2016年9月3日のブックマーク (10件)

  • 山種美術館「浮世絵 六大絵師の競演」ブロガー内覧会に行ってきました! - あいむあらいぶ

    【2016年9月4日更新】 かるび(@karub_imalive)です。 8月28日から山種美術館で展示がスタートした展覧会、「浮世絵 六大絵師の競演 ―春信・清長・歌麿・写楽・北斎・広重―」のブロガー内覧会に行ってきました。 美術館や博物館の企画展では、展示開始の直前や当日の閉館後などに、通常のお客さんが入れないマスコミや関係者向けの「内覧会」という特別招待イベントがあります。映画でいうところの「試写会」みたいなものでしょうか。 最近は、各種展覧会でもブログ、Twitter、InstagramなどのSNS経由での口コミ集客がバカにならない影響力があるということで、招待制ではなく、応募可能なブロガー向けの内覧会を開催する展示会が増えてきました。 この、山種美術館も、毎年1年間で5~6展の企画展を実施しますが、そのたびにブロガー向けの内覧会を開催している非常に熱心な美術館です。 今日は、山種

    山種美術館「浮世絵 六大絵師の競演」ブロガー内覧会に行ってきました! - あいむあらいぶ
    yoshida_lab
    yoshida_lab 2016/09/03
    浮世絵って面白い。 立体感のないことが、これほどまで活きるってすごいよね
  • 北海道650キロのドライブ旅~洞爺湖編~ - Sakak's Gadget Blog

    北海道650キロのドライブ旅(4泊5日)に行って来ました。 2日目は、小樽~余市~洞爺湖(泊まり)、約120キロの移動です。 天気予報どおり、小樽の朝は小雨が降っていましたが、アーケード商店街や市場を散策していたら、雨がいつのまにか上がっていました。 旅の地図 C➝D➝Eというルートです。羊蹄山を眺めながら、洞爺湖を目指して南下します。 小樽の朝 ドーミーインPREMIUM小樽に泊まったので、ここで朝をとりました。 マイいくら丼を作りました。このホテルを選んだ理由の一つでもあります。 ソフトカツゲンが飲み放題も嬉しい。ソフトカツゲン大好き! 小雨降る小樽の街 駅前のホテルから小樽運河あたりまで歩いて行きました。雨の小樽運河も、これはこれで絵になる景色ですね。 小樽駅近くの三角市場 ここ、すごく雰囲気が良いです!まったく下調べをしていませんでした。偶然、歩いていて見つけたんですけど、ここ

    北海道650キロのドライブ旅~洞爺湖編~ - Sakak's Gadget Blog
    yoshida_lab
    yoshida_lab 2016/09/03
    いいカメラだとスマホから見ても写真がきれい
  • 2016年8月仙台市若林区 - カメラが欲しい、レンズが欲しい、あれもこれも欲しい

    aremo-koremo.hatenablog.com

    2016年8月仙台市若林区 - カメラが欲しい、レンズが欲しい、あれもこれも欲しい
    yoshida_lab
    yoshida_lab 2016/09/03
    ソニーの良いカメラほしいなー
  • 社会人って遅刻多すぎじゃない?【社会人失格?】 - プログラミングとデザイン、スタートアップの話

    社会人になってから数年が経って思うんですけど、仕事とかプライベートとか問わず、社会人って遅刻が多すぎませんか? 会議のスタートが平気で5分、10分遅れたりするし、待ち合わせの時間にぴったりに来る人なんて半分くらいしかいないような気がします。 私はインターネット系のベンチャー企業界隈で働くことが多いので、大手の企業のことはわかりませんが、少なくとも私が社会に出てから「大人ってこんなにも遅刻するもんなのか」と驚いています。 この記事で言いたいことは、「遅刻するやつダサいわ」ってことです。 会議遅れてくるなよ 会議に遅れる人がいるとそれが連鎖する 待ち合わせで時間通りに来ない 自分が時間通り行く意味がなくなる 時間守れない人はダサい あなたにオススメの記事 会議遅れてくるなよ 平気で会議に遅れてくる人っていませんか? 確かにビジネスマンとして仕事をしていると、どうしても会議の前の仕事が伸びてしま

    社会人って遅刻多すぎじゃない?【社会人失格?】 - プログラミングとデザイン、スタートアップの話
  • 井上章一「京都ぎらい」 京都のいやらしさとは - 読書百遍

    「京都ぎらい」(朝日新書)井上章一 京都市在住の私が、書店に行くとまず目につくのが、京都に関する書籍の多さです。いわゆる「京都コーナー」は日を追うごとに拡充されています。そのほとんどが京都礼賛であり、「京都をもっと知りたい!」「京都大好き!」という需要に応えてのものでしょう。そんな中でひときわ異彩を放つ京都、「京都ぎらい」です。 京都ぎらい (朝日新書) 作者: 井上章一 出版社/メーカー: 朝日新聞出版 発売日: 2015/09/11 メディア: 新書 この商品を含むブログ (25件) を見る 著者の井上章一氏は、関西では情報番組のコメンテーターとしておなじみですが、他のコメンテーターとは一線を画す、独自の視点を持っている人だなという印象を持っていました。一癖も二癖もある井上氏ですが、そこには彼が生まれ育った「京都」が関係しているようです。 井上氏は京都市右京区の花園で生まれ、同じ

    井上章一「京都ぎらい」 京都のいやらしさとは - 読書百遍
  • りょ呂布だ― - 本で出会った素敵な言葉 vol.0128 - 本棚

    【投稿者】 20代 男性 【で出会った素敵な言葉・好きな一節・感動した一文】 りょ呂布だ― 【タイトル・著者】 「三国志演技」 【その言葉が好きな理由・感動した理由】 昔の三国志の中でも一番の武勇を誇っていた呂布がほかの敵兵にとって恐怖の象徴となっていたことがうかがえる一言であるから。また、この言葉は主に虎牢関の戦いの際に言われた言葉で袁紹、曹操、孫堅などの名だたる勇猛な武将の連合軍に対しても全く恐怖を抱かない呂布の武勇に恐れをなしてしまう印象があるものでもある。よく友達と三国志のゲームをした際にもこの言葉を言って楽しみながら遊んでいることを思い出してしまうものでもある。 【の内容】 西暦220年、後漢王朝の崩壊により乱世が到来。やがて、その中から魏、蜀、呉の三国が生まれ、三つ巴の戦いへと発展していった「三国時代」は、陳寿による『三国志』(3世紀末)や『新全相三国志平話』(元の至治年間

    りょ呂布だ― - 本で出会った素敵な言葉 vol.0128 - 本棚
  • 広い世界を見るんだ - 本で出会った素敵な言葉 vol.0127 - 本棚

    【投稿者】 20代 女性 【で出会った素敵な言葉・好きな一節・感動した一文】 広い世界を見るんだ 【タイトル・著者】 金城一紀「GOGO posted with ヨメレバ 金城 一紀 講談社 2000-03-30 Amazon Kindle 【その言葉が好きな理由・感動した理由】 迷いながら全力で自分の道を進んでいくスギハラ(主人公)の原点になる言葉です。 実際に旅に出ることを勧めるのではなく、視野を広げることの大切さ、自分の可能性に気づかせてくれた言葉でした。 スギハラは視野をひろげて、思考をひろげていく中で精神的にも、物理的にも傷ついていきます。 それでも、恐れながらも迷うことをやめずに最後は心を叫ぶ展開に涙が止まりませんでした。 人間関係や狭いコミュニティーで苦しい時、この言葉を思い出しています。 映画だと、窪塚洋介がピースサインで父親に向かって「広い世界をみるのだ」とドヤ顔

    広い世界を見るんだ - 本で出会った素敵な言葉 vol.0127 - 本棚
  • 誰かの言葉にしたり顔で頷いてないで自分で体験すべきって話 - 閉鎖しました

    自分の経験を、自分の言葉で語る必要がある。 いるんですよ、引用ばっかりの人って。「ホリエモンがゼロベースで考えろって言ってたから」「シェイクスピアは時というものはそれぞれの人によってそれぞれのスピードで走るものなのだって言ってたから」って、誰かの言葉ばかり借りる人。虎の威を借る狐ですよ。 人の言ったことを言っていてもいいんですよ別に。もしかしたらその言葉が役に立つかもしれないですから。でも相手の心に響く可能性は低いんじゃないかな。 レポートで言うならカッコで引っ張ってきた文章が多くて、文字数を引用元で稼ぐみたいな。「それ、あなたは何も言ってませんから!!残念!!」みたいな。 人の言葉を借りると、それは丁寧に選ばれていて、過不足なく適切にメッセージを伝えている一文になるんだけど、重みがないんだよな。 「@@はこう言った、私はこう思う」ならメッセージもありますが。 あ、論語の悪口ではありません

    誰かの言葉にしたり顔で頷いてないで自分で体験すべきって話 - 閉鎖しました
  • 【イケハヤ砲Tシャツ有】イケハヤグッズつくりすぎたから紹介する - ジャンプ力に定評のある前田

    www.meadameada.net www.meadameada.net 上記の記事のコメントでどうしてもグッズが欲しくて欲しくて堪らない~という方がいたような、いなかったような気がするのでグッズを販売します。(なぜか人から許可が下りた) ジャンプ力に定評のある前田 ( maedameada ) のオリジナルアイテム ∞ SUZURI(スズリ) それではおすすめ商品を淡々と紹介します。 画像をクリックすると販売ページに飛びます。 まずはこれ カフェでブログ書きたい人にピッタリです。 (規約違反で販売停止になりました。) イケハヤさんにキスしたい人におすすめなのはこれ 小さいお子様にもイケハヤさんを知ってほしいと制作したのがこれ イケハヤさんが弱弱しいので防御力を高めた商品がこれ メタル化させました。 防御力以外にも素早さのステータスを上げました。 スマホの充電の減りが速い人向けなのがこ

    【イケハヤ砲Tシャツ有】イケハヤグッズつくりすぎたから紹介する - ジャンプ力に定評のある前田
    yoshida_lab
    yoshida_lab 2016/09/03
    素直にほしいと思ってしまった
  • 居酒屋とは、本を読む場所である - YOSHIDA LAB's BLOG

    25年ほど生きてきて、最近ようやく「居酒屋とは、を読む場所である」ということに気付いた。"酒飲み"∧"読書好き"というアイデンティティを持ちながら、この事実に今の今まで気付かなかったということは恥ずかしいことで、恥ずかしいことはできるだけ誰にも知られないように、心は激しく動揺していても何わぬ顔でやり過ごすのが一般的なふるまいだと思う。しかし、どうやら多くの人は居酒屋が読書をする場所に最適な条件をほとんどすべて兼ね備えているということに、未だ気付いていないようで、酒と読書を愛するすべての同胞のために、恥ずかしい思いに耐えながらいかにして僕がこの考えに至ったか、その経緯について説明したいと思う。 僕が居酒屋でを読みはじめた経緯を説明する。 基的に酒と読書が交わるということが人生の早い段階で起こることはない。僕もお酒は大学時代から好きだったし、は小学生のころからよく読む方だった、それな

    居酒屋とは、本を読む場所である - YOSHIDA LAB's BLOG