いわき駅には17時過ぎに到着今晩の宿は駅から徒歩5分の所に有るホテルを予約しました。夕食はスーパーかコンビニでの調達が多いのですが今回はちょっと奮発して駅ビルのエスパルいわき1階の食堂で頂く事にしました。 海鮮のお店へ うにみそ飯とお刺身・めひかり唐
鉄爺が旅鉄と街歩きを、のんびりとゆっくり楽しんでいます。
いわき駅には17時過ぎに到着今晩の宿は駅から徒歩5分の所に有るホテルを予約しました。夕食はスーパーかコンビニでの調達が多いのですが今回はちょっと奮発して駅ビルのエスパルいわき1階の食堂で頂く事にしました。 海鮮のお店へ うにみそ飯とお刺身・めひかり唐
およそ25年ぶりに下車日が暮れそうで駅構外から見学します。 駅入口 全く記憶にありません 勿来の関を模していますね 源義家の像 駅南側の跨線橋より望む いわき行の到着 E531系・赤電ラッピング車 暗くなり駅舎内へ戻りますと スーツ姿の方1
福島県の鉄道巡り (5)_いわき駅 ⇒ 勿来駅_2025年11月
列車が10分程遅れて到着し次の水戸行まで待ち時間が発生したので珈琲でも飲んで時間を潰します。 階上の連絡通路へ 待合室がありますね こちらの売店で珈琲を購入 一息ついたので上り線ホームへ 水戸方面を望む E531系・水戸行に乗車 乗客は結構多いで
あけましておめでとうございます。本年の皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。お正月での縁起物の画像と言えば一昨年と同様やはり富士山でしょうか。 ANA3179便より(2025年11月撮影)本年もご覧頂けますと幸いです。
福島県の鉄道巡り (4)_小野新町駅 ⇒ いわき駅_2025年11月
対向列車遅れのため10分程停車との事で小野新町駅のホームに出てみます。 郡山行到着まで小休止 ホーム待合室上屋 神俣駅、大越駅と同形式ですね 木造駅舎は一段下がった所にあり 地下通路で結ばれている様です 乗客は各車両10名程 当駅から5~6名の乗
福島県の鉄道巡り (3)_郡山駅 ⇒ 小野新町駅_2025年11月
13時台出発の列車でしたが地元客に加えて大勢の高校生も乗車され座席はほぼ埋まっておりました。更に発車間際に多数の高校生が乗り込み立席大盛況の混雑となりました。車両後端部の助士席側のスペースも女子高校生のグループが陣取られており大人しく車窓を眺める事にしまし
郡山駅からは磐越東線に乗車しいわき駅へ向かいます。 改札口 改札口を経て1番線ホーム 会津若松行が停車中 跨線橋に上がって 跨線橋から福島方面を望む 特殊な構造の架線柱 いわき行は6番線から キハ110系・2両編成 奥の3番線は水郡線ホーム
先週は家族サービス旅行を済ませたので今週は大手を振って鉄道巡りの旅へ今回は福島県へ向かいます。 往路は伊丹空港より ANA3179便で福島空港へ IBEXとの共同運航 機体はCRJ700 コンパクトな室内 福島空港に到着 空港は丘の上にありました 円谷
翌日は知覧の武家屋敷と特攻隊平和会館を見学した後に霧島温泉へ。 武家屋敷の通り 本日のお宿はこちら 本棟も宿泊棟も全て平屋建て こちらの棟「みやま」に宿泊 寝室 浴室(温泉) 外にも露天風呂があり 食事の時間となりました 酒菜から始まり
地域タグ:鹿児島県
今秋の家族旅行は九州・鹿児島大阪空港から空路で鹿児島空港に到着鹿児島空港からレンタカーで指宿へ。指宿温泉の宿は錦江湾を望む丘の上にありました。 ホテル玄関 ホテルからの展望 手前はプール エントランスここは幾つかのホテルと医療施設が合体した施設に
地域タグ:鹿児島県
天空のアトラス・イタリア館の至宝(大阪市立美術館)_2025年11月
10月に閉幕した大阪・関西万博大混雑で入れなかったイタリア館。同館で展示された国宝級美術品が大阪市立美術館で特別展開催との事で早速予約して行ってきました。 特別展のチラシ 一年ぶりの天王寺 大阪市立美術館 予約時間に入場 ストロボ無しでの静止画撮
上州の鉄道巡り (19)_中央前橋駅/前橋駅_2025年10月
それでは中央前橋駅と前橋駅を経由して帰路につきます。 大胡駅を出発 江木駅 緩やかな起伏があります 心臓血管センター駅 近くに病院があるのでしょうね 乗客は8名程度 城東駅を出ると遠くに県庁が見え 中央前橋駅に到着 改札口へ向かいます
上州の鉄道巡り (18)_大胡駅・上毛電気鉄道_2025年10月
それでは大胡駅の改札口へ向かいます。 構内踏切を渡り 有人改札口でした 自動券売機も有ります 待合室はさほど広くはありません 駅正面 入口は2カ所ありますね 大胡駅の駅舎、車庫、変電所、鉄塔が登録有形文化財との事です。
上州の鉄道巡り (17)_西桐生駅 ⇒ 大胡駅・上毛電気鉄道_2025年10月
中央前橋行は各車両10名程を乗せ西桐生駅を発車。 先程乗車した赤城駅で交換 東武鉄道側には500系が停車中 特急リバティはお初です 東新川駅を経て新川駅 「にっかわ」なんですね 新里駅 駅舎は新しい感じがします ホキが留置中 膳駅を経て粕川駅
上州の鉄道巡り (16)_西桐生駅・上毛電気鉄道_2025年10月
ホーム内の撮影は後程として出場し駅前と駅舎内を見学します。 西桐生駅入口昭和3年建築の駅舎とホーム上屋は国の登録有形文化財との事。 駅舎全景 トイレも駅舎風に 南へ約300mでJRの桐生駅 入口(駅舎側)駅舎内では職場の集まりでしょうか 日本人と実
上州の鉄道巡り (15)_赤城駅 ⇒ 西桐生駅・上毛電気鉄道_2025年10月
列車内から駅北側を見るとロータリーが有りますね。 留置線も2本有りますが未使用? 扉が閉まり赤城駅を発車 桐生球場前駅 東武鉄道と別れ おいらせ渓谷鐡道をオーバーパス 天王宿駅 車内の様子 後部車両に自転車が持ち込まれ サイクルトレインの
上州の鉄道巡り (14)_赤城駅・東武鉄道/上毛電気鉄道_2025年10月
構内踏切を渡り一旦出場します。 駅舎側改札口 窓口でワンデーフリーパスを購入 時間の関係上駅舎正面の撮影はせず ホームへ向かいます ホームより構内踏切を望む 同 東武鉄道側を望む 先程乗車の編成が停車中 中央前橋行が入場し 西桐生行と並
上州の鉄道巡り (13)_太田駅 ⇒ 赤城駅・東武鉄道_2025年10月
乗車したのは10000系・2両編成で乗客は各車両20名程度で半数が高校生。 伊勢崎線と別れ 三枚橋駅で交換 治良門橋駅 高校生の半数近くが下車治良門橋駅と次の藪塚駅は良さげな木造駅舎でした。 新桐生駅 折返しの200型特急と交換 乗客の殆どが当駅で下車
上州の鉄道巡り (12)_太田駅で乗換え・東武鉄道_2025年10月
赤城駅へは太田駅で伊勢崎線から桐生線への乗換えます。 細谷駅を経て太田駅手前から高架線 太田駅へ入場 到着し降車します 赤城行の乗継ぎまで40分弱あるので構内を見学する事にします。それにしても地方の駅とは思えない広い構内ですね。 韮川方面を望む
上州の鉄道巡り (11)_木崎駅・東武鉄道_2025年10月
構内は結構広いですねその昔は貨物取扱もあった様です。木崎駅では1時間程過ごします。 館林行をお見送り 構内踏切を渡り駅舎側ホームへ 改札口 駅舎内 出札窓口があります 正面入口 駅舎全景 1910年開業時に建設との事 先代の駅名標でしょうか
上州の鉄道巡り (10)_伊勢崎駅で乗換え_2025年10月
伊勢崎駅で東武鉄道に乗換えます。高架線になる手前から減速して走行乗換え時間は6分で少々焦ります。 高架線になり東武伊勢崎線が迫り 伊勢崎駅に2分遅れで到着 急いで階段を降り 改札を抜け東武鉄道のホームへ 定番を撮影する時間はありました ほどな
岩宿駅に到着し下車します。 小山行をお見送り ランプ小屋が残っています レンガ造りじゃないですね 改札口(ホーム側) 同(駅舎側) 駅正面 利用者が結構多い模様 駅舎全景 昭和10年ですか 跨線橋より望む 駅の南側 量販店が何店
2日目の午前中は上州の木造駅舎巡り。 桐生駅を出発 高崎総合訓練センターが見え 東武桐生線をアンダーパス 岩宿駅を経て国定駅に到着 高崎行を見送ります 駅舎は1番線ホーム側 跨線橋より望む 右手の南口側には駅舎は無し 改札口 ホーロ
新前橋行は途中の主要駅で乗客を拾い新前橋駅の到着時には座席はそこそこ埋まっておりました。 新前橋駅に到着 夜間の車両基地帰宅ラッシュの小山行に乗換え宿泊先最寄りの桐生駅へ向かいます。 桐生駅に到着 わたらせ渓谷鐡道・間藤行が隣に停車中 翌朝のホ
どうも駅名を混同していた様です正:長野原草津口駅、誤:上野原草津口駅大変失礼いたしました。大前駅へ向けて長野原草津口駅を出発乗客は10名程度でしょうか。 後部展望 窓ガラスが汚れていますが途中で日が暮れてしまい景色は撮影出来ませんでした。 大前駅に到
地域タグ:群馬県
上州の鉄道巡り (5)_長野原草津口駅・吾妻線_2025年10月
次の大前行まで1時間半程あり当駅でのんびり過ごします。 万座・鹿沢口行をお見送り 隣には先ほど乗車した編成の折返し 特急草津・四万4号が停車中 ホーム端より渋川方面を望む 旧線は左方向へ向かっていた模様 草津温泉下車駅との事 お約束の車止
上州の鉄道巡り (4)_渋川駅 ⇒ 長野原草津口駅・吾妻線_2025年10月
乗車したのは211系A28編成でラインカラーは矢絣柄だそうです。 シート柄も凝ってますね 渋川駅を出発 乗客は各車両10名程度 上越線と別れ 山間部へ入って行きます 最初の停車は金島駅 お一人下車 上越新幹線をアンダーパス 祖母島駅 読み
渋川駅は2017年5月に訪問しており万座・鹿沢口行への乗車は一駅戻って八木原駅からとします。 ホーム待合室も旧型客車調ですね 新前橋行に乗車 前回訪問時にSLを撮影 八木原駅で下車 跨線橋を渡り改札口へ 業務委託駅です 清算し出場します 駅舎内の
上州の鉄道巡り (2)_特急草津・四万3号_2025年10月
列車は長野原草津口駅へ向けて上野駅14番線より発車します。赤羽駅、浦和駅からの乗車は僅かで大宮駅ではそこそこの乗車がありました。 東武鉄道野田線 現役時代には出張で時々利用 熊谷駅からもそこそこの乗車があり高崎駅まで利用のスーツ姿の乗客も。 深谷駅を
今回は上州・群馬県へ吾妻線や上毛電気鉄道に乗車します。 東海道新幹線で東京へ 東京駅は2年半ぶり 東京上野ラインに乗換えて 上野駅で降車 エキナカも変わった様です 中央改札 この辺りはあまり変わらず時間まで地上ホームを見学。 三相の像
三陸海岸・夏旅 (14)_ 三沢駅/三沢空港_2025年9月
大湊線からの降車客の1/3程が青森行に2/3程が八戸行に乗車されていました。 旅行客や用務客が大多数車内は立席が多少有る程度で後部展望を楽しみます。 千曳駅 人家が全く見えませんね 乙供駅 趣きある駅舎でした 上北町駅 快速しもきたとすれ
列車は下北駅を発車します。 意外と小ぢんまりとした駅ですね 車内はかなり空きました 市街地を抜け 大湊駅に到着し下車 駅舎全景 入口の駅名標 てっぺんの終着駅?恥ずかしながら本州最北は大湊駅と思い込んでおり帰宅後に調べて下北駅と知りました
次の目的地は大湊駅です。乗車した青い森鉄道・青森行は地元客と旅行客で車内は大混雑。陸奥市川駅、下田駅で各数名三沢駅で半数程度が下車されましたが乗車される方も多く混雑は続きます。乗車中に撮影出来たのは下記のみでタイトルは大湊線のみと致します。 遠く八甲田
三陸海岸・夏旅 (11)_ 八戸駅・八戸線/青い森鉄道_2025年9月
八戸駅が東北新幹線の終着駅だった頃恐らく20年前位でしょうか弘前出張時に新幹線から特急つがるへ乗換えた記憶があります。 改札階へ上がります 新幹線連絡改札口は画面奥にありました 改札口へ コンコース 東口側へ 結構賑やかですね 1枚撮影し急い
三陸海岸・夏旅 (10)_ 鮫駅 ⇒ 八戸駅・八戸線_2025年9月
列車は各車両5~6名を乗せて出発後方展望を楽しみます。 水産県連の会社が多いですね 白銀駅 下町にある駅の様な佇まい 陸奥湊駅 高架区間に入って 小中野駅を出発 各駅で数名の乗客を拾って行きます 貨物支線跡と合流し 本八戸駅で鮫行と交換
三陸海岸・夏旅 (9)_ 階上駅 ⇒ 鮫駅・八戸線_2025年9月
停車時間は3分です。 ホームへ出てみました 久慈行の到着数名を新たに乗せて列車は出発。 大蛇駅で2名乗車 金浜駅 大久喜駅でも2名乗車 種差海岸駅で旅行客が数名下車 陸奥白浜駅 大須賀海岸を望み 蕪嶋神社が見えてきて 鮫駅に到
三陸海岸・夏旅 (8)_ 久慈駅 ⇒ 階上駅・八戸線_2025年9月
久慈駅の出発時点で乗客は各車両10名程度殆どが旅行客と思われます。後部展望では逆光が強かったので前面展望を楽しむ事にしました。 山間部の手前で陸中夏井駅 山間部へ入ります 侍浜駅 海岸よりほど遠い山中 高速道路がオーバークロス 木々の合間に海が
三陸海岸・夏旅 (7)_ 久慈駅・三陸鉄道/八戸線_2025年9月
賑やかな駅西側ロータリーから地下道を通り駅の東側へ。この日の宿泊先は駅裏すぐでした。 部屋からはステーションビュー 翌朝の風景無料朝食付きでない限り朝食はコンビニ調達でしたが今回はホテルのレストランで。 少々食べ過ぎました お世話になったホテル
三陸海岸・夏旅 (6)_岩泉小本駅 ⇒ 久慈駅・三陸鉄道_2025年9月
列車は岩泉小本駅を出発当駅で地元客は入れ替わった様です。 乗客は10名程度でしょうか 島越駅 左手は津波防波堤 田野畑駅 観光客6名が下車 普代駅 地元客は皆さん下車されました 白井海岸駅 人里からかなり離れている感じ 堀内駅からの眺め
三陸海岸・夏旅 (5)_宮古駅 ⇒ 岩泉小本駅・三陸鉄道_2025年9月
三陸鉄道は初乗車となります。 久慈行・36-100形単行 乗客は私を入れて10名 観光客4名、地元客4名、ご同好2名 宮古駅を発車 山田線と別れます 最初のトンネルを出てすぐ 山口団地駅 トンネルを何度も潜ります 一の渡駅 佐羽根駅 多くの動物
三陸海岸・夏旅 (4)_宮古駅・山田線/三陸鉄道_2025年9月
宮古駅で三陸鉄道・リアス線に乗換え待ち時間は1時間少々となります。 構内にはJRと三陸鉄道の車両が同居 三陸鉄道の駅名標 JRの駅名標撮影は失念しました 駅舎はあちらの様です 跨線橋からの眺め 駅舎側ホーム(1番線)より望む 出口は閉まっていまし
地域タグ:岩手県
標高744mの山田線最高地点駅を越え列車は快調に下って行きます。 松草駅を通過 並走する国道106号は地域高規格道路 閉伊川と絡み合って 山深い中を進みます 川内駅を通過 箱石駅を通過 陸中川井駅に到着 上米内駅から1時
盛岡駅から先は宮古駅へ向けて山田線の快速リアスに乗車します。 2番線ホームへ キハ110系単行発車まで構内を見学。 IGR岩手銀河鉄道・IGR7000系発車5分前となり車内へ。この日は新人車掌氏の研修の様で車両後部には3名の職員さんが居られ残念なが
初めての三陸海岸北部岩手県から青森県へ北上するルートで行程を組みました。花巻、三沢の各空港の往路便の予約が取れず仙台空港経由で向かいます。 出発は大阪空港からANA733 ほぼ満席で混んでます 仙台空港到着後は 仙台空港アクセス線へ 仙台行・E721系2両
広島・岡山ぐるり夏旅 (14)_山陽新幹線・500系_2025年8月
帰りは岡山駅から新大阪駅までこだま号を利用します。 500系V7編成 500系8号車に初乗車 お子様用運転台8両編成化されたN700系がこだま号の運用に入った様ですので増備が進むと500系は順次廃車なのでしょうね。
広島・岡山ぐるり夏旅 (13)_水島臨海鉄道_2025年8月
キハ120形で隣に同乗された親子は福山から一回りの鉄道旅行との事。新見駅まで乗車された方々の殆どは岡山行に乗車される様でした。 213系・2両編成 姫新線の列車が到着関西へ直ぐ帰るには時間が早いので倉敷駅で下車して寄り道。 倉敷駅の自由通路 水島臨海鉄
広島・岡山ぐるり夏旅 (12)_臨時列車・新見行_2025年8月
新見行は実証事業での臨時列車でキハ120形1両編成となります。車内の座席はほぼ埋まっており立席の方も10名程居られました。 道後山駅 親子連れ3名が下車小奴可駅での乗降客は無し。 内名駅では地元の方々がお出迎え 乗降客は無し 備後八幡駅も乗降客は
広島・岡山ぐるり夏旅 (11)_備後落合駅・芸備線_2025年8月
備後落合駅に到着2024年2月の前回訪問に続いて今回で5度目の訪問になります。 ホームは人で一杯 新見からの列車は既に到着済ホームでは利用促進協議会の皆さんが案内チラシやクリアファイルの配布を行っておられました。 ファンクラブ募集のチラシ 駅は賑やかに
広島・岡山ぐるり夏旅 (10)_庄原ライナーに乗車 ②_2025年8月
三次駅で乗客の約1/3が下車され立席は解消されました。 5分間停車した後 三次駅を出発 塩町で福塩線が分岐 備後庄原駅 旗を振ってお出迎え 3名程下車されました 西城川に沿って走行 高駅 下車もお出迎えも無し 平子駅では1名下
広島・岡山ぐるり夏旅 (9)_庄原ライナーに乗車 ①_2025年8月
この日は芸備線再構築協議会実証事業での臨時列車の運転日となっており広島駅の在来線改札口を抜け9番乗場へ向かいます。 庄原ライナー 快速・備後落合行 キハ120形の2両編成で入線 乗客は結構な人数です 先頭はキハ120-327 庄原さとやまトレインラッピ
広島・岡山ぐるり夏旅 (8)_駅前大橋ルート③・広島電鉄_2025年8月
宿泊したホテルは稲荷町停留所近くでトレインビューの部屋でした。 広電が稲荷大橋を走行 翌朝の風景チェックアウトを済ませ徒歩で広島駅へ向かいます。 お世話になったホテルの外観 稲荷町交差点にて 土曜日の朝なのか 混雑していませんでしたちょっと歩
大阪・関西万博の会期も残すところ一週間となりました。7月中旬に入場予約し先週金曜日に大混雑の会場へ行ってきました。 予約は11:00入場 パーク&ライドで西ゲートへ この日の入場者は244,814人 大屋根リングの下へ エスカレーターで上へどこのパビリオン
広島・岡山ぐるり夏旅 (7)_駅前大橋ルート②・広島電鉄_2025年8月
復路は5号線経由で広島駅停留所へ戻ります。 やって来ました 皆実町交差点を直進 比治山町交差点より 新線の駅前大橋ルートへ 松川町停留所 稲荷町停留所 西側からの本線と合流 ポイントを渡り 広島駅停留所に到着 こちらは旧停留所の様子こ
広島・岡山ぐるり夏旅 (6)_駅前大橋ルート①・広島電鉄_2025年8月
乗車後は最後部へ向かい後面展望を楽しみます。 列車は出発 出発前に広電の窓口で 一日乗車券を購入 広島駅停留所を離れ 新線(駅前大橋ルート)を南下 稲荷町停留所を出発 進路を西へ 東側の旧路線は循環ルートに 変更予定 紙屋町の交差点を
広島・岡山ぐるり夏旅 (5)_広島駅停留所・広島電鉄_2025年8月
五日市行の車内では着席してウトウトしていました。 広島駅に到着広島電鉄の乗場へ向かいます。 改札口を出て南側へ 以前と比べてモダンな感じ お決まりの車止め撮影 それでは広島港行に乗車しますこの日はカープの試合開催日で広島駅は結構混雑していました
皆さんと同じく広島行に乗車。 広駅を出発 電留線には227系が休憩中新広駅、安芸阿賀駅で乗客を拾い車内の座席は埋まりました。 工場地帯を抜け トンネルを潜り 呉駅に到着 乗客の多くが入替わります 呉駅で下車 跨線橋から改札口へ 改札口は2階
広島・岡山ぐるり夏旅 (3)_竹原駅 ⇒ 広駅_2025年8月
竹原駅は前回下車していますので今回はホームで時間を潰します、 長いホームです その昔 寝台特急「安芸」も停車 当駅からは10名程乗車 定刻に列車は発車 吉名駅 三原行と交換 毎度おなじみ25Km制限 安芸津駅 木造駅舎が残っています 風早
広島・岡山ぐるり夏旅 (2)_三原駅 ⇒ 竹原駅_2025年8月
列車は2両編成地元客、学生さん、観光客でインバウンドさんも散見され座席は6割ほど埋まっています。 車内の様子 ローカル色満載の広告 三原駅を出発 沼田川橋梁を渡り 街並みより一段高い所を走行 須波駅 バス停の様な屋根 糸崎行と交換 25km
今年の夏旅は開業した広島電鉄・駅前大橋ルートと芸備線・実証事業を乗車体験したいと思います。 それではまづは三原駅へ こだま号700系・ワンピース仕様 西明石駅 隣は500系・ハ
それでは大阪・関西万博用の臨時改札口へ向かいます。 先頭車側へ 出場のみ可能です 出て右へ行くとバス乗場 左へ行くと ぐるっと回って駅舎 復路はラッピング車両に乗車 側天面にはLEDパネルが 敷き詰められています こちらは画像制御器の様です
エキスポライナー (1)_323系で桜島駅へ_2025年8月
大阪貨物線はうめきたエリアが地下化される前に特急はるかで通過済ですが地下化後の大阪~西九条間は未乗車で今回は折角なのでエキスポライナーで乗り潰したいと思います。 まづは新大阪駅へ お盆期間で混雑していますタイトルは323系となっていますが本来のお目当
この後は武家屋敷などの観光も考えたのですが駅周辺の涼しい所で時間を潰す事に。 編集中に気付きましたが左側にも 秋田内陸線の駅舎が有りました その隣には観光案内所 JR側の駅舎全景お腹も空いたので駅横のホテルのレストランへ。 席から駅が
秋田県・三セク鉄道巡り (19)_秋田内陸縦貫鉄道・上桧木内駅⇒角館駅_2025年7月
大変失礼致しました前回のタイトルの一部を訂正します。誤:比立内駅⇒正:上桧木内駅 阿仁合行到着までホームを見学 西側には田んぼアート 阿仁合行の到着 後部車両は縄文号(AN-2000形) ホームからはみ出しでいますね 左通駅を撮影し忘れて羽後中里駅
秋田県・三セク鉄道巡り (18)_秋田内陸縦貫鉄道・阿仁合駅⇒上桧木内駅_2025年7月
秋田県の山間の地域にインバウンドの方がなぜ来るのかなんだか不思議ですね。 阿仁合駅を出発します 荒瀬駅 萱草駅 大又川橋梁からの眺め 笑内駅 岩野目駅 ここまでの全ての無人駅で 待合室は完備されています 比立内駅 私以外の全員
秋田県・三セク鉄道巡り (17)_秋田内陸縦貫鉄道・阿仁合駅_2025年7月
角館行発車時刻まで25分程あるので構内を見学します。 角館寄りのホーム端へ AN-8900形が留置されています 改造計画はあるのでしょうか 駅舎へは構内踏切を渡って 腕木式信号の向きが? 構内踏切より望む駅舎内に限り下車OKとの事で小用ついでに見学します
秋田県・三セク鉄道巡り (16)_秋田内陸縦貫鉄道・米内沢駅⇒阿仁合駅_2025年7月
先の豪雨により秋田内陸線も被災されたとの事で皆様にお見舞いを申し上げると共に運休区間の早期復旧を祈念致します。列車は更に山あいを進みます。 桂瀬駅 阿仁前田温泉駅 初めて1名下車されました 田んぼアート前では徐行 前田南駅 小渕駅 プランタ
秋田県・三セク鉄道巡り (15)_秋田内陸縦貫鉄道・鷹巣駅⇒米内沢駅_2025年7月
乗客は15名ほどですが半数以上が何やら企画ツアーの団体さんの様でアテンドの方が同乗されていました。 発車前に正面から撮影 角館まで結構な駅数です 車内は秋田犬イチ押し 鷹巣駅を出発 奥羽本線と別れます 西鷹巣駅 お二人乗車 企画ツアー参
秋田県・三セク鉄道巡り (14)_鷹ノ巣駅/鷹巣駅_2025年7月
駅舎側のホームへ跨線橋にて移動秋田内陸縦貫鉄道に乗換えます。 秋田寄りに乗換え口が 一旦JR側の改札口から出ます 無効印を頂きました パンチはE751系? 改札口と切符自販機 向かい側に待合室 駅正面 駅前には商店街がありますが ちょっと寂し
秋田県・三セク鉄道巡り (13)_特急つがる41号で鷹ノ巣駅へ_2025年7月
つがる41号の車両はE751系自由席2両+指定席2両の4両編成全体の乗車率は10~20%でしょうか。 先頭自由席の乗客は6名 秋田駅を定刻発車 貨物駅横走行 土崎駅を過ぎて 貨物支線が港方向へ分岐 追分駅を出てすぐ 男鹿線EV-E801
昨晩は夕食に比内地鶏の親子丼を頂こうと考えていたのですがお目当ての駅ビル内店舗の営業時間がPM8時迄で食べ損ないました。(事前調べ不十分) 翌朝 ホテルはステーションビュー 西口の南側は整備されていました 東西自由通路 雰囲気が長野駅に似ています
秋田県・三セク鉄道巡り (11)_秋田駅へ・羽越本線_2025年7月
羽後本庄駅でJRへ乗換えて秋田駅へ向かいます。 自由通路から眺める鳥海山 由利高原鉄道の改札口は営業終了秋田行発車まで14分程あるので西口側へ降りてみます。 駅舎全景 駅前ロータリーからの 鳥海山の眺め 矢島行はJRからの乗換え客待ち 秋田行
秋田県・三セク鉄道巡り (10)_由利高原鉄道・復路は鳥海山づくし_2025年7月
復路の乗客は私を入れて4名発車前にクロスシート席を確認。 テーブルが設置されていますね 人と犬をデザインしたフィルム 矢島駅を出発 復路は鳥海山の頂が望めます 川辺駅付近 西滝沢駅付近 久保田駅 前郷駅で交換 駅員さんがスタフ交換
秋田県・三セク鉄道巡り (9)_由利高原鉄道・矢島駅_2025年7月
改札口を出て折返しまでの30分間程駅と周辺を見学します。 出札窓口と改札口 隣には観光案内所 その奥には売店 まつこさんはお休み中との事 待合室にはカフェも 外へ出て駅正面 駅舎全景発車5分前となりホームへ戻ります。 整備工場でしょうか 発
秋田県・三セク鉄道巡り (8)_由利高原鉄道・前郷駅⇒矢島駅_2025年7月
子吉川に沿った田園地帯を列車は軽快に進みます。 久保田駅 田園地帯にポツンと 西滝沢駅 ここにも愛好会の駅名標が 遠くに吉沢駅が 吉沢駅(復路撮影) こちらもポツンと 鳥海山が迫ってきました 川辺駅 お二人初めての乗車がありました
秋田県・三セク鉄道巡り (7)_由利高原鉄道・羽後本庄駅⇒前郷駅_2025年7月
列車は羽後本庄駅を発車。 後方展望を楽しみます 羽越本線から離れて行き ほどなく薬師堂駅 田園地帯では防雪柵が続きます 子吉駅は郵便局併設 この地域には TDKさんの工場が多いです 築堤を進み 鮎川駅 「鳥海山木のおもちゃ館」が 近く
秋田県・三セク鉄道巡り (6)_由利高原鉄道・羽後本庄駅_2025年7月
羽後本庄駅にて由利高原鉄道に乗換えます。 乗場はあちらの様です 橋上駅舎となっています 東西自由通路 由利高原鉄道の改札口は 待合室を挟んであちら側 改札口 JRとの中間改札は無い様です 平日は1日乗車券が無いので硬券の往復切符を購入。老齢
秋田県・三セク鉄道巡り (5)_羽後本庄駅へ・羽越本線_2025年7月
最初の目的地である羽後本庄駅へ。 酒田駅を発車 乗客は各車両15名ほどで 学生さんも30%位かな 本楯駅 南鳥海駅 駅の東側は水田が広がります 遊佐駅 ここでは10人程が下車 雲を被る鳥海山 吹浦(ふくら)駅 木造駅舎が残っています
秋田県・三セク鉄道巡り (4)_酒田駅・羽越本線_2025年7月
乗継ぎの普通・秋田行発車まで45分程ありますので駅構内や周辺をブラブラします。 隣のホームには「海里」が停車中 広い構内ですね 貨物用の発着線 使われていない模様 秋田方面を望む 改札口付近 一旦改札外へ出ます 駅前 黒っぽい建物は市
秋田県・三セク鉄道巡り (3)_特急いなほ5号で酒田駅へ_2025年7月
特急いなほ5号は新潟駅を出発新潟新幹線車両センターへの接続線信越本線と並走して進みます。 上沼垂信号所の手前付近 市街地を抜け阿賀野川を渡り 豊栄駅に停車した後 新発田駅手前で羽越本線と合流 新発田駅 4名程が下車 中条駅 「海里」停車
秋田県・三セク鉄道巡り (2)_新潟駅・特急いなほ5号_2025年7月
昼食後乗車時間まで時間を潰します。 南口 コンコースは東西2ヵ所 こちらは東側 それでは改札口へ 新幹線乗換えホーム改札口 同・東京方 E653系・特急いなほ 乗車率は10~20%程度次の経由地は酒田です。
秋田県・三セク鉄道巡り (1)_まづは新潟駅へ_2025年7月
昨夏の東北訪問は青森県・弘南鉄道でしたので今夏は思案した結果秋田県の三セク鉄道を巡ります。あいにく秋田空港便は満席でしたので新潟空港経由で向かいます。 伊丹空港よりANAで 機材はこちらこの便も搭乗率は90%位でした。 7年ぶりに新潟空港に到着 連絡バ
現在使用しております ノートPC(dynabook AZ85)ですが以前から左側ヒンジ部にガタが有り先日、液晶画面側を開いた際にバキッと音がしキャビネットが破損。一応テープで応急処置をしましたがDC入力部にもガタが発生したので買替える
初夏の北陸周遊 (18)_ハピラインふくい初乗車_2025年6月
途中の無人駅でワンマン列車が不慣れ方に手間取り高岡駅には3分遅れとなりましたがあいの風とやま鉄道の金沢行列車の接続調整のお蔭で乗継ぎ出来ました。 金沢駅に到着 急いで小用を済ませ IRいしかわ鉄道車両の 福井行に乗換え途中の大聖寺駅までは立席でした
終点の城端駅では私を含めて5人が下車しました。 ささっと撮影し改札口へ 駅正面 出て右手にバス乗場 駅舎全景 入口付近は氷見駅と同様に改修済 2013年12月当時 みどりの窓口は無い委託駅 右側は城端町の観光案内所 駅舎の旧駅名標は待合室に
初夏の北陸周遊 (16)_城端線・砺波駅⇒城端駅_2025年6月
砺波駅を出発 車内は更に空きました。 乗客は各車両4~5名程度 東野尻駅 待合室は林駅と同タイプでした 高儀駅 福野駅に到着 駅舎は富山県内最古との事 「べるもんた」と交換 観光課の職員さんでしょうか ホーム上で横断幕を掲
初夏の北陸周遊 (15)_城端線・高岡駅⇒砺波駅_2025年6月
城端行は進路を南に向け市街地を進みます。 北陸新幹線の駅舎が見え 新高岡駅へ入場新高岡駅ではスーツケースや大きな荷物を持った新幹線への乗換えとおぼしき方々やイオンへの買物客と若者グループで乗客の7割近くが下車した感じです。 交通系ICカードは使える
初夏の北陸周遊 (14)_高岡駅で城端線に乗換え_2025年6月
お天気も良く氷見線の車窓を楽しめました。 高岡に到着 隣は万葉線の高岡駅停留所 改札口付近は結構賑わってます 次は城端線に乗車 キハ47形・2両編成 金沢方面を望む 富山方面を望む 車両基地では入替え作業中 お昼にしては混んでます
前回の訪問を思い出してみますと 青春18切符を使用して夜の8時頃に氷見駅到着し、宿泊する温泉施設へタクシーで向いました。翌朝は施設の送迎バスで島尾駅へ氷見行の列車で一旦氷見駅へ戻り折返し高岡駅へ向いました。 当時の氷
あいの風とやま鉄道・高岡行は次の呉羽駅までは学生さんで混雑。その後の小杉駅、越中大門駅ともにそこそこの乗降でした。高岡駅では乗換え時間は4分急いで氷見線のホームへ。 キハ40形・氷見行に乗車こちらも学生さんが大勢乗車皆さん部活か補習事授業でしょうか。
ホテルへ向かう前に工事中の電鉄富山駅を見学に。 改札口 画面左手が工事中 奥に旧京阪3000系が見えますね 翌朝のホテルの窓からの眺め 新幹線ビューでした お世話になったホテル それでは富山駅へ 南口側 コンコース 北口側 改札口を通り
初夏の北陸周遊 (10)_富山地方鉄道・市内電車_2025年6月
この日の宿は富山駅前チェックインの前に富山地方鉄道の未乗車区間を乗り潰します。と言っても旧富山ライトレールと富山軌道線の接続区間のみですが。 乗場はあちら工事完了後は初めての利用です。 乗換えに便利そう折角なので東岩瀬駅へ向かいます。 岩瀬浜行をお
たえちごトキめき鉄道の泊行は下校時間帯と重なり学生さん達で1両編成の車内は大混雑でしたが次の青海駅で殆どが下車されました。 日本海に沿って進行 親不知駅 地元客と学生さんの数名が下車 乗車したET122形はJR西日本のキハ12
復路の乗客は私を含めて4名。先程のご同好1名と用務客が2名に調査員さんも同乗されていました。 根知駅で南小谷行と交換 地元客が1名乗車 遠くは雨飾山でしょうか 糸魚川駅に到着乗継ぎの泊行乗車まで市内を散策日本海へ向かって歩きます。 駅の北口(日
南小谷駅に到着折返しまで20分程ありますので駅構内を見学します。 ここまでの乗車は4名 隣にはJR東日本の701系 お二人が松本方面へ乗継ぐ様です 駅舎側へは跨線橋で 跨線橋より糸魚川方面を望む 同 松本方面を望む 改札口はこちら 出場しました
初夏の北陸周遊 (6)_大糸線・小滝駅⇒南小谷駅_2025年6月
姫川駅からここまで乗降客は無し。 小滝駅を出発 姫川を縫うように南下します 平岩駅の手前辺りは姫川温泉 平岩駅 広い構内ですね 白馬大仏の頭が見えますね 北小谷駅 また橋梁を渡ります 中土駅に到着 屋根がカラフルになっていました
初夏の北陸周遊 (5)_大糸線・糸魚川駅⇒小滝駅_2025年6月
乗客は私を入れて5名地元客1名、用務客2名、同好者2名あと調査員さん2名が同乗。 この時間帯ではこの程度かな キハ120形は糸魚川駅を発車 えちごトキめき鉄道から別れ 北陸新幹線の高架を潜り 北陸自動車道もアンダーパス調査員さんが大糸線利用に関してアン
初夏の北陸周遊 (4)_糸魚川駅で大糸線へ乗換え_2025年6月
それでは大糸線に乗換えます。 改札口へ この時間帯の乗降客は少ない模様 みどりの窓口は無いですね 自由通路へ出て在来線改札口へ (北側より望む) えちごトキめき鉄道と共同使用 折り返し南小谷行の入場 6名程が下車されました えちごトキめ
初夏の北陸周遊 (3)_北陸新幹線で糸魚川へ_2025年6月
先発「つるぎ12号」は金沢行のため金沢以遠へ行かれる方がポツポツと乗車されていました。 車両後方にインド・ネパール系の 団体さんもご乗車 発車後 国道8号線をオーバーパス 新北陸トンネルを出て ハピラインふくい線が見えます 越前たけふ駅手前の
初夏の北陸周遊 (2)_敦賀駅で北陸新幹線へ乗換え_2025年6月
列車は5分遅れで敦賀駅に到着。北陸新幹線の「つるぎ12号」は乗客の乗換え後に出発する旨の案内放送が到着前にありました。 エスカレーターで乗換え改札階へ ミャクミャクがお出迎え 新幹線乗換え改札口 振り返るとこんな感じ 私の乗車は「はくたか562号」
初夏の北陸周遊 (1)_特急サンダーバードで敦賀へ_2025年6月
今回の鉄道旅行ですがJR西日本の未乗車区間の乗り潰しとローカル線の気動車乗車を合わせて大阪駅から北陸方面へ向かいます。 特急サンダーバード11号 敦賀行・683系9両編成 サンダバ敦賀行は初めての乗車です。 大阪駅での乗車率は20%ほど途中新大阪駅からはシ
いわき駅には17時過ぎに到着今晩の宿は駅から徒歩5分の所に有るホテルを予約しました。夕食はスーパーかコンビニでの調達が多いのですが今回はちょっと奮発して駅ビルのエスパルいわき1階の食堂で頂く事にしました。 海鮮のお店へ うにみそ飯とお刺身・めひかり唐
およそ25年ぶりに下車日が暮れそうで駅構外から見学します。 駅入口 全く記憶にありません 勿来の関を模していますね 源義家の像 駅南側の跨線橋より望む いわき行の到着 E531系・赤電ラッピング車 暗くなり駅舎内へ戻りますと スーツ姿の方1
列車が10分程遅れて到着し次の水戸行まで待ち時間が発生したので珈琲でも飲んで時間を潰します。 階上の連絡通路へ 待合室がありますね こちらの売店で珈琲を購入 一息ついたので上り線ホームへ 水戸方面を望む E531系・水戸行に乗車 乗客は結構多いで
あけましておめでとうございます。本年の皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。お正月での縁起物の画像と言えば一昨年と同様やはり富士山でしょうか。 ANA3179便より(2025年11月撮影)本年もご覧頂けますと幸いです。
対向列車遅れのため10分程停車との事で小野新町駅のホームに出てみます。 郡山行到着まで小休止 ホーム待合室上屋 神俣駅、大越駅と同形式ですね 木造駅舎は一段下がった所にあり 地下通路で結ばれている様です 乗客は各車両10名程 当駅から5~6名の乗
13時台出発の列車でしたが地元客に加えて大勢の高校生も乗車され座席はほぼ埋まっておりました。更に発車間際に多数の高校生が乗り込み立席大盛況の混雑となりました。車両後端部の助士席側のスペースも女子高校生のグループが陣取られており大人しく車窓を眺める事にしまし
郡山駅からは磐越東線に乗車しいわき駅へ向かいます。 改札口 改札口を経て1番線ホーム 会津若松行が停車中 跨線橋に上がって 跨線橋から福島方面を望む 特殊な構造の架線柱 いわき行は6番線から キハ110系・2両編成 奥の3番線は水郡線ホーム
先週は家族サービス旅行を済ませたので今週は大手を振って鉄道巡りの旅へ今回は福島県へ向かいます。 往路は伊丹空港より ANA3179便で福島空港へ IBEXとの共同運航 機体はCRJ700 コンパクトな室内 福島空港に到着 空港は丘の上にありました 円谷
翌日は知覧の武家屋敷と特攻隊平和会館を見学した後に霧島温泉へ。 武家屋敷の通り 本日のお宿はこちら 本棟も宿泊棟も全て平屋建て こちらの棟「みやま」に宿泊 寝室 浴室(温泉) 外にも露天風呂があり 食事の時間となりました 酒菜から始まり
今秋の家族旅行は九州・鹿児島大阪空港から空路で鹿児島空港に到着鹿児島空港からレンタカーで指宿へ。指宿温泉の宿は錦江湾を望む丘の上にありました。 ホテル玄関 ホテルからの展望 手前はプール エントランスここは幾つかのホテルと医療施設が合体した施設に
10月に閉幕した大阪・関西万博大混雑で入れなかったイタリア館。同館で展示された国宝級美術品が大阪市立美術館で特別展開催との事で早速予約して行ってきました。 特別展のチラシ 一年ぶりの天王寺 大阪市立美術館 予約時間に入場 ストロボ無しでの静止画撮
それでは中央前橋駅と前橋駅を経由して帰路につきます。 大胡駅を出発 江木駅 緩やかな起伏があります 心臓血管センター駅 近くに病院があるのでしょうね 乗客は8名程度 城東駅を出ると遠くに県庁が見え 中央前橋駅に到着 改札口へ向かいます
それでは大胡駅の改札口へ向かいます。 構内踏切を渡り 有人改札口でした 自動券売機も有ります 待合室はさほど広くはありません 駅正面 入口は2カ所ありますね 大胡駅の駅舎、車庫、変電所、鉄塔が登録有形文化財との事です。
中央前橋行は各車両10名程を乗せ西桐生駅を発車。 先程乗車した赤城駅で交換 東武鉄道側には500系が停車中 特急リバティはお初です 東新川駅を経て新川駅 「にっかわ」なんですね 新里駅 駅舎は新しい感じがします ホキが留置中 膳駅を経て粕川駅
ホーム内の撮影は後程として出場し駅前と駅舎内を見学します。 西桐生駅入口昭和3年建築の駅舎とホーム上屋は国の登録有形文化財との事。 駅舎全景 トイレも駅舎風に 南へ約300mでJRの桐生駅 入口(駅舎側)駅舎内では職場の集まりでしょうか 日本人と実
列車内から駅北側を見るとロータリーが有りますね。 留置線も2本有りますが未使用? 扉が閉まり赤城駅を発車 桐生球場前駅 東武鉄道と別れ おいらせ渓谷鐡道をオーバーパス 天王宿駅 車内の様子 後部車両に自転車が持ち込まれ サイクルトレインの
構内踏切を渡り一旦出場します。 駅舎側改札口 窓口でワンデーフリーパスを購入 時間の関係上駅舎正面の撮影はせず ホームへ向かいます ホームより構内踏切を望む 同 東武鉄道側を望む 先程乗車の編成が停車中 中央前橋行が入場し 西桐生行と並
乗車したのは10000系・2両編成で乗客は各車両20名程度で半数が高校生。 伊勢崎線と別れ 三枚橋駅で交換 治良門橋駅 高校生の半数近くが下車治良門橋駅と次の藪塚駅は良さげな木造駅舎でした。 新桐生駅 折返しの200型特急と交換 乗客の殆どが当駅で下車
赤城駅へは太田駅で伊勢崎線から桐生線への乗換えます。 細谷駅を経て太田駅手前から高架線 太田駅へ入場 到着し降車します 赤城行の乗継ぎまで40分弱あるので構内を見学する事にします。それにしても地方の駅とは思えない広い構内ですね。 韮川方面を望む
構内は結構広いですねその昔は貨物取扱もあった様です。木崎駅では1時間程過ごします。 館林行をお見送り 構内踏切を渡り駅舎側ホームへ 改札口 駅舎内 出札窓口があります 正面入口 駅舎全景 1910年開業時に建設との事 先代の駅名標でしょうか
昨年末に所用で高槻市へJRで行くのは1年ぶりで上りの新快速・特急用ホームである1番線ホーム西出口から出場します。 将棋会館口? 左手には棋士の面々が勢揃い この改札は1番線ホーム専用です 2~6番線へは 画面中央の地下連絡道から 関西将棋会館
定年退職して1年9ヵ月ほどJRや私鉄の未乗車区間の踏破も時間はありそうですが家庭の事情で意外に進んでいません。 2024年12月31日時点※地下鉄と鋼索線には興味が少なく 正確に記録しておりません。本年の重点地域としましては・JR九州 日豊本線未乗車区間、久大本線
美作土居駅から車で10分ほどで隣の美作江見駅に到着しました。 駅前 駅舎全景 正面入口 駅名標の文字が滲んでいますね 簡易委託駅かと思ったのですが 無人駅の様です ホーム側より 2番線ホームより佐用方面を望む 1番線ホームの待合室 1番
車を走らせ峠を越えて岡山県へ入り美作土居駅へ。 長閑な駅前 宿場町だった様です 復元された土居宿西惣門 駅前から歩いて100mほど 駅舎全景 駅正面 簡易委託駅で 出札窓口が開いていました 入場券を購入 では改札口へ ホームは1面1
本来、駅巡りは列車で行くのですが今回は新車での初ドライブを兼ねて 宝塚ICより中国縦貫道で向かいます。 加西SAで休憩作用ICで高速を降りてIC近くのホルモン焼うどん店へ。 開店と同時に入店 美味しそうに焼けました 特製ホルモンうどん大 つけダレ
2013年に購入したE12型ノート車検を前に乗換える事にしました。 11年間お疲れ様でした次のクルマはシエンタ・ハイブリッド 納車後早速ご祈祷へ 翌日にはコーティング施工機能がてんこ盛りですぐには使いこなせません。
ひと風呂浴びてから夕食会場は旧館の個室となっていました。 渡り廊下より望む 廊下を進んで指定の部屋へ 前菜とお品書き 三陸水揚げのお造り 宿名物のフォアグラ大根 仙台黒毛和牛のフィレステーキどの料理も非常に美味しかったです。 翌日の朝食チェ
秋の家族旅行は宮城県へ今回のお目当ては「はらこ飯」です。 出発は伊丹空港より ANA仙台行に搭乗レンタカーを借りる前に腹ごしらえ。 仙台空港内の食堂で盛岡冷麺車で約1時間半蔵王エコーラインの駐車場に到着。 御釜を見学風が強く寒かったので即刻退散しお宿
このまま帰るには少々時間が早いので隣の新疋田駅に寄り道します。 各車両に10名程の乗客 敦賀の在来線車両基地 JRとハピラインの車両が混在 ループ線を進みます 眼下に小浜線の線路が 新疋田駅に到着 構内踏切を渡り駅舎側へ
お蕎麦で満足した後は駅舎横に新しく開設された施設へ。 交流施設オルパーク お隣の「ちえなみき」続いて在来線特急ホームへ。(画像の撮影時間は前後しています) 乗車ホーム 降車ホームへ移動して 大阪行特急サンダーバードと 名古屋行特急しらさぎ
ホームにご同好の方々が十数人程「はなあかり」を撮影されてました。関係者を乗せた試運転の様です。 発車を見届けます 跨線橋を通り新幹線乗換口へ 跨線橋より福井方面を望む こちらの様です 新幹線乗換口はこちら 背面側が在来線特急乗場 セブンイレ
翌朝東舞鶴のホテルをチェックアウト 商店街に面してました 駅へ向かいます 駅前ロータリーに到着 この時点で汗ビショです この時間の窓口は営業中 本日の一番手は小浜線・敦賀行 小浜線乗車は2019年1月以来です 同じく125系の福知山行との並び
由良川橋梁上を走行する列車鉄道雑誌上で画像を良く目にしますが素人の私には上手く撮影出来ません。雲行が怪しくなってきたので撮影後は急いで丹後由良駅へ戻ります。 駅舎全景(カフェが入居) 跨線橋より西舞鶴方面を望む 宮津方面より列車が来ました 当駅乗
復路の乗客は 地元客1名、私を入れて同好者2名 JR側は特急こうのとり号の入場途中県境の山間部にて走行中に鹿と接触し急停車確認の為に10分ほど遅延発生。 小天橋駅にて802号と交換 峰山駅にて803号と交換 宮津駅へ入場 丹後由
列車は間もなく豊岡駅に到着します。 先程乗車の706号が留置線に 到着 下車されたのは 地元客1名、私を入れて同好者3名 改札口はあちら 車止め付近より望む JR側の駅舎全景 屋根にはコウノトリ? 駅前ロータリー
福知山駅で折返して宮津駅へその後に豊岡駅へ向かいます。 113系福知山色が停車中 豊岡方へ一旦引き上げ その後京都丹後鉄道のホームへ 表示は試運転でした JR側のホームより乗車します。 KTR8000形・特急はしだて5号 宮津駅に到着 スイッチバック
乗客8名を乗せて列車は宮津駅を離れます。 軽快に加速していきます 宮豊線と別れます 宮村駅 左手奥の高架は山陰近畿自動車道 喜多駅 待合室にお一人居られました 線形はいいですね トンネルを貫いて進みます 辛皮駅 山深い感じがします
乗客の4名程が当駅で下車。私も当駅で福知山行に乗換えますが一旦改札外へ出ます。 西舞鶴行が到着 跨線橋より南西方向を望む 1番線ホーム側へ 北西側駅舎内の改札口 駅前ロータリー 駅舎正面 左側の建物が本社らしいです 自由通路より南西方向を
市街地を抜け山沿いへ進みます。 四所駅 西舞鶴行と交換 東雲駅 こちらも交換可能な構内 由良川橋梁が見えてきました 丹後神崎駅 特徴的な屋根の駅舎 本日のハイライト 由良川橋梁を渡ります 丹後由良駅 復路に下車します 車窓は綺麗な
京都丹後鉄道の改札口より入場。 略して「丹鉄」の様です 構内は1面1線で隣に留置線 乗車列車は706号単行です 乗客は私を入れて8名 後部運転台 出発前に車止め撮影 西舞鶴駅を発車 舞鶴線と別れます先にJR西日本の未乗車区間は福知山駅~綾部駅間