寝正月を決め込んだところでブログネタが湧き出てくるわけでもなく、ツキ並みなお題ですが今年の抱負をコソッとな。今年こそはこんなエッチング板キットを組み上げてみせるぜ… いえ、違います。昨年暮れにやって来た鉄道模型社エッチング板キット、いつ作るのか全く目処もな
日本型蒸気機関車の真鍮工作が中心です。のはずが... 最近はかなり脱線、迷走しています。f^_^;)
1/87 12mmと1/80 13mmの蒸機模型の真鍮工作を中心に楽しんでいます。最近はそれ以外のジャンルにも拡がりつつあります。
寝正月を決め込んだところでブログネタが湧き出てくるわけでもなく、ツキ並みなお題ですが今年の抱負をコソッとな。今年こそはこんなエッチング板キットを組み上げてみせるぜ… いえ、違います。昨年暮れにやって来た鉄道模型社エッチング板キット、いつ作るのか全く目処もな
今年の正月は寝正月を決め込んでゴロゴロダラダラ、いや正確には今年の正月も… ですが、そんなグータラ正月を過ごしながら本箱から昔のTMS増刊号をピックアップしてみました。一冊目は1963年初版の「日本型 蒸気機関車の製作」です。この本自体は第5版(1973年)で、当方が入
本年も宜しくお願いいたします。2026年 元旦愛犬クマ
愛犬クマにとって1年という時間は、今やここまでの人生における1.7%にまで低下してしまいました。そりゃあ、あっという間、早いものだわさと妙に納得。当ブログも今年4月に丸10年が経ち、更新も3000回を達成して何か特別企画的な工作も企んでみたりもしたけれど、結局何もな
京阪神間を行き交う新快速、かつての153系ブルーライナーと117系シティーライナーの競演です。当方にとっては当時の新快速といえば、乗るものではなく眺めるものでした。1980年に117系新快速がデビュー。その年に中学1年生になり、通っていたった中学校の校庭の南側が東海道
KATO C622 梅小路仕様に12形客車12両を牽かせて白鷺号を演出してみました。(^o^;)>白鷺号は鉄道開業100周年企画として1972年から1973年にかけて数回、休みの日に京都⇔姫路間を走らせたイベント列車でした。YouTube @公束さんの「東海道本線を最高速度で駆け抜ける C62」で当
KATO C62 2 梅小路機関区仕様です。KATO京都駅店企画商品で当初は11月発売の予定だったので、自分のお誕生日プレゼントにと通販予約でポチッとしたのですが、あらら発売延期となり、クリスマスプレゼントにもギリ間に合わず… それでも何とか年内には間に合い、年末仕事納め
今年の散財懺悔、有限会社時代の関水金属No.501, 501, 502, 503の4両です。元祖Nゲージ客車のオハ31、オロ30、オハニ30です。何でこんなお古をわざわざ… 何でなんでしょうね?だから散財って言うのでしょう、知らんけど…
今年は久し振りにNゲージで散財をやらかしました。それも50年ほど昔のTOMYナインスケールシリーズとかとか。香港製Cタンクだの黄色い紙箱の二軸貨車だの…その黄色つながりで当時物のパワーパックまで手に入れてしまった始末。トミーブランドですが製品は他の一連のシリーズ
メリークリスマス!既に年内は工作も店じまいしてしまい、ネタが続くかなあと不安を募らせながら昔の写真をほじくり返してきました。今からちょうど15年前、2010年12月のチェコプラハです。チェコは仕事で何度となく訪問しましたが、必ず出張で、それもこの時は結構な大クレ
忘れもの探しは、あとは動輪の横に添える砂撒き管を作っていなかったのと…デフレクターをどうしようかなと思案中なのですが…今年の工作はここまでとしました。
作り忘れていたバックプレートをこさえます。キットに入っているパーツだけで追加の加工は無し。本体に取り付け。キャブ内の加工も割愛、カツアーイ!といたしました。こんなところでしょうかねぇ… (ー ー;)>
八雲工芸ハチロクキット組みも一通り完了したようなしていないような、忘れ物探しです。探しものはなんですか?見つけにくいものですか?まだまだ探す気ですか?それより僕と踊りませんか? あっ、後ろのちょっと小粋なムーミンマグカップですが、中は焼酎お湯割りです…ああ
昨日は神戸に住む父親の老人ホームに行って来ました。午前中はピーカンでした。今日は何月?って感じ…そして93歳の誕生日を祝ってきました。長いローソクが9本と短いローソクが3本立ってます。実は姉夫婦も来てもらって4人でお祝いする予定でしたがインフルの疑いがあり急遽
フロントデッキ廻りをやっつけました。デッキ上の握り棒とデッキ下のフロントステップ、排障器、そしてエアホース。これでひと通り完了したような、まだなような、忘れ物探しに入りましょう… (^ω^;)>
ハシゴを取り付けました。スッポリ収まるかなあと案じながら… 案の定、そう簡単にはスッポリ収まらず苦労しやした。ボイラー側の取り付け穴とランボード側の取り付け穴との位置が微妙にズレていたり、ハンドレールを通す穴も僅かにズレていたりと… いずれも0.3mm以下の誤差
ボイラーを跨ぐハシゴに取り掛かります。0.3mm真鍮線を先に上部の2箇所だけ通してハンダ付けしておきます。そして全ての橋桁に真鍮線を通してハンダ付けした後に両端をカットして…断面をサンドペーパーでヤスリ掛けして…ハシゴの出来上がり。とまあ、ここまでは特に問題な
久し振りにテンダーを添えてみました。直線レール3本分だけですが往復させてランボード下のパイピングが干渉していないか確認します。何やかんや動輪に触れたり引っ掛かかったりと… やはりパイピングは見えない部分は思い切ってカット、割礼… もとい、割愛する必要もあり
キャブ下のパイピングをサラッとこさえました。いつもは分配弁から生える配管類も四苦八苦しながら表現していましたが、今回は1本だけにしました。ランボード下のパイピングもこんなところでヨシとしましょうかね。下廻りと合体させて、ちょっとニンマリ… (^ω^;)>
八雲工芸ハチロクの集電方法は本体動輪から両極集電になっており、ゆえにテンダーは極性が本体と同じになっています。なので機炭間のドローバーは至って簡素なものが付いているのですが、これがクルクルと回ってすぐにキャブ下に入り込んでしまい使いづらいので…ドローバー
お手製のスピードメーターなのですが、キャブ側の位置がどうも後ろ過ぎるのと、帯板の裏側が何も無いという… 手抜き加減にも程があるわいと自責してやり直すことにします。帯板の裏側も真面目にそれっぽく… こさえます。ギヤケースは真鍮ロストパーツのライナーを輪切りに
スピードメーターのキャブ側ですが、L字にした帯板にボルト表現の真鍮線を植え込んだものをキャブ下に貼り付けて…0.35mmの真鍮線で繋ぎました。帯板の裏側は何も作っていません、これを手抜きと言いますが… まあいいや。(ー ー;)>さてお次は… もう一踏ん張りですな。
機関士側キャブ下の課題はなんといっても、スピードメーターを取り付けなければなりません。でもキットにはそんな基礎的なパーツも入ってないのですよぉ〜!そんなこんなもあって、先日、珊瑚模型さんにお邪魔して適当に見繕って買って来たスピードメーターなのですが、案の
機関助士席側キャブ下にパイピングを行いました。たった3本ですが… んんん?毛が3本?毛が3本… だけどぉ僕は飛べるんだ〜♪ かなり壊れております。こちら側はひとまずこの程度にして、次は機関士側キャブ下に移りませう… (^ω^:)>
キャブ下のパイピングを少しやり直しました。before…after…てな訳で、牛歩で進めています。(-ω-;)>
遅々として進まない八雲工芸の8620キット組みに戻ります。キャブ下パイピングを少し追加して…久し振りに下廻りと合体させてみました。ところがランボード下のパイピング類がモーションプレートとかバルブガイドとかあちこちに引っ掛かり、何でやねーん!何やかんやと調整に
先日、ヤフオクでレアモノが出品されていました。ナガノHO鉄道プラモデルの "MOTORISED!! " おぉーっ!って感じでした。入札締め切り直前まで張っていましたが、マルが四つ並んだところで潔くギブアップしました。こちら当方が所有していたナガノHOプラモデルです。箱の右上
アダチD51スーパーナメクジのメンテナンスが完了したところで、福井に持ち込んでいる16番蒸機たちを箱から出して日光浴させました。日光浴… ホントそのまんまの図柄ですな… (^ω^;)>カツミC62 25号機。2022年にフルレストア&フル加工したものでクラッチギヤ搭載。当初はヤ
はや師走に入り、1ヶ月先の年末年始の帰省きっぷ争奪戦の時期になりました。当然今はみどりの窓口で長蛇の列に並んで… なーんて事はせずにスマホでポチッと予約をするわけですが、それでもひと昔前までは、1ヶ月前のちょうどその日の発売開始時間とともにポチポチポチッー!
実車D51スーパーナメクジは22号機と23号機の2両だけでした。そのナンバープレートが取り付けられることもなく、ずーっと眠っていたようです。ナンプレカット完了、どちらにしようかな…特に深い意味はないですが23号機にしました。実車は新製当初はランボードの給水ポンプ位
テンダー車輪も転がりがすこぶる悪いのですが…オイルを挿したところすこぶる軽やかになりました。机の上で試運転。うーん、モーター回転に抵抗大きく走りがイマイチな感じですが… モーターとウォームの軸がまだ合っていないのか、モーター自体が弱っているのか、それともダ
アダチD51スーパーナメクジ… 略してスパナメをメンテします。分解して確認したところ、案の定グリスが劣化して動輪車軸がフレームに固着していました。モーターもピカピカだし、ほとんど走らせていなかったみたい。それにしては動きが渋いなあと、ああやっぱり、ウォームギ
コソコソとアダチのD51スーパーナメクジがやって来ました。何をコソコソやってんだー!ですが、単身赴任のストレス発散にはソコソコ効果がありまして… f^_^;)スーパーナメクジの存在を初めて知ったのは小学生の時ぐらいかな、写真を見て、なんじゃこりゃ〜!てな衝撃を受け
今年8月にご紹介したカツミD52ですが、当鉄道の車籍登録がまだだったので登録前に少しメンテナンスすることにしたのですが…下廻りを外して本体を裏返したところ、お腹が割れている〜!どうやらボディとウェイトの隙間にぎっちり詰め込まれたミクロウェイトが接着剤でガチガ
今回の気ままに虫干しシリーズも最終回になりました。KATOオハ35系客車です。オク入線組と新車組が半分づつだったかな、確か自分でコンコン改軌したはずです。8両繋いでみましたが、うーん、たかだか4m足らずの距離ではほとんど走らせられん!ぐぬぬ…KATO 20系寝台客車です
2014年開通の光が丘鉄道に乗じて増備されたプラ量産品13mm改軌車の続きです。次なる登場はTOMIX DF50です。こちらDF50は、光が丘鉄道開通直後の2014年3月に新品購入したものを自分で改軌した車輌となります。何故にぶどう色2号の茶色なのよ?ですが… (ー ー;)>このDF50の改軌
お次はプラ量産品の13mm改軌ディーゼル車の虫干し運転です。これらは2014年2月に開通したフロアレイアウト "光が丘鉄道" に合わせて増備された車輌たちです。こちらはKATO DE10の13mm改軌車で光が丘鉄道が開通する3ヶ月前の2013年12月に既に改軌済みのものをヤフオクで入手し
16番プラ量産電気機関車とは別の段ボール箱に移りまして、ジャンク品というよりか整備待ち車輌の虫干しになります。トビー製品と思われる…C10タンク機関車です。2022年5月に13mm改軌の種車としてヤフオクからやって来た機関車です。別に朽ち果てた状態ではありませんが、サ
たった3m足らずの直線レールを単機で往復させるだけの虫干し通電の3回目はプラ量産KATO EF58(大窓ブルー)です。当機は2016年の年明けに新品購入しました。プラ製の量産モデルですが、やはり1/80スケールの16番、ゴハチのロングボディの迫力感がNゲージとは全然違うなあとプチ
押入れに仕舞い込んだ段ボール箱から出してきてちょろっと走らせる虫干し通電… プラ量産電気機関車の続きです。TOMIX EF66の次はTOMIX EF81です。2016年にオクからの入線組ですが、実はこの車輌の前に間違って赤色EF81をオクってしまい、あらためてこのローズピンク車をオク
昨日は5年振りに珊瑚模型店さんに行ってきました。今は名前はサンゴパーツさんになっていますが、相変わらずの佇まいと以前と変わらずのほっこりマッタリとした雰囲気と故小林社長の娘様のご姉妹の切り盛りでお店は繁盛していました。本当は明確なお目当てパーツがあった訳で
自宅の押入れに仕舞い込んでいる段ボール箱を引っ張り出して眠れる模型たちを久し振りに走らせる虫干しシリーズですが、今回は16番プラ量産の電気機関車です。…と言いながら最初はアリイのプラモデルからスタート!アリイHOプラモデルEF65です。履歴を確認したところ2015年1
この連休は東京の自宅に帰って来ています。今回の帰省ルートは芦原温泉駅から在来線で西向きに一旦福井駅まで出てから折り返して北陸新幹線で東京まで行くコースを選択、その在来線側の芦原温泉駅です。新幹線が開通するまではJR北陸本線でしたが今は第三セクターのハピライ
波板をこさえるの続きです。ステーの上に貼り付けます。今回はわざわざこのために型を起こしたので波の大きさと間隔もピッタリ合いました。パイピング完了〜!
ランボード下のパイピングの続きです。ステーに付ける波板をこさえます。久し振りに"型"を作りました。型っていうものじゃありませんね、切れっ端に真鍮線をハンダ付けしただけです。線径はパイピングの0.35mmにフィットするよう0.4mmにしました。本来は雄型と雌型を作ってヤ
ちまっとパイピングしました。帯板でステーを付けて配管の線径は0.35mmを使っています。あとはステーの部分に上から被せを貼り付けなければなりません… (ー ー;)>
またもや手が止まってしまった八雲工芸8620キットです。実は非公式側ランボード下のパイピングがどうなっているのかよく分かりません… σ(ー ー;)蒸気機関車の角度を何度も何度も見返すのですが、ハチロクは個体差も大きく、これやっ!という決定的な配管パターンも決められ
ネタ切れが末期的状況です。昨日、郵便局に行き1円玉を1枚差し出して1円切手を1枚買いました。さすがに1枚だけというのも何かなと気が引けましたが、必要なのは1枚だけだし、財布の中には小銭が5円玉もなく1円玉が1枚だけしか入っていなかったのでまあいいかと。そして1円切
ただいま福井県に単身赴任中なのですが、11月に入り日本海側はいよいよカニのシーズンになりました。しかし"越前がに"なんて今や超が付く高級食材になってしまい地元民でもおいそれと食することなど出来ない高嶺の食べ物になってしまいましたが、地元では庶民のカニとしてセ
ふる〜いTOMIX香港製ホキ2200の欠落したカプラーポケットを自分でこさえるの続きです。厚さ0.2mm真鍮板から切り出して折り曲げて箱にして、カプラー本体とバネはKATO Assyパーツを使います。流石にナックルまで自作するつもりはありませんので…ポケットの中でバネがあっち向
ふる〜いTOMIX香港製ホキ2200のカプラーポケット部分一体が欠落… 他車輌からの流用も叶わずどうしましょう?の続きです。腹立つわ〜っとブツブツ独り言をいいながら、だったら自分で作ってやら〜!とノギス片手に想像しうるカプラーポケットの展開図を書いてみました。そし
1980年に初回発売されたTOMIX香港製のホキ2200です。つい最近ポチっとやって来たのですが…片側のカプラーが欠落していたでござる〜の巻です。アーノルドカプラーのナックルとバネのスペアーがあれば何とかなるかと思いきや…カプラーのポケット部分一体が欠落してしまってお
久し振りに動画編集しました… (^ω^;)>
ほぼ完璧な姿で復活を果たしたトミーナインスケールの香港製Cタンク…畳一畳の小判エンドレスを敷いて走らせました。そして牽かせる車輌もトミーナインスケールの香港製二軸貨車ですwwwついでにパワーパックも1970年代当時物のTOMIX5001を使いました。この5001は左端にスイッ
大したレストアをしている訳ではないのですが… 仕上げに進みます。握り棒の根元部分が少々荒れていたのでタッチアップ塗装で補修します。その後にタミヤウェザリングマスターを全体に刷り込んで薄化粧します。白線の僅かな乱れをタッチアップで慎重に修正…最後にヘッドライ
上下合体しました。下廻りの後方エンドビーム部分に突起の爪があり、これを上廻りの差し込み穴に引っ掛けて… といった簡単な構造なのですが簡単には収まらず、古いプラ成形モデルゆえポキッと折れやせぬかと結構気を遣いました。往復の試運転…やはりバックの方が快調のよう
ジャンクのオマケでついて来たTOMY香港製Cタンクのレストアの続きです。下廻りの次はボディに進みます。連結器開放テコのパーツです。上二つがこの機関車に付いていたもの、下二つがもう一台の部品取り機関車についていたものです。完全なものが一つ、それぞれ片側が欠損して
昨日は単身赴任先の福井から静岡県三島市までの日帰り出張でした。打合せ2時間のためだけに往復8時間、非効率というかなんというか、まあ時には face to face も必要ということで仕方ありません。写真は帰路の米原駅にて出発を待つ19時56分発しらさぎ61号です。米原始発でも
食器用洗剤で洗浄した後に下廻りを組み立てました。欠損していた片側のロッドは部品取りパーツから、そして動輪も一輪は取り替えました。ギヤにハンマーグリスを塗って試運転。後進はかなりスムーズに走りましたが前進は些かギクシャクしていましたが、何度も往復させている
パッと見た感じはかなり程度良さげだが、所々パーツの欠落や破損が残念なTOMY香港製Cタンクのレストアを行います。こちらは部品取りに使うために40年以上保存してきた?当方のジャンクCタンク… (ー ー;)>動輪のロッドは片側を拝借するとして他にも使えそうなパーツがあるか確
東京の自宅の押入れの中からほじくり出してきた、TOMIX 14系客車です。7両あり4両は中学生の時にお小遣いが貯まった都度コソコソと買い足したもの。あとの3両は2016年に増強したものですがいずれも40年以上昔のものです。ところで実車14系客車は1ユニット6両編成なのですよね
コソコソと収集しているトミーの香港貨車ですが、おまとめ商品の中には元箱無しのジャンク品も混じっていたりして… そんな中にTOMYのCタンクが混ざっているのを見つけ、目立たなーいようにポチりました… f^_^;)まともにポチろうとすると程度の良し悪しに関わらず思わぬ高
この三連休は東京の自宅に戻ってきています。昨日のブログネタの1980年代初頭に発売されたTOMIX香港製ボギー貨車の続きです… (^ω^;)>TMS 1980年10月号です。今からもう45年も昔のご本です。当時中学1年生でした。この年の10月といえば… 金八先生の第2シリーズが始まった月
トミーからTOMIXブランドになってもまだ香港製だった1980年代初頭の頃のボギー貨車3両です。つい最近やって来ました。コキ5500は発売当初に1両購入したのを覚えています。コンテナが脱着できる構造で、取り外そうとしたところ貨車側の位置決めポッチがコンテナ側に固着してい
最近コソコソと集めているトミーナインスケールです。香港製の黄色箱。シリーズの最初はワム50000、さすがにレールはありませんがなかなか貴重なお品。箱裏のこの絵がコレクション心をくすぐります。おそらく最初期の箱だと思われます。そして箱蓋の裏には当時購入した時の記
先に取り付けた公式側の放熱管なのですが、実は取り付け位置を間違えていたことが発覚!放熱管両端のランボード下に通す位置が実は梯子の位置だったのでした。そしてステーの向きも間違えており、もう0.5mmぐらい奥側に取り付けるのが正解だったみたい… σ(ー ー;)どうやって
非公式側の放熱管を取り付けました。集中力が続かずなんか散漫な出来になってしまった感じ…波々帯板がズレて傾いていますな… σ(ー ー;)後日、付け直しました。
トロトロ工作の一日一本でやっていますが、非公式側に移り通風管を取り付けました。以上、…というのも流石に気が引けるので、二本めと三本めに発電機から生える排気管と蒸気管を取り付けました。パイピングに関して実機の写真を見ていると、非公式側はどの機関車も結構あっ
ランボード下のパイピングを行いました。ちまちまと時間ばかり掛かってとにかく進まん。ブログ更新が追いつかなくなって来ました… (;´Д`)>
とにかく進まん8620キット組み… σ(ー_ー;)コンプから真鍮線をニョキッと伸ばしてチリ濾しを取り付けました。(^ω^;)>
ノロノロと100年ペースで工作しています。コンプから煙突後ろの消音器までの排気管のパイピングに悪戦苦闘… σ(´ω`;)そして火室脇の放熱管を取り付け。こちらの方は既に曲げ済みの真鍮線がキットに入っていたのですんなりと進みました… (ーoー;)>
0.2mm燐青銅線と格闘すること数時間…ようやく空気作用管の取り付けが完了。たったこれだけの工作に半日かかってしまいました。マジ、完成までに100年かかりそうなノロさです… <(;´Д`)
鉄道模型社C12のレストアが完了したところで机の上を一旦綺麗にリセットして…そして新聞紙も取り替えて気持ち新たに工作モード机にセットして、4ヶ月振りに1/87,12mm 八雲工芸8620を取り出しました。今度こそは今年中に完成まで持ち込めるかな?さすがに難しいかな、来年の
先日ご披露したブルーライナー153系ですが新快速のサボが付いていませんでした。やはり "新快速" のあの看板こそが当時のスピード感を存分に知らしめた象徴でしたからね…ヘッドマークのシールです。ただし自分でカッターで切り出す必要があり緊張を強いれられます。新快速マ
2021年にフルレストアしたNゲージ中村精密C51(写真右側)と今年になってクラフトキットを組み立てた中村精密C51(写真左側)です。同じ時代の同じ中村精密C51ということでナンバープレートも同じ225号しかなく、不本意ながら同じままにしていましたが…鳩サブレの黄色いブリキ缶
玉子ほどの大きさながら超絶スムーズな走りのKATO C12ですが…最近は横着してナンバープレートを付けないままの名無しの機関車が増えている状況に反省してちゃんと付けてあげることにします。51号機にしました。51号機は1934年製造、宮原区からスタートして戦時中は福知山線
レストアが完了した鉄道模型社C12ですが…どでーん!実はもう一台入線してきました… (^ω^;)>どうです?今回は最初から超が付くほど精密でしょう!NゲージのKATO C12でしたwww勢い余って手が滑っていまいポチッと… それもヤフポチじゃなくてイモポチ(IMON通販)の新品です。
鉄道模型社C12をいたぶりいたぶられ、ひとまずレストアも完了といたしました。やって来た時の姿。程度の悪さに思わず手を付け始めてしまったのですが…大して変わり映えしませんが… 丸っと2ヶ月掛かってしまいました。走りの方も、まあ… ギリギリOKとした感あり。足廻りな
ヘッドライトのライティングの方はまずまず問題無さそうでした。と言うのも今回も装着時にLEDを2個焼いてしまい、3個目は上の写真の発光部分に細く切ったマスキングテープをひと巻きしてショート対策をしたのでした。この写真は既にひと巻きした状態のものです。なので異様に
完成前試運転を行いました。畳の上に敷いた悪路だと何かとボロが露呈していまい、あれやこれやと調整にいたぶられしました。それにしてもたった4畳程度の大きさの単純エンドレスですが電圧降下が著しく、ユニトラックもうちょっと何とかならんもんかいなと。ウェイトの補充も
ようやく普通に走るところまでたどり着きました。何度もボディを被せたり外したりを繰り返したので指紋ベタベタ、出っ張った部分の塗装が剥げてしまったりなんかしちゃったり…タッチアップ補修をした後にウェザリングマスターで全体を落ち着かせました。ヘッドライトにレン
最後の追い込みで再び鉄道模型社C12にいたぶられました… <(;´Д`)ボディを載せずにこの状態だとスコスコと快調に走るのですが…ボディを被せると何かがどこかに触れてショートしてしまう現象… なんでやねん、どこやねん!どうやらモーター端子の先っちょがボディに触れて
鉄道模型社C12に窓セルは必要か?という疑念の声に臆して… わざと切れ端放置のキズキズ透明プラ板を使いました。なんのこっちゃよーわからんけど… σ(ー ー;)窓の桟木部分にブラウン系の色挿しを…今回は見送りました。窓周り表現がエッチングだけの極めてフラットな凹凸なの
標識灯のレンズ部分ですが、これまではレンズ部分の塗装を剥がして真鍮地肌を露出させて上からエナメルクリアレッドを筆塗りしていましたが、今回の試みとして塗装を剥がさずにフラットレッドを筆塗りした後にオーバーコートを施して… その上からクリアレッドを筆塗りして
磨き出しを終えてオーバーコートのツヤ消しクリアーをぶっ掛けました。かなりシャビシャビに薄めて垂れる寸前までボテボテに吹きかけたのでツヤ消しクリアーのはずが結構ツヤっぽくなってしまいました。なんか天賞堂の蒸気みたい… そんなええもんとちゃいますが… (ー ー;)>標
空気作用管の磨き出しを行いないます。何か適当な厚さの紙はないかいな〜、あったあった、国勢調査調査票の紙がありました。スマホでポチポチと回答したので不要になったこの紙を使うことにします。こんな感じで本体を傷つけないよう紙を挟み込んで使います。そしてチマチマ
本体ボディの仕上げに進みます。マスキングテープを貼って…ナンバープレートの位置決めにします。反対側も同様にナンバープレートを貼り付け。今回はメーカーズプレートも区名札も省略としました。先に石炭をこさえました。本当はもう一回り大きな粒の石炭がベストチョイス
塗装乾燥中に先に足廻りを組み立てました。散々いたぶられた車体が微妙に踊る現象ですが、走行調整をしているうちになんとなく解消してしまいました… (ー ー;)>非公式側のスライドバーとシリンダー棒の間隔が狂っていたのかクロスヘッドがスムーズに往復していなかったという
塗装の準備はできたものの、外は雨… でしたが気にせずに塗装を決行することにしました。まあ雨といっても真夏のベタベタ湿度100%のような状況でもないのでいいかと… 主台枠はトップガードのスプレー吹き、ボディその他はミッチャクロンにマッハカラーのツヤ消し黒を使い
さてさて、鉄道模型社C12を仕上げていきましょう!まず動輪スポークはトップガードの筆塗りで済ませました。なんと横着な… (ー ー;)>そして本体はバラかしてバスマジックリンを薄めた容器に漬けて一晩寝かせます。これも超音波風呂ではなく一夜漬けの横着を楽しみます。ドライ
塗装状態は極上だが通電するとカン高い悲鳴をあげる二台目カツミ初代Cタンク…固着したモーター軸受け部にオイルを挿し、通電しながらしっかりと染み込むまで何度も注油…ウォームギヤにグリスを塗り、動輪軸受け部やロッドピンにも注油してあげると思惑通りシャカシャカとス
まだ残暑厳しい1ヶ月ほど前にカツミの初代Cタンクがやって来ました。はい、二代目初代⁉︎はあくまでも釣りでして、二台目初代が正しい表現です。その初台の初代は2022年に入手してフルレストアしたのですが、先日、同じ初代Cタンクがひょっこりヤフオクに出てきたのを何気に
じゃーん、またまたポチッてしまいました。KATO 153系新快速です。おそらく2004年の製品かと思われます。実車は1972年にブルーライナーの愛称で登場、当時私はまだ5歳でしたが、そのデビュー時の情景を朧げに覚えています。そして大阪駅旧駅舎(3代目)の屋上に掛けられた「三
単身赴任先の福井で走らせたNゲージ秋の虫干し地方大会の最終回は中村精密の蒸機陣が登場。此奴たちはこちらに来てから既に6月に走らせてまだ間が経っていませんが… まずはC51から。2021年に入手したものをフルレストアした車輌です。客車はKATOオハ32000形4両セットで、201
新参者C56を走らせた後は、当方と一緒に赴任先の福井まで付き合ってくれている車輌たちを走らせましょう!なぜ此奴たちが選ばれたのかは、うーん、ただ何となく… 不運な連中どもです。(ー ー;)>エンドウ9600です。エンドウ9600が最初に発売されたのは1980年でN蒸機では世界初
8月の夏休みに東京の自宅で開催したNゲージ2025虫干し大運動会でしたが、その時に参加出来なかった車輌たちをこちら単身赴任先の福井で走らせました。先ずはKATO C56からスタート。実は此奴、つい先日やって来た新参者です。夏休みに久し振りにNゲージで楽しんで、その勢いで
鉄道模型社C12のレストアもひとまず生地まで完了としました。そりゃあもう、本当ならもっと手を加えるべき箇所はいくらでもありますが、あっさりスッキリ、50年以上昔の鉄道模型の面影を彷彿させるべく…あっちもこっちも手を抜きました… (ー ー;)>さっさと塗装も仕上げてしま
レストアを始めて途中ぐらいからずっと気になっていたのが、洗口栓が無いこと。既に組み上がっている状態からの穴開けも厄介だし、まあそこまで気にせやんでええかと見て見ぬ振りをしていたのですが…あまりケチらなくても良さげなパーツをストック箱から見つけてしまったの
排障器を取り付けたら次に忘れちゃいけないのがフロントデッキステップですな…あれこれジャンクステップがあるのですが、ちょうど適当な物がなく…新たに作りました。1.4x0.4mmの帯板を支柱にして踏み板は3.0x0.4からこさえました。かなり雑な工作でお恥ずかしい限り… σ(ー
1.4x0.4mmの帯板をコの字にして…排障器を取り付けましたwwwどうしても16番のガニ股感が露呈してしまいますが、まあそこは致し方なし…そして後方は何を思ったか実車とは違う従台車に取り付けてみたのですが…カプラーポケットに干渉することが判明しあえなく撃沈!結局、前
寝正月を決め込んだところでブログネタが湧き出てくるわけでもなく、ツキ並みなお題ですが今年の抱負をコソッとな。今年こそはこんなエッチング板キットを組み上げてみせるぜ… いえ、違います。昨年暮れにやって来た鉄道模型社エッチング板キット、いつ作るのか全く目処もな
今年の正月は寝正月を決め込んでゴロゴロダラダラ、いや正確には今年の正月も… ですが、そんなグータラ正月を過ごしながら本箱から昔のTMS増刊号をピックアップしてみました。一冊目は1963年初版の「日本型 蒸気機関車の製作」です。この本自体は第5版(1973年)で、当方が入
本年も宜しくお願いいたします。2026年 元旦愛犬クマ
愛犬クマにとって1年という時間は、今やここまでの人生における1.7%にまで低下してしまいました。そりゃあ、あっという間、早いものだわさと妙に納得。当ブログも今年4月に丸10年が経ち、更新も3000回を達成して何か特別企画的な工作も企んでみたりもしたけれど、結局何もな
京阪神間を行き交う新快速、かつての153系ブルーライナーと117系シティーライナーの競演です。当方にとっては当時の新快速といえば、乗るものではなく眺めるものでした。1980年に117系新快速がデビュー。その年に中学1年生になり、通っていたった中学校の校庭の南側が東海道
KATO C622 梅小路仕様に12形客車12両を牽かせて白鷺号を演出してみました。(^o^;)>白鷺号は鉄道開業100周年企画として1972年から1973年にかけて数回、休みの日に京都⇔姫路間を走らせたイベント列車でした。YouTube @公束さんの「東海道本線を最高速度で駆け抜ける C62」で当
KATO C62 2 梅小路機関区仕様です。KATO京都駅店企画商品で当初は11月発売の予定だったので、自分のお誕生日プレゼントにと通販予約でポチッとしたのですが、あらら発売延期となり、クリスマスプレゼントにもギリ間に合わず… それでも何とか年内には間に合い、年末仕事納め
今年の散財懺悔、有限会社時代の関水金属No.501, 501, 502, 503の4両です。元祖Nゲージ客車のオハ31、オロ30、オハニ30です。何でこんなお古をわざわざ… 何でなんでしょうね?だから散財って言うのでしょう、知らんけど…
今年は久し振りにNゲージで散財をやらかしました。それも50年ほど昔のTOMYナインスケールシリーズとかとか。香港製Cタンクだの黄色い紙箱の二軸貨車だの…その黄色つながりで当時物のパワーパックまで手に入れてしまった始末。トミーブランドですが製品は他の一連のシリーズ
メリークリスマス!既に年内は工作も店じまいしてしまい、ネタが続くかなあと不安を募らせながら昔の写真をほじくり返してきました。今からちょうど15年前、2010年12月のチェコプラハです。チェコは仕事で何度となく訪問しましたが、必ず出張で、それもこの時は結構な大クレ
忘れもの探しは、あとは動輪の横に添える砂撒き管を作っていなかったのと…デフレクターをどうしようかなと思案中なのですが…今年の工作はここまでとしました。
作り忘れていたバックプレートをこさえます。キットに入っているパーツだけで追加の加工は無し。本体に取り付け。キャブ内の加工も割愛、カツアーイ!といたしました。こんなところでしょうかねぇ… (ー ー;)>
八雲工芸ハチロクキット組みも一通り完了したようなしていないような、忘れ物探しです。探しものはなんですか?見つけにくいものですか?まだまだ探す気ですか?それより僕と踊りませんか? あっ、後ろのちょっと小粋なムーミンマグカップですが、中は焼酎お湯割りです…ああ
昨日は神戸に住む父親の老人ホームに行って来ました。午前中はピーカンでした。今日は何月?って感じ…そして93歳の誕生日を祝ってきました。長いローソクが9本と短いローソクが3本立ってます。実は姉夫婦も来てもらって4人でお祝いする予定でしたがインフルの疑いがあり急遽
フロントデッキ廻りをやっつけました。デッキ上の握り棒とデッキ下のフロントステップ、排障器、そしてエアホース。これでひと通り完了したような、まだなような、忘れ物探しに入りましょう… (^ω^;)>
ハシゴを取り付けました。スッポリ収まるかなあと案じながら… 案の定、そう簡単にはスッポリ収まらず苦労しやした。ボイラー側の取り付け穴とランボード側の取り付け穴との位置が微妙にズレていたり、ハンドレールを通す穴も僅かにズレていたりと… いずれも0.3mm以下の誤差
ボイラーを跨ぐハシゴに取り掛かります。0.3mm真鍮線を先に上部の2箇所だけ通してハンダ付けしておきます。そして全ての橋桁に真鍮線を通してハンダ付けした後に両端をカットして…断面をサンドペーパーでヤスリ掛けして…ハシゴの出来上がり。とまあ、ここまでは特に問題な
久し振りにテンダーを添えてみました。直線レール3本分だけですが往復させてランボード下のパイピングが干渉していないか確認します。何やかんや動輪に触れたり引っ掛かかったりと… やはりパイピングは見えない部分は思い切ってカット、割礼… もとい、割愛する必要もあり
キャブ下のパイピングをサラッとこさえました。いつもは分配弁から生える配管類も四苦八苦しながら表現していましたが、今回は1本だけにしました。ランボード下のパイピングもこんなところでヨシとしましょうかね。下廻りと合体させて、ちょっとニンマリ… (^ω^;)>
八雲工芸ハチロクの集電方法は本体動輪から両極集電になっており、ゆえにテンダーは極性が本体と同じになっています。なので機炭間のドローバーは至って簡素なものが付いているのですが、これがクルクルと回ってすぐにキャブ下に入り込んでしまい使いづらいので…ドローバー
2024年工作総括の続きです。昨年の年始に掲げた2024年の抱負の結果フォローです。2024年の目標は「とにかくもうこれ以上は増やさない」そして「できれば減らす」でした。結果は、オクからの新たな入線は機関車5両、貨車7両でした。その貨車7両ってなんやねん?ですが、さあ、
年が明けてしまいましたが、恒例の昨年一年間の工作総括です… (^ω^ ;)> 23年末からゴソゴソ始めたペーパークラフト、切りぬく紙蒸機の4作目となる5680形を年明け後もチマチマと工作を続けてようやく3月に完成。その紙蒸機の完成と前後してAKANE輸出モデルのジャンク品のレ
明けましておめでとうございます本年も宜しくお願いします愛犬クマ今年も綺麗な初日の出が拝めました… 人(ー ー;)
2024年も今日が最後になりました。恒例の工作総括は年明けにやるとして、大晦日だし工作ざんげ話しで年忘れ… f^_^;)実はつぼみ堂EF60がレストア完了した後、引き続き天賞堂EF62のレストアにも手掛けたのでした。当機は1972年に発売された二次製品と思われ、当方手元には2021
年末も差し迫ってきましたが… そんなことは気にせずに動画編集しました。v(^o^;)
お遊びで作った虫のいない汽車ですが、ひとまず完成といたします。最終的には私鉄タンク風に適度にディテールアップして塗装まで仕上げようと思いますが、まあ、いつになるかは全くの未定です。ウォームギヤを使わない機構ですが、ギヤ比は最終的に 1:18.5 にしたため、結局
継ぎ足し工法?ででっち上げた虫なしギヤボックス…台枠後方にセットして動作確認…机上線で往復試運転…そして上物を被せて往復試運転…結果は… ショート動画です。(^ω^;)>
アイドルギヤは30枚歯に決まったので取り付け作業に入ります。フレームを強引に継ぎ足しました… wwwあちこち手当たり次第に増築した違法建築みたいですな。作り直しても良かったのですが、まあそこまで気合い入れている訳でもないのでヤッツケで済ませました。ギヤを装着、
虫なしギヤに戻って参りました… (^o^;)>上物をゴソゴソと作り直している間にプラギヤが届きました。2段ギヤの30枚と36枚です。手持ちのリサイクルギヤ(以前の失敗作の取り外し品のギヤ)だけでなんとか済ませたかったのですが、ムリっぽそうだったので仕方なく新たに調達し
一旦分解してエンドビームの取り付け方を修正して再度組み上げました。はい、おかげ様でサイドタンクと床板のズレはなくなりました。まあ正確には0.5mm弱ほどのズレは残りましたが、ヤスリで削り落としました。そしてようやくランボードが取り付きました。寸足らずも無事に寸
2.8mmの謎のズレは修正できるのか…最初の工程のエンドビームの取り付け方がマズかったのではなかろうかとアタリを付けたわけですが…せっかく組みつけた車体を再度ハンダを当てて分解することのリスク… どのようにハンダを当てれば歪みや必要以上のバラバラ事件もなく上手
ランボードが寸足らずだがやー!の件、当方の組み立てミス?それとも中村精密の設計ミス?確かに床板とサイドタンクの位置ズレ分だけランボードが寸足らずということなのですが、その理由が分からないのです。1/1の図面に機関車を押し当ててみるのですが…各パーツごと、各部
なーんとなく違和感を感じながらキャブとサイドタンクを床板にハンダ付けして…ボイラーもハンダ付けしました。そして下廻りと合体させたところ特に問題なく組み合わさり、違和感は気のせいかなと一安心… も束の間…次にランボードを取り付けようとしたところ、なんと、寸足
⚠️虫のいない汽車を作るのシリーズですが、暫くは純粋に中村精密C2タンクの組み立てになるので、その間は題名を変えています。(^o^:)> ボイラー廻りはキットそのままで何も手を加えていません。先ずは虫なし機関車を形にすることが先なので加工はまた別で施工するつもりで
⚠️虫のいない汽車を作るのシリーズですが、暫くは純粋に中村精密C2タンクの組み立てになるので、その間は題名を変えています。(^o^:)>上物は床板から始めます。最初にエンドビームを床板にハンダ付けするですが、床板との貼り合わせ方がイマイチよく分かりません… 床板と
⚠️虫のいない汽車を作るの続きですが、暫くは純粋に中村精密C2タンクの組み立てになるので、その間は題名を変えることにしました。(^o^:)>虫なしギヤボックスを搭載して無事に走行できたはいいが、どう見ても上物が載りまへんねん… ぐぬぬぬ。まあ、これも想定の範囲内で
いよいよレールに乗せての初試運転です。結果やいかに…⁉︎結果は動画にて… v(^o^;)
ひと通りの走り装置が出来ましたが、いきなりレールの上を走らせる勇気もなく、まずは空回しで確認しました… f^_^;)ここまでの工作を動画編集しました。(^ω^;)>
ジャーン!ようやく虫なしギヤボックスが主台枠に載りました。固定は元々の棒モーターを保持するモーター台をそのまま利用しています。なのでギヤボックスをモーター台に直接固定しているので釣り掛けではありません。集電ブラシを装着、オリジナルのままです。リード線を取
お手製ギヤボックスのお間抜け動画です。f^o^;)