しかし表現の自由戦士、これには沈黙 ポリコレアンチ、沈黙 キャンセルカルチャー連呼おじさん、沈黙 何故か
しかし表現の自由戦士、これには沈黙 ポリコレアンチ、沈黙 キャンセルカルチャー連呼おじさん、沈黙 何故か
タイトルで大学の馬術部が終わっていると書いたが、正確な表現ではない。 正しくは「大学の馬術部を取り巻く環境が終わっている」のだ。 私は某大学の馬術部に所属している。 大学によって状況は千差万別だろうが、基本的に馬術部は馬術部の馬を所有している。 自前で厩舎を持っているところ、乗馬クラブに預託しているところ、いろいろあると思うが、共通しているのは「部の馬の飼養に必要な金を学生が払っている」ということだ。まあある程度は大学から予算を下ろしてもらっているだろうが、それでまかない切れるような額はもらえていないだろう。 足りない分は部費として部員からかき集めて払うことになる。が、大学生がそんな大金を持っているはずもない。よっぽどの大所帯でもない限り、日々のバイトで生計を立てている学生から毟るにはあまりにも酷な額を請求することになってしまう。 ではどうやってその足りない資金を調達するのか。その答えが、
「ウェディングドレスはイメージが大事で、AV女優なんか(ということだよね)に貸してイメージを棄損した(AV女優=穢れ)レンタル業者が迂闊よね」 そうだね、そういう考え方もあるかもね。 それを商売にプラスかマイナスか判断するのは当の業者であって、他人が口を出すことではない。以上。 あと借りた人を特定できる形で、明らかに職業差別的なニュアンスで言及してた発端のツイートは明らかにアウト。 業者が迂闊とか関係なくアウト。 あれと同じことを男性(その業者からドレス借りようとしてた女性のパートナー)が「彼女が借りようとしてたドレス、AV女優が着てた。最悪」なんて投稿してたら、大炎上して叩かれまくってたことでしょう。 今回は女性の投稿なので、「多数女性の気持ちに寄り添う」フェミニスト(ちんぽ騎士)達が必死こいて発端発言の擁護に努めてますが、同じことを男性が言ってたときに擁護できるか、想像してみましょう。
7月25日、沖縄県北部に「大自然没入型」をうたったテーマパーク「ジャングリア」が開業しました。 音頭を取るのは「日本最強のマーケター集団」と呼ばれる、森岡毅さん率いる株式会社刀で、これまで大規模テーマパークが存在しなかった沖縄の、観光分野における起爆剤として期待されています。 開業前から地上波テレビ番組で大々的に特集されたり、YouTuberのHIKAKINさんやホリエモンこと堀江貴文さんがいち早く体験する様子がSNSで公開されたりするなど大変に注目されています。 そして地上波テレビやインフルエンサーが施設について絶賛する一方、「乗り物に全然乗れない」「高すぎる」「沖縄なのに日除けが無い」などといったジャングリアのネガティブな口コミが殺到し、Googleレビューが一時非表示になるなど、「インフルエンサーは褒めてるのに一般客は酷評」という感じになっていて、何が何やらわかりません! なので、行
Published 2023/02/24 12:23 (JST) Updated 2023/02/24 15:17 (JST) 【東京】沖縄本島北方の無人島、屋那覇島を購入したとする中国人女性の交流サイト(SNS)への投稿が注目されている件で、島の一部を所有していた不動産会社の監査役が、島の売買当時の経緯について監査をする意向を示していることが23日までに関係者への取材で分かった。島の売買に関する報道が相次ぎ、役員の一部から「取引に不透明な部分がある」との声が上がったことなどを受けて対応を決めた。 関係者への取材や登記情報によると、島は私有地と村有地が混在しており、この私有地の一部が2021年2月、当時、那覇市内にあった不動産会社から東京都内に所在する中国ビジネスコンサルティング会社に売却された。 大半の土地が売却されたが、一部の土地は不動産会社の所有権移転請求の仮登記のままで、所有権の本
【7月31日 AFP】フランスの名門大学、リール政治学院は30日、内相が「憎悪に満ちている」と呼んだソーシャルメディア投稿を理由に、パレスチナ自治区ガザ地区出身の女性の入学許可を取り消したと発表した。 ソーシャルメディアに公開されたスクリーンショットは、女性がユダヤ人殺害を呼び掛けるメッセージをリポストしていたことを示している。 リール政治学院によると、女性は在エルサレム・フランス領事館の推薦を受け、同大学への入学をオファーされた。 リール政治学院はX(旧ツイッター)への投稿で、教育省および地方当局と協議した結果、「この女性の当大学への入学予定を取り消すことを決定した」と説明。 女性の投稿の一部は「あらゆる形態の人種差別、反ユダヤ主義、差別、そしてあらゆる集団に対する憎悪煽動(せんどう)にも反対するリール政治学院の価値観と真っ向から反している」と付け加えた。 女性名義のアカウントは閉鎖され
今日もツイッターでは炎上が起きる。 いつもあそこは燃えている。最前線だ。 あわせて俺のnote記事も燃やそうとしているが、なかなかうまくいかない。 そんな中、今日も読みに来てくれた君に感謝したい。 今ホットな話題は、元AV女優の「三上悠亜」さんが、ボートレースのイベントでウェディングドレスを着たことについて、ある女性が苦言を呈したことだ。 その女性は、三上悠亜さんが来たドレスと同じものを、結婚式の後撮りで着る予定だったという。 しかし、元AV女優である三上悠亜さんがそれを着たことがとても不快であり、もう着る気にはなれない、といったお気持ちを表明されていた。 もちろん明らかなことだが、「○○が着たから、そのドレスをもう着たくない」というのは直球で差別、バリバリ差別、どうしようもなく差別である。 ○○に何が入ろうとも差別である。 「○○ちゃんが触った消しゴム、もう使えない~」みたいな、小学生の
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