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2025年9月25日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:小坂 彰洋)は、現本社の老朽化や社員エンゲージメント向上を含めた職場環境等の課題に対応するため、MSH日本橋箱崎ビル(東京都中央区日本橋箱崎町)に2026年夏に本社オフィスを移転いたします。 新オフィスでは「自由な発想で挑戦」し「横断連携による価値創造」を促す環境と「社員エンゲージメントが高まる」空間を目指し、ユニバーサルデザインを取り入れ、緑が多く部署間コミュニケーションを促すオフィス環境と、業務内容やプロジェクトに応じて働く場所を選べるABW※を実現します。 なお、今回は一時的な移転であり、現本社のある上野エリアへの再移転時期等はまちづくりの進展状況等を見極めつつ判断していきます。 ※ ABW=Activity Based Working :業務内容に応じて適した場所を自由に選ぶ働き方 詳細につきましては、別
2025年7月24日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:小坂 彰洋、以下「東京メトロ」)では、東京メトロ全線において、タッチ決済対応のカード(クレジット・デビット・プリペイドも含む。)や、同カードが設定されたスマートフォン等のタッチ決済による後払い乗車サービスを2026年春に開始することを、以下のとおりお知らせします。 東京メトロでは、当社販売サイトで事前に購入いただいた企画乗車券を対象に「クレジットカード等のタッチ決済及びQRコード※1を活用した乗車サービス」を2025年3月 22日(土)から開始しています※2。 このたび、この取組みを拡大し、タッチ決済による後払い乗車サービスを開始いたします。これにより、2026年春からは事前に乗車券を購入することなく、タッチ決済対応のカード等を自動改札機のリーダーにかざしていただくことで、そのまま自動改札機を通過し東京メトロ全線
2025年4月17日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)と東武鉄道株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:都筑 豊、以下「東武鉄道」)は、有楽町線延伸区間(豊洲・住吉間)が、同区間の開業(2030年代半ば)に合わせて、半蔵門線(住吉・押上間)及び東武スカイツリーライン※1・伊勢崎線・日光線と相互直通運転することについて基本合意いたしました。 この直通運転により、国際競争力強化の拠点とされ、豊洲市場などの観光拠点も擁する臨海部から、東京スカイツリー®のある押上を経て、東武スカイツリーライン・伊勢崎線・日光線が直通でつながり、臨海副都心と東京・埼玉東部のアクセス性が飛躍的に向上します。所要時間の短縮や乗換回数の減少など、交通利便性・速達性を向上することにより、両社沿線地域の魅力的なまちづくりや東京圏の国際競争力の強化に貢献するとともに
2024年6月25日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村明義、以下「東京メトロ」)では、2030年代半ばの有楽町線延伸(豊洲・住吉間)開業に向け設置される新駅((仮称)枝川駅、(仮称)千石駅)の2駅を対象に、2024年6月25日(火)から「新駅出入口用地の公募」を実施します。 東京メトロでは、2022年3月28日付で国土交通大臣より有楽町線延伸(豊洲・住吉間)の鉄道事業許可を受け、2024年6月17日(月)付で東京都より都市計画決定の告示がされたことから豊洲・住吉間の工事に着手いたします。 今後、有楽町線延伸(豊洲・住吉間)開業に向けて設置される新駅において出入口の整備を行うため、出入口用地を取得してまいります。その一環として、新駅周辺の募集対象エリアにおいて土地をお持ちの方及び建物の建替えや開発等を計画・検討されている都市開発事業者からご協力をお願いしたく、公募
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2023年10月19日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、東西線南砂町駅の線路・ホーム増設へ向けた線路切替工事を実施するため、2024年5月11日(土)~5月12日(日)の2日間、東西線東陽町~西葛西駅間を終日運休します。 ※悪天候等の事情により、線路切替工事を実施できない場合は、2024年5月25日(土)~5月26日(日)に延期します。 工事期間中、東西線は東陽町~西葛西駅間で終日運休するため、東陽町駅及び葛西駅での折返し運転を実施します。また、西葛西~葛西駅間は、同区間での折返し運転を行うため葛西駅でのお乗り換えが発生します。 東西線をご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、他鉄道等を利用したう回をご検討いただきますよう皆様のご理解とご協力をお願いいたします。 なお、運休に伴う運行計画、振替輸送等に関する詳細な内容は
2023年3月24日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、2025年度から丸ノ内線において、車掌が先頭車両に乗務する自動運転(自動化レベルGoA2.5)の実証試験を行うため、2023年4月より試験準備を進め、2025年度より、営業運転終了後に実証試験を行います。 少子高齢化や働き方改革等、社会環境が変化する中、事業の継続と安全・安心な輸送サービスを提供していくためには、輸送システムの変革が必要です。 その一環として、1991年の南北線開業以来、改良を積み重ねてきた列車自動運転技術とワンマン運転の運行管理ノウハウに加え、2013年度から開発に着手し、2024年度に丸ノ内線へ導入する無線式列車制御システム(CBTC)の技術を活かし、車掌が列車の先頭車両に乗務する自動運転(自動化レベルGoA2.5)の実現を目指します。車掌が先頭車両に乗務
2022年7月20日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、2022年8月6日(土)から有楽町線小竹向原駅~新木場駅間において、ワンマン運転を開始します。 有楽町線では、現在、和光市駅~小竹向原駅間においてワンマン運転を実施しています。このたび、小竹向原駅~新木場駅間において準備が整ったことから、同区間でワンマン運転を開始し、有楽町線全線がワンマン運転になります。 詳細は別添ファイルをご参照ください。 有楽町線小竹向原駅~新木場駅間でワンマン運転を開始します.pdf(PDF:440 KB)
2022年7月7日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、2022年8月に銀座線、丸ノ内線、東西線、千代田線でダイヤ改正を行います。 今回のダイヤ改正では、お客様のご利用状況に合わせた運転本数の見直しを行います。 なお、初電の繰下げ及び終電の繰上げは行いません。 今後も、お客様のご利用状況を踏まえたダイヤ改正を適時行ってまいります。 1 実施日 2022年8月27日(土) 2 実施路線 銀座線、丸ノ内線、東西線、千代田線 別添ファイルをご参照ください。 銀座線、丸ノ内線、東西線、千代田線 2022年8月ダイヤ改正のお知らせ.pdf(PDF:376 KB)
2022年6月29日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)は、お客様により安心して地下鉄をご利用いただくため、2021年7月から東京メトロmy!アプリで号車ごとのリアルタイム混雑状況を配信していますが、2022年6月29日(水)から新たに日比谷線・半蔵門線での配信を開始します。これにより銀座線、丸ノ内線、東西線、千代田線、有楽町線、副都心線を含め、計8路線での配信となります。 デプスカメラと人工知能(AI)を用いた列車混雑計測システムは、鉄道事業者では東京メトロのみで導入しており、第14回日本鉄道技術協会坂田記念賞優秀賞を受賞しました。本システムを活用し、東京メトロmy!アプリにて、リアルタイムの車内の混雑状況とその列車のその後の混雑変化をリアルタイムに予測した混雑予測情報を号車ごとに提供しています。到着する列車のリアルタイムな混雑状況を
2022年6月24日 2021年6月7日(月)23時05分頃、日比谷線八丁堀駅多機能トイレ内でお客様が倒れておられたのを発見し、その後に亡くなられたことが確認されました。そのお客様は16時10分頃にトイレに入室したことが確認できましたが、当該多機能トイレの設備の機能不備によりお客様の発見が遅れました。またこのことについて約8か月後の2022年2月25日(金)に週刊誌記者より事実確認の問い合わせを受けるまで、ご遺族へ早期のご説明が出来ず、社会への広報も行っておりませんでした。 お亡くなりになられたお客様ならびにご遺族に対しまして、心よりお悔やみ申し上げます。また、この間ご心配をおかけしましたご利用のお客様ならびに関係者の皆さまに対しまして、深くお詫び申し上げます。 多機能トイレの機能に不備があったこと、またそれによりお客様の発見が遅れたという本事案を重く受け止めた弊社では、同年2月25日(金
2022年4月18日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、東京メトロの全駅を巡る「東京メトロ全駅スタンプラリー」を2022年4月25日(月)から2025年2月28日(金)まで約3年間実施いたします。 「東京メトロ全駅スタンプラリー」が、2005年以来デジタルとなって復活します。今回は、東京メトロ全駅を巡るデジタルスタンプラリーで、スタンプは「東京メトロ沿線の名所や観光スポット」など新たなデザインになっています。 参加者には、集めたスタンプの数に応じてオリジナル壁紙をプレゼントするほか、路線達成賞や全駅達成賞として、「名入りのデジタルマイスター認定証」をプレゼントいたします。 さらに、全駅達成者のみがご応募いただける企画として、毎年抽選で30名様を「東京メトロ・シークレットツアー」にご招待いたします。 このスタンプラリーは、コロナ禍に
2022年3月28日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義)は、2022年1月28日付で有楽町線延伸(豊洲・住吉間)及び南北線延伸(品川・白金高輪間)の第一種鉄道事業許可を申請しておりましたが、このたび、2022年3月28日付で国土交通大臣より許可を受けましたのでお知らせします。 この取組みにより、地下鉄ネットワークの充実を図ることで、東京のさらなる発展ならびに東京圏の国際競争力の強化に貢献してまいります。 詳細は別添ファイルをご参照ください。 有楽町線延伸(豊洲・住吉間)及び南北線延伸(品川・白金高輪間)の鉄道事業許可を受けました.pdf(PDF:379 KB)
2022年1月28日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義)は、2022年1月28日(金)有楽町線延伸(豊洲・住吉間:建設キロ4.8㎞)及び南北線延伸(品川・白金高輪間:建設キロ2.5㎞)の鉄道事業許可を国土交通大臣に申請いたしました。 有楽町線延伸(豊洲・住吉間)の沿線地域である豊洲周辺を含む臨海地域は、国と東京都により、特定都市再生緊急整備地域や国際戦略総合特区のアジアヘッドクォーター特区に位置づけられ、近年多くの再開発が進展しています。本路線は、臨海地域と都区部東部の観光拠点等とのアクセス利便性の向上や地域のまちづくりの面での効果が期待されるとともに、東西線の混雑緩和にも寄与します。 南北線延伸(品川・白金高輪間)の周辺地域である品川駅周辺は、リニア中央新幹線の整備を契機に、東京と国内外の広域的な交通結節点として期待され、新たな国際競争力強化の拠点として
東京メトロホーム 企業情報 ニュースリリース 2021年 石原さとみさん出演・東京メトロ「Find my Tokyo.」が約2年ぶりに再開!12月13日(月)より、新CM「Find my Tokyo. ひさしぶりっ!」篇を公開! 2021年12月13日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)は、イメージキャラクターに石原さとみさんを起用し、東京の魅力をお伝えする「Find my Tokyo.」キャンペーンの新CM「Find my Tokyo. ひさしぶりっ!」篇を、2021年12月13日(月)10:00から特設WEBサイト(www.findmy.tokyo)にて、12月14日(火)から東京メトロ駅構内・車内ディスプレイでも順次公開します。Find my Tokyo.のCM・ポスターとしては約2年ぶりの公開となります。 今回のCM・ポスターで
2021年8月7日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、半蔵門線新型車両18000系を2021年8月7日(土)より運行開始します。 18000系は、約40年にわたり活躍中の8000系に代わって導入される半蔵門線の新型車両です。半蔵門線は、渋谷、表参道、清澄白河、押上など伝統と新しさが交じり合う街を結び、相互直通運転により埼玉県から神奈川県までを繋ぐ路線で、日々多くのお客様にご利用いただいています。18000系は、「伝統と新しさが交じり合う街に更なる活力を」をコンセプトに、8000系や08系の端正な表情を受け継ぐとともに、路線カラーのパープルを基調とした配色とし、沿線の街に更なる活力を与えるようなデザインとしています。 本車両は、幅広いお客様の様々な乗車目的に寄り添えるよう、バリアフリーの促進をはじめ、安全・安定性、快適性、省エネ性を
2021年3月1日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)は、上野グリーンソリューションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:上野 元)と共創し、お客様お一人おひとりの安心で快適なご利用を支えるため、列車混雑状況のリアルタイム提供を目指すべく、鉄道業界で初めてデプスカメラと人工知能(AI)を用いた列車混雑計測システムを開発しました。 東京メトロでは、ウィズコロナ・ポストコロナにおいてもお客様に選ばれる鉄道会社となるため、3つのキーワード、「安心な空間」「パーソナライズド」「デジタル」に基づく施策に取組んでいます。これまで、車重や改札利用者数から時間帯ごとの混雑状況を推計し提供してまいりましたが、複数路線で相互直通運転を行っている当社線では、他社車両の車重の取得や号車ごとにリアルタイムで混雑状況を提供することは難しい状況でした。そ
2020年10月5日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)は、三菱電機株式会社(本社:東京都千代田区、執行役社長:杉山 武史、以下「三菱電機」)と共に、「故障予兆検知システム」を、2020年10月より有楽町線・副都心線10000系車両で運用開始します。 東京メトロと三菱電機は、2018年度より丸ノ内線2000系車両において、走行中の車両機器状態を、総合指令所などから遠隔でモニタリングできる「車両情報監視・分析システム」を導入し、更なる安全安定運行の実現や、車両機器の状態を基準としたCBM(Condition Based Maintenance:状態基準保全)による車両検査の深度化・効率化を実現するため、走行中の車両機器の動作データを自動分析し、故障の予兆を自動検知するシステムを共同で開発してきました。 この度、新たに「故障予兆検知システム
2020年7月、渋谷駅西口の新たな歩行者デッキが供用を開始し、利便性の高い仮設歩行者ネットワークを構築します 渋谷駅街区開発計画の推進者である東急株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社が整備する「西口仮設通路」と、道玄坂一丁目駅前地区市街地再開発組合 、東急不動産株式会社が整備する「渋谷フクラス接続デッキ」が、2020年7月中旬に供用を開始します。 渋谷駅西口では、今後渋谷スクランブルスクエア第Ⅱ期(中央棟・西棟)や駅前広場・バスターミナルなどの再開発計画が本格的にスタートする予定です。それらの大規模工事に先立ち、渋谷駅と渋谷マークシティを接続する「西口仮設通路」を整備します。この「西口仮設通路」は、渋谷フクラスとも「渋谷フクラス接続デッキ」を通じて接続し、今後再開発が本格化する渋谷駅西口において、地上2階レベルでの利便性の高い仮設歩行者ネットワークを構築します。 また、渋谷
2020年5月14日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)は、2020年6月6日(土)から、新たに「虎ノ門駅⇔虎ノ門ヒルズ駅」「銀座駅⇔銀座一丁目駅」を乗換駅として設定するとともに、併せて一度改札を出場する乗換駅での乗換時間を30分から60分に拡大します。 このたび、6月6日(土)の日比谷線虎ノ門ヒルズ駅開業に伴い、虎ノ門駅⇔虎ノ門ヒルズ駅間を乗換駅にするとともに、併せてお客様のご要望を受けて銀座駅⇔銀座一丁目駅間を乗換駅として設定いたします。これにより、一部区間における運賃の低減や乗車時間の短縮などにつながります。 また、同日から、一旦改札口を出場してお乗換えいただく場合の乗換時間を30分から60分に拡大し、初めて地下鉄をご利用になるお客様をはじめ、すべてのお客様にゆとりを持ってお乗換えいただけるようになります。 東京メトロでは、引き続
銀座線リニューアル情報サイトにつきましては、2020年5月末をもって閉鎖いたしました。 長い間ご利用いただきましてありがとうございました。 2020年5月29日 東京地下鉄株式会社
2020年2月13日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)と東京都交通局(東京都新宿区、交通局長:土渕 裕)では、サービス一体化の取組の一環として、東京2020大会の会場最寄り駅の一つである九段下駅において、東京メトロ東西線及び半蔵門線、都営新宿線の更なる乗換利便性向上を目指し、2017年10月から工事を進めてきました。このたび、3線共通改札口及び乗換エレベーターについて、2020年3月に供用開始することとなりましたので、お知らせいたします。 供用開始する駅設備の概要は以下のとおりです。 (1)3線共通改札口 (2020年3月14日(土)供用開始) 地下3階に設置している既存改札口4か所(半蔵門線及び新宿線)を撤去するとともに、地下2階の改札口2か所(東西線)を移設し、3線共通改札口とします。これにより改 札口を出ることなく、東西線と半蔵
東京メトロ駅構内に個室型ワークスペース「CocoDesk」の提供を開始します 2020年2月6日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)は、富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:玉井 光一、以下「富士ゼロックス」)と共同で、個室型ワークスペース「CocoDesk」の提供を、2月20日(木)より東京メトロ駅構内で開始いたします。 東京メトロはこれまで、テレワーク等のオフィス以外で仕事をするモバイルワーク需要にお応えするため、富士ゼロックスと共同で、個人用のワークスペースの開発、実証実験を行ってきました。この度、実証実験での検証を経て、より快適で利便性の高い施設に改良を行ったうえで、駅構内に個室型のワークスペース「CocoDesk(ココデスク)」として正式なサービスを開始します。 「CocoDesk」は、実証実験の検証に基づ
2020年1月23日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、混雑状況の見える化を進めており、その取組みの1つとして銀座線渋谷駅構内の混雑度を銀座線車両内ディスプレイ(以下「トレインビジョン®」)に表示する実証実験を、2020年1月23日(木)から開始します。 東京メトロでは、お客様に事前に混雑状況をお知らせすることで、より快適に鉄道をご利用いただけるよう、列車ごとの混雑度情報を東京メトロホームページ等でご提供するなど、混雑状況の見える化に取り組んでいます。 この度、更なる混雑状況の見える化に向け、混雑度を解析する技術の有用性や最適な情報配信手段等を把握するため、銀座線渋谷駅の駅構内混雑度を銀座線のトレインビジョン®に表示する実証実験を行います。 渋谷駅構内のセキュリティカメラ映像から混雑度を自動解析し、3段階(「空いている」「混雑して
2019年10月28日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、銀座線渋谷駅を明治通り上空に移設する工事を進めており、2019年12月27日(金)夜から実施する線路切替・ホーム移設工事後の2020年1月3日(金)の始発から、銀座線渋谷駅新駅舎の供用を開始します。 銀座線渋谷駅は1938年に開業し、2018年度では1日に約22万人のお客様にご利用いただいています。 渋谷駅街区基盤整備に合わせて2009年より駅移設工事を進めておりましたが、この度3回目となる線路切替工事及びホーム移設工事を2019年12月27日(金)夜から2020年1月3日(金)早朝にかけて実施し、工事後の1月3日(金)の始発から、新駅舎の供用を開始します。 ※事情により、工事期間が2019年12月28日(土)~2020年1月4日(土)に変更となる可能性があります。この場合
PASMO(大人用・小児用。有効な定期券情報がないものに限ります。) ※ご利用いただけないICカード乗車券 (1)以下の情報が搭載されたPASMO 定期券等でご利用中のPASMOは対象外です。 現在小児用PASMOをお持ちの方は、新たに別の小児用PASMOを購入することはできません。 クレジットカード等と一体になったPASMOは対象外です。 (2) PASMO以外のICカード乗車券 SuicaやTOICA等PASMO以外のICカード乗車券は対象外です。
2019年6月12日 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、銀座線渋谷駅移設に伴う線路切替・ホーム移設工事を実施するため2019年12月28日(土)~2020年1月2日(木)の6日間、銀座線 渋谷~表参道駅間、青山一丁目~溜池山王駅間を終日運休します。 工事期間中、銀座線は表参道~青山一丁目駅間、溜池山王~浅草駅間で折返し運転を実施します。また、東京メトロ、都営地下鉄、JR、各私鉄にて振替輸送を実施します。銀座線をご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 また、今回の工事終了後の2020年1月3日(金)の始発から、銀座線渋谷駅新ホームの供用を開始する予定です。 線路切替・ホーム移設工事に伴う銀座線運休に関する詳細は、別添ファイルをご覧ください。 銀座線 渋谷~表参道駅間、青山一
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