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高層ビルが建ちならぶ「みなとみらい」のまんなか。 憩いをもとめて人々が集う緑豊かなグランモール公園を通り抜けて、 美術館のなかへ。 広くて明るい広場のようなグランドギャラリーでひと息ついて。 さあ、今日はどんなアートに出会えるのか。どんな体験がまっているのか。 あなたの未知の感性がひらかれていく。 展示 さまざまな切り口で、所蔵品の魅力を紹介するコレクション展。 近現代を中心とした多様な美術を独自の視点で読み解く企画展。 グランドギャラリーの彫刻、ギャラリー8・9や屋外の作品などもお忘れなく。 お気に入りの作品やアーティストを探してみませんか?
「創造都市横浜」は、ACY:アーツコミッション・ヨコハマ(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)が企画・制作・運営していたウェブマガジンです。 2023年3月末に閉鎖されています。 創造都市横浜とは 横浜市は、文化芸術の創造性を生かした都市づくりに取り組んでいます。この取り組みは2004年から本格的にスタートしました。 開港当時から横浜の中心だった関内地区では、歴史的な西洋建築が姿を消し、オフィスビルの空室率が増加していました。このような文化・経済両面での活力低下を脱するため、横浜市は創造都市という新しい考え方に着目します。 文化芸術振興や経済振興といったソフト施策と、まちづくりなどのハード施策を一体的に進めることで、市民が誇れる都市として持続的に発展することを目指しているのです。 文化芸術と産業が融合した新しい都市モデル 創造都市は、文化芸術と産業が融合する新たな都市モデルを意味しています
プロフィール 東京都生まれ。学習院大学文学部哲学科卒業 専攻芸術学 国際交流基金、ICA名古屋を経て、1994年より水戸芸術館現代美術センター主任学芸員,1997年より2006年まで同センター芸術監督をつとめる。1999年、第3回アジア・パシフィック・トリエンナーレで日本部門コーキュレーター、2001年、第49回ヴェニス・ビエンナーレで日本館コミッショナーをつとめるなど、多くの現代美術国際展をてがける。2007年より2009年1月まで森美術館 アーティスティック・ディレクター。2009年4月より横浜美術館館長に就任。 「横浜美術館フレンズ」 お気に入りの一点を応援する 嬉しい特典もついてくる 横浜美術館コレクションを、市民の皆さまに支援していただくプログラム。参加費(支援金)は、収蔵作品の保存や展示に活用。参加者には横浜美術館企画展のフリーパスなど、横浜美術館ならではの特典が提供される。
プロフィール 1983年埼玉県出身。東京造形大学造形学部デザイン学科アニメーション専攻卒業。現在はCMアニメーション制作会社に就職し、そのかたわら作品制作も続けている。『コルネリス』が第12回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門審査員会推薦選出、He Art2008 長崎水辺の映像祭ゴールドドラゴン賞受賞。代表作は他に『舌打ち鳥が鳴いた日』『おばあちゃんの作業部屋』など 中田彩郁さんホームページ 中田彩郁さん作品「コルネリス」上映情報 ヨコハマ国際映像祭2009 セレクションプログラム 「現代日本のアニメーション集」山村浩二セレクション 日時:2009/11/7(土)15時、11/23(月・祝)15時 場所:東京藝術大学大学院映像研究科馬車道校舎 詳細→ヨコハマ国際映像祭2009 山村浩二の「私が推薦しました!」 アニメーションとダンスは、動きの創造という点で親近性が強い。だがアニメーシ
お知らせ NEWS&TOPICS 編集部より ヨコハマ・アートナビ編集部 年末年始の休業期間について 2025年12月10日 イベント情報提供者の皆さまへ 「横浜画廊散歩」2026年2月・3月開催分の情報締切は12月13日(土)です 2025年11月21日 イベント情報提供者の皆さまへ 「横浜画廊散歩」2025年12月・2026年1月開催分の情報締切は10月13日(月)です 2025年9月22日
プロフィール クリハラタカシ:1977年東京生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。1999年、漫画「アナホルヒトビト」でアフタヌーン四季大賞受賞、漫画家デビューを果たす。アニメーション作品には「ROBOTTING」(加藤久仁生共同作品)、「HAPPY BOGEY」などがある。初の単行本漫画『ツノ病』(2004年青林工藝舎刊) や、ゲームソフト「塊魂」の制作プロジェクトに参加するなど多方面で活躍している。 クリハラタカシさんホームページ 山村浩二の「私が推薦しました!」 無邪気なハッピーさの裏に、生き物として存在する寂しさが漂う。この無気力感を伴った哀愁は初期の作品『夕暮れ団地』で色濃く表現されている。『ハッピー・ボギー』では、アイディアの豊富さに驚かされ、そのユーモラスな形態や動き、展開に思わず笑ってしまう。存在そのものがナンセンスなおばけたちは、無表情にコミュニケーションを取り
プロフィール 植草航(うえくさ わたる):1987年千葉県生まれ。東京工芸大学アニメーション学科卒業。2008年、NHK「星新一ショートショート劇場」♯14「薬と夢」映像制作、フジテレビ系列「SMAP×SMAP」ブリッジアニメーション制作、フランスの大手マンガ出版社デルクール社発行バンドデシネ「シヤージュクロニクル外伝」に短編マンガ掲載。09年、「向ヶ丘千里はただ見つめていたのだった」が、第一回下北沢映画祭グランプリ受賞、ASK映像祭2009コンペティション西村智弘賞受賞。現在、東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻在学中。 植草航さんWEBサイト:「絆創膏」 植草航さん作品 「向ヶ丘千里はただ見つめていたのだった」上映情報 ヨコハマ国際映像祭2009 セレクションプログラム 「現代日本のアニメーション集」山村浩二セレクション 日時:2009/11/7(土)15時、11/23(月・
創造都市とは? 創造都市は、文化芸術と産業が融合し、市民の創造性を活かした都市づくりを進める新たな都市モデルを意味します。 都市が抱える経済や社会の課題に対して、文化や芸術の力で解決策を見出す取り組みが特徴的です。1990年代以降、工業化社会から知識情報社会への移行に伴い、都市の発展における創造性の重要性が高まりました。欧米を中心に始まったこの概念は、現在では世界各地で実践されています。 創造都市では、アーティストやクリエイター、研究者など多様な人材が集まり、新しい価値を生み出す環境が整備されています。 市民の創造性を育む教育プログラムや、文化施設の充実化、創造産業の育成支援など、総合的な施策が展開されます。文化的な活動が経済的な価値を生み出し、都市の魅力向上にも貢献する点で、従来の都市政策とは一線を画す発展モデルとなっています。 定義と特徴 創造都市の定義は、英国の都市計画家チャールズ・
2009年9月4日(金)~9月6日(日) 「創造性が都市を変える」 横浜クリエイティブシティ国際会議2009 開催 “Creativity moves the City” ~Creative City International Conference 2009 in Yokohama~ 平成21年9月、創造都市の新たな方向性と戦略を議論する国際会議を開催します。 市民の創造性が人の心を動かし、まちを変える-というコンセプトのもと、新たな都市づくりに向けて、国内外の都市から多様な担い手が横浜に集います。
マザーポート・アート・フェスティバルは、横浜ベイサイドエリアの「街」全体を舞台として、2009年8月〜10月に開催されます!
お気に入りの「アート=くらし」に出会う2日間、横浜アート&ホームコレクション展(2008年11月28日(金)~11月29日(土))は終了しました。
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