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『ンジャメナ|note』

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  • 「オタクのアニメ語り」はなぜ空洞化してしまうのか?──氷川竜介『日本アニメの革新』を読む|ンジャメナ

    172 users

    note.com/japotify

    2023年3月10日、アニメ評論家・氷川竜介の新著『日本アニメの革新』(角川新書)が発売された。さっそく買って読んだのだが、いろいろ言いたいことが生まれたので、以下本文を解釈しながらいろいろ書いていく。 『日本アニメの革新』(角川新書)表紙 まずは著者について説明しよう。氷川は、アニメ評論家であり、(文章を読むタイプの)アニメ(や特撮の)ファンなら誰もが知るベテランライターの一人でもある。 1958年生まれで、日本初のテレビアニメ『鉄腕アトム』をリアルタイムで観た。77年、大学在学中に雑誌『月刊OUT』の「宇宙戦艦ヤマト特集」でデビューした。この特集は子ども雑誌以外で「アニメ」をメインに扱った最初期のものだ。また、当時は『宇宙戦艦ヤマト』ファンクラブの会長を務め、日本初のアニメ評論本とされる『アニメ大好き!──ヤマトからガンダムへ』(徳間書店)にも寄稿していた。氷川は、アニメライターという

    • アニメとゲーム
    • 2024/06/22 22:28
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    • 闘争するアメリカ人──G・ガーウィグ『バービー』を観る|ンジャメナ

      21 users

      note.com/japotify

      ハリウッド映画『バービー』を観たので、感想を書いておく。ネタバレがあるので、嫌な人は避けてほしい。以下あらすじ。 世界中で愛され続けるアメリカのファッションドール「バービー」を、マーゴット・ロビー&ライアン・ゴズリングの共演で実写映画化。さまざまなバービーたちが暮らす完璧な世界「バービーランド」から人間の世界にやってきたひとりのバービーが、世界の真実に直面しながらも大切なことは何かを見つけていく姿を描く。 ピンクに彩られた夢のような世界「バービーランド」。そこに暮らす住民は、皆が「バービー」であり、皆が「ケン」と呼ばれている。そんなバービーランドで、オシャレ好きなバービーは、ピュアなボーイフレンドのケンとともに、完璧でハッピーな毎日を過ごしていた。ところがある日、彼女の身体に異変が起こる。困った彼女は世界の秘密を知る変わり者のバービーに導かれ、ケンとともに人間の世界へと旅に出る。しかしロサ

      • 世の中
      • 2023/08/26 16:57
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      • 精神病患者としての左翼──岡田索雲『ようきなやつら』感想|ンジャメナ

        43 users

        note.com/japotify

        先週公開された岡田索雲の短編漫画「アンチマン」が面白かったので、作者の過去作である単行本『ようきなやつら』(双葉社)も読んでみたところ、予想外な面白さがあったので、感想を書いておく。以下、ネタバレ要素があるので、買う予定がある人は買って読んでから見てほしい。 ◆ゴリゴリの左翼マンガ この単行本は、「妖怪読切シリーズ」として書かれた5つの短編──「東京鎌鼬」「忍耐サトリくん」「川血」「猫欠」「峯落」「追燈」──に、書き下ろし漫画「ようきなやつら」を加えてまとめた短編集だ。読み切りなので、各エピソードはある例外(後述)を除いて独立している。語られるテーマも多岐に渡り、単純化することは難しい。 しかし、誰が読んでも共通して持ちそうな疑問が一つだけある。それは、「この単行本はなぜこんなに〝ゴリゴリの左翼〟なのか?」というものだ。 たとえば、「川血」は日本の人種差別、「峯落」はMeToo運動を間接的

        • 暮らし
        • 2023/06/20 12:56
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        • マンガ
        • あとで読む
        • メモ:アニメ批評は本当に存在しないのか?|ンジャメナ

          3 users

          note.com/japotify

          私がアニメ業界に入って一番びっくりしたのが、まさにつくってもつくっても批評がないこと/昔はまだ多少は批評があった気がするんだけど、最近はもうアニメ雑誌も誰も読まないし、一方で作品の数だけは増えてどんどん消耗品になっていて本当にもったいない。いまはもう95%くらいの作品はオンエアが終わったら消えていく(押井守)https://www.cinra.net/article/202303-oshiimamoru_ysdkrcl 少し前、「アニメ批評」の不在を嘆く、押井守監督の発言が話題を呼んだ。 第1回新潟国際アニメーション映画祭の宣伝として行われたあるインタビューで、押井監督は、「95%くらいの作品はオンエアが終わったら消えていく」と、今のアニメの語り継がれなさと、アニメ批評の不在を指摘した。ツイッターでは「ほんとアニメはちゃんと批評されないとなと思う」など賛同する声が多数挙がった。 ところが、

          • 暮らし
          • 2023/06/04 07:04
          • 何もしないことの正義──岡田索雲「アンチマン」感想|ンジャメナ

            484 users

            note.com/japotify

            2023年6月2日に公開された岡田索雲の漫画「アンチマン」が話題を呼んでいる。非常に良い作品で、読んでいろいろ思ったことがあったので、書く。以下ネタバレなので、未読なら先に作品(短編なのですぐ読める)を読んでほしい。 ◆紹介文によるミスリード 漫画が公開された「Webアクション」には、おそらく担当編集によって書かれたであろう、以下のような紹介文が掲載されている。 父親を介護しながら食品会社に勤務する溝口。彼は、日常で蓄積した鬱憤を“ある方法”で発散していた……。『ようきなやつら』の岡田索雲が描く、アンチの哀歌。 本編を読んだなら、これが巧妙なミスリードであることがわかるはずだ。この紹介文を読み、冒頭をボーっと読んでいると、溝口は「日常の鬱憤を〝女性への(広義の)暴力〟で発散している」男という風に読めなくもない。また、たとえ紹介文を読んでいなくとも、この漫画の前半部分には、ネット上に跋扈する

            • 暮らし
            • 2023/06/03 23:13
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            • なぜ観るとムカつくのか?──映画『ドライブ・マイ・カー』|ンジャメナ

              61 users

              note.com/japotify

              新宿バルト9に『ドライブ・マイ・カー』を観に行った。深夜1時から朝4時まで上映するレイトショーだった。ネットニュースでロシアの劇作家・チェーホフの作品『ワーニャ伯父さん』との関係が取り沙汰されていたから、事前に青空文庫で日本語訳を読んだ。それが良くなかったのだが……。 映画は、ベッドの上で夫婦が何かしらの物語について話しているところから始まる。夫は劇団の俳優・演出家で、妻は脚本家。広い家で、上質な家具に囲まれる豊かな暮らし。唯一の子どもが肺炎で亡くなってからは二人で暮らしている。普通でないのは、妻がセックスの後に無意識下で脚本を創作しだす不思議な性質を持っていることと、夫が軽度の緑内障にかかっていることだけだ。 どちらも仕事は順調で、夫にはしばしば出張があった。しかしある日、出張の予定がキャンセルになって家に帰った夫は、妻が若い男とセックスしている姿を目撃してしまう。だが夫は何も言わずにや

              • エンタメ
              • 2023/02/26 10:26
              • culture
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              • communication
              • 映画
              • 複雑であることの悪さ──片岡大右『小山田圭吾の「いじめ」はいかにつくられたか』を読む|ンジャメナ

                3 users

                note.com/japotify

                2023年2月17日に発売された批評家・片岡大右さんの新著『小山田圭吾の「いじめ」はいかにつくられたか』(集英社新書)は、その名の通り、2021年に起きたCornelius(コーネリアス)こと小山田圭吾さんの炎上事件を分析し、小山田さんを擁護するための本だ。 本書で片岡さんは、ネットや文献を厳密に読み込んでいくことで、当時、実際に何が起きていたのかを真摯に検証しようとしている。読めば、「いじめ事件」が不幸な行き違いによって起きた情報災害だったことが理解できるはずだ。だが、この記事で私が言及したいのはそこではない。 先に書いておくが、私はフリッパーズ・ギターやコーネリアスをそこそこ好んで聴いていて、炎上当時も小山田さんに同情的だった人間だ。過剰なネットの叩きには辟易していたし、彼を擁護する外山恒一さんの記事を読んで溜飲を下げていた。なのでもちろん、この本を読んだのも炎上の検証に興味があったか

                • エンタメ
                • 2023/02/24 19:43
                • 「ネトウヨ」専門家が読み取った、ひろゆきの意外な「優しさ」──伊藤昌亮「ひろゆき論」を読む|ンジャメナ

                  40 users

                  note.com/japotify

                  2023年2月8日発売の論壇誌『世界』に掲載された社会学者・伊藤昌亮さんの論考「ひろゆき論」が、ネット(の一部)で話題を呼んでいる。 『世界』3月号に寄稿。「ひろゆき論―なぜ支持されるのか、なぜ支持されるべきではないのか」。プログラミング思考によるライフハックを通じて「優しいネオリベラリズム」を志向する彼とその信者は、なぜリベラルを嫌うのか。「情報知」によるポピュリズムの危うさとは。「ひろゆき現象」を考えます。 pic.twitter.com/qFOIzXpESS — 伊藤昌亮/Masaaki ITO (@maito1212) February 9, 2023 ■「吉野家オフ」「ネトウヨ」の専門家・伊藤昌亮 伊藤さんは、2ちゃんねるの「吉野家オフ」の分析などを含む論文で東京大学から博士号を取得し、現在は成蹊大学文学部教授。教員になる前は、ソフトバンクのメディアコンテンツ部門で主にIT・サブ

                  • 世の中
                  • 2023/02/11 06:21
                  • 表現
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