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皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は 京商CVS 1/64スケール フェラーリ ミニカー コレクション 8 フェラーリ エンツォ GT コンセプト をご紹介致します。 以前当ブログでは同じ京商CVSシリーズに登場したマットブラックのエンツォGTコンセプトをご紹介致しましたが、本日は色鮮やかなロッソコルサカラーに彩られたこちらのモデルをご紹介致します。 リンク こちらは京商CVSシリーズ第49弾『フェラーリ・ミニカーコレクション8 』にラインナップされ、2011年7月より発売されていました。 (同エンツォGTコンセプトですが、後の2012年1月に発売された京商CVS第52弾「フェラーリ・コレクション8 Neo 」にも同様にラインナップされていました。) フェラーリの創業55周年を記念して発売された特別なフェラーリ『フェラーリ・エンツォ』をベースに、GTレース参戦専用マシンとして
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は ジョニーライトニング ミニ クーパー S をご紹介致します。 こちらは精巧な1/64スケールのアメ車ミニカーでお馴染みのジョニーライトニングより、2004年ニューモデルとしてラインナップされた一台になっていたようです。 リンク イギリスの自動車メーカーであるBMC(ブリティッシュ・モーター・コーポレーション)が1959年から2001年まで製造していたブランドであるMINI(ミニ)。 1994年に当時ミニの製造・販売を手掛けていたローバー・グループをBMWが傘下に収め、後2001年に現在の新生BMW『 MINI 』として新たな歴史をスタートさせています。 2001年5月に登場した新生MINIには、3ドアハッチバックとコンバーチブルの二種類のボディが用意されており、最もベーシックなグレードとなる「ONE(ワン)」、より出力を高めた「クーパー」
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は トミカ より、 スズキ キャリイ 通常版 をご紹介致します。 以前当ブログではトミカギフトセットに登場したブルーのSUZUKIキャリイをご紹介致しましたが、本日は通常版トミカの方をご紹介致します。 リンク こちらは通常版モデルとして2003年7月より発売が開始され、2008年6月まで販売されていました。 本日ご紹介中のベーシックなキャリイも、1999年に登場した10代目SUZUKI キャリイの中でも、2002年以後ビックマイナーチェンジを受けて発表された後期型モデルがトミカ化されていました。 トミカのキャリイといえば荷台後方に様々な加飾(郵便局仕様やラーメン屋、移動販売車など)が載っているのがポピュラーではありますが、2003年登場の通常版トミカでは何も載っていないシンプルな軽トラ仕様となっていますね。 助手席ドア後方の荷台下部に
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は マジョレット プライムモデル レーシング エディション 4 マクラーレン セナ をご紹介致します。 以前当ブログではマジョレットのベーシックバージョンに登場したオレンジカラーのマクラーレン・セナをご紹介致しましたが、本日はより特別なカラーリングを纏い発売されたマジョレット・プライムモデルからの一台をご紹介致します。 リンク こちらはマジョレット・プライムモデル『レーシングエディション4 』にラインナップされ、2023年4月より発売されていました。同エディションには以前当ブログでもご紹介致しましたグラフィックカラーのランドローバー・ディフェンダーも登場していました。 マクラーレン・P1に次ぐ究極のロードゴーイングカーを目指し、2018年開催のジュネーブ・モーターショーにて発表されたマクラーレン・セナ。 排気量4リッターV型8気筒ツインターボ
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は マジョレット より、 ルノー トゥインゴ (二代目) をご紹介致します。 以前当ブログではノレブ製にラインナップされた精巧なルノー・二代目トゥインゴをご紹介致しましたが、本日はこちらのマジョレットよりご紹介致します。 リンク こちらは2015年頃まで発売されていたモデルとなっていました。 ルノーの小型Aセグメントモデルとしてラインナップされていたルノー・4 に代わり、その後継機種として1993年から発売が開始された初代トゥインゴ。 2007年には二代目トゥインゴがデビューしており、兄弟車となるルノー・二代目クリオのフロアパンを流用しつつ、初代トゥインゴよりもボディサイズを拡大。よりゆっくりとした室内空間と高い直進安定性を有した新世代コンパクトとして誕生していました。 本日ご紹介中のマジョレット版では、2007年から2011年まで製
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は マジョレット より、 SUV コレクション 3 ファースト ジープ ラングラー をご紹介致します。 以前当ブログでは同じマジョレット製のJeepラングラー・ルビコンのライムグリーンカラーをご紹介致しましたが、本日はこちらの真っ赤なモデルをご紹介致します。 リンク こちらはマジョレット『 SUVコレクション3 first 』にラインナップされ、2021年10月に発売されていました。同コレクションには以前当ブログでもご紹介致しました真紅のアルファロメオ・ジュリアや同じく同ブランドとなるエメラルドブルーの4Cスパイダーなども登場していました。 1996年から発売されている二代目ラングラーをベースに、より悪路走破性を高めた本格的なオフローダーとして2003年に登場したラングラー・ルビコン。 米国ネバダ州からシエラネバダ山脈を通りカリフォル
皆様、おはようございます。 usunonooです。 当ブログも1600回目を更新する事が出来ました。 今後ともよろしくお願い致します。 (1500回目更新!!至高のGRMNセンチュリーの記事はコチラ↓) https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2025/05/08/210909 今朝は 青島文化教材社 1/64スケール グラチャンコレクション part.15 71 マークⅡ 1987年式(GX71) をご紹介致します。 先日当ブログでは青島文化教材社・グラチャンコレクションBEST 2 に登場したシークレットのケンメリを、また過去には同コレクションの第一弾に登場したTOYOTAマークⅡ(1984年式)をご紹介して参りましたが、本日は第15弾に登場したこちらのパールホワイトのマークⅡ(1987年式)をご紹介致します。 リンク 青島文化教材社『グラチ
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は マジョレット より、 スポーツ & マッスル コレクション ダッジ チャレンジャー SRT ヘルキャット をご紹介致します。 以前当ブログでは非常に明るいライムグリーンカラーの同じマジョレット製のダッジ・チャレンジャーSRTヘルキャットをご紹介致しましたが、本日はこちらの深いダークブルーパープルを纏ったこちらのモデルをご紹介致します。 リンク こちらはマジョレット「スポーツ&マッスルコレクション」にラインナップされ、2019年4月より発売されていました。同コレクションには以前当ブログでもご紹介致しました艶消しブラックのHONDAシビック・タイプRや、スカイブルーのポルシェ911 GT3 RSなども登場していました。 《 ダッジ・チャレンジャーSRTヘルキャット 》 ・全長 5017mm ・全幅 1923mm ・全高 1448mm ・重量
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は 京商CVS 1/64スケール スバル ミニカーコレクション スバル BRZ をご紹介致します。 以前当ブログでは同じ京商CVSシリーズの黒いスバルBRZをご紹介致しましたが、本日はこちらのホワイトカラーのモデルをご紹介致します。 リンク こちらは京商CVSシリーズ第66弾『スバル・ミニカーコレクション』にラインナップされ、2014年6月30日より発売されていました。 " 2012年12月に小型スポーツカー、SUBARU BRZが発表された。SUBARU(富士重工業)が磨き上げた四輪を自在にコントロールする悦びは、人間の本能を覚醒させる。" " 「 SUBARU BRZ 」のネーミングは、「BOXERエンジン」のB、「 Real Wheel Drive 」のR、「 Zenith(究極)」のZの三文字から組み合わせられる。革新を遂げた新世代S
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は マジョレット より、 EV セレクション アウディ Q4 e-tron をご紹介致します。 こちらはマジョレット『 EVセレクション』にラインナップされ、2024年4月より発売されていました。 リンク 2019年開催のジュネーブ・モーターショーにてコンセプトモデルが初披露され、2021年より実車の販売がスタートしたアウディ Q4 e-tron。 SUVモデルであるQ3とQ5の中間を担うCセグメントのSUVであり、アウディの第三弾目のEVモデルとして誕生していました。 VWグループのEV専用プラットフォーム「 MEB 」をベースにし、全長4588mmのボディサイズには520リッターを誇る広大な荷室要領を持つ(リアシートを倒せば更に広大な1490リッターへ)日常的な使い勝手の良さを求めた最新のEV SUVとなっています。 リアアクスルに搭載さ
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は マジョレット より、 ジャパニーズ セレクション 3 日産 セフィーロ をご紹介致します。 こちらはマジョレット『ジャパニーズ・セレクション3 』にラインナップされ、2022年9月より発売されていました。同セレクションには以前当ブログでもご紹介致しましたカモフラ柄のSUZUKIジムニーもラインナップされていました。 リンク 『くうねるあそぶ。』のキャッチコピーを用いて1988年9月より販売がスタートした初代A31型・日産セフィーロ。 後輪駆動のFR4ドアセダンであり、デビュー翌年の1989年にフルモデルチェンジを行い登場したR32型スカイラインとC33型ローレルとはプラットフォームを共有する兄弟車でもありました。 エンジン、トランスミッション、サスペンション、内装の色や生地、そして外装色などを自分好みにオーダーメイド出来る「セフィーロ・コ
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は ホットウィール より、 '86 シボレー モンテカルロ SS をご紹介致します。 以前当ブログではグリーンライト製のド派手なモンテカルロSSやホットウィール版の真っ青なモデルをご紹介致しましたが、本日はこちらの真っ黒な一台をご紹介致します。 リンク こちらはホットウィールのベーシックカーアソートとして2010年に登場していました。モンテカルロSSのこちらの金型では2010年初登場のニューモデルとして発売されていたようです。 1970年に初登場したシボレーの高級パーソナルクーペ『シボレー・モンテカルロ』。 本日ご紹介中のモデルは1983年にモンテカルロのハイパフォーマンスグレードとして登場したモンテカルロSSがベースとなっています。 全長5.2m、全幅1.9mを超える重厚長大なボディを誇り、排気量5.7リッターV8から最大排気量7.5リッタ
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は トミカリミテッド 日産 GT-R をご紹介致します。 これまでにも当ブログでは通常版トミカとして登場したR35 GT-Rをご紹介致しましたが、本日はこちらのトミカリミテッド版をご紹介致します。 リンク こちらは精巧な塗り分けと専用のゴムタイヤ&ホイールを履いたトミカリミテッド・シリーズにラインナップされ、2008年9月より発売されていました。 通常版トミカとして2009年1月に登場した日産GT-Rよりも先だってリミテッド版としてデビューするという異色の出自となっていました。 2005年開催の東京モーターショーにてプロトタイプモデルが初披露され、翌々年の2007年12月より発売がスタートした日産GT-R(R35)。 排気量3.8リッターのツインターボVR38DETTエンジンは最高出力480ps/6400rpm、最大トルク60.0kg
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は リアルトイ より、 マツダ RX-8 をご紹介致します。 これまでに当ブログでは精巧な京商CVSシリーズやオートアート、あるいは幾台かのトミカのマツダRX-8をご紹介して参りましたが、本日はこちらのリアルトイ製のモデルをご紹介致します。 リンク リアルトイ製のミニカーもバリエーションが豊富であり、90年代後半にはトイザらスなどの量販店でも登場していたそうです。 2005年以前(?)では一台辺り¥100で売られていたり(安い‼️)、あるいは『 FAST LANE 』というブリスターパックに何車種かに分けて5台入って一台辺り¥120程で販売され、2009年頃には「ダイキャストミニカー」という商品名で単品¥299で売られていたなど、販売時期や方法によって値段が変わっていた事もリアルトイの特徴となっていました。 2003年5月から実車の発
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は ホットウィール より、 '97 シボレー コルベット をご紹介致します。 先日当ブログではHWから2001に登場したシルバーの'97コルベットをご紹介致しましたが、本日はこちらの真っ赤なモデルをご紹介致します。 リンク こちらは2000年のベーシックカーアソートにラインナップされた一台となっています。 1997年から2004年まで製造されていたC5型コルベット。 ホットウィールではデビュー同年の1997年からファーストエディションが'97コルベットとして発売されていました。 C5コルベットのグラマラスなフロントマスクデザインの象徴でもある閉じた状態のリトラクタブルヘッドライトも再現されています。 量産市販車としてリトラクタブルヘッドライトを採用した最後のモデルがC5コルベットだったそうです。 真っ赤なボディカラーにゴールドスポーク
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は ホットウィール より、 '72 スティングレイ コルベット をご紹介致します。 こちらはホットウィールのベーシックカーアソート「 HW ROADSTERS 」にラインナップされ、2023年7月より発売されていました。 リンク 1968年から1982年まで製造されたC3型コルベット。大胆に大きく膨らんだ前後タイヤフェンダーデザインとボディ中央に向けてくびれたその美しいスタイリングは"コークボトル"と呼ばれ親しまれていました。 本日ご紹介中の'72コルベットは、ホットウィールのデザイナーであるブライアン・ベネディクト氏の愛車がモチーフになっているそうです。 こちらの'72コルベットはヘッドライトのリトラクタブル機構が開いた状態で再現されたモデルとなっています。 リアテールランプとナンバープレートの塗り分けが美しい仕上がりを後押ししていますね。
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は レーシングチャンピオン 1/64スケール 1999 フォード F-350 をご紹介致します。 先日当ブログではマッチボックスに登場したフォード・F-350アンビュランスをご紹介致しましたが、本日はより精巧な1/64スケールのミニカーをラインナップするレーシングチャンピオンよりこちらのポリスカー仕様のモデルをご紹介致します。 リンク アメリカ合衆国ルイジアナ州にある広大な湖・ポンチャートレイン湖。その真ん中を遮る様に建設され、北部のマンデビルから南部メテリー(ニューオリンズ郊外)を結ぶ為に架けられた橋が『ポンチャートレイン湖コーズウェイ』でした。 ポンチャートレイン湖の総面積は1630平方kmと巨大(琵琶湖が約607平方km程なので2.5倍以上の広大な面積を持つ湖となります)であり、コーズウェイ橋もその全長は38.42kmもの長大な
皆様、こんにちは。 usunonooです。 本日は マジョレット より、 ジャパニーズ セレクション 5 スズキ ジムニー をご紹介致します。 当ブログではこれまでにも何度か同じマジョレット製のSUZUKIジムニーをご紹介して参りましたが、本日はこちらのベージュカラーのモデルをご紹介致します。 リンク こちらはマジョレット『ジャパニーズ・セレクション5 』にラインナップされ、2025年1月より発売されていました。 2018年にフルモデルチェンジを行なって登場したJB64型ジムニーとJB74型ジムニーシエラ。最近では遂に満を辞してユーザー待望の4ドアモデルとなるジムニー・ノマドの発売がスタートしていますよね。 マジョレットでもSUZUKIジムニーは人気モデルとなっているようで、これまでにご紹介致しました幾つかのカラーバリエーションに加え、本日ご紹介中のジャパニーズ・セレクション5からもこちら
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は 京商CVS 1/64スケール フォルクスワーゲン ミニカーコレクション フォルクスワーゲン ビートル 1303 をご紹介致します。 以前当ブログでは京商CVSシリーズに登場したフォルクスワーゲン・ビートル1303のオレンジやイエローをご紹介して参りましたが、本日はこちらのよりノスタルジックなベージュカラーをご紹介致します。 リンク こちらも京商CVSシリーズ第26弾『フォルクスワーゲン・ミニカーコレクション』にラインナップされ、2008年4月22日より発売されていました。 " 戦前の1938年にデビューし、2003年までの間に累計2152万台もの台数が生産されたフォルクスワーゲン・タイプⅠ 。 その長い歴史の中で、1972年「新世代のビートル」としてフロントにストラット・サスペンションを採用、フロント・ウィンドウも空力を意識したラ
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は マジョレット プライムモデル レーシング エディション 3 オペル コルサ e をご紹介致します。 以前当ブログでは同じマジョレットプライムモデル『レーシングエディション3 』に登場した日産GT-RニスモGT3 をご紹介致しましたが、本日は同コレクションに同じくラインナップされていたオペル製EV、オペル・コルサe をご紹介致します。 リンク こちらもマジョレット『レーシングエディション3 』にラインナップされ、2022年4月より発売されていました。 プジョーe-208と共通のプラットフォームを持つEVとして、2019年開催のフランクフルト・モーターショーにて初披露された『オペル・コルサe 』。 グループPSA(現ステランティス)の開発したe-CMPをプラットフォームに用い開発されたBEVであり、大容量50kwhリチウムイオンバッテ
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は マジョレット より、 イタリアン コレクション ボルボ V90 をご紹介致します。 以前当ブログでは同じマジョレットに登場したブラックとグレーのボルボV90をご紹介致しましたが、本日は更に精悍なこちらのホワイトカラーの一台をご紹介致します。 リンク こちらはマジョレット『イタリアン・コレクション』にラインナップされ、2023年12月より発売されていました。同コレクションには先日当ブログでもご紹介致しました真っ青なミザーノブルーのアルファロメオ・ジュリアもラインナップされていました。 先代モデルとなるボルボV70の後継機として、2016年のジュネーブ・モーターショーにて初披露された『ボルボ・V90』。 全長4935mm、全幅1890mm、全高1475mmとフラッグシップワゴンに相応しい重厚長大なボディを纏い登場していました。 木目パ
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は ホットウィール より、 パガーニ ゾンダR をご紹介致します。 以前当ブログではモーターマックス製のハイパーカー、パガーニ・ゾンダ C12をご紹介致しましたが、本日はこちらの漆黒の艶消しブラックが美しいホットウィール版パガーニ・ゾンダRをご紹介致します。 リンク こちらはホットウィールのベーシックアソート「 HW EXOTICS 」にラインナップされ、2022年より登場していました。 カーボンファイバー、アルミニウム、チタニウムといった軽量な高級素材を贅沢に使用し、一台一台ハンドメイドにて製作されるハイパーカーブランド・パガーニ。 1999年に開催されたジュネーブ・モーターショーにて初披露されたパガーニ・ゾンダをベースに、更なる最速を目指しサーキットユースを軸に開発され、2009年1月に発表されたのが『パガーニ・ゾンダR 』でした。 メル
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は トイズキャビン 1/64スケール スズキ エブリイ コレクション 2 スズキ エブリイ 郵便車 をご紹介致します。 先日当ブログでは同じトイズキャビン製の幾つかのSUZUKIエブリイをご紹介して参りましたが、本日は同コレクションに登場したこちらの郵便車をご紹介致します。 リンク こちらもトイズキャビン『SUZUKIエブリイ・コレクション2 』にラインナップされ、一回300円のカプセルトイにて2022年2月より発売されていました。 エブリイコレクション2では全五種類がラインナップされており、ホワイト/シルバー/ブルー/ブラックの通常モデル(それぞれルーフキャリアと脚立付き)に加え、本日ご紹介中の日本郵便・郵便車が登場していました。 (なんと小さな脚立付き!!バリエーションエブリイの記事はコチラ↓) https://usunonoo-
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は マジョレット より、 チューンナップス2 フォルクスワーゲン ゴルフ GTI をご紹介致します。 これまでにご紹介致しました通常版のマジョレットとは異なる新シリーズ『マジョレット・チューンナップス』より、本日はこちらのフォルクスワーゲン・ゴルフGTIをご紹介致します。 リンク こちらは日本国内向けでは主におもちゃ量販店のトイザらスなどで発売されていたようで、こちらのチューンナップス#2は2023年4月より登場していました。一つの車種毎に八角形のBOXに入った中身が見えないブラインドBOX形式で販売されていました。 全18種類の中からそれぞれレア度が与えられた区分けとなっており、 ①ウルトラレア( 1車種) ②スーパーレア( 3車種) ③レア( 6車種) ④クール( 8車種) と全四段階にランク分けされており、本日ご紹介中のVWゴル
皆様、こんばんは。 usunonooです。 遂に当ブログもめでたく1500回目の更新を迎える事が出来ました。 今後とも格別のご愛顧頂きますよう引き続きよろしくお願い致します。 (1400回目更新記念!!スカイライン・ターボCの記事はコチラ↓) https://usunonoo-minicar.hateblo.jp/entry/2024/11/10/090919 本日は ホビージャパン 1/64スケール トヨタ センチュリー GRMN をご紹介致します。 先日当ブログでは京商CVS版に登場した二代目センチュリーをご紹介致しましたが、本日はその後継機種となる三代目センチュリーをホビージャパン製の1/64スケールからご紹介致します。 リンク 2018年にフルモデルチェンジを行って誕生した三代目センチュリー。 デビュー後の2018年9月上旬、愛知県にあるとある陸運支局にて撮影(隠し撮り?)されSN
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は 京商CVS 1/64スケール トヨタ ミニカー コレクション 2 トヨタ センチュリー をご紹介致します。 以前当ブログでは同じ京商CVSシリーズと、トミカリミテッドヴィンテージNEOのTOYOTAセンチュリーをそれぞれご紹介致しましたが、本日は京商CVSからこちらの白銀のセンチュリーをご紹介致します。 リンク こちらも京商CVSシリーズ第69弾『トヨタ・ミニカーコレクション Ⅱ 』にラインナップされ、2014年11月4日より発売されていました。 同コレクションには以前当ブログでもご紹介致しましたTOYOTAクラウン"リボーン"アスリートや、ランドクルーザー200など人気モデルが多数発売されていました。 トヨタ自動車がラインナップする最高級乗用車(ショーファー・ドリブン・カー)として1967年に登場した初代センチュリー。 センチュリー(世
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は コナミ 1/64スケール 絶版名車コレクション Vol.7 トヨタ スターレット 1300S (KP61) 1978 をご紹介致します。 これまでにも数多のコナミ絶版名車コレクションのモデルをご紹介致しましたが、本日はこちらの色鮮やかなグリーンカラーが美しい1978年式TOYOTAスターレットをご紹介致します。 リンク こちらはコナミ『絶版名車コレクション Vol.7 』にラインナップされ、2006年2月より発売されていました。 1973年に二代目パブリカの派生として誕生した初代TOYOTAパブリカスターレット。 1978年2月にフルモデルチェンジを行なって発売されたのが本日ご紹介中の二代目スターレットでした。 競合他社の大半がFF駆動の小型大衆車をラインナップする中、TOYOTAスターレットは先代と同様にFR駆動を採用。 特に専
皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は ジク より、 メルセデスベンツ 300SL をご紹介致します。 以前当ブログではノレブ製3インチミニカーに登場したシルバーのメルセデスベンツ300SLをご紹介致しましたが、本日はこちらのレッドストライプが非常にレーシーなジク製の一台をご紹介致します。 リンク レーシングカーをルーツに持ち、1954年に開催されたニューヨーク・モーターショーにて初披露されていたメルセデスベンツ300SL。 量産市販車初のガルウイングドア採用モデルであり、世界初のガソリン直噴エンジン搭載車でもありました。 軽量高剛性な鋼管スペースフレームに、左右ドア/フロント&リアトランクフードにはアルミニウム製を採用し軽量化。レースベースに近い構造によりサイドシル部分の敷居は高くなり、乗り降りの利便性確保の為、通常の横開きドアではなく跳ね上げ式のガルウイングドアが採
皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は トミカギフトセット ランボルギーニ スペシャル セット ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスター をご紹介致します。 こちらはトミカギフトセット『ランボルギーニ・スペシャルセット』にラインナップされ、2018年6月18日より発売されていました。 リンク 同ギフトセットは超高級車ブランドであるランボルギーニから各車種専用のカラーリングを纏って発売された特別なギフトセットとなっており、本日ご紹介中のヴェネーノ・ロードスターに加え、 ・アヴェンタドール ・チェンテナリオ・ロードスター ・ウラカン・ペルフォマンテ がそれぞれ同梱されていました。 2013年にランボルギーニ社創立50周年を記念して発表された特別なモデル、『ランボルギーニ・ヴェネーノ』。アヴェンタドールをベースに開発され、ハードトップクーペモデルとして僅か3台のみが製作されていました
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