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【Power Automate】「メールの送信」アクションでメールに画像を添付する3つの方法
Power Automateでメールの送信アクションを利用してメールを送る際に画像を添付する3つの方法を紹介します。 -
【Purview / Exchange Online】保持ポリシーの違い
Microsoft Purview / Exchange Onlineにおけるアイテム保持ポリシーの違いについて整理しました。 -
【Microsoft×生成AI連載】【Copilot Studio】メール自動返信エージェントを作ってみた
今回は Microsoft Copilot Studio でメールを自動返信するエージェントの、作成方法について紹介していきます。 「AI エージェントという言葉を最近よく耳にするけれど、いまひとつ何ができるのか分からない。」 「… -
Cisco実機で学ぶBGP EVPN VXLAN(第1回):基本のL2ネットワーク構築編
本シリーズ記事は、エンタープライズネットワークにおける重要な技術であるBGP EVPN VXLANについて、基本から応用まで段階的に解説し、理解を深めていただくことを目的としています。 その第一回として、今回はCisc… -
【Exchange Online】ユーザーによる配布グループの作成と削除を制御する
Exchange Onlineでは、ユーザーが配布グループを管理できる機能があります。 しかし、組織のポリシーによっては、ユーザーによる配布グループの編集は許可し、作成・削除のみ制御したい場合があります。 本記事では… -
Teams カスタム絵文字運用ガイド#2:運用パターン別の操作編
前回は、Teams のカスタム絵文字を「組織全体の設定」と「メッセージング ポリシー」で制御し、ユーザー/グループに割り当てる手順を紹介しました。 blog.jbs.co.jp 運用を始める際に悩みやすいのが、「誰にどこま… -
Teams カスタム絵文字運用ガイド#1:全体設定とポリシー割り当て編
Teams のカスタム絵文字は、会話の温度感を伝えやすくし、組織の文化やチームの一体感を表現できる便利な機能です。 一方で、画像コンテンツを自由に追加できるという特性上、画像の内容によっては不適切表現の拡散… -
【Microsoft×生成AI連載】【Microsoft Fabric】Copilot in Microsoft Fabric とは
Microsoft Fabric は、データの取得から加工、分析、可視化までを一貫して行える統合データ分析基盤です。 本記事では、その中でも注目されている生成 AI 機能である Microsoft Copilot(以下、Copilot) に焦点を… -
【Microsoft×生成AI連載】Copilot Studioで作成したエージェントをSharePointに公開
Microsoft Copilot Studioで作成したAIエージェントをSharePointに公開する具体的な手順を解説。エージェントの活用で業務効率化を図る方法を紹介します。 -
Microsoft Copilot StudioとDifyを連携して、Teamsで社内ナレッジを検索・回答する方法
社内ドキュメントをDifyでナレッジ化し、Microsoft Copilot Studioと連携することで、Teamsから直接検索・活用できる仕組みを紹介します。Copilot Studioがハブとなり、Difyのナレッジベースを社内チャットに統合。… -
【Power Automate×Copilot Studio】フローからエージェントを実行した場合、請求が発生するのか試してみた
Power Automateフローからエージェントを実行しライセンスの有無で挙動は変わるのか、また、請求されるのかを検証してみました。