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ポスターを貼る事で「街」と「演劇」と「デザイン」と「観客」を繋げてきたポスターハリス・ カンパニーの30周年を記念して「現代演劇ポスター展2017ー演劇の記憶、時代の記憶、デザインの記憶、都市の記憶」を開催します。 今回の展示では、ポスターハリス・カンパニーの所蔵する2万点にも上る現代演劇ポスターコレクションから厳選した約480点を、3会場で展覧いたします。 60年代後半に劇団の旗印として登場し時代を挑発したアングラ演劇のポスターから、70〜80年代の演劇ブーム、静かな演劇、新劇なども含め、時代の流れとともにポスターや劇団はどう変化したのか?過去の演劇ポスターは公演が終了すれば、その後なかなか観る機会はありません。今回展示されるポスターは、有名な美術家やグラフィックデザイナーが手掛けた、現代美術として評価の高い作品も多く、当時の時代性や世相、演劇、デザインの歴史を感じる事が出来ます。時代の
*月曜休廊 *3月7日(土)は16:00まで *最終日は17:00まで 「Project Nyx 第13回公演 千一夜物語」2014 ポスター色指定紙 ©AQUIRAX UNO 日本を代表するイラストレーター宇野亞喜良の作品の中から、寺山修司生誕80年を記念して、近年手がけた寺山修司演劇作品のチラシ・ポスター、舞台美術デッサン、衣裳スケッチなどの貴重な原画を展示。 二人の出会いは、1965年刊行フォアレディース・シリーズ(新書館)の寺山修司詩文集「ひとりぼっちのあなたに」で宇野亞喜良がアートディレクションを手がけたのがきっかけ。その後も、寺山修司が主宰する「演劇実験室◎天井棧敷」のポスター、舞台美術ほか、著作本の装丁も多数。 寺山修司が2013年に没後30年を迎えた現在も、宇野亞喜良は寺山演劇作品の美術・衣装、また自ら構成を手がけるなど、生前に増して積極的に寺山作品に取り組んでいます。
【2017年、札幌にて開催!】 2017年3月9日よりグランビスタギャラリーサッポロにて、「ジャパン・アヴァンギャルドーアングラ演劇傑作ポスター展」を開催いたします。 2017年3月9日(木)〜4月11日(火) グランビスタギャラリー サッポロ(北海道) <記念トーク> 出演:笹目浩之 (プロデューサー/ウルトラポスターハリスター) 3月9日(木)18:30〜19:30 (無料・要申込) <レセプション>19:30〜20:30 くわしくはこちら> <豪華ビジュアル本> ジャパン・アヴァンギャルド ーアングラ演劇傑作ポスター100 5,184円(税込) ご購入はこちら> アングラ演劇ポスターの全貌を公開! この展覧会は、ポスターハリス・カンパニーの2万点以上所蔵する「現代演劇ポスターコレクション」 から厳選された、1960~1970年代のカウンターカルチャーの一翼を担った、アングラと 呼ばれ
ポスターハリスギャラリー企画展2012 寺山修司記念館開館15周年/ポスターハリス・カンパニー創立25周年記念 寺山修司幻想写真館 『犬神家の人々』 2012年8月4日(土)~9月2日(日) 休廊日:月曜日(8月6・20・27日) / 夏季休暇:8月13日(月)~15日(水) 13:00~19:00 入場料:300円 <企画製作>ポスターハリス・カンパニー/テラヤマ・ワールド/三沢市寺山修司記念館 詩人、歌人、劇作家、映画監督、小説、評論、作詞、競馬エッセイなど、 様々なジャンルを駆け抜けた寺山修司の写真家としての活躍を紹介します。 写真家の森山大道、立木義浩、篠山紀信、沢渡朔、鋤田正義、須田一政らと交流を続けていた寺山は、 1973年、突然カメラマンになろうと決意し「アラーキー」こと荒木経惟に弟子入りしました。 寺山の写真は日常の中から真実を切り取る作業ではなく、限りな
寺山修司記念館開館15周年/ポスターハリス・カンパニー創立25周年記念 寺山修司と天井棧敷◎ポスター展 ―演劇実験室◎天井棧敷の宣伝美術の全貌― 2012年4月5日(木)~5月9日(水) ※ 休廊:4/7(土)、4/9・16・23(月)、5/7(月) 13:00~19:00 入場料:300円 ※ 5月4日 寺山修司の命日は入場無料 ※ 2012年の寺山演劇・映画作品のチケット持参の方、1回無料 ※ 寺山修司記念館 入館券持参の方、1回無料 ※ デジタルマガジン Fan+(ファンプラス) 購読者も無料 ↓ 「寺山修司ワールド」 (監修:九條今日子/編集長:高取 英)は第3号まで発売中。 http://fanplus.jp/_terayama_/ 第1号 : 特集「寺山修司と故郷」 / 高取 英 (寺山修司ワールド編集長)インタビュー ほか 第2号
2009年10月30日(金)~11月8日(日) 若松武史 個展 「A HUNDRED EVES」 13:00~19:00 (11/1・3・最終日は17:00まで) ※会期中無休 ■ オープニング・レセプション 10月30日(金) 18:00~ ■ 若松武史 主演舞台 上映&トーク 料金 ¥1,000 (1ドリンク付き) 定員各40名 若松ファン必見のレア舞台上映! 各回とも若松武史ほかのアフタートークあり 事前予約・当日精算 (事前にご来廊いただいた際のご精算も可能です) ご予約順整理番号付き/全席自由 ※当日は、受付終了後、整理番号順にご入場いただきます。 開場時間を過ぎてからのご入場は、整理番号が無効となります。 ご了承ください。 予約受付 1) TEL : 080-2023-0499 2) E-MAIL : [email protected]
2009年11月13日(金)~12月6日(日) アトリエ空中線10周年記念展 インディペンデント・プレスの展開 Development of an Independent Press : the first decade of Atelier Kuchusen 13:00~19:00 (最終日は17:00まで) ※会期中無休 アンデパンダン=自主独立な画家・作家たちのインディペンデント出版作品集を 独創的な造本で制作しつづけて高い評価を得る間奈美子主宰の〈アトリエ空中線〉。 その孤高の活動の10周年を記念して、全制作書籍・約120点を一挙展覧します。 書籍それ自体が作品であり表現である自主制作出版のあり方を模索しつつ、 作家たちと向き合いながら、編集・造本・組版・印刷製本設計・配本まで一貫して取り組み、 内容にふさわしい本の形を一つひとつ送り出してきたアトリエの全貌
TERAYAMA WORLD 2009 IN SHIBUYA 映像の魔術師・寺山修司のシュールでアヴァンギャルドな映像作品と/演劇実験室◎天井棧敷の宣伝美術の全貌寺山修司: 1935年青森生まれ。詩人、劇作家、演出家、映画監督。 67年「演劇実験室◎天井棧敷」を設立。世界屈指の前衛劇団として国際的に活 躍。代表的舞台に「毛皮のマリー」「奴婢訓」「レミング」。映画監督としても 「書を捨てよ町へ出よう」「田園に死す」の他、実験映画も次々に発表。83年、 47歳で急逝。寺山の死を境に、日本の前衛演劇は終焉したと言われている。2 009年は、寺山修司27回忌として、演劇上演、映画祭、出版、展覧会など、 寺山の多才な活動を振り返るイベントが、開催される。 2009.04.10 本日よりGettiiにてオンラインチケット発売開始!(要会員登録) カード決済やセブンイレブンでの支払い・発券が可能です。
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