそれにしても、富士の雪 少な~っ!どーなっちゃってるのか・・・?天城湯ヶ島温泉 テルメいずみ園わさび田萬城の滝雪や凍結なく 富士ドー...

  • 「毎日晴天」で・・・

    ここのところのすごい 冬ダッシュ!急激な気温低下に 足が重く(体も重く)思い切って踏み出せない状態に情けなく・・・どこか 外で夜明かし出来るところは? と、ウェザーニューズの気温データで 最低気温を確認してみると・・・ <某日データ>軽井沢 -8.0℃大町    -6.5℃山中湖 -3.8℃諏訪    -3.6℃ヒエェ~!館山    1.8℃御前崎 2.6℃三浦  4.5℃石廊崎 6.0℃ウゥ~ン・・・あ...

  • 標高183mの富士

    旬のモノ  つながり冬に向け 農園(畑)で鈴なりに育っていたミカン(こちらも、高値で出回っているらしいが・・・)本日は、青空のミカン畑を抜け「富士」を目指して進みます「蜜柑」「みかん」「ミカン」どれが美味しそうかと考えるが・・・やっぱり冬のコタツには「みかん」だなー富士登頂!ココの標高は ナント!! 183mでも東京湾も 相模湾も房総半島も 伊豆大島までも見渡せる 素晴らしい山頂です山道に ひっそ...

  • 旬のモノ

    巷ではまだまだ キャベツやら 大根やら 白菜やら野菜の値段が高い(らしいが・・・)旬のモノは そろそろでは・・・久~~しぶりの 白い富士雪で動けなくなる前の今旬です...

  • 東京都檜原 村(?)

    どうあっても 紅葉散策を求めてしまうこの季節青空の日のタイミングは?どこがイーのか?こんなイー場所が 東京都にあった!東京都唯一の村 檜原村西多摩の秘境 「神戸岩 (かのといわ)」苔むした岩に架かるハシゴやら、スリリングな足場が続く鎖場やら・・・ワオォ~ッ!お手軽に こんな愉しい岩歩きが出来るなんて w(^0^)w オマケ秋川渓谷の顔 「石舟橋」と「払沢(ほっさわ)の滝」イー場所です...

  • 昇仙峡の紅葉は

    晴天予報のイイ季節紅葉もソロソロ予報 と言うので久~~っしぶり~の 昇仙峡 昇仙峡の代名詞「覚円峰」と 麓の「仙娥滝」観光コース ^_^;全体の色づきは もう少しでも、渓流沿いの散策で 自然のパワーを十分満喫(期待の馬車はいなかったなぁ~)「羅漢寺山」の主峰「与三郎岳」は 半球体の巨岩舞台富士山から南アルプス、茅が岳・・・と、360度パノラマは 残念雲隠れまた来よう!記憶より ずっとイイ場所だったイイ場...

  • 薄化粧した(らしい)富士

    観測史上 最も遅い初冠雪を 確認するため(?)やって来ました山中湖この季節の富士には もう少し厚化粧して欲しいねぇ紅葉まつり開催中(もう少し後がヨカッタかな)散策コースとしては 最高に気持ちイイがブラブラ一周14Kmは 時間かかりすぎ ^^;ウユニ塩湖に 行ったつもり青空に 紅葉に 金風いい季節...

  • 桜開花?

    まだ 夏だったりして・・・でも気持ちイイ風が 秋なんだけど桜開花?冬の前に 爽やかな陽射しの 春だったりしてでも気持ちイイ風が 秋なんだよなぁまったく 自分の予定表と違う時間の流れ海の予定も、山の予定も・・・世間の季節も 狂い始めてる?...

  • 自然探勝コース

    紅葉散策の季節今年は、先ずココを歩きたい! と狙っていた場所志賀高原の「自然探勝コース」狙い通りの天気に 感謝感謝!だったが今年は まだ 色づきが始まったばかり・・・爽やかな秋風に 白樺 ダケカンバの黄葉が続く青空紅葉は ちょっと残念だったが 文句なしの気持ち良さ山の秋だー...

  • さわやか街道

    笠ヶ岳が青空にポッコリ草津温泉から志賀高原へと続く「浅間・白根・草津 さわやか街道」ここは、異世界の風景が続く道を走り抜けるアトラクション感覚で愉しめる場所注:草津白根山は噴火警戒レベル1だが 現在は周辺遊歩道立入り禁止草津温泉 万座温泉 ・・・強烈な硫黄臭の火山ガスが噴き出しあちこちに温泉が湧き出るのも解るような場所弓池「さわやか街道」爽やかのネーミングはともかく 気持ちイイ道です...

  • FINE LINE

    夕焼け空に 月と金星がランデブー幻想的な空を 愉しめます(写真ではあきらめ 〃▽〃)風も心地よく ついつい口ずさんでしまうのはブレッド&バターの「FINE LINE」 (古すぎ・・・^_^;)こちらは ビックリ!しっかり秋が進み桜並木の紅葉も 始まったかな~ と言うタイミングで一本の桜の木には 新芽が・・・!季節の移り変わりは どうなっていくんだろう?いい季節です...

  • まだ海の方向

    風が気持ちイイので見晴らしのイイ場所で秋を感じてイイ気分になるまだ、真正面の富士は 夏隠れ足が向く方向はまだまだ海ばっかり山の緑は久しい・・・...

  • 彩雲

    空の雲が 秋っぽくなってきたなぁ~と、ボンヤリ青空を見上げていると(ちょっぴりだが)「彩雲」発見!縁起の良い吉兆とされる現象についつい 期待してしまう自分が・・・マツムシやら コオロギやらみんな一斉に自己主張はじめて いよいよ にぎやか~...

  • 終わりと始まりのイメージ

    確実に 秋が進んでいます「夏の終わり」「秋の始まり」どちらが どんなイメージか?終わりだと 寂しい始まりは ワクワクでも ここのところの暑さで終わりが ワクワク感になってるカモ・・・畑でも終わりから 始まりへの準備 確実に 秋に進んでいます...

  • 秋風 爽爽

    あれっ・・・いつの間にやら 9月になってる涼しい風が サワサワ草むらでは チリチリチリチリ リッリッリッリッ ジリジリジリジリ 虫の声あれっ・・・セミも鳴いてない海の家も 解体中ニギヤカな夏は終わって アチコチみんな 静かになってる夏を見過ごした・・・ ...

  • 梅雨明け十日 続く

    出かけられない身体に辛い「梅雨明け十日」の連日の暑さ10年前からのこの時期を 思い出し返してみた妄想悶々の続きそう、 この時期 いつも愉しい山行の時間を過ごしていたんだ2018年 扇沢から入り 針ノ木雪渓 針ノ木岳針ノ木小屋から蓮華岳 船窪小屋 七倉2018年 栂池から入り乗鞍岳 白馬大池山荘テント泊2019年 美濃戸から入り赤岳鉱泉 行者小屋から赤岳2020年 白駒池から入り青苔荘 ニュウから高...

  • 梅雨明け十日

    自分で台無しにしてしまった今年の夏「梅雨明け十日」がバッチリ当てはまり 連日のお出かけ日和だが出かけられない身体には 連日の暑さで、妄想悶々バテの日々そう、 この時期 いつも愉しい山行の時間を過ごしていたんだ10年前からのこの時期を 思い出し返してみた(要するに 歩けない気晴らし&時間潰し ^_^;)2014年 扇沢から入り 冷池山荘から爺ヶ岳 鹿島槍2015年 沢渡から入り上高地 徳澤園涸沢から北穂...

  • また やっちまった(続きの続き)

    「グゥェオオオーーーーーッ・・・・・」 やっちまった・・・・・ の、続きの続き「ピーポー ピーポー」の音が大きく響いてきたここまで来てくれたんだ助かった・・・ ありがたい 申し訳ない男性救急隊員が三人 担架を持ってきてくれた65Lぎっしりのザック(余計なモノまで持込みすぎ)を一人が担ぎ二人で掛け声あわせて慎重に 担架に乗せて運んでくれる滑りやすい坂道を 汗だくで下ろしてくれる申し訳ない あ...

  • また やっちまった(続き)

    「グゥェオオオーーーーーッ・・・・・」 やっちまった・・・・・ の、続きカミさんに 管理人小屋まで連絡に下りてもらうが留守で誰もいない申し訳ないが 119番 電話しよう自分で電話し、状況説明なんとか10分位で向かえるようにする、との返事ありがたい。連絡してからすぐ、下の方で「ピーポー ピーポー」聞こえてくるもう来てくれるのか・・・?!もう一度 カミさんに救急隊を向かえに下りてもらう落ち着いて! 落...

  • また やっちまった

    「グゥェオオオーーーーーッ・・・・・」 ウウグゥゥゥッ・・・ やっちまった・・・・・「滑るから気をつけてー」と、カミさんに声掛けながら下り始めた矢先やっちまった 完全にわかる 骨折れたな・・・足先がヘンな方を向いてる 右の方へ 「あっち向いて ホイッ!」してる(笑えない)やっちまったヤバイなぁ どうしよう暫く痛みをこらえ 気持ちを落ち着かせナントか下らなきゃと、もう一度立ち上がってみた「グゥ...

  • 鎌倉アルプス ブラ

    金沢文庫の住宅街を抜けて鎌倉まで三浦半島を横断する 「鎌倉アルプス」八景島シーパラダイスを眺める いつもの「大丸山」を越えて行きますこの道は いつ来ても いつの季節でも 気持ち良く歩けます竹林の先にある天園茶屋は休店中だが 店前の花を眺めていると 中からお母さんが喜んで声掛けしてきて花の名や由来を愉しく教えていただきました街では 段葛も、小町通りも 修学旅行生でニギヤカいっぱいアジサイのにぎやかな...

  • ギラギラ誘惑に ブラブラ

    せっかくの快晴!GW。TVの渋滞情報をゴロ寝しながら 「出かけないゾッ」 と観ていたがあまりにも強力な

  • 「九州ぐるっと一回り」 終着

    関門海峡 門司ココまで来ましたせっかくなので(?)あちらに渡ってみます渡ってこちら側は 山口県下関源平最後の戦いで知られる場所 「壇ノ浦」九州を脱出してしまいましたが、そのまま進むわけにはいかず九州新門司港から フェリーで帰りま~す「九州ぐるっと」 全部 最高~~~!...

  • 「九州ぐるっと一回り」 福岡博多

    いよいよ「ぐるっと一回り」もゴール寸前と言うことで、打ち上げに 中州。ここのところの 生憎の雨で 人通りも少ない(のかな? 初めてなモノで)中州の屋台飲みは インバウンドに圧倒され断念代わりに 近くの人気焼き鳥店でカリカリの「博多とりかわ」を ガッツリ 飲みすぎ~~~ あぁ~ もう終わりなんだな・・・...

  • 「九州ぐるっと一回り」 長崎から佐賀

    修学旅行ではありませんが・・・(^_^;「グラバー園」&「大浦天守堂」 &「オランダ坂」 ♪ あ~あぁ 長崎は 今日も雨だった ♪本土最西端と謳う「神崎鼻」も、蒙古襲来を鎌倉武士が退けた 「元寇」終焉の地「鷹島」までも ぐるっと今は 長閑な風景佐世保の「九十九島」青空なら どんなだったか・・・佐賀の棚田素晴らしく(?)のどかぁ~因みに 佐賀はコレだけ ^_^;...

  • 「九州ぐるっと一回り」 雲仙

    島原半島に聳える火山群の総称「雲仙岳」その主峰が噴火事故で有名になった「普賢岳」(左)その火山活動で出来た「平成新山」(右)1990年の大噴火以降 雲仙の火山活動は沈静化し現在は登山可能となったが今回は その「平成新山」と「普賢岳」を眺める「国見岳」へ急峻な岩の鎖場もあり なめてはいけませんこの時期の 黄砂スゴすぎで 晴れていても 眺め無し残念・・・...

  • 「九州ぐるっと一回り」 天草 島原

    いよいよ 「天草諸島」にやってきました真っ青な空に 透き通る碧い海まさに 南国の雰囲気イメージでは 九州西側の島群全て 長崎県のような気がしていたが・・・天草諸島の 鹿児島県から進み 熊本県に渡り長崎県の島原半島に続いて 移動。是非 また来たい場所...

  • 「九州ぐるっと一回り」 霧島山

    霧島山の勇姿が 名残惜しいので「矢岳高原展望台」まで行ってみました霧島連山とえびの盆地の田園風景が一望に眺められ霧島のスケールの大きさを実感出来ましたいまだ活動火山の麓だけあり源泉場が道路脇にもあり こんな ⬆ で ビックリ!もう一つ びっくり!今は なかなかお目にかかれない畑一面に広がるピンクの 「レンゲ畑」うれし ウキウキ田園ドライブ...

  • 「九州ぐるっと一回り」 霧島山「韓国岳」

    「霧島山」は 霧島火山群の総称で「霧島山」はありません現在も活発な火山活動中の「新燃岳」、「大浪火口(大浪池)」が、 ジャジャーン!広い原生林の中 鳥の囀りしか聞こえません霧島は 広大です火口跡に水が溜まってできたコバルトブルーに輝く 「大浪池」韓国岳火口「霧島山」の、最高峰「韓国岳(からくにだけ)」韓の国(朝鮮半島)まで見渡すことができた名称だと言うが残念ながら ガスで見渡せず・・・山は 生きていま...

  • 「九州ぐるっと一回り」 寺山公園からの桜島

    是非、観て見たかった 桜島のイメージがついた「飛ぶが如く」の文章の場所「寺山公園(大崎鼻)展望台」残念ながら 陽気な青の景色では無かったが時代に思いを馳せることは出来ました~~~~~~~~~~~~~~~~~司馬遼太郎作「翔ぶが如く」 海は軽兆なほどにあかるく「泣こよか、ひっ飛べ」という上代以来の隼人どもの心を、この青が染めあげたかと思われるほどに陽気であった。 この大崎ノ鼻からながめると、桜島...

  • 「九州ぐるっと一回り」 開聞岳

    三角錐の美しい山容から「薩摩富士」とも呼ばれる「開聞岳」全身を東シナ海に突き出した 指宿(いぶすき)のシンボル ふれあい公園から気持ち良くスタート登山道は頂上までらせん状に伸びており、登山道としては珍しい見た目の可愛らしさと 924mという標高の低さ(失礼)に油断すると痛い目にあいます(ガレガレ道に 岩場 鎖 はしご オマケに樹林湿気 ^_^;)因みに、この日も 8合目付近の事故でヘリコプター救助要請あ...

  • 「九州ぐるっと一回り」 桜島

    いまだ噴煙を上げ続ける 活火山鹿児島のシンボル「桜島」天気スッキリしないが 登山は出来ないので眺めるだけフェリーで薩摩半島側に渡り指宿からも「桜島」「みんなの桜島」なのが よくわかる...

  • 「九州ぐるっと一回り」 岬めぐり

    大隅半島の端までぐるっと本土最南端と謳う 「佐多岬」樹齢90年のガジュマルが 歓迎してくれます「都井岬」の馬たちにも 忘れず あいさつしてきました...

  • 「九州ぐるっと一回り」 くじゅう連山「久住山」

    阿蘇五岳で創り出す ⬆ 「阿蘇の涅槃像」 を見渡せドカーンと広がるパノラマくじゅう連山の総称「九重山」連山の主峰 「久住山」 どちらの字も譲れず「くじゅう」 と平仮名で逃げる 苦渋 の選択をしたとか(?)牧ノ戸峠から 最初のピーク「沓掛山」 双耳峰が目立つ「由布岳」が臨めますあそこにも行ったんだ・・・と、嬉しく 可愛く思えます桜満開過ぎでも 今朝は冷え込んで 1~2度位かなぁエメラルドグリ...

  • 「九州ぐるっと一回り」 阿蘇山

    阿蘇五岳の「烏帽子岳」手前に広がる大草原「草千里ヶ浜」どこまでも どんなところでも 規模の大きさにワクワクします大草原に 何もなく人もなく ただ 牛と馬だけ見えてくるすべてに圧倒され続け車を駐めてばかりで なかなか早く進めませんどこまでも どこまでも 果てしなく続く牧草地の草原に引かれた「ミルクロード」から「やまなみハイウェイ」ず~~~っと 走り続けたいロードですこんな場所もオマケの 「夏目漱石 ...

  • 「九州ぐるっと一回り」 阿蘇山「中岳」

    夏目漱石の 「二百十日」 圭さん碌さんの 「とにもかくにも 阿蘇へ登るがよかろう」 を、読み返しやってきました 「阿蘇山」日本とは思えない壮大な風景規模は世界一とも富士の裾野も遠く及ばない 阿蘇の溶岩の拡がりは鹿児島県を除く九州六県に及ぶ、らしい現在、噴火警戒レベル2で砂千里ヶ浜には立ち入れません火山ガスにも終始晒され 今更ながら活火山を実感溶岩の岩肌がむき出しで 地球とは思えない風景未だに活火山...

  • 「九州ぐるっと一回り」 高千穂峡

    渓谷の中 エメラルドグリーンの水面に落ちる名瀑「真名井の滝」の「高千穂峡」想い描いた画と同じ風景が広がっています阿蘇火山で出来た 「柱状節理」自然は やっぱりスゴイ大雨の影響で ボートは中止残念・・・...

  • 「九州ぐるっと一回り」 湯布院温泉

    九州と言えば 温泉温泉と言えば 湯布院(別府でも言ったような・・・〃▽〃)街並みも 風景も 趣があります金鱗湖の 後ろにドーンの由布岳は見えず残念「湯の坪街道」と言う オシャレな街並みもあり鎌倉の小町通りみたいなカンジ(としか知らない^_^;)そんなオシャレな通りを車でムリヤリ分け入り街の真ん中にある共同浴場の「ゆのつぼ温泉」観光客は誰も入ってない貸切状態で、一人200円!いい街です...

  • 「九州ぐるっと一回り」 由布岳

    「豊後富士」と呼ばれ 湯布院の背後に聳える双耳峰 「由布岳」九重連山も見渡すことが出来るパノラマ! とはいかなかったが雲海に浮かぶ幻想的風景に 九州一座目 大満足!!深田久弥が日本百名山に選定しなかったことを後悔したという逸話も・・・頂上では 雲海の中から 鶴見岳も顔見せ今回は、双耳峰の東峰だけ。西峰は 鎖場連続の岩登りになり 遠慮(?)しときました ^_^;下山後 由布岳を眺めながらの 「由布岳温泉...

  • 「九州ぐるっと一回り」 地獄めぐり

    九州と言えば 温泉温泉と言えば 別府別府と言えば 地獄 (?)地獄蒸し...

  • 「九州ぐるっと一回り」 先ずは

    いつかは・・・と、企画していた「九州ぐるっと一回り」先ず フェリーで 横須賀港から門司港へ21時間山の予定も6カ所入れて スタート!とりあえず 温泉。 だなっ!!火事ではありません...

  • 妖しい黄色いポンポン

    ワクワクさせてくれる陽射しが出て寒さが一区切りになりそうな日巷で話題(?)の 「ミツマタ」の花畑へ巷で話題(?)になる可愛らしさは このアングルかな・・・下から見上げると 真っ黄色のポンポン青空の陽射しで可愛く輝きます山一面に ミツマタ妖しい雰囲気が広がる場所この花、可愛い花のみならず全株にも毒がある本当に妖しい花だ黄色のポンポンは 青空によく映える...

  • 北海道のSL 懐想

    「断捨離」のつもりが・・・ まだ まだ 続いてしまい・・・ °_°;)北海道まで どーやって行ったんだろう編JR時刻表片手に 北海道まで辿り着いた少年の長万部機関区での「C62機」とのご満悦な姿一冊の時刻表頼りに 山梨から東京へ出て東北青森。そこから、今は無き青函連絡船に乗り 函館から長万部 札幌 稚内、網走 摩周湖まで巡り 函館に戻る、ほぼ一州ルート。それも、姉弟だけで! 〃^_^〃どんな計画だったか?...

  • 春だね~の、「ハナネコノメ」

    春便りの「ハナネコノメ」の情報がチラホラでは、自分でも確認しなきゃイケない、などと言い訳しつつ裏高尾の日影 小下沢へ今年も相変わらず ひっそりと可憐に咲いていました「ハナネコノメ」葯(ヤク)の色が 赤も オレンジも 微笑ましい静かな山あいの 川の畔で「ハナネコノメ」を愛でながらの~んびり コーヒータイム(贅沢プライスレス)春だね~沢沿いには「ヨゴレネコノメソウ」もヒッソリと名前とは違い妖艶ですン~...

  • 三ノ塔のお地蔵さん

    またまた、雪が降ったあとの晴れ予報丹沢でも雪遊び山行が出来るチャンスには行くしかないでしょ!と、今回は 「三ノ塔のお地蔵さん」にあいさつに。岳ノ台の雪だるまくん笑顔の歓迎に ホッコリしますこんな登り道は、青空のその先が愉しみで元気が出ます雪道だと ワクワク感倍増!この辺のキツネ(?)は 登山道を使う(らしい)ず~っと一緒の道を辿ります(姿はありません)ココにも富士に向かう 雪だるまさんみんな、だる...

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