3泊4日でなにをしたかというと、もう書くことは大体終わりです。
ダンケリア、ダンチャリア?の国境近くのスーパーでお土産?買い物?をしに行きました。
買うものは、
・ししとうパドロンーバールで焼いて出されるのと同じ品種だと思う。とにかくこれが好き。
・赤いキウイ ランド県はキウイの産地でもある。
普通より甘くて美味しい。 ・イヴェルコ豚の生ハム ・お酒各種(スペインの方が安いので) ・オッソ・イラティと呼ばれるここら辺のチーズ
今回はスペインの普通のスーパーに行けなかったから、ちょっと残念。当たり前だけど、もっとスペインぽいものが買える。 やっぱりスーパーやマルシェに行くのがすごく好き。 観光的なことは、そんなに興味がない。海を見たり、山を見たり、歩いたり、ドライブするのとかが好き。 バイヨンヌも行ってみたかったけど、満車で行けなかった。 
羊がたくさん。
暗いですがこういう景色がグッと来ます。



#
by baillement27
| 2026-01-08 22:29
| 旅行 バスク方面
今気づいたけど、題名ーバスクへの旅2025から2026です。

こういう景色を見ながらドライブするのが大好き。 
ウリア山。 なぜここかというと、Googlemapで景勝地で出てきたから。 
歩いて行くと不思議な建物があったよ。 
中を除くと六角形の天井。 なんのための建物だったんだろうか?
しばらくこの崖の上のベンチで下に見える海を見ておった。 やっぱり年明けは海を見たいのです。なんでだろうか?海を見るとやはり、新しい気持ちになれるからかな。バスクだと海も山も見れるので、そこが日本みたいで来るのかもしれない。
この後、ビダールの海岸へ。 どこでもいいのよ、この辺なら。でもできたら自然が近い場所がいい。この辺は都会でもあり、自然も近くて、そこも多分好きな要素。 
可愛い小屋がある。 
危ないとの看板。 去年も見たけど、やっぱり泳いでいる人がいる。 8度で? でも私もいつか寒中水泳をやってみたいなあ。 
もう空は、暮れる雰囲気を見せている。
帰って自炊をする。牛肉をマリネしていた。 
牛肉をかぼちゃと炊いたのと、エビをアリオリソースで和えたもの、 ちょっとリッチな元旦夕飯。もらってたお餅で雑煮もね。
次の日行くのはダンチャリアという場所。 ここはフランス、スペインの国境で、スペインの税率で買い物ができるスーパーが沢山ある。まあちょっと安いってこと。それにバスクっぽい食べ物もあるので行くのを楽しみにしていた。 
赤い家はバスク的な。 
スペインっぽい山だわ(私しか感動しないんだと思う)。
まずはバスク料理のレストランへ。ほら、バスク料理は私できませんので。
可愛らしい外観。 チュレタが57ユーロなんてそんな高くない(バスクのステーキで1kgはある料理)。 
外観。
予約してなかったので、ストーブ前の熱い席だったけど、家族的ないい感じの店だった。 
前菜。バゲットにチーズのクリームかな? 
私は魚とサラダ。ちょっと塩っぽかったけど、焼き方は完璧。 
うちの人はステーキ。 この地方は牛肉をよく食べるからこれも一応スペシャリテなのか。 バスクのシードルも飲んだ。 
うちの人のデザート、プロフィットロール。 私はコーヒーだけで...。
夏は外で食べるのかな? 森の中にある素敵なレストランでした!
Restaurant Urtxola
Urtxola restaurant Route des venta, S/N, 64310 Sare
サンセバでお寿司を頂き、日本酒も頂き、それから近くの山?へ。

















#
by baillement27
| 2026-01-05 22:02
29日にロンドンから帰り、30日に忘年会があって単身パリへ。飲んで食べて深夜に帰って、31日大晦日にまた旅行に出るという強行な2025年末。

美しい陽の終わり、この日は年が終わるという ドラマティックな空の模様を車窓から。
民泊はとても綺麗で、普通に一軒家全部借りられた。 私たちが借りる条件、キッチン、ソファ、大きいベッドを満たしてくれている。
大晦日なんで、やっぱりトラディションに乗っ取って、蕎麦。 
鴨は自分家で焼いて冷凍して持ってきた。 鴨南蛮ですね。
民泊先にテレビがあったので、13年目で初めて、シャンゼリゼの年越しの模様を見ながら年を越すという典型的なフランスの年越しをした。 もちろんその後、知恩院のゆく年くる年をYouTubeで見て、自分にとって足りない部分を足した。 フランス人は年越しパーティをやるらしいのだが、2回くらいしか行ったことがない。 夫婦で二人ってのが気楽だしいいな。 
スペイン側は晴れてる! このミステリアスな山を見るのが本当に大好き。 天竺に向かう孫悟空もこういうワクワク感であったのでは!
ここで情報なのだが、サンセバスチャンに車で行く場合、なんか登録をしないといけなくなったらしい。しない場合は罰金らしい。民泊の人が教えてくれてよかった。
正月に寿司なんて最高です。日本語でオーダーが通るのも❤️。 
お酒もお寿司も唐揚げも、美味しかった。感謝です。 うちの人爆食でした。爆食の割にそんなに高くないし、魚のクオリティ高し。 Kenji Sushi Bar Mercado San Martín
海岸沿いを腹ごなしにお散歩。 
人がたくさんいる。 でもお店はちょっとしか空いてない。 私なら絶対に空けると思った。 
海の向こうは可愛らしい街並みが見える。 うちの人に行きたいと言ったけど、3年前に行ったことがあるらしい。 歩きたくないだけかしら? 
フランコ政権下、ここは辛い歴史があった。 そのことを思い起こさせるモニュメント。
この旅は、5回目になるバスクへの旅であるからして、我ら夫婦への癒し、納め、そして新たな始まりとなるはずだ。
朝10時に出発し、南西部へ下降する7時間の車の旅となる。エコロジーに反するけど、まあ楽だな。私は寝とけばいい。
今回は、バイヨンヌやビアリッツからちょっと北のダックスに近い場所。普通パリからバスクは8時間だけど。7時間の走行時間。
最初に言いますが、普通日本人はバスクというと、サンセバスチャンで、バールで飲み食べ廻り、や、バイヨンヌでショコラティエ巡り、サンジャンドリャズで、バスクリネンをみたいな流れかなと思うのですが、そういうことは一切行いません。
旅行の目的は、
1.民泊に泊まって、好きなものを作って食べる。
2.レストランも行くけど、バリバリフレンチは行かない食べない。
3.海に一回は行く。
4.多分マルシェは行かず、スーパーで食料品やワインを調達。
5.名もない村をただ車で走る。
大晦日はスーパーが早く閉まるので、ボルドー辺りで一発買い込んで。
もうこの買い出しがすごい好きよ。


次の日は、早速サンセバスチャンに行く。(文頭で行かないと言ってるのに)
車で1時間とちょっと。
なんと元旦に空いているっていう店を見つけ、しかもそれが和食と知り、目指した。
フランス側は曇りなお正月。





#
by baillement27
| 2026-01-05 02:32
| 旅行 バスク方面
はい最終日です。

これなんか本当に赤ちゃんを愛おしいと思っている気持ちが伝わる 
イトスギ、教科書に載ってたね。 
ゴッホの向日葵より、この蟹の絵が好きだ。 そのあと食べたのかな?
美しいものを見た後は気持ちが満たされる。 パリでももっと美術館に行こう。本物を見るのはいいなあ。
さあお昼を食べに中華街へ。また中華?だって近いし野菜が摂れる。
。

こういう建物はイギリスっぽいなあと思う(中華街ではない)。 
私は野菜が沢山入った麺。 うちの人はチャーハン、酢豚、そして唐揚げだったか餃子だったかしら。 明日から野菜しか食べてはいけませんと注意。 酢豚を作ってあげなきゃね。黒酢の。
続いて大英博物館へ。ここは予約しといて良かった。チケットを見せてと言われた。 やっぱりすごい人だった。 すごく大きいらしいんで、日本の展示を見ることに。三菱がここを運営しているようだった。 



初めての人でも日本がわかるように、ステレオタイプな展示かと思ったが、ちゃんとアイヌ民族と沖縄の紅型の展示があって嬉しかった。 侍展は来年2月から、侍好きなうちの人は少し残念。まあパリでも散々やってるから。
このあとモアイ像を見に。 
うちの人と似てる気がする。 胸があるけど、実は女性なのか?
後はアボリジニとかアフリカなどの呪術系がやっぱり気になる。 


パリでもこういう展示が好きです。 
お土産売り場にあったエジプト猫。
この後、スーパーに最後寄って、買いたいものを探したけど、エビのチップスはプリングルス味しかなかったなあ。ベーグルのシナモンレーズンもうちょっと買いたかった。 紅茶もよくわからないし買わなかった。普段紅茶、日本茶をあんまり飲まない。ハーブティか中国茶ばっかり。 大体買えたし良いとしよう。
ホテルにバスで戻る。そこからユーロスターの出発駅、パンクラス駅にマイクロバスで行く。 こういう観光的なことをしたことがほぼないので、逆に面白い。 ガイドさんはフランス人で、「今度来る時はこういうのがおすすめ」って話してたけど、面白いのはロンドンはアラブ資本が多いんだって。 
もう17時は真っ暗。
帰りは普通に着いて、北駅からタクシーで帰るかと思ったけど、ちょっと危ないかもなあと話し、やっぱり電車で最寄り駅まで帰ってきた。0時くらいかな? 2日家で休んで(忘年会あり)また次の旅に出ます!
あっという間ですね。
普段車の旅行ばっかりだから、交通機関を使っての旅行というのが新鮮だった。
それも初めての国だった(うちの人は2回目らしい)。
今日は16時までにホテルに戻って、そこからみんなでパリまで帰るという日程。
ナショナルギャラリーと大英博物館を予約しているので、まずはメトロでナショナルギャラリーへ。
行ってみたけど、特にチェックとかなくて予約しなくてよかったのかと思った。
だけどパンフレットは有料で、無料と信じてもらおうとしたら、払わないといけなかった。
ここで見るべきはゴッホのひまわりらしい。
私はゴッホが好きで、なんか通じ合えると勝手に思っている。それはオルセーに行った時、絵が上下に2枚展示してあって、上を長い間見ていたらなんとなく足を誰かに突かれる感覚があり、下を見たらそこにゴッホの絵があった。
その時「ゴッホは自分の絵を見て欲しいのか」と思った。
変な話だけど、フランスで他の画家を見ていた時も、こういう体験があって、パリは本当に芸術家の魂が彷徨っているのかもしれない。
さあ、1時間しかいれないので、サクッと回ろう。
それにしても、素晴らしい絵画の持つエネルギーは本当にすごい。とても浄化される思い。圧倒される。
どうしてこんな表情が描けるのだろうか。時間はないけど1枚ずつじっくり見てしまいたい。



。












#
by baillement27
| 2026-01-03 06:22
| 旅行
本格的だと言われているスリランカレストランをGoogle mapで見つけ、ソーホーから歩いていくことに。
時間があって、すごくゆっくり歩いて行ったので、30分以上歩いたのではないかと思う。
ロンドンはこれが初めてで、何もわからないのでどこをどう歩いたのやら。でもずっとお店などはあった。うちの人と歩いてるから怖いこともないし。
本当にパリとは似ていないんだなあと思った。何に似ている?例えば私が泊まったホテルは2つ星だったから割と庶民的なエリアで、パリだったらモントルイユ(パリやないやないかいーパリ東郊外)みたいな雰囲気で、いろんな外国のお店やレストランがあった。
ソーホー、コヴェントガーデンはどうだろう?パリにはない感じなんじゃないか?なんしかいろんなお店やレストランがあるから、買い物したい人向き。まあポンドは高いけどね。
スリランカ料理屋さんに着いた。
お店は現地っぽい感じにしてある。

内装可愛い。
スターターは、うちの人の島にもある、パンの実のコロッケ。 
美味しい。ソースは辛い。でも好きな味。
続いて私が食べてみたかった、ホッパーという米粉を発酵させた?という不思議なクレープのようなもの。 
ホッパーは右下の器のようなもの。 何かわからないものが3つ載っけてある。発酵臭はなく、ちょっとモチってしてた。 右上が魚のココカレー。 うちの人は牛肉のコロンボというスパイスを使った煮込。
ロンドンに着いてから食べたものが大体、ちょっと塩っけが足りないなあと思っていたが、ここは塩っけが効いていた。 魚のココカレー、想像を超えてもそれ以下でもない味でしたが、美味しかった。
続いてデザート。 
私のは水牛のヨーグルトと蜂蜜ソースみたいなもの。 そのためか少し力強い。 
うちの人はココナッツのアイスとケーキみたいな。
ナンはありますか?と料理の途中でうちの人がサービス係に聞いたら「そんなもんありません」みたいな感じで(感じ良くだけど)言われて、しまった!!!と思った。インドだけなのかな? この後ホテルまで一本のバスで帰られることがわかり、30分ほど乗る。 ロンドンのバスはやっぱり2階建が主流のようで、もちろん2階に乗った。バスだと夜だけど、また街が見られていいなあ。 遅くても開いているお店が沢山あった。中華料理もすごく多い。私の好きな飲茶が多いので羨ましい。今度来る時は味の素使ってない飲茶とか行きたい。 たばこ屋さんも多かった。vape shopって可愛い。煙屋さんかな。 中1くらいの英語でも色々使えるのだと知って、中学生の時英語は割と好きだったので助かった。今から何か語学やるならやっぱり英語かなあ。フランス語は勉強っていうかライフハックです。
次の日が最終日、国立美術館と大英博物館を予約しておいた。
なんとこの2つは無料なんです。凄すぎる。フランスも無料はあるんだけど。

現地の人っぽい方達が多いかもという印象。





#
by baillement27
| 2026-01-03 05:46

ささいなことかもしれないけれども
by バイエ
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