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① 高松 - 直島(宮浦) ② 宇野 - 直島(宮浦) ③ 宇野 - 豊島(家浦) - 豊島(唐櫃) - 小豆島(土庄) ④ 高松 - 女木島(女木) - 男木島(男木) ⑤ 高松 - 小豆島(土庄) ⑥ 高松 - 小豆島(池田) 販売窓口 1.引換券(前売を含む)の購入 コンビニ・各種プレイガイド・旅行代理店等で購入いただけます。 引換券をお持ちの方へ 購入いただいた引換券(前売を含む)は、芸術祭期間中の関係船会社の切符販売窓口、高松港総合案内所、宇野港案内所で乗船前に実券に引き換えてご使用ください。※芸術祭の会期外は、引換できませんのでご注意ください。 2.実券の購入 関係船会社の切符販売窓口、高松港総合案内所、宇野港案内所で購入いただけます。引換券から実券への引換も同じ場所にて受け付けています。※芸術祭の会期外は、購入・引換ともにできませんのでご注意ください。 実券の利用方法 [1]
作家 すべて 淺井裕介安部良青木野枝安藤忠雄石井章イオベット&ポンズ大巻伸嗣オニノコプロダクション大竹伸朗川島猛とドリームフレンズジョゼ・デ・ギマランイス木村崇人荒神明香齊藤正×続・塩飽大工衆齋藤正人ヴェロニク・ジュマール 清水久和杉浦康益須田悦弘杉本博司田島征三チェ・ジョンファ(崔正化)TEAM 男気内藤礼名和晃平中島伽耶子西沢立衛 禿鷹墳上日比野克彦ビートたけし×ヤノベケンジ 藤本修三ターニャ・プレミンガー本間純クリスチャン・ボルタンスキー眞壁陸二宮島達男村尾かずこ目[mé]やさしい美術プロジェクト山口啓介三分一博志ヤノベケンジ淀川テクニック横尾忠則ピピロッティ・リスト李禹煥 レアンドロ・エルリッヒジャウメ・プレンサ小沢敦志ジェームズ・タレル千住博藤本壮介柳幸典アレクサンドル・ポノマリョフ古郡弘ツェ・スーメイみかんぐみ+明治大学学生内田晴之エステル・ストッカー山川冬樹大岩オスカール松本
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瀬戸内国際芸術祭2025 高松港プロジェクト 参加作家 五十嵐靖晃氏によるワークショップ実施のお知らせ (第二弾) NEW
アジア各地のアーティストや文化関係者との連携のハブになってきた旧福武ハウスを、名称も新たに再始動。 今回の企画展には6ヶ国から作家が参加し、急速に近代化したアジアで失われつつある手工芸、忘れ去られた人々、社会の目に見えない力学を多様なメディアで可視化する。会期中には若手アーティストが地域に滞在してワークショップを行い、福田の地域資源の発掘を目指す。 また、カフェなどを併設しており、地元の食材を使った定食やお弁当、カフェメニューが楽しめる。
各島への航路と時刻表は、各船会社のウェブサイトをご確認ください。 ※瀬戸内国際芸術祭2019公式ガイドブックをお持ちの方へ 公式ガイドブックに掲載されているのは会期中の特別ダイヤです。 会期外はダイヤが大幅に変更となる可能性がありますのでご注意ください。
2010年12月20日、瀬戸内国際芸術祭実行委員会第7回総会において、瀬戸内国際芸術祭2010の総括報告を行いました。 このたび取りまとめた総括報告書は次の通りです。 瀬戸内国際芸術祭2010総括報告(平成22年12月20日)[PDF:1.2MB] 全てのニュース カテゴリ お知らせ(84) アート作品(12) 関連イベント(35) 作品公募情報(13) プレス(11) 最近のニュース 瀬戸内国際芸術祭2010の総括報告書がまとまりました 2010.12.21 豊島の島内バスの運行について 2010.12.20 瀬戸内国際芸術祭の取材申込について 2010.12.15 「島キッチン」(設計:安部良)がイギリスの建築賞を受賞 2010.12.14
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芸術祭会期後の各作品の扱いについては、当初より継続設置予定であった25作品に加え、最大17作品、計42作品を下記スケジュールで継続設置することとなりました。 芸術祭終了後 継続作品リストA(2010.11〜2010.12) 直島の地中美術館、豊島の豊島美術館のみ瀬戸内国際芸術祭2010作品鑑賞パスポートが有効。そのほかは要個別料金 芸術祭終了後 継続作品リストB(2011.1〜2011.3) 一部施設の鑑賞時間、鑑賞料が未定ですので改めてお知らせいたします。 なお、直島、豊島、犬島の施設の鑑賞時間、入館料等は次のリンク先をご確認ください。 ベネッセアートサイト直島 2011年4月以降につきましては、11月から3月の来訪者の状況を踏まえて、改めてどのようにするか検討いたします。 全てのニュース カテゴリ お知らせ(77) アート作品(12) 関連イベント(34) 作品公募情報(13) プ
取組方針(PDF,725KB) > コンセプト 1.アート・建築 地域の特徴の発見 瀬戸内の持つ美しい景観と自然の中で流れてきた時間、文化、歴史を活かして展開されるアートや建築は、その場所へ人を惹きつける力を持ちます。 2.民俗・生活 地域と時間 それぞれの地域・島で育まれてきた固有の民俗、瀬戸内の島々に継承される多様な生活・芸術を活かし、島外の人々の参加を得たイベントをきっかけに、地域再生の機会を探ります。 3.交流 日本全国・世界各国の人々が関わる 世代・地域・ジャンルを超えた人々が集い、地域の人々と協働し、作品を創り上げ、地域の再生を目指します。 4.世界の叡智 この地を掘り下げ、世界とつながる場所に 地元の大学などと連携しながら、芸術祭を通して地域で活動し、美術や建築、音楽、パフォーミングアーツ、科学、文学、思想、国際交流等、さまざまな分野が集い、これらがやがて地域固有の文化に光を
ディレクターズブログ コラム 活動報告 瀬戸内国際芸術祭2025の各島々における作品の見どころをご紹介いたします。 瀬戸内国際芸術祭総合ディレクター:北川フラム
アーティスト・大竹伸朗が手がける実際に入浴できる美術施設である直島銭湯「I♥湯(アイラブユ)」が7月26日、直島宮ノ浦地区にオープンしました。 直島島民の活力源として、また国内外から訪れる来島者と島民との交流の場として愛される銭湯になることを目指し、運営はNPO法人直島観光協会および宮ノ浦自治会が担います。本村地区では2007年より同氏による家プロジェクト「はいしゃ」が既に公開されていますが、直島銭湯「I♥湯」は入浴できるという機能を持つという点で進化した作品といえます。大竹伸朗初めての試みとなる絵付けタイルの手法は風呂絵やモザイク画、さらにはトイレの陶器にまでおよびます。 氏が得意とするスクラップブックの手法は、三次元となった銭湯においても余すところなく発揮され、日本各地からさまざまなオブジェが寄せ集められています。船底、コックピット、秘宝館より持ち込んだ小象、屋上には松の植栽など、クリ
瀬戸内国際芸術祭2025は閉幕しました。 たくさんのご来場、誠にありがとうございました。 終了後も引き続きご覧いただける作品は、 作品公開スケジュールをご覧ください。
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