今回が今年最後の記事となりますので、今年のまとめを書きます。 まずパイプ本体関連です。昨年末に購入し今年に入ってから使い始めたパイプが2本あります。「ダブルオーワークス『M-050』」と「スタンウェ
趣味の機械式時計と、パイプ喫煙を中心とした趣味の煙草のブログです。
趣味の機械式時計のブログとしてスタートしたこのブログも、ちょっとしたブランクの後、2011年より趣味の煙草の関連記事も入れていくようになりました。 どうぞ、よろしくお願いいたします。m(__)m
今回が今年最後の記事となりますので、今年のまとめを書きます。 まずパイプ本体関連です。昨年末に購入し今年に入ってから使い始めたパイプが2本あります。「ダブルオーワークス『M-050』」と「スタンウェ
コップ社の限定100g缶の二つ目は「1919」です。この煙草も昨年に引き続きの発売で、昨年版は今年の1月にレポートしています。昨年版の「1919」は限定銘柄では珍しく非着香の煙草でした。今年も同じく非着香煙草の
今年の年末も昨年同様にコップ社から限定100g缶が三つ出ましたので吸ってみます。先ずは「アホイ」です。 これは昨年末にも発売されていて、今年の1月にレポートしていますが、それと今回の「アホイ」とは着香
近年の私の毎年恒例となっています年末パイプ購入という事で、今年も2本のパイプを買って来ました。 二つともウィンズロウ・パイプの下位ライン「クラウン」シリーズで、しかもそのラインの中でも最も下位の
今回もJTの煙草を吸っています。今回は「ロックンチェア2」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年8月の事でした。 これも「2」という事で、元はJTの自社生産品だった銘柄です。・・・で、ふと疑
今年最後の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 今年最後の煙草の買出しではありますが、特に新しい銘柄が入荷していた訳でもないので、平凡な買い方になっています。だいたいダ
JTの銘柄を続けます。今回は「カピート2」です。以前の「カピート2」には二つの銘柄があり、今回のこれは「メーローライト」と呼ばれ、もう一つは「スーパーライト」と呼ばれていました。今でもパウチには「メロ
今回はパウチの方の「桃山」です。今の「桃山」の一つ前の「桃山II」を最初にレポートしたのは2011年3月で、モデルチェンジした現行の「桃山」のパウチ入りを最初にレポートしたのは2015年3月、そして現行「桃山
JTのパイプ煙草を続けます。今回は缶入りの方の「桃山」です。今の「桃山」の一つ前の「桃山II」を最初にレポートしたのは2011年3月で、モデルチェンジした現行の「桃山」のパウチ入りを最初にレポートしたのは20
マックバレンがスカンジナビアン・タバコ・グループ(STG)の傘下に入って、輸入元が変わるだろうという話を受けて、それなら同社がOEM供給しているJTブランドのパイプ煙草はどうなるのだろうかと思い、JTブランド
今回はスカンジナビアン・タバコ・グループ(STG)の「スイートダブリン」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年11月の事でした。 この煙草、やっぱり名前で損してるように思います。「
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 冬向けを含む限定100g缶が三つほど入荷していましたので、先ずはそれを買っています。それと、ちょっと思う所があって、容量違いの
今回はスカンジナビアン・タバコ・グループ(STG)の「メローブリーズ・フルアロマティック」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年1月の事でした。 その最初のレポートの時は、葉っぱ
今回「セブンシーズ」シリーズの最後に吸っているのは「レギュラー」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年7月の事でした。 この煙草も湿気気味ではありますが、「ゴールド」よりは少しマシで、吸
引き続きマックバレンの「セブンシーズ」シリーズを吸っています。今回はその中の「ロイヤル」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年12月の事でした。 この煙草も同シリーズの他の銘柄と同様、湿気
続けてマックバレンの「セブンシーズ」シリーズを吸っています。今回は「セブンシーズ・ゴールド」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2013年1月だったのですが、その時点で二回目の購入でした。 チョ
マックバレンの煙草を続けて吸っています。で、今回から「セブンシーズ」のシリーズを吸いますが、初回の今回は「チェリー」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年2月の事でした。 「セブンシーズ
今回はマックバレンの「ミクスチャー」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2013年8月の事でした。 パッケージデザインが「バージニアNo.1」に似ていたので、その「バージニアNo.1」と良く比較
ちょっと前にパッケージデザインが変更されたマックバレンの2銘柄を吸いましたが、「そう言えば今年は未だマックバレン銘柄を殆ど吸っていなかったな」という事で、その他のマックバレンもこれから吸って行こうと
ピーターソンのパウチ物4銘柄の最後に吸うのは「アイリッシュデュー」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2016年4月の事でした。 前回の「アラン」の記事で指摘した通り、今回の「アイリッシュデュー」
ピーターソンのパウチ物を続けて吸っています。今回は「アラン」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2016年4月の事でした。 今回のパウチも前回の「コーンメイラブラック」と同様に、葉が少し乾燥してし
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 マックバレンがスカンジナビアン・タバコ・グループ(STG)の傘下に入って、輸入元も変わりそうだとの事で、「それならマックバレ
ピーターソンのパウチ物の二つ目は「コーンメイラブラック」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2016年3月の事でした。 この煙草を最初に吸った時には、そのチェリー着香が随分と強いように感じたので
今回からピーターソンのパウチ物4銘柄を吸って行きます。最初は「ワイルドアトランティック」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2016年3月の事でした。・・・ピーターソンのパウチ物なんて最近出て来た新
今回はロバート・マッコーネルの「レッドローゼス」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2017年8月の事でした。 この煙草のようにレギュラーの100g缶というのは多くはありません。ラットレー
今回はマックバレンの「バニラ」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年10月の事で、当時この煙草は「バニラクリーム」と呼ばれていました。 この煙草も先回の「バージニア No.1」と同様
今回はパッケージのデザインがリニューアルされた「バージニア No.1」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは2011年9月の事でした。 私としては購入したパイプの慣らしで使っているという事もあ
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 7月の買出しでパッケージ変更になったマックバレンの2銘柄を買っていますが、それなら他のマックバレンも買っておこうという事で
この煙草については随分前に買っていたのですが、その後に新たに輸入された銘柄を優先的に吸って来たので、ここに来てやっと吸う事が出来ました。ガレリアの「ラム&メープル」です。この煙草を最初にレポートした
何時も限定物ばかりでレギュラー品の輸入がないジョン・エイルズベリーから夏向け限定100g缶「サマーエディション2025」が入荷していたので買ってみました。製造はコップ社です。・・・ってか、コップ社ってジョン
前回はラットレーの「イヤー オブ ザ スネーク」を吸いましたが、今回はそれの製造元であるコップ社が自らのブランドで出している「イヤー オブ ザ スネーク」を吸います。これの缶に同梱されているカードには着香
今回はラットレーの限定100g缶「イヤー オブ ザ スネーク」を吸います。今年=巳年の限定物という事でこの名前なのでしょうが、一般的なイヤー煙草と異なり、干支のある東アジア、特に中国を強く意識した煙草とい
今回ドクターパイプ・シリーズの最後に吸うのは「クレームブリュレ」です。この名前はもろにスイーツですから、きっとそういう味なのでしょう。早速開けてみます。 開封時の香りは本当にチーズケーキに近いで
今回はドクターパイプの「ストロングミクスチャー」を吸います。輸入元の解説では「シリーズ最強のストロングブレンド」だとの事で、空腹時の喫煙はヤバそうです。ですから食後を狙って吸ってみます。 では。開
今回レポートするのはドクターパイプの「ナイトダークネス」です。輸入元の解説では、バニラ着香に隠し味でラタキアが入るという、所謂「着香ラタキア物」のようです。どんな煙草なのでしょう。早速開けてみます。
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 最近では割りと珍しくなって来たと思いますが、夏向けの限定物が入荷していたので、まずはそれを買っています。後はピーターソンの
今回はドクターパイプの「ラタキアブレンド」を吸います。名前からしてラタキアを前面に押し出した煙草のようで、且つ「ブレンド」と言うからには、前に吸ったラタキア100%の「フレイク ピュアラタキア」とは違っ
今回はドクターパイプの「フレイク ピュアゴールデンバージニア」を吸います。ちょっと前にリボンカット版の「ピュアゴールデンバージニア」を吸いましたが、今回は同名のフレイク版を吸ってみるという訳です。リ
続けて吸っているドクターパイプの煙草ですが、今回はフレイクでラタキア物の「グレートタイムズ」を吸います。輸入元の説明では、ラタキアの他にペリクがかなりブレンドされているようで、どんな喫味になるのか大
先日の買出しに行った際に、何時ものお店で確保が出来ず、買えなかったコップ社の限定100g缶をネット通販で購入しました。購入したのは上の写真の通りで、利用したショップさんは何時ものココです。 コップ社
今回吸うのはドクターパイプの「ダークミクスチャー」です。輸入元の解説では「葉巻に使われる『アラピラカ』という葉をブレンド。」とあり、なかなか期待させます。どんな煙草なのでしょう。先ずは開けてみます。
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 まずドクターパイプの未購入だった4銘柄を買っています。それと、ラットレーから出ていた限定100g缶を一つ。後は、パッケージデザ
今回吸ってみるドクターパイプの煙草は「シャドウバレー」です。輸入元の説明では、ラタキア入りのウィスキー系着香煙草なのだそうです。私はウィスキー系着香煙草もラタキア物も吸った経験がありますが、それらを
今回もドクターパイプを吸って行きます。今回は「フレイク イングリッシュミクスチャー」です。ちょっと前に吸った「イングリッシュミクスチャー」のフレイク版と思われますので、ラタキア物ながらもラタキア感の
ドクターパイプを続けて吸っています。今回は着香煙草の「オリジナル」です。輸入元の解説によると「王道なブレンド」だとの事で、それで「オリジナル」という名前なのですから、メーカーは余程自信があるのでしょ
ドクターパイプの煙草を続けます。今回は「ブラックダイヤモンド」です。輸入元の解説では「主張しすぎないラタキア」とされていますが、ここまで吸って来た同ブランドのラタキア物は、確かにラタキアではあるもの
今月分の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 先月に続いて、新たに輸入されたブラジルのパイプ煙草ブランド「ドクターパイプ」の製品を購入しています。今回輸入された17銘柄の内、先
今回、ブラジルのパイプ煙草ブランド=ドクターパイプの五つ目に吸うのは「ピュアゴールデンバージニア」です。同ブランドには「ピュアゴールデンバージニア」という名前の煙草が二つあって、一つは今回のリボンカ
ブラジルのパイプ煙草ブランド=ドクターパイプのインプレッションを続けます。今回は「エスプレッソコーヒー」です。輸入元の解説では「深煎りの珈琲と甘みが際立つバージニア&ブラックキャベンディッシュのシン
今回はガレリアの「チョコレート」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年4月の事でした。 ガレリアが国内終売するという噂は本当のようです。現段階で幾つかの国内ネットショップさんの
ブラジルのブランド・ドクターパイプを続けて吸って行きます。今回は「グッドモーニング」です。輸入元の解説では「ローストナッツとキャラメルのニュアンスが感じられるクリーミーな煙。レッドバージニア、オリエ
ブラジルのパイプ煙草ブランド「ドクターパイプ」の二つ目は「イングリッシュミクスチャー」です。これもラタキア物で、やはりブラジル産のラタキアを使っている物と思われます。 早速開けてみましょう。
丁度一年程前にオーバーホールした愛用のパイプライター「オールドボーイ」の調子がまた悪くなったので、今年もオーバーホールに出しました。 今回は、冷間時のガスの出が極端に悪くなって、暫く握って温めな
新たに輸入が始まった「ドクターパイプ」というブランドのパイプ煙草を今回から吸い始めます。その最初は一番強烈そうな「ピュアラタキア」です。 このブランドは、ブラジルの「Tabacco Way」社のパイプ煙草
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 何やらブラジルの煙草メーカー「Tabacco Way Ltda」社のパイプ煙草ブランド「ドクターパイプ」シリーズの輸入が始まったとかで、早
今回はガレリアの「ナイトキャップ」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2015年6月の事でした。 何時の間にかマックバレン傘下になっていたサトリフ社のガレリアですが、そのマックバレンが
ここ何年か限定100g缶だけが日本に入って来るようになっているブランド=ジョン・エイルズベリーから今年のイヤー煙草が出ましたので吸ってみます。尚、製造はコップ社です。 開封時の香りは、ラムっぽい洋酒
毎年楽しみにしているラールセンのイヤー煙草「2025エディション」がやっと入って来たので早速吸います。但し、缶には「エディション」という単語は何処にも書いておらず、単に「2025」としか書かれていないのです
ちょっと残念なお知らせがあります。 以前に少し書いた事がありますが、最近は不思議と一回当たりの喫煙量が減って来ていて、煙草の消費量が減り、銘柄レポートの記事数を確保するのが難しくなって来ています
ピーターソンの旧ダンヒル銘柄の二つ目は「ロイヤルヨット」です。この煙草を最初にレポートしたのは、ダンヒル時代が2011年4月で、ピーターソンに移行してからは2020年4月に記事にしています。 前回の「フ
先月は煙草の買出しに行けなかったので、今月分と合わせて買って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 毎年恒例のラールセンのイヤー煙草がやっと入荷したので、先ずはそれを買っています。また、ジョ
ピーターソンの旧ダンヒル銘柄を三つほど買っているので、今回からそれを吸います。今回は「フレイク」です。この煙草を最初にレポートしたのは、ダンヒル時代の2011年2月だったのですが、この時は軽くレポートし
今回のボルクムリーフ・シリーズの最後に吸うのは「オリジナル」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2013年8月の事でした。 名前からすると、今のボルクムリーフ・シリーズの中心となる銘柄です。でも
今回ボルクムリーフの三つ目は「バーボンウイスキー」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年10月の事でした。 ボルクムリーフのパイプ煙草と言えば、私としてはまずこの「バーボンウイスキー」が思
ボルクムリーフを続けて吸っています。今回は「バニラキャベンディッシュ」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2013年1月の事でした。 この煙草も前回吸った「チェリーキャベンディッシュ」と同様に、
今回からボルクムリーフのシリーズを吸って行きます。最初は「チェリーキャベンディッシュ」です。この煙草の前身に当たる「ゴールド・チェリー&バニラ」については2012年10月に、パウチになった「チェリーキャベ
昨年末に買い忘れていたキャプテンブラック「ウォーターメロン」を今回は吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2023年7月の事でした。 先月の頭に同ブランド「グリーンアップル」の記事を書いた
今回はロバート・マッコーネルの「ブラックフレイク」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2020年2月の事でした。 この煙草、国内のショップさん等からの情報(恐らく輸入元が情報源)では「
ラットレーの「ハローザウインド」を吸い始めました。ラットレーの煙草を吸うのは少し久し振りなような気がします。この煙草を最初にレポートしたのは、100g缶が2018年9月で、新しい50g缶の方は2021年8月の事で
ここまで暫くラールセンのパイプ煙草を楽しんで来ましたが、その一連の最後として今回は「シグナチュア」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年3月の事でした。 以前は幾つか販売されて
ラールセンの現行パウチ物3銘柄の最後に吸うのは「スイートアロマティック」です。この煙草を最初にレポートしたのは2011年8月で、これもレポート当時で既に何個目かのパウチでした。 これも非常に華やかな
ラールセンの煙草を続けて吸っています。今回は「メロー&テイスティ」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年6月の事でした。 この煙草の最初のレポートの際は、それ以前に既に吸った事があったの
もうすっかり忘れていたのですが、昨日は毎年恒例のIPSD(International Pipe Smoking Day)でしたね。今年は木曜日になりました。私の近隣では例によって特にイベント事とかの情報もなく、静かな一日でした。まぁ
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 まずは昨年末に買いそびれていたキャプテンブラックの「ウォーターメロン」を買っています。それと、パウチではボルクムリーフ4銘
昨年末に購入したもう一本のパイプ=スタンウェル「75周年記念 モデル11」も慣らしが終わりましたので、喫味のレポートをします。使う煙草は例によってラールセンの「ファイン&エレガント」です。 煙草を詰
昨年末に購入したパイプ=ダブルオーワークス「M-050」の慣らしが終わりましたので、早速喫味のレポートをしたいと思います。使用する煙草は例によってラールセンの「ファイン&エレガント」です。 煙草をボ
ラールセンの「ファイン&エレガント」を吸い始めました。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年4月の事でした。 私の常備煙草であり、且つ新パイプの評価用の煙草でもあります。それで、昨年末に購入し
今回はオーリック「ゴールデンスライスド」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年9月の事でした。 この煙草については、もう何度も吸ってレポートしてますので、今更何も言う事はないの
続けて吸っていたキャプテンブラックのシリーズがもう一つ残っていたので、今回吸っています。「グリーンアップル」です。これは比較的新しい銘柄で、私が最初に吸ってレポートしたのは、2023年8月の事でした。
昨年末に購入したパイプの二本目がこれです。1942年創業のスタンウェルが創業75周年を記念して2017~18年頃に発売したパイプです。この75周年記念パイプには幾つかのシェイプがあり、且つ夫々のシェイプでスムーズ
昨年末に購入した2本のパイプの内の1本がこれです。 愛知県豊川市の釣用ルアーメーカー・株式会社パスデイジャパンが2024年(?)に新規事業として立ち上げた工房「ダブルオーワークス(Oo Work's)」で作られた
今年最初の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 年明けで特に新製品というのもありませんし、年初という事もあって、好きなブランドであるラールセンの4銘柄をまずは買っていま
今回もキャプテンブラック・シリーズの続きです。今回は「チェリー」を吸います。この煙草を最初にレポートしたのは、2016年5月の事でした。 バニラやチョコレートと同様に、煙草の着香としてはオーソドック
キャプテンブラック・シリーズの続きです。今回は「ゴールド」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年3月の事でした。 これも今はスカンジナビアン・タバコ・グループ(STG)がデンマークで作って
旧年中に手を付けていたキャプテンブラック・シリーズを続けます。その2回目となる今回は「ロイヤル」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2016年2月の事でした。 この煙草は、ずっと以前から輸入され
昨年末に購入した三つのコップ社製限定100g缶の最後に吸うのは「アホイ」です。コップ社のあるドイツで「Ahoi」とは、海上で他の船に呼びかける際の挨拶なのだそうですが、それがどうして限定100g缶の銘柄名になっ
2025年最初のパイプ煙草レポートは、コップ社の限定100g缶「1919」です。1919というのは、同社の創業年だそうですが、これが2024年発売ですから、105年目の発売という事になります。記念という意味では随分と中途
新年、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。例によって、ウィンズロウのおめでたい「フジ」パイプの写真で今年もスタートです。 今年最初の記事という事で、今年の本ブログに於
今回が今年最後の記事となりますので、今年のまとめを書きます。 まずパイプ本体関連です。昨年末に購入し今年に入ってから使い始めた「クラウン・コレクター(2本目)」も良い感じのパイプではありましたが
今月の買出しでコップ社製の限定100g缶を三つ購入しましたが、その内で明らかに年末年始向けと思われるのは一つだけでした。それが今回吸ってみるジョン・エイルズベリー「ウィンターエディション2024」です。「20
先月はお店に在庫がなくて買えなかったホワイトエレファントの四つ目の銘柄「セレンゲティ」をやっと買う事が出来たので、早速吸ってみます。 開封時の香りは、フルーツ系です。柑橘にも少し似た南国っぽい果
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 コップ社製の限定100g缶が三つ入荷していたので、まずはそれを買っています。ただ、この内で年末年始向けと言えるのは一つだけで、
キャプテンブラックのシリーズを吸い始めました。今回は「オリジナル」です。この煙草を最初にレポートしたのは、この煙草が「レギュラー」と呼ばれていた2013年3月の事でした。 ゴリゴリのアメリカン着香な
今回はダン・タバコ社(DTM)の「マラード」を吸っています。この煙草を最初に吸ってレポートしたのは、2017年7月の事でした。 何だか久し振りに非着香バージニア・ストレートの煙草を吸っています。これ、
今年の初夏の頃にピーターソンの旧ダンヒル銘柄以外の煙草を集中的に吸った時期があったのですが、その時は何時もの煙草屋さんに在庫がなくて買えなかった「シャーロックホームズ」を、今回やっと買って吸う事が出
ホワイトエレファント・シリーズの三つ目は「エトーシャ」です。輸入元等の解説では「マルラリキュールの香り。キャラメルの様な甘さを引き出しています。」との事なのですが、そのマルラリキュールなるものを存じ
新製品・ホワイトエレファントのパイプ煙草の二つ目は「サハラ」です。輸入元等からの情報では「バーレー種を多く含み、ハチミツのような甘いデーツの香りが広がります。」との事なのですが、実際に吸ってみるとど
ホワイトエレファントというブランドから発売されたパイプ煙草4銘柄が日本に入って来ました。このブランドは、元々メシャム片が入ったパイプ用フィルターの製造・販売で始まった所だと思いますが、私もここの6mm
今回が今年最後の記事となりますので、今年のまとめを書きます。 まずパイプ本体関連です。昨年末に購入し今年に入ってから使い始めたパイプが2本あります。「ダブルオーワークス『M-050』」と「スタンウェ
コップ社の限定100g缶の二つ目は「1919」です。この煙草も昨年に引き続きの発売で、昨年版は今年の1月にレポートしています。昨年版の「1919」は限定銘柄では珍しく非着香の煙草でした。今年も同じく非着香煙草の
今年の年末も昨年同様にコップ社から限定100g缶が三つ出ましたので吸ってみます。先ずは「アホイ」です。 これは昨年末にも発売されていて、今年の1月にレポートしていますが、それと今回の「アホイ」とは着香
近年の私の毎年恒例となっています年末パイプ購入という事で、今年も2本のパイプを買って来ました。 二つともウィンズロウ・パイプの下位ライン「クラウン」シリーズで、しかもそのラインの中でも最も下位の
今回もJTの煙草を吸っています。今回は「ロックンチェア2」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年8月の事でした。 これも「2」という事で、元はJTの自社生産品だった銘柄です。・・・で、ふと疑
今年最後の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 今年最後の煙草の買出しではありますが、特に新しい銘柄が入荷していた訳でもないので、平凡な買い方になっています。だいたいダ
JTの銘柄を続けます。今回は「カピート2」です。以前の「カピート2」には二つの銘柄があり、今回のこれは「メーローライト」と呼ばれ、もう一つは「スーパーライト」と呼ばれていました。今でもパウチには「メロ
今回はパウチの方の「桃山」です。今の「桃山」の一つ前の「桃山II」を最初にレポートしたのは2011年3月で、モデルチェンジした現行の「桃山」のパウチ入りを最初にレポートしたのは2015年3月、そして現行「桃山
JTのパイプ煙草を続けます。今回は缶入りの方の「桃山」です。今の「桃山」の一つ前の「桃山II」を最初にレポートしたのは2011年3月で、モデルチェンジした現行の「桃山」のパウチ入りを最初にレポートしたのは20
マックバレンがスカンジナビアン・タバコ・グループ(STG)の傘下に入って、輸入元が変わるだろうという話を受けて、それなら同社がOEM供給しているJTブランドのパイプ煙草はどうなるのだろうかと思い、JTブランド
今回はスカンジナビアン・タバコ・グループ(STG)の「スイートダブリン」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年11月の事でした。 この煙草、やっぱり名前で損してるように思います。「
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 冬向けを含む限定100g缶が三つほど入荷していましたので、先ずはそれを買っています。それと、ちょっと思う所があって、容量違いの
今回はスカンジナビアン・タバコ・グループ(STG)の「メローブリーズ・フルアロマティック」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年1月の事でした。 その最初のレポートの時は、葉っぱ
今回「セブンシーズ」シリーズの最後に吸っているのは「レギュラー」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年7月の事でした。 この煙草も湿気気味ではありますが、「ゴールド」よりは少しマシで、吸
引き続きマックバレンの「セブンシーズ」シリーズを吸っています。今回はその中の「ロイヤル」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年12月の事でした。 この煙草も同シリーズの他の銘柄と同様、湿気
続けてマックバレンの「セブンシーズ」シリーズを吸っています。今回は「セブンシーズ・ゴールド」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2013年1月だったのですが、その時点で二回目の購入でした。 チョ
マックバレンの煙草を続けて吸っています。で、今回から「セブンシーズ」のシリーズを吸いますが、初回の今回は「チェリー」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年2月の事でした。 「セブンシーズ
今回はマックバレンの「ミクスチャー」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2013年8月の事でした。 パッケージデザインが「バージニアNo.1」に似ていたので、その「バージニアNo.1」と良く比較
ちょっと前にパッケージデザインが変更されたマックバレンの2銘柄を吸いましたが、「そう言えば今年は未だマックバレン銘柄を殆ど吸っていなかったな」という事で、その他のマックバレンもこれから吸って行こうと
ピーターソンのパウチ物4銘柄の最後に吸うのは「アイリッシュデュー」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2016年4月の事でした。 前回の「アラン」の記事で指摘した通り、今回の「アイリッシュデュー」
新年、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。例によって、ウィンズロウのおめでたい「フジ」パイプの写真で今年もスタートです。 今年最初の記事という事で、今年の本ブログに於
今回が今年最後の記事となりますので、今年のまとめを書きます。 まずパイプ本体関連です。昨年末に購入し今年に入ってから使い始めた「クラウン・コレクター(2本目)」も良い感じのパイプではありましたが
今月の買出しでコップ社製の限定100g缶を三つ購入しましたが、その内で明らかに年末年始向けと思われるのは一つだけでした。それが今回吸ってみるジョン・エイルズベリー「ウィンターエディション2024」です。「20
先月はお店に在庫がなくて買えなかったホワイトエレファントの四つ目の銘柄「セレンゲティ」をやっと買う事が出来たので、早速吸ってみます。 開封時の香りは、フルーツ系です。柑橘にも少し似た南国っぽい果
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 コップ社製の限定100g缶が三つ入荷していたので、まずはそれを買っています。ただ、この内で年末年始向けと言えるのは一つだけで、
キャプテンブラックのシリーズを吸い始めました。今回は「オリジナル」です。この煙草を最初にレポートしたのは、この煙草が「レギュラー」と呼ばれていた2013年3月の事でした。 ゴリゴリのアメリカン着香な
今回はダン・タバコ社(DTM)の「マラード」を吸っています。この煙草を最初に吸ってレポートしたのは、2017年7月の事でした。 何だか久し振りに非着香バージニア・ストレートの煙草を吸っています。これ、
今年の初夏の頃にピーターソンの旧ダンヒル銘柄以外の煙草を集中的に吸った時期があったのですが、その時は何時もの煙草屋さんに在庫がなくて買えなかった「シャーロックホームズ」を、今回やっと買って吸う事が出
ホワイトエレファント・シリーズの三つ目は「エトーシャ」です。輸入元等の解説では「マルラリキュールの香り。キャラメルの様な甘さを引き出しています。」との事なのですが、そのマルラリキュールなるものを存じ
新製品・ホワイトエレファントのパイプ煙草の二つ目は「サハラ」です。輸入元等からの情報では「バーレー種を多く含み、ハチミツのような甘いデーツの香りが広がります。」との事なのですが、実際に吸ってみるとど
ホワイトエレファントというブランドから発売されたパイプ煙草4銘柄が日本に入って来ました。このブランドは、元々メシャム片が入ったパイプ用フィルターの製造・販売で始まった所だと思いますが、私もここの6mm
今回はスタンウェルの「クラシック」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年10月の事でした。 この煙草は日本向けでは既に廃止になっているのですが、流通在庫は少し残っているようで、お
今月分の煙草の買出しに行って来ました。購入したのは上の写真の通りです。 まず、新たに日本への輸入が始まったブランド「ホワイトエレファント」のパイプ煙草が入荷していたので、在庫があった3銘柄を買っ
引き続きスタンウェルのパイプ煙草を吸っています。今回は「バニラ」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年11月の事でした。 「バニラ」という、そのものズバリな名前のこの煙草ですが、実際に吸っ
今回はスタンウェルの「メランジェ」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年10月の事でした。 スタンウェルというブランドは、元々デンマークのパイプ本体量産メーカーだった筈なのですが
続けてガレリアを吸っています。今回は「チョコレート」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年4月の事でした。 前回の「ラム&メープル」ではパッケージに「Mfg. by Sutliff Tobacco a Mac Baren
ガレリアの「ラム&メープル」を久し振りに吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年10月の事でした。 典型的アメリカンなパイプ煙草ブランド「ガレリア」の製造元は「Sutliff Tobacco Compan
一連のJT物の最後となる今回は「プロムナード」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2012年6月の事でした。 これも「シルクロード」と同様に、昔は同名の紙巻煙草として販売されていた物なの
今回はJTの「シルクロード」を吸っています。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年12月の事でした。 この煙草を吸う度に、昔一回だけ吸った紙巻煙草の「シルクロード」を思い出すのですが、その関係を抜
JTのパイプ煙草を続けて吸っています。今回は「ロックンチェアII」です。この煙草を最初にレポートしたのは、2011年8月の事でした。 前回吸った「カピートII」に比べると面白い絵柄のパッケージになっていま