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2024年9月29日のブックマーク (4件)

  • 犬と猫の遊び、立ち位置が逆っぽいけどそれであってる??→紆余曲折ありつつの結論がかわいすぎ

    あわせて読みたい

    犬と猫の遊び、立ち位置が逆っぽいけどそれであってる??→紆余曲折ありつつの結論がかわいすぎ
    sqrt
    sqrt 2024/09/29
    犬氏の表情が3コマとも凄い…
  • 「10歳が欲しがったおろし金つき岩塩です」経験者達による簡単な削り方や保管上の注意がめっちゃタメになる

    え ぞ モ ナ カ @1217monaka 日記みたいなアカで初の万バズ😂お返事が追いつかずすみません。 いいねだけでのお返事になってしまう方が出てくるかと思いますが、全て読ませていただいております。 共感したり勉強になったりウフフと楽しくなったり、皆さんのお話を拝読出来て嬉しいです。ありがとうございます😊 2024-09-28 19:14:41

    「10歳が欲しがったおろし金つき岩塩です」経験者達による簡単な削り方や保管上の注意がめっちゃタメになる
    sqrt
    sqrt 2024/09/29
    日本全国の土産屋でヒマラヤ土産売ってるの面白いけど、どういう経緯で…?
  • わたしの研究がまさか…科学雑誌の表紙になるなんて | NHK | WEB特集

    世界的に有名な科学雑誌「サイエンス」の表紙を1枚のイラストが飾った。 描かれているのは、海水に漂う小さな藻。 生命の進化の歴史を考える上で非常に重要な発見に関わっているという。 この論文を発表した著者の1人は、高知市内に独立した研究室を構える異色の女性研究者だ。 彼女が“うちの子”と呼ぶ「小さな海の藻」は、いかにして世界の注目を集めることになったのか。 (科学・文化部 記者 山内洋平) 異色の研究者 研究は“6畳一間”で 「サイエンス」に掲載された論文の著者の1人、高知大学客員講師の萩野恭子さん。 高知市郊外で待ち合わせた漁港に向かうと、萩野さんは小さなバケツを海に投げ入れ、海水をくみ上げる作業にあたっていた。 海水中の小さな生き物を調べているというが、バケツのなかをのぞいても見えたのは透明な海水だけ。 海水には肉眼では小さすぎて見えないさまざまな種類の微生物が暮らしているといい、研究対象

    わたしの研究がまさか…科学雑誌の表紙になるなんて | NHK | WEB特集
    sqrt
    sqrt 2024/09/29
    記事の書き方のせいで、萩野氏が2011年から途切れず科研費取ってるのに国の予算を得てないと誤解してるブコメや、論文のオーサーシップ等々について誤解してると思しきブコメが多い
  • 死者が出るラブコメ

    「タッチ」で主人公の弟が亡くなるのは有名だけど、男性向けラブコメの元祖と言われる「翔んだカップル」でも主人公の同級生が2人も死ぬ。 「四月は君の嘘」や「君の膵臓をべたい」のような不治の病モノもあるので、甘いイメージとは裏腹にラブコメはけっこう人が死んでいる。 「めぞん一刻」のように恋敵が最初から死んでいるパターンもあるし、「姫ちゃんのリボン」では主人公の姫ちゃんが死んでたな、そういえば。 ラブコメとはいえ、登場人物が1人死ぬと、読者はまだ誰かが死ぬかもしれないという緊張感を持ちながら読み進めることになるので、ラブ&コメディ&デスでけっこう異様な読書体験である。

    死者が出るラブコメ
    sqrt
    sqrt 2024/09/29
    ヒロイン=幽霊なラブコメ大好き。生霊でも良い