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たまたま神武天皇陵のあたりを散歩しました。 本日のむいむい 近づくと逃げてしまうので、これが限界でした。 花にきてたらもうちょっと頑張れると思うんですが。 これは何をしてるんでしょうか。 寄生する相手を探してる?? こちらは神武天皇陵の入り口の石橋で、この子は地面をめちゃくちゃ見てました。 桜舞い散る姿が、ただただ雪のよう。 #
by bulager
| 2024-04-14 23:43
| ハエ・カ・アブ
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ルリゴキブリの床材がフンだらけだったためケースを交換した。 本日の飼育 フンだらけになった床材からルリゴキブリを取り出すとき、ルリゴキブリにだけ使える裏技。 (他は素早すぎて危険!!) 小さい幼虫しかいない時は使えないけれど、 繁栄している時は全員を一気に移動させられるため楽。 脱走を防ぐためワセリンを塗った大きなケースを用意し、その上で目が細かいふるいでふるう。 幼虫はふるいにひっかかるので素早く新しいケースへ移す。 下に落ちたフンや床材の中から小さい幼虫を探して移したら、残った床材と古いケースに熱湯を注いで殺虫殺菌を行う。 まあまあ大変。 絶対に熱湯は必要で、ゴキブリの初齢幼虫はフンとだいたい同じ大きさだから。 逃がさないことが重要です。 ルリゴキブリのフンはサイズがあんぱんに乗ってる芥子の実くらいで土の粒子のようです。 手で細かくした水苔を床材にしました。 気になるのは中齢以上の幼虫しかいない。 この前成虫がいたはずなんだけどなぁ たまにあるんだけど、 幼虫が多すぎると生まれてこないのかなぁ これはこれですごく困る。 #
by bulager
| 2024-03-26 22:07
| ペットゴキブリ
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家の壁にとんでも美しいお方が来ていた。 本日のむいむい ガガ(ンボ)様降臨!! 名前が手元の本では見つからず、いろいろやったところどうもギフダイミョウガガンボらしい。 どうしたらそんなことに?ってくらい美しい。 その美しい模様はなあに?クレオパトラですか?鷹ですか?メーテルの瞳? 横からの姿も麗しい、なんだその腰のラインは!? 動物に例えるなら、鹿? 腕も背の模様もとにかく美麗。妖艶ですらある。 サイズも大型の部類じゃないかと思うし、ものすごい存在感。 今、瀬戸口明久著 害虫の誕生を読んでるんだけど、日本人と虫の歴史が出てくる。 その中で、江戸時代に顕微鏡が入ってきたとき、ヨーロッパでは顕微鏡で科学的分析が進んだけど、 日本人は驚異のビジュアル文化が花開く!!造形への関心が高かったらしい。 雪の結晶は身の回り品の模様に取り入れられて、今でも人気だよね。 造形をデザインとして見ちゃうところが昔からってところが、おおーって思ってしまう。 この形おもしろい!!文化なんだね。 ハエハンドブックに載ってるかな、楽しみにしてる。 #
by bulager
| 2024-03-19 18:19
| ハエ・カ・アブ
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皆さんは何で春を感じますか?? 本日のむいむい 私はこの蛾が来るのを待っています。 この蛾だけではないのですが、この蛾がくるとああ春になるねぇと思います。 モンキッキみたいな名前なのですが、この蛾をきつねと呼んでいます。 たまたま見た絵本で、ちょっと変わったデザイン性の高い挿絵だったんだと思います。 子ぎつねが化けて人間の店に手袋を買いに行く話で、よかったねという話です。 絵本の挿絵をずっと覚えてるんだから、絵本の力すごいよね。 #
by bulager
| 2024-03-16 21:29
| ガ・チョウ
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何かいないか探したら、ハエがいました。 本日のむいむい 普通種だろうが害虫だろうが、いる者は記録しとかないとね。と思うこの頃。 虫が少ない時に見ると、これはこれでカッコイイよね。 鱗弁が立派ですね。 ニクバエの仲間は卵胎生なのでいきなりウジを産むのですが、 みずみずしいたんぱく質に産み付けるらしく、食品の異物混入の原因になることも。 ハエハンドブックが販売されたら種類が分かるか調べたいです。 #
by bulager
| 2024-03-16 21:16
| ハエ・カ・アブ
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