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  • 「編集」とは何か? 編集者の仕事をもう一度考えてみる|村井 弦|文藝春秋

    6 users

    note.com/gen_murai

    「編集」ってなんだ?ここ数年、「編集」という言葉が注目を集めている。特に、編集者という職務上の技術としての「編集」がビジネス一般に活かせる、という文脈で語られる機会が多くなったように思える。 どちらかといえば、世の中に出ることが少なかったこの職業にスポットライトが当たることは、どのような文脈であれ、基本的にはいいことだ。「編集」という仕事に関心が集まっていることは編集者の端くれとして純粋に嬉しいし、出版業界の未来のためにも、多くの若者(学生)が編集者という職業に憧れを抱いてくれていることは非常に心強い限りである。 その一方で、このところ「編集」という仕事に対する出版業界「外」の認識について、違和感を覚えることも多くなった。僕が自分自身の経験から考えている「編集」という仕事と、世間一般で認識されている「編集」という仕事のイメージの間に、ややズレがある気がするのだ。 この違和感は、何なのだろう

    • 学び
    • 2020/06/01 16:11
    • ぼくは「文字起こし」をコピペしない|村井 弦|文藝春秋

      3 users

      note.com/gen_murai

      みんな文字起こしが好きインタビューや対談、座談会を記事にまとめる仕事をする人であれば、絶対に一度は使っているのが「文字起こし」である。 改めて説明するまでもないが、文字起こしとは、誰かが喋っている音声を録音し、それをそっくりそのままテキストに起こしたものだ。人によっては「テープ起こし」という人もいる。現代ではテープレコーダーではなくICレコーダーで録音しているのに、なぜかテープ起こし。「ICレコーダー起こし」と言っている人は見たことないし、多分この先もいないだろう。 それはさておき、文字起こしの世界は奥深い。うちの編集部は、みんな文字起こしの話が大好きだ。「上手い」とか「下手だ」とか「速い」とか「遅い」とか「センスある」とか「センスない」とか……暇さえあれば、みんな文字起こしの話(?)ばかりしている。気がする。 今回は、そんな文字起こしをテーマで書くことにした。 寝ながらスマホで文字起こし

      • 暮らし
      • 2020/02/28 19:46
      • *あとで読む
      • 「速く・上手く」原稿を書くために必要なこと。|村井 弦|文藝春秋

        24 users

        note.com/gen_murai

        先輩編集者の「5つの教え」 文章を書くことを仕事にしている人にとって、大切なスキルのひとつが「速く書く」ことだ。じっくり時間をかけて大作を書き上げる仕事にも、もちろん意義はあるが、僕も含む「組織ライター」にとって、そういう仕事は稀である。というか、ほとんどない。なぜならば、大抵の書き仕事の場合、僕ら自身のクリエイティビティなど求められていないからだ。 当たり前だが、創作性よりも、締め切りや納期のほうが優先だ。その他の仕事も山積しているし。さらに言えば、土日はちゃんと休みたい。 だから、僕たちは限られた時間で、それなりの原稿を仕上げなければならない。 とはいえ、僕らの会社の編集者がみんな「速く・上手く」原稿を仕上げられるというわけではない。むしろ、ほとんどの人が遅い(気がする)。「書けなくなると、何週間も放置する」という編集者がいたが、皆、そんなもんである。 ところが、例外的に「速く・上手く

        • 世の中
        • 2020/02/03 13:51
        • 編集
        • 文章
        • 仕事
        • note
        • 創作
        • あとで読む
        • 「いつも、どうやって記事書いているの?」同僚の編集者に聞いてみた。|村井 弦|文藝春秋

          4 users

          note.com/gen_murai

          意外に知らない他人の「書き方」 同じ雑誌の編集部で働いていても、編集者同士、普段は「どうやって仕事しているの?」という会話を交わすことは、意外にもほとんどない。 雑誌の編集者は、筆者から原稿をもらうだけでなく、自らインタビューや座談会などの記事を書くことも多い。しかし、それぞれの編集者がどうやって書いているのかは、謎に包まれている。当然といえば当然で、「書く」というのは1人で完結する作業だからだ。 しかし、他の編集者が何を考えて文章を書いているのか、気になる。脳の中を知りたい。気になったら聞かずにはいられないのが、編集者である。 そこで、面倒くさい奴と思われることを覚悟して、「文藝春秋」編集部の人びとに、「どうやって文章書いてますか?」というインタビューを行うことにした。 忙しそうな先輩たちにお願いするのは怖いので(笑)、まずは、編集部最年少の20代女性編集者・後藤さんに話を聞いてみた。編

          • 暮らし
          • 2020/01/28 12:38
          • 「自分の仕事に意味を感じない」と思ってしまう若者に、入社9年目の僕が言いたいこと。|村井 弦|文藝春秋

            4 users

            note.com/gen_murai

            人は1日に1万弱の判断をしている、と何かの本で読んだことがある。朝起きて会社に行き、仕事をして昼飯を食べ、同僚と酒を飲み、家に帰って布団に潜り込むまでに1万弱。ふつうの1日の中で、僕がそんなに大量の判断をしているとは到底思えないが、専門家によると、人は皆それをしているのだという。 改めて考えてみたが、 「これは判断である。今、俺は判断をしている」 と意識するほど大きな「判断」は、人生の中でも数えるほどしかない気がする。 とりわけ、僕たちの心の中で大きな比重を占める判断のひとつが、仕事に関する判断だ。 というか、仕事はそれ自体、もはや「判断」である。 僕が他社の編集者仲間と飲んだ居酒屋で1万円の領収書を貰うか貰わないかを決めることから、大経営者が1兆円でM&Aをする決断を下すことまで、仕事はすべてが判断の連続だ。 さらに言うならば、サラリーマンの場合、僕を含むすべての人は、なにがしかの判断を

            • 世の中
            • 2020/01/11 21:38
            • 労働
            • 人生
            • 一段階“いい文章”にするための「視点を変える」推敲術|村井 弦|文藝春秋

              5 users

              note.com/gen_murai

              前回のnoteでは、ある程度の分量のまとまった文章を書く上でのちょっとした「コツ」を紹介した。 が、あえて推敲については触れなかった。というのも、推敲だけで1本書いてみたかったからだ。今回は、僕自身の編集者としての体験的推敲論を書いてみる。 「2つ目の視点」を物理的に作ろう 推敲とは、説明するまでもなく、「文章を練り直し、よくすること」である。 編集者は、色々な「書き手」から原稿をいただく。誰よりも先に原稿を読ませていただき、その上で、色々な「提案」をさせていただく。 「こことここは順番を入れ替えたほうが良いかもしれません」 「この表現は、伝わりにくいから、こっちの表現にしたほうがいいのでは?」 もちろん、書き手は、念入りな推敲をした上で、編集者に原稿を送っている。そこに、編集者の「もう1つの視点」が入るからこそ、文章はブラッシュアップされる。「こうすればもっといい原稿になる」「書き手の良

              • 学び
              • 2019/12/20 02:14
              • 文章
              • 文才の有無に関係なく、誰でもそれなりに整った文章を書くコツ|村井 弦|文藝春秋

                1340 users

                note.com/gen_murai

                文章の書き方に正解はない。 ただ、ちょっとした「コツ」みたいなものはあると思う。 僕は会社に入ってから9年間、「週刊文春」と「文藝春秋」の編集部で、文章に携わる仕事をしてきた。 たかだが10年足らずの経歴で何を偉そうに、と思われる方もいるかもしれないが、最近になってようやく、「文章を書くコツみたいなものがあるのではないか?」ということに気がつき始めた。 もちろん一流作家のような芸術的で天才的な文章を書くコツではない。文才の有無は関係なく、誰でもそれなりに整った文章を書くためのコツだ。 noteをやっている人の中には「何かを書きたい、でもどうやったら書けるだろう」と思っている人がいると思う。また、「書きたいんだけど、素人の書いた文章みたいに読まれたら恥ずかしいな」と思って、躊躇している人もいるかもしれない。 さらに、「周りから『何でもいいからとりあえず書いてみたらいい』と勧められるんだけど、

                • 学び
                • 2019/12/15 16:43
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                • 10000字超のテキストをどうやってウェブで読ませるか問題への現時点での答え|村井 弦|文藝春秋

                  12 users

                  note.com/gen_murai

                  ウェブ記事の“常識”とは何なのか  そういえば、『文藝春秋』をデジタル化するにあたり、社の内外からこんなことをよく言われた。 「本誌(文藝春秋)の記事はあまりにも長いので、ウェブには向いていないんじゃない? スマホやパソコンで読める文字量を越していると思う」 僕が入社してしばらく経った頃から、週刊誌や月刊誌の記事が本格的にウェブ展開し始めた。その当時に叩き込まれた紙媒体のコンテンツを利用してウェブ記事を書く際の“基本のキ”は、「文章は短くすること」だった(と記憶している)。 文字数でいうと、だいたい800文字〜1000文字くらいだろうか。紙の記事から1コメント、2コメントをつまんで「地の文」で繋ぎ、ちょっと激しめのタイトルをつける。それが“常識”だと思っていた。 しばらく経って、もう少し長い文章も許容されるという流れができ上がったが、せいぜい長くて3000文字〜5000文字くらいである。そ

                  • 暮らし
                  • 2019/11/21 11:46
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