2019年6月2日のブックマーク (4件)

  • 太田光が自ら語った「ネットでなくてテレビだからこそ伝えられること」〜川崎20人殺傷事件について〜(水島宏明) - 個人 - Yahoo!ニュース

    俗っぽくて、ゲスな番組『サンジャポ』 のっけからこう書いたのは、悪口や非難のつもりではない。むしろ逆だ。そのことは最後までお読みいただければおそらくおわかりいただけると思う。 TBSが日曜日の午前中に放送している『サンデージャポン』。 ”サンジャポ”の愛称で親しまれているトークバラティー番組である。 司会は爆笑問題の二人が務め、笑いや俗っぽい好奇心で様々な話題について切り込んでいく。芸能ネタもあればニュースネタもあって、ゲストとして脚線美や巨乳の女性タレントもスタジオに集め、時折、カメラがその脚線や胸元を舐めるように撮影するなど、「ゲスい」ところ満載の番組である。 だが、この番組には古くからテレビ人が持ってきた「ゲリラ的で型破りなところ」があって侮れない。 かつて日テレビ系列で平日深夜に放送されていた『11PM』(イレブン・ピーエム)。硬派もエロもごっちゃまぜという、1965年から199

    太田光が自ら語った「ネットでなくてテレビだからこそ伝えられること」〜川崎20人殺傷事件について〜(水島宏明) - 個人 - Yahoo!ニュース
    warulaw
    warulaw 2019/06/02
    自己責任で無限大に小さくなった現実と無限大に広がる自意識が最後に花火を散らすように、他人を巻き込む事件だったと思うよ。
  • 『#採用やめよう』全面広告で物申す ランサーズ社長「正社員だけが前提になっている」(ハフポスト日本版) - Yahoo!ニュース

    「#採用やめよう」ーー。インパクトのあるキャッチフレーズが6月1日、日経新聞の紙面に踊った。 【画像】『#採用やめよう』上下が逆転してないバージョン フリーランスで働く人たちのプラットフォーム『Lancers』(ランサーズ)が、経団連が定める新卒採用の「選考解禁日」に合わせて、掲げた全面広告だ。(浜田理央 / ハフポスト日版) 説明文では、ネットの普及などで場所や時間にとらわれずに働くことが可能になったのに、昔ながらの労働観が根強く、柔軟な働き方や多様な人材を活かしきれていないと指摘している。 画一的な採用をやめることが、人材不足という難題の解決策になるとして、こう訴えている。 「フリーランスでも、正社員に負けじと、出会った企業のビジネスに気で貢献したい、と燃える人が多くいる。彼ら彼女らの力を活かすことこそが日の未来をつくると信じてやみません」 人手不足に対して「採用やめよう」を呼び

    『#採用やめよう』全面広告で物申す ランサーズ社長「正社員だけが前提になっている」(ハフポスト日本版) - Yahoo!ニュース
    warulaw
    warulaw 2019/06/02
    ランサーズがこれ言うのは酷いな。パソ中平蔵とかわらんよ。
  • 「中年引きこもりは社会の邪魔だから切り捨てろ」と力説する引きこもり支援施設の人 - 今日も得る物なしZ

    ちょっと話題の人がいまして。 #不登校 #引きこもり CARPE・FIDEM設立の更に10年前から話してきた話題。「自分は○○が出来ます!」と宣言出来る人間になりなさい、と。 長期高齢引きこもりは、ほぼ全てが「無能力」故に社会から弾き出されています。打たれ強く思考力に長けた面白い人間になりましょう。https://t.co/P5XAJb8zDr— CARPE・FIDEM スタッフ日誌 (@CARPEFIDEMLLC) 2019年5月27日 #引きこもり #川崎殺傷事件 「引きこもりは犯罪とは無縁の優しい人」 等と言う支援者・当時者もいますが、そんなものは作話です。職にも就かず他人に依存し、社会経験の無い人間は正常認識など持てません。 高齢引きこもりの危険性は、社会全体で共有されるべきでしょう。https://t.co/oKJvUWCWYI— CARPE・FIDEM スタッフ日誌 (@CAR

    「中年引きこもりは社会の邪魔だから切り捨てろ」と力説する引きこもり支援施設の人 - 今日も得る物なしZ
    warulaw
    warulaw 2019/06/02
    弱者は聖者じゃないから、生温い幻想持って支援とかはじめたので、この人はあっという間に偏ったんじゃないかなと思う。
  • 食べログの限界

    東京の下町に引っ越して、数か月が経った。 若い頃はべログなんかに載ってる名店や、佐々木希の旦那の様な人たちが紹介するような有名店に行ってたんだけど、近頃は自分の家の周辺にどんなお店があるのかが気になっている。 それで、気づいた事がある。べログなんかに載ってない美味しいお店はある。 今日行った鮨屋は良かった。にぎりは2500円、追加で穴子を握って貰って、酒を二合に、蝦蛄、平貝をつまみにして貰って5000円弱。 小振りで解けの良い感じのシャリは、弁天山美家古寿司を思わせる感じで、穴子なんかは仕事が丁寧で柔らかく溶けるように消えていく旨さだった。 お爺ちゃんの職人と奥さんが営んでる鮨屋で、同じ地元民憩いの場であっても下北の「小笹寿し」ほど有名でもないし、お洒落な鮨が出るわけでもない。 冷たすぎるネタをのっけた海鮮寿司って安い仕事じゃなく、値段相応ネタを丁寧に仕事をして出してくれるような良心的

    食べログの限界
    warulaw
    warulaw 2019/06/02
    あてには全くならないけど、知らない街でサクッと決めなければならない時には便利よ。住んでて色々行けるなら感性を元に絨毯爆撃が正解よ。