chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
この川をさかのぼり http://sidestarwinderjpn.blogspot.com/

昔からアウトドアは好きでしたが、40代の終わりから始めた渓流釣りです。下手の横好き、それを軸に素敵な風景、川での出来事、そして普段の何気ない生活から感じることなど・・・少し斜めから観察?お伝えします。

住所
未設定
出身
未設定
サイド ワインダー
フォロー
ブログ村参加

2015/01/31

ブログをみる無料アプリ

アプリでフォローする
arrow_drop_down
  • 新春初釣り~遠州 気田川ニジマス釣り

    ここ何年かのお正月は浜松 春野の気田川での釣行です。 漁協により年末の30日に大きなニジマスが放流され、 日を開けた新年元旦、1月1日の早朝から釣りが可能なのです。

  • 上手くいかない小商い

    今年もまた、 愛知県庁は環境・植防・肥料農薬取締グループより、 令和7年の肥料生産量調査として、 販売した肥料総量の問い合わせがメールで来ました。

  • 渓流釣りエサの考察

    お魚にも我らヒトと同じく、 器官としての五感が備わっています。 厳しい野生の中で生き抜く居付きは、 この五感をフルに活用してエサを求めているかと。 普段は川の流れの底、 じ~っと一か所に定位して、 流れ下るエサを虎視眈々と待ち伏せて。

  • チリもツモれば

    ドック受診後の午後は医師との面談となり、 大きな不都合は無く安堵して面談室から出たものの、 その後にかわいらしい看護師さんから別室に呼び込まれました。

  • 釣りエサはミミズの越冬準備

    午前中は体力作り(維持?)で数kmのウオーキングの後、 午後からは毎年の作業でもあります、 釣りエサは尾張米糠酸素太ミミズの越冬の準備を行いました。

  • 高原川漁協 ニジマス調査釣り大会への参加

    昨年も実施されました、高原川漁協による蒲田川でのニジマス調査。小生、申し込みはしたのですが、残念ながら去年は寒さと積雪が厳しく、ノーマル・タイヤのハスラーは断念した次第です。 して、今年も参加を申し込んだのですが・・・ 路面に積雪は無いものの、 凍結がチト怖い外気温は―3度。

  • 晩秋の美濃長良川 管釣り釣行

    ・・・厄介なバリウム、 それが出切ってスッキリ快腸・快晴の日曜朝、 久しぶりは管釣りに、美濃市は長良川まで出かけました。

  • 来季に向けて晩秋の渓流探索~加子母川&付知川西股谷

    シーズンOFFの今時分、久しぶりにはなりますが、 深まり行く晩秋の風景は色づく紅葉もお目当ての一つに、 今週末は以前から気になる流れ、それをじっくり見に行って参りました。

  • ♬ 19のままさ

    さて、その同窓会なのですが、 一学年450名に対して約100名の参加者と、 昼食時の開催からか男女共々、 思うに結構な規模は出席率の集いになりました。 とりまとめた幹事さんは、さぞ、大変だったことでしょう、 この場をお借りしてお礼申し上げます。 如何せん、 ほとんどの方とは40年ぶりの再会です、

  • 今シーズンの後始末

    昨日の雨も上がりいいお天気の中、 今年もがんばって頂いた釣りエサはミミズの越冬準備と、 毎度の釣行時、酷使と汗汚れに泣いているリュックの洗濯を行いました。

  • 秋の信州 犀川殖産ニジマス釣行

    それでも、 晩秋の信州はその旅情、 紅葉に温泉に人情・美味と盛りだくさん、 ボ~ズを帳消しするくらいに楽しい犀川釣行でした。

  • オオモノ仕掛けの用意

    9月の末に幕を下ろした渓流釣りシーズンですが、 中部圏は東海地方に住む小生にとって、 このOFFの季節でも何回か竿を出すチャンスがあります。

  • 東農からのお裾分け

    どうでしょう、分量的には400gくらい。 どうやって食べようか? 調べてみるとウチの三合炊きの炊飯器、 それにお米二合とこれくらいの栗で、 丁度の栗ご飯ができるそうです。

  • シーズン最終は南飛騨 小坂川&秋神川渓流釣行

    益田川(飛騨川)の支流は小坂川と秋神川、 共に御嶽山の西側を流れる渓流です。

  • 長月 彼岸の入り~小雨の根尾西谷川釣行

    平水もしくは若干の減水は今日の根尾西谷川、 対岸のポイントを目指して、 頭を出した川石の合間を抜け横切ります。

  • 難しい秋の渓流釣り~秋雨の馬瀬川釣行

    そんな生活の匂いの無い区間の終端は馬瀬川上、 この季節は深場がネライ目なのでは? 増水でも河原が残るポイントは?

  • 鼻曲がり~飛騨 庄川渓流釣行

    いずれ生きることに懸命な彼ら、 足元の澄んだ流れの中、 針が掛かり糸で自由が利かないお魚は、 口を下に向けて流れの底へ潜ろう、潜ろうと。 それが、まるで、手に取るように見える減水の本日。

  • 夏・風邪・フィッシャー

    翌朝も熱が下がらず、 喉の状態はイガイガ程度も、 仕事はお休みを頂き、近所のかかりつけ医へ。 「このところ、新型コロナがまた流行っているから、 検査をしますね。」

  • 晩夏の木曽 末川・西野川渓流釣行

    山吹山の中腹に浮かぶ木曽の「木」の字、 宿場町はお祭りの最中、浴衣と夜店で大賑わいです。 その雰囲気だけを頂きながら、 御嶽山の麓は毎度の開田高原へ向かいます。

  • お盆休みの前半は、おとなしく・・・

    業務中もチラリちらり、 ウエザー・ニュースを確認するは、 木曽・安曇野並びに奥飛騨方面なのでしたが、 予想雨量数十mmに雷雨や線状降水帯発生の可能性から、 残念、業務終了直後に家内までメール連絡は、 「夕食は家で食べるね(笑顔マーク)」。

  • 盛夏の渓流釣り~信州平谷 柳川釣行

    極力で涼しい釣り場を求め、 釣り人は高原や山岳に足を運ぶのですが、 それでも、どうにか勝負が叶うのは日の出後は朝方のみです。 今週末は初めての釣り場も高所は高原を流れる渓流、 南信州は矢作川の上流、平谷川の支流は柳川にトライしてみまし。

  • 箱庭のアジサイ

    渓流釣り、管釣りに関するブログで、主な釣り場は岐阜県の郡上近辺、東海三県下の管理釣り場です。

  • 雨上がりは涼風の下で~馬瀬川渓流釣行

    やはりご同輩各位、 本日はラッキー・デーをご存知です。 彼と別れた後は楢谷から大原方面に踵を返し、 残念ですが深耕開拓は諦め、いつものV字渓谷に潜り込みます。

  • あちこち、巡って見たものの・・・高原川水系釣行

    釣れるときはバカ釣れ、 川のスケールがとても大きく、 イケる雰囲気しか漂わない高原川です。 それが故に、 僅かな訪問回数も加わり、 そこでの不調はいっそうのこと、ショックが大きいのかも。

  • 早い梅雨明け~飛騨 庄川渓流釣行

    ひるがの高原でのそれは20℃、分水嶺を越えた庄川では19℃に。 梅雨明けに続く猛暑。 寝苦しい車中泊を覚悟していたのですが、 今週末も良く眠る事の出来る庄川での車中泊でした。

  • 一人天下のつもりが・・・石徹白川釣行

    毎年は雪代が収まった初夏で訪れる石徹白川なのですが、 こちらも石徹白川沿いに福井方面へ抜ける県道と、 白山神社から奥へ続く道が通行止め、 今年は訪問を控えていました。

  • 梅雨の合間は夏至の朝~郡上 吉田川渓流釣行

    2週間前のSさんとの木曽 開田高原での釣行、 その朝は冷え込み寒かったのですが、 昨夜の郡上は車中泊の車内、当初は少し暑いくらいでした。 ・・・季節の歩みは一歩一歩、 そして気が付けば、その歩みは早くて。

  • 川の風景

    梅雨の合間の独り言。 これからも続ける渓流釣りですが、 素敵な川の風景、 その撮影も小生、心の赴くまま、続けて参ります。

  • 木曽 末川・西野川・小川渓流釣行

    このままではいけません!案内役の汚名返上! 車中泊「可」のSさんです、 金曜日にお休みを頂きまして、 今の季節は「絶対」の木曽路に向かうのでした。

  • 自宅リフォームは加齢対策

    十数年前にもリフォームをした我が家。 その節は、住みやすい快適な住環境を、が目的でした。 今回の目的も、 根っこの部分は同じなのですが、 若干、その主旨が人生の黄昏色に染まり・・・ 重なり行く我らが齢(よわい)につれ、 家内の寝室を自宅二階から一階へ、 加えてバリヤ・フリー対策へと。

  • 雨降り前の5月 馬瀬川上流渓流釣行

    山の中の静かな道の駅、 車中泊は小生以外では一台だけ、 外は少し肌寒くも寝心地の良い車内でした。 迎えた翌早朝は曇り空、 いつもの川上(かおれ)のポイント、 ここでのまず最初の任務は馬瀬川の渡河です。

  • 闇夜に鈍く光る・・・青い竿??

    小継竿としては5.4m、6mそして7mと揃えた小生、 いずれもシマノの天平シリーズだったのですが、 一番で使用頻度の高い7mには、ある点で困っていました。

  • 太ミミズ、ここに至れり・・・

    ただちょっと、 ウナギ釣りのエサならともかく、 渓流釣りのエサとしては流石に行き過ぎは育ち過ぎ、 全ての個体がこんなにデカい状態では無くて助かっています。

  • 5月の郡上 吉田川渓流釣行 夕まづめと朝まづめ

    3月下旬と4月上旬にも訪れた吉田川。 その時は残雪に高水と風光明媚も厳しい釣りでした。 皐月5月に入って、さて、どんな表情を見せてくれるのか?

  • 不思議な川・・・伊豆 狩野川 渓流釣行

    標高約1,400mの天城山から駿河湾に向け、 伊豆半島の中心を背骨のように北へ向けて駆け下るのですが、 聞き及ぶ限りでは渓流魚のアマゴ、それが標高が数十mでも釣れると!

  • 初夏の陽気の中、散り行く桜・・・馬瀬川上流 渓流釣行

    R257から見えた馬瀬川、 距離を置かず2つの連続した大きな落込み、 そのポイント脇の堤防には今が見納めと見事な桜が。

  • 桜前線と釣果のビミョ~な関係~郡上高鷲・白鳥 長良川釣行

    ・・・思い返せば、 私的にアマゴの釣果が重なる時、 それは桜の花が満開になってからの印象です。

  • 郡上 吉田川・小駄良川 渓流釣行

    ・・・花の開きも差のある今の時期、 釣果にも「場所ムラ」が出ちゃうようです・・・

  • ちょっと降り過ぎでした・・・郡上 寒水川渓流釣行

    予報よりも回復が遅れ気味 & 意外と良く降った雨。。。 この心配は見事に的中しました。 当初の目的地、 お天気が「斜め」の場合の「安パイ」、 郡上 気良川の特設渓流釣場、そこは怒涛の流れ・・・

  • 昔の名前で出ています

    そんな疑問と好奇心から、 今月の上旬よりnote.com にも、本ブログの過去記事を若干で修正したものの掲載を始めました。

  • シーズン開幕~揖斐 粕川釣行

    冬の間、濃尾平野に冷気を下ろす伊吹山、 その麓から粕川は端を発して東に流れ出し、 濃尾平野に出たところで揖斐川と合流します。

  • 渓流釣りの道具箱

    いつもは荷室のクーラーBOX横、 ちょこんと鎮座する大型のバスケットは釣り道具箱、 次週辺りを待ち焦がれ、忘れ物が無い様、今週末は中身の確認です。

  • ミミズ堆肥の販売再開

    もう少し「あからさま」に言ってしまえば、 ミミズの飼育土はカブトムシの飼育マット(広葉樹粉)、 そこに太くて長~いミミズを目指したエサの米糠が程よく発酵、 かつ、当然ながらミミズの糞も混ざった「ナゾの物体X」なのです。(笑)

  • windows11へのアップデート

    そんなロートルPCにWindows11をインストールした暁には、 一体全体、作業性は如何なる仕儀に、相成りましょうや?? イイもイヤも関係なく、 先週より時間を見つけてはダウンロードとインストールに着手なのです。

  • 郡上の小旅は雪景色

    ・・・せっかちな性格は名古屋者の気質です、 釣り当日の早朝は一刻も早く釣り場に馳せ参じたく、 叶うことなら、年券は事前に入手を済ませておきたくて。 ならばと、暖かくなった今週末、 金曜日は久しぶりにお休みを頂きまして、 のんびりの出立、初春は郡上までの小旅を楽しんできました。

  • 車検の代車

    お店の魂胆は見え隠れ、 それは重々も承知も、何となくですが・・・ 家内が留守の間の浮気の斡旋の様で、いやらしいですね。(笑)

  • 釣り餌ミミズの肥大・長大と増産を目指して

    昨年のプラ・タルによる地中越冬は土の選択が悪かったのでしょう、 一昨年に比べて数並びに長さが今一つの出来具合に。 今年は二の轍を踏まぬよう土を吟味して使用、 暖かかった12月は小まめに水やりも行いました。

  • 向上するナイロン・ウエーダーの耐久性

    今年のお正月は遠州 気田川での釣行、 そこではおニュ~のナイロン・ウエーダー、 シマノ ハイパーウェーダー FF-052T を下ろしました。

  • 何を思うか?異邦人

    渓流釣りシーズンではどうでしょう、 平均すると日に200回ほどの閲覧数なのですが、 つまらない記事はこの季節?それは概ね100回以下なのです。

  • 今年もふるさと納税で年券購入

    昨年はこちらの郡上漁協さんと馬瀬川上流漁協さん、 双方の年券(鑑札)は小生「ふるさと納税」で購入を。

  • 新春初釣り~抜ける青空 遠州 気田川

    翻って今年は・・・ 朝方の冷え込みも去ることながら、 30日の放流から雨の無い、ピ~カンなお天気の新春 気田川なのでした。

  • この道を行く~尾張広域緑道→八田川・春日井駅

    そんなことから昨年も今時分は伊吹おろしの寒風の中、 近所を走る遊歩道は尾張広域緑道、それをテクテクと北に向かいました。 今年もまた気晴らしにその緑道を、今回は南に向かって歩くことに。 ・・・つらつらと、今年一年を振り返りながら。

  • ミミズ堆肥の日光乾燥

    そんな中での冬の寒い日々、 今シーズンでミミズさんが作ってくれた堆肥、 来春の販売再開を目指して、その乾燥工程に取り掛かりました。

  • モノの値段とは?

    モノのお値段って、特にカタチあるモノは、存外そんなものなのかも。 ・・・ある人には、その値段の価値があっても、 他の人には全く、その価値が見い出せない・・・

  • 禁煙10日目・・・

    思えば若い頃に比べると、 徐々に徐々に含まれる成分のユルい銘柄へ変化してきて。 何の気なしに始めた禁煙、と申しましたが、 ひょっとすると体(歳?)から来る嗜好の変化、 それが原因の禁煙は「ごちそうさま」なのかも知れませんね。

  • メルカリ「SW工房」~2年間の決算報告

    出店から丁度で2年が経った昨今、 上場企業のように四半期毎で実施する縛りは無いものの、 エエ頃加減な亭主の足の向くまま、気の向くまま、 今週末はささやかなる?決算と今後の展望、そのご報告となります。

  • 今年もハスラーのお掃除

    今シーズンも渓流釣行へ向かう足として、 また車中泊のお宿として活躍したウチのハスラー、 毎年はこの季節、きれいにお手入れ・掃除を行います。 来春には4回目の車検を数え、早くも9年のお付き合いです。

  • 晩秋は寝袋のお洗濯

    ここに来てようやくにも秋らしく、 晴天が続く予報の今週、この寝袋の自宅での洗濯に挑んでみました。

  • OWNER マス針

    本流釣りでのオオモノとの駆け引きはその最後、 糸は切れずも、お魚をバラしてしまった、がままありました。 先週はたまたま、針が曲がった事に気が付きましたが、 ひょっとすると、のほほ~んと生きる小生、 彼は気付かないだけで、同様の不手際を幾度もしていたのかも・・・

  • 秋の信州 犀川殖産釣行

    僅かな釣果も掛かればオオモノ。 晩秋の北信は犀川と紅葉の素敵な風景。 熱くもなく、ヌルくもない、心地いい不動温泉・・・

  • 釣り餌ミミズの飼育環境を考える

    厳しい尾張北部の夏の暑さです、 それに負けないよう一層の冷却効果を期待して、 パン箱内の水、それを装置を使用して強制冷却してきました。

  • 秋は贖罪の季節です~上高地散策

    そんな家内も久しぶり、秋の上高地へ行きたい、のご要望が。 ・・・それはそれでも、 若干の後ろめたさを感じる心優しい小生?です、 三連休でメチャ混みは覚悟の上!早朝から行って参りました。

  • 小生の渓流釣り車中泊サイト+α 2024年度版

    昨年も今時分に紹介した車中泊サイトは、 現場の渓流に近い「山の中のポツンとおトイレ」でしたが、 今シーズンも何件か、とても良い物件?は新たな開拓がありました。

  • 秋色アマゴ~木曽 西野川・末川&飛騨 秋神川釣行

    シーズンの最後の渓流釣行は霊峰 御嶽山を挟んで東と西へ、 ここぞとばかりにバッチリ溜まった有給休暇、それを頂いて行って参りました。

  • 彼岸の入り~長良川上流渓流釣行

    春は桜の季節によく訪れる、この長良川は高鷲のポイントも、 どんよりと曇った空の下、 色彩の主役は少しずつ、青緑から黄赤へと移って来ています。

  • 長月9月 飛騨 小坂川渓流釣行

    日の出の時刻も遅くなり、小坂川はこの辺り北西の流れ、 午前中もかなりの時間を右岸は日陰で過ごせるのでは?

  • 奥飛騨最終 庄川渓流釣行

    いつもの車中泊サイトは荘川 治郎兵衛のイチイ前駐車場。 日中はとても暑かったのですが、 昨夜のここへの到着時は吹く夜風も涼しくて、 虫の音が騒がしい中、夜空には満天の星屑が広がっていました。

  • インプレ~ウエーディングS シマノFS-003V

    シマノのFS-003Vです。 これまでは同じくシマノのFS-002Nを使用して、 このFS-002Nは丈夫な靴だったのですが、 釣れない川釣り師は人一倍にて河原を徘徊、 故に先代から二足目のシロモノでした。

  • 今年も渇水の宮川下流 晩夏のウグイ+α 祭り

    今シーズンは4月の下旬、Sさんと訪れたここ宮川下流は増水でした。 条件的には良さげに見えた釣行なのでしたが、 Sさんはじめ小生も、ナゼなのかパッとしない釣果。 いえ、釣れるには釣れたのですが、 その釣果はお外道はウグイ様、そのオンパレード・・・ 「今度は少し渇水気味の時に行って見たいね。」は、

  • 夏の終わりに 馬瀬川上流渓流釣行

    ・・・釣果度外視です。 どうせなら、今まで竿を出したことの無いポイントで、 そして、暑さが厳しくなる前は午前中の早い時間のみとして。 老谷のキャンプ場の外れ、 壊れた吊り橋の袂から本日は釣り上がります。

  • 晩夏の奥飛騨 高原川釣行

    いつものポイントは駒止橋の近辺ですが、 それでも今回は武者修行の途中、少しは目先を変えて新規開拓を。 R471を高原川上流に向け進みますが、 案の定、ポイントと思わしき場所では既にご同輩が釣行準備を。

  • 晩夏の信州 高瀬川渓流釣行

    鹿島槍スキー場に至る橋の付近が河川工事中であった鹿島川。 背の高い堰堤に次ぐ堰堤で遡行が難儀そうな篭川。 唯一、高瀬川は大町ダム上流の葛温泉近辺、 若干の渇水気味ですが渓相は申し分なし。

  • 意外が重なった 飛騨日和田川 渓流釣行

    これだけ暑いと、体力的に厳しく、釣果も伸びない渓流釣り、なのですが、 霊峰 御嶽山の岐阜県側の麓は日和田川での釣行、 意外にもいい意味で裏切られました。

  • 暑さ厳しい飛騨荘川渓流釣行

    5月の下旬に遅めの今期デビュ~を果たした前職場のAさん、 その馬瀬川での釣行は残念なものでした。

  • 木曽 奈良井川&伊那 三峰川転じて木曽 末川 渓流釣行

    シーズンに幾度か、今まで竿を出したことの無い、 新しい釣り場の新規開拓に挑む小生です。 郡上や南飛騨で培った釣技、 それが未知の渓流で、どれくらい通用するものなのか?

  • 庄川支流一色川渓流釣行

    梅雨時の飛騨荘川、 雨上がりで涼しくも賑やかな夜は、 渓流釣り師が味わえる特権、明日の釣行にも期待が膨らみます。

  • 梅雨の中休み 馬瀬川渓流釣行

    駆け出しのおじさんには真夏の吉田川では結果が得られず、 そこからほんの30分程は峠を越えた向こう側、 馬瀬楢谷での釣果には驚いたものでした。

  • 虎視眈々 その後の太ミミズ飼育

    この春以降はまたぞろ、 忙しい毎週末の渓流釣行合間に、 持てる技術と経験・知識を総動員し改善活動、 試行錯誤を繰返して起死回生を目指してきたのであります。

  • 夏至の翌日 石徹白川釣行

    先週末が梅雨入り前の最後の「爽やかな日」と思っていましたが、 梅雨入りはしたものの土曜の日中一杯は雨が降らない予報に。 そんな本格的な雨降り前に行っておきたいポイントは、 先週末の六厩川ともう一つ、この石徹白川なのです。

  • 梅雨入り前 庄川支流六厩川釣行

    標高1,000m近い六厩の集落から、 庄川の御母衣湖へ流れ下る六厩川ですが、 竿が存分に振れる川幅となる車止めから奥、 そこへの釣行は重装備となり夏本番は暑くてキツいのです。

  • 梅雨入り前 飛騨小坂川渓流釣行

    それでも、ここ最近のお天気から、 本日は渇水とは行かぬも、きっと減水気味かと。 いつもの小坂赤沼田のポイントは渡河が可能で、 林道を抜けた奥から集落まで、釣り歩くことが出来るのでは?

  • 水無月六月 飛騨荘川釣行

    早い物ですね、時の流れは。 この黒谷から魚帰滝まで釣り歩くルート、3年ぶりの訪問になります。

  • 馬瀬川渓流釣行~ナゼ釣れないかを考える

    ここらで、しっかり、結果を得て頂かないと、 折角のチャレンジ精神の灯が・・・ 出来る水先案内人、彼に託された今日の使命、それはとても重たいのです。

  • 皐月五月 長良川本流釣行 3回目

    週半ばに降った雨の影響でしょう、 本日の長良川はこの近辺、平水より少し増水気味、 赤池の奇岩に打ち付ける流れ、それはいつも以上に激流です。

  • 新緑の根尾西谷川 リハビリ渓流釣行

    今週末は長良川への釣行は一休み、 三つ並んだ木曽三川は、木曽川・長良川・揖斐川ですが、 その一番左側・西側の揖斐川はその上流、支流 根尾川の西谷川へ赴きました。

  • 2024GW 長良川本流釣行 2回目

    ・・・もう少し本腰を入れないと、本当に釣れないぞ、こりゃ。 そんなことで、このGWの後半戦、また長良川へ行って参りました。

  • 2024GW 長良川本流釣行

    皐月5月と聞いて連想するモノは人それぞれです。

  • 2024GW 手取川渓流釣行

    霊峰 白山を源とする手取川は、 その登山口でもある市ノ瀬での釣りは、 酷暑に渇水の季節でしたが、それなりに楽しめました。

  • ああ無情 パートⅡ~宮川下流釣行

    とうとう、神に見放されたか。。。 武運拙い我が軽巡洋艦ハスラー号は今年も、 数河、流葉、神岡と高原川沿いに越中猪谷へ抜けるのでありました。

  • 郡上 吉田川上流釣行

    「強者さん」の釣行話はとても興味深く、 一度は行って見たい釣り場・渓流ばかりなのですが、 流石に人力以外で分け入る尾上郷川はコンプライアンス上、 また黒部の源流でのイワナ釣りは、少々、小生の歳では無理があるような? そんな彼からの、過日でのご紹介はここ、 意外にも近場は郡上 吉田川の最上流部なので

  • 好条件、されど・・・春の馬瀬川釣行

    昨日は雨が降ったのでしょう、曇り空で水温13℃。 エメラルドの流れがとても太い今日の馬瀬川、 見た目はとても良い条件に思われます。

  • アマゴ起こしの雨の後~長良川・前谷川釣行

    週の終わりに降った雨、それは違う感じの雨でした。 南風に乗った雲から下たる暖かい春の雨。 ・・・そうです、これを待っていたのです!

  • 手作りルアーのプレゼント

    「どうも、お世話になりました。 これ、手作りなんですが、記念に頂いてくれませんか?」 と手渡されたのが冒頭の写真は綺麗な化粧箱に納まったルアーなのです。

  • シーズン開幕は郡上 阿多岐川にて

    やまびこロードを使っての帰路は、 鷲見川、阿多岐川、大間見川と長良川の支流を巡礼しての道中でした。

  • 今一つの出来具合・・・今春の太ミミズ

    仕掛けも作り、釣り券も用意した川釣り好きおじさん、 そろそろミミズさん達にも起きて頂こうと、 昨秋に埋めた2つの越冬タルの内、ひとつを開けてみることにしました。

  • 郡上への小旅

    それでも、 子宝の湯に続く橋の上から望む長良川、 お空の青が流れに写って、本格的な春の訪れの近さを感じさせます。 まだ、花の季節には一か月ほど、 深戸のR156沿いに並ぶ桜の蕾は固そうです。

  • ああ、不運続き

    「失われた30年」の元を取るが為でしょか、 我がお給金は据え置きも、それを顧みることも無く、 おニュ~のテレビ様、決して大きくは無くも、もう、高いこと高いこと。

  • ミミズ堆肥の成分分析結果

    家畜ふん堆肥の推奨基準としては、 窒素全量、りん酸全量、加里全量は1%以上とされています。 このことから、加里全量はギリギリも、他の2項目は余裕で合格です。

  • 年券購入のお悩み解決!

    ふるさと納税での年券の購入を、 衰え行く頭脳を酷使して、オン・ラインにてトライしてみました。

arrow_drop_down

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用