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2025年ランキング
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J-WAVEの番組『STEP ONE』には、ナビゲーターのサッシャ、ノイハウス萌菜が気になる海外ニュースをお伝えする「CHINTAI GLOBAL BEATS」というコーナーがある。ここでは2025年12月にオンエアした同コーナーのなかから、「サッカーワールドカップのチケット高騰」に関するトピックをテキストで紹介する。 【オンエア:2025年12月15日(月)/ナビゲート:サッシャ、ノイハウス萌菜】 「前回のカタール大会のほぼ5倍」 今回の「CHINTAI GLOBAL BEATS」では、サッシャが『CNN』を中心にアメリカの複数メディアの記事を紹介。「サッカーワールドカップのチケット価格にファンが愕然としている理由」に関するニュースをピックアップした。 【元記事】「Why soccer fans are ‘astonished’ by the ‘extortionate’ ticket
ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、2025年12月31日(水)19:00~20:45、戦争の記憶に耳を澄ます特別番組『J-WAVE SPECIAL QUEST FOR PEACE』(ナビゲーター:ジョン・カビラ)を放送いたします。 オンエアの内容 2025年8月15日、終戦後80年を迎えたこの日の『〜JK RADIO〜TOKYO UNITED』の放送では、リスナーの皆さんから「戦争の記憶」を募集し、約400通にもおよぶ多くのメッセージが寄せられました。戦中・戦後を生き抜いた方々の体験、家族から受け継がれてきた物語、そして平和を願う声……。それぞれの記憶は、時代を超えて私たちに語りかける貴重な証言です。 今回の特別番組では、8月15日の放送で紹介しきれなかったリスナーから届いた貴重なメッセージを、戦争の始まりから空襲、沖縄戦、学徒出陣、引揚げまで、当時の体験に沿って紹介し、戦争の記憶
108組のミュージシャンが奏でる「ラブ&ピース」 さらに、12月31日(水)23:50~24:10の時間帯には、J-WAVE独自の除夜の鐘企画「108 SOUNDS」をお届けします。108組のミュージシャンが、“2025年への感謝 / 2026年への希望”のメッセージとともに一音を奏でます。 年をまたぐ約20分間にわたり、2025年から2026年へと感謝と希望をつなぐ、特別なひとときをお楽しみください。 ▼108 SOUNDS 特設サイト https://www.j-wave.co.jp/special/108sounds/ ▼参加アーティスト(一部) ILMARI(RIP SLYME) 木村カエラ 塩塚モエカ(羊文学) suis from ヨルシカ STARGLOW セントチヒロ・チッチ HANA Vaundy 松下洸平 松下奈緒 ゆりやんレトリィバァ YONCE(Suchmos) ……
flumpool・山村隆太とフレデリック・三原健司が、近況や身体づくり、新曲に込めた想いなどを語り合った。 山村と三原が登場したのは、12月15日(月)放送のJ-WAVE『Sanrio SMILEY SMILE』(ナビゲーター:板谷由夏)。ときの流れにひとときの休止符を添える純喫茶「スマイル」を舞台に、店主の板谷がゲスト同士の対話に耳を寄せるプログラムだ。週替わりのゲストを迎え、月曜~木曜の4日間にわたってゲスト同士のトークをお届けする。 番組は、Spotifyなどのポッドキャストでも配信中。ラジオで放送した翌週の木曜22時から、前週のトークをまとめて聴くことができる。 ・ポッドキャストページ 山村の日常には、常にフレデリックがいる!? flumpool、フレデリックはともにA-Sketchに所属する“レーベルメイト”。「1対1で話すのはけっこうひさしぶり」というふたりは、まず出会いを振り
大人気の料理家・長谷川あかりが、レシピのこだわりを語った。 長谷川が登場したのは、12月14日(日)放送のJ-WAVE『UR LIFESTYLE COLLEGE』(ナビゲーター:吉岡里帆)。心地よい音楽とともに、よりよいライフスタイルを考えるプログラムだ。 大人気レシピを生み出し続ける料理家・長谷川あかり 長谷川あかりは1996年生まれ、埼玉県出身。2007年に子役としてデビューし、俳優として活動したのち、結婚を機に芸能界を引退した。その後、管理栄養士の資格を取得し、料理家、管理栄養士としての活動を開始。現在は雑誌やWebを中心にさまざまなレシピを発信し、幅広く活躍している。 本番組はゲストの活動やライフスタイルに迫るのが特徴。今回は長谷川が、家庭料理における「ワンパターン」の概念をポジティブに捉え直す視点について語る。献立作りの固定観念を外すための考え方や、食との向き合い方を提示。あわせ
モデルの土屋巴瑞季、J-WAVE『STEP ONE』(毎週月曜〜木曜 9時〜13時)ナビゲーターのサッシャ、モデル/タレントの市川紗椰が『STAR WARS』の魅力を熱く語り合った。 この内容をお届けしたのは、8月22日(金)放送のJ-WAVE『THE NICHE WORKBOOK』。ナビゲーター・市川紗椰がゲストとともに、業界用語を入り口に世のなかの“いろいろ”をニッチな視点からのぞき見る番組だ。この日の放送では、「『STAR WARS』マウントトーク大会」と題し、映画監督の山崎 貴とDJ TAROもコメントで出演した。 なお、トークの模様はポッドキャストでも、ニッチな学習帳として配信中だ。 ・ポッドキャストページ それぞれの『STAR WARS』の始まりは… 2025年、『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』が公開45周年、『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』は公開2
Vaundyが2025年を振り返り、2026年へ向けての展望や4大都市ドームツアー「Vaundy DOME TOUR 2026」への意気込みを語った。 Vaundyが登場したのは、12月2日(火)放送のJ-WAVE『J-WAVE SPECIAL From My Mind』(ナビゲーター:Vaundy)。この日は「J-WAVE × Vaundy COLLABORATION DAY」と題し、1日を通してJ-WAVEの各番組にVaundyが出演した。その締めくくりとして、Vaundy自身がナビゲーターを務める特別番組を生放送でお届け。自身の楽曲オンエアはもちろん、最近お気に入りの楽曲紹介や制作秘話を交えながらトークを展開した。 Vaundyの2025年上半期トピックス まず、Vaundyは2025年の1月から6月までを振り返った。本人としてはあっという間に感じた期間だったそう。 Vaundy:体
洋書専門の古書店「北澤書店」の店主・北澤里佳さんが、日本文学のインバウンド需要や、古書を守る新たな取り組みについて語った。 北澤さんが登場したのは、11月27日放送のJ-WAVEの番組『MIDDAY LOUNGE』(ナビゲーター:ジョン・カビラ)の「MORI BUILDING TOKYO FINDS」。多様性あふれる東京の楽しみ方を 独自の視点で紹介するコーナーだ。 『MIDDAY LOUNGE』はグローバルなルーツを持つ国際色豊かなナビゲーターたちが、リスナーと一緒に「新しい自分、新しい世界と出会う」3時間の生放送プログラムだ。ナビゲーターは、月曜 ハリー杉山、火曜 市川紗椰、水曜 クリス・ペプラー、木曜 ジョン・カビラが担当している。 神保町を訪れる外国人観光客が増加中 27年ぶりに芥川賞と直木賞の該当作がなしという結果となり、王谷 晶の『ババヤガの夜』(河出書房新社)が日本人として史
小説家の綿矢りさと吉岡里帆が対談。京都で聞こえる“不思議な音”の正体をふたりで語り合い、さらに新作『激しく煌めく短い命』の魅力に迫った。 綿矢が登場したのは、11月30日(日)放送のJ-WAVE『UR LIFESTYLE COLLEGE』(ナビゲーター:吉岡里帆)。心地よい音楽とともに、よりよいライフスタイルを考えるプログラムだ。トークの模様は、Spotifyなどのポッドキャストでも配信中。 本棚は…ライフスタイルに迫る 綿矢りさは1984年生まれ、京都府出身。高校在学中の2001年に『インストール』で文藝賞を受賞し、鮮烈なデビューを飾った。さらに、早稲田大学在学中の2004年には『蹴りたい背中』で芥川賞を受賞。その後も精力的に作品を発表し、『勝手にふるえてろ』『私をくいとめて』『夢を与える』など、多くの著作が映像化されている。綿矢が『UR LIFESTYLE COLLEGE』に出演するの
「ビートから始める」音楽の作り方が、今の時代にも生きる─80~90年代サウンドを解説、ディアンジェロらの功績 クリス・ペプラーが1980〜1990年代の楽曲に注目し、音楽が持つクロスジャンルな融合性と、現代のアーティストに与えた影響について語った。 この内容をお届けしたのは、12月10日(水)放送のJ-WAVE『MIDDAY LOUNGE』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)の「MUSIC EXPLORER」。世界の音楽シーンのムーブメントを“いま”の視点で考察するコーナーだ。 『MIDDAY LOUNGE』はグローバルなルーツを持つ国際色豊かなナビゲーターたちが、リスナーと一緒に「新しい自分、新しい世界と出会う」3時間のプログラム。ナビゲーターは、月曜 ハリー杉山、火曜 市川紗椰、水曜 クリス・ペプラー、木曜 ジョン・カビラが日替わりで担当している。 楽しみ方が広がった80〜90年代サウン
ジョン・レノンからの学び。真心ブラザーズ・YO-KINGが語る「ロックの人はしゃべらないとダメなんだ」 真心ブラザーズのYO-KING(Vo/Gt)が、ジョン・レノンとビートルズの功績や音楽的影響について語った。 YO-KINGが登場したのは、12月9日(火)放送のJ-WAVE『MIDDAY LOUNGE』(ナビゲーター:市川紗椰)の「PICK OF THE DAY」。各曜日のナビゲーターの個性に特化した特集をお届けするコーナーだ。 『MIDDAY LOUNGE』はグローバルなルーツを持つ国際色豊かなナビゲーターたちが、リスナーと一緒に「新しい自分、新しい世界と出会う」3時間のプログラム。ナビゲーターは、月曜 ハリー杉山、火曜 市川紗椰、水曜 クリス・ペプラー、木曜 ジョン・カビラが日替わりで担当している。 YO-KINGが最初に聴いたビートルズ楽曲は? 1980年12月8日、ジョン・レノ
J-WAVEでは年末年始、さまざまな特別番組をお届けします。一年の終わりと始まりは、J-WAVEのスペシャルプログラムとともにお過ごしください。 ・radikoのリアルタイム配信はこちらから。 https://radiko.jp/#!/live/FMJ 放送スケジュール ■J-WAVE CHRISTMAS SPECIAL 沢木耕太郎~ミッドナイト・エクスプレス 天涯へ 2025~ 作家・沢木耕太郎がクリスマス・イブの深夜24時より3時間の生放送でお届け。今年で29年目を迎えた本番組は、年に一度、クリスマス・イブにのみ放送し、沢木耕太郎がリスナーとともに一年を振り返りました。 オンエアに先駆けて、沢木耕太郎からメッセージと特別寄稿「天涯通信」も寄せられました。リスナーのあなたに寄り添う、沢木耕太郎のその声、その文章とともに、静かな夜を過ごしてみてはいかがでしょうか。 詳しくはこちらから。 ▽
ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、作家・沢木耕太郎がクリスマス・イブの深夜24時より3時間の生放送でお届けする番組『J-WAVE CHRISTMAS SPECIAL 沢木耕太郎~ミッドナイト・エクスプレス 天涯へ 2025~』を、12月24日(水)24:00-27:00に放送いたします。今年で29年目を迎える本番組は、年に一度、クリスマス・イブにのみ放送し、沢木耕太郎がリスナーとともに一年を振り返ります。 オンエアの内容 「お久しぶりです、沢木耕太郎です」――12月24日、クリスマス・イブの深夜24時、J-WAVEのスタジオからその声は流れます。番組では毎年リスナーより広くメッセージを募集しています。今年も沢木耕太郎がその一通一通に目を通し、リスナーと同じ時間を共有していきます。時には沢木耕太郎が電話をかけてリスナーと言葉を交わすことも。番組HP( https://www.j-wa
小説家の燃え殻が、母とのクリスマスの思い出を語った。 この内容をお届けしたのは、12月19日(金)放送のJ-WAVE『BEFORE DAWN』(ナビゲーター:燃え殻)。作家・エッセイストの燃え殻による深夜のトークラジオプログラムだ。 「昔、クリスマスに映画を観たことを覚えてる?」 「今日はクリスマスの思い出を語りたい」とナビゲーターの燃え殻は切り出した。 燃え殻:父と母が同時に病院に入院するという、人生でなかなかない経験を2025年にしました。妹と手分けをして両親に付き添って、いまのところなんとかやっております。僕は主に母に付き添って病院に一緒に行ったり、自宅で見守ったりしていました。昼間、ステロイドが効いていてずいぶん体が楽になった母が、ぼんやり窓の外を眺めているときがありました。しばらく僕も何も発することなく、一緒に外を眺めていました。外はきっと寒いんですけど、天気がよくて日差しが暖か
最新音楽チャートを紹介するラジオ番組『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(毎週日曜 13:00-16:54)を、J-WAVEでオンエア中。このチャートは、J-WAVE全番組のオンエア回数、Billboard JAPAN協力の各音楽ストリーミングサービス、ダウンロード、動画再生回数、CDセールス、SNSのデータのポイントから算出している。番組では世界の音楽シーンからJ-WAVEが厳選した100曲をカウントダウン。ここでは12月21日(日)付のチャートを紹介! 10位:藤井 風『Prema』 アルバム『Prema』がセールス絶好調、タイトルトラックが18ポイントアップで2カ月ぶりにトップ10に返り咲き。2025年9月にリリースされた最新アルバム『Prema』は、リリース週にはセールス、ダウンロードともに1位を獲得。そして最新の各アルバムチャートで、およそ3カ月ぶりに1位になっ
全国で続々と営業がスタートしている、スキー場の“いま”に注目した。 この内容をお届けしたのは、12月16日(火)放送のJ-WAVE『J-WAVE TOKYO MORNING RADIO』(ナビゲーター:別所哲也)内、1日の始まりに今日を彩るイベント、人、音楽をチャージするコーナー「MORNING CHARGE」だ。 関東圏で滑れる場所も 寒さが厳しくなるなか、全国のスキー場がシーズンインを迎えている。この日の「MORNING CHARGE」では、長野県の「The きじまスノーパーク」公式アンバサダーを務めているナオキさんをゲストに招き、スキー場の現状について聞いた。ナオキさんは、スキー検定合格などの技術解説を行い、指導者として発信する一方、全国のスキー場を特集するPRのプロとしても活動している。 別所:スキーシーズンが本格的に始まります。いまのスキー場の雪の状況を教えてください。 ナオキ:
架空の喫茶店「純喫茶スマイル」を舞台に、多彩なゲスト同士のトークセッションを届けるJ-WAVE『Sanrio SMILEY SMILE』(毎週月曜〜木曜 21:30-22:00)。“店主”としてナビゲーターを務めるのが、俳優の板谷由夏だ。 俳優として、また自身のブランドディレクターとして多忙な日々を送る板谷。ラジオという場所には特別な思い入れがあるという。番組に感じることを聞いた。 母の「AM」と、私の「FM」。ラジオは生活の一部だった 「素直に嬉しかったですね。若い頃からラジオで育ってきたので」 番組ナビゲーターへの就任が決まったときの心境を、板谷はそう振り返る。彼女にとってラジオは、幼い頃から常に身近にある存在だった。 「小さい頃、家では母がよくAMラジオを聴いていました。そこから私はFMを聴くようになり、いろいろな音楽を知りました。本当に日常に欠かせないものだったんです」 母の生活音
KIRINJI・堀込高樹、アメリカの格言をイメージして作った楽曲は…新作『TOWN BEAT』の制作秘話 KIRINJIの堀込高樹が、2026年1月9日(金)にリリースするニューアルバム『TOWN BEAT』の制作の裏側を語った。 堀込が登場したのは、クリス智子がお届けする『TALK TO NEIGHBORS』。この番組は毎週ひと組、クリスがいま声を届けたい人を迎える30分のトークプログラムだ。月曜から木曜はラジオでオンエアし、翌金曜には放送した内容に加えて、限定トークも含むポッドキャストを配信している。 ここでは、12月16日(火)にオンエアしたトーク内容をテキストでお届けする。 ・ポッドキャストページ 気持ちが高ぶった感じが曲作りに反映されている KIRINJIは2026年1月9日(金)にニューアルバム『TOWN BEAT』をリリースする。このアルバムは今年3月に配信した『歌とギター』
提供:株式会社ブリヂストン 夏の避暑地として有名な長野県軽井沢地区。なかでも旧軽井沢と呼ばれる地区は、四季を感じられる豊かな自然と、そのなかに旧跡などが多く残る歴史の古いエリアで、冬の降雪期には雪に覆われた幻想的な風景を楽しむことができるプレミアムな大人の観光スポットだ。 冬のある日、そんな旧軽井沢を訪れたのは、ドラマー/歌手/俳優のシシド・カフカ。独自の感性を活かし幅広く活躍する彼女に、ドライブの魅力やひとり旅での過ごし方、そして雪山へのドライブ時に聴きたい音楽などを語ってもらった。 都会の喧騒を離れ、訪れたのは旧軽井沢の静かな森に佇む特別な宿 車の窓を空けると、入り込む冷たい空気が心地よい冬の軽井沢。東京からゆっくりとドライブを楽しむなら、群馬県と長野県をつなぐ碓氷峠のルートを走ると、明治時代に建てられたというレンガ造りの碓氷第三橋梁、通称「めがね橋」を見ることができる。 さらに、旧軽
提供:株式会社ニューバランスジャパン J-WAVE『POP OF THE WORLD』(毎週土曜6:00–8:00)内のコーナー「New Balance RUN TO THE WORLD」(6:45–6:55)初のランニングイベントが、12月7日(日)に開催された。 ナビゲーターのハリー杉山、川口ゆりなに加え、ランニング好きとしても知られる芸人・ワタリ119が参加。リスナー20名とともに代々木公園周辺を約30分走ったのち、「ニューバランスRun Hub 代々木公園」で番組の公開収録を実施した。 参加したランナーは男女を問わず、20代~50代と年代もさまざま。ランニング経験も人それぞれで、ニューバランスが大切にする「Run Your Way. 見つけよう、あなたの道を。」という想いを体現するランイベントとなった。本記事では、その様子をレポートする。 会場はニューバランスのコンセプトストア 会
麒麟・川島明×BE:FIRST・LEO、ハナレグミ、Awich ほかJ-WAVEの注目ゲスト【12月19日(金)~12月26日(金)】 ラジオ局・J-WAVEに12月19日(金)~12月26日(金)で出演する注目ゲストをご紹介! ▼内田有紀×松下奈緒 12/19(金)24:30-25:00『KENEDIX CROSSROADS』 ▼吉井和哉(THE YELLOW MONKEY) ▼エリザベス宮地(映像作家) 12/19(金)26:00-26:30『THE PLAYBACK』 ▼HARUA(&TEAM)×YUMA(&TEAM) 12/20(土)6:00-8:00『POP OF THE WORLD』 ▼松尾潔 ▼高橋優 ▼吉高志音 12/20(土)8:00-12:00『RADIO DONUTS』 ▼須賀健太 ▼須田亜香里×堀田茜 12/20(土)12:00-15:00『BLUE IN GREE
8人組ダンス&ボーカルグループ・MAZZEL(マーゼル)のNAOYAとSEITOが、2025年にハマったものや、2026年の目標について語った。 MAZZELのふたりが登場したのは、12月12日(金)放送のJ-WAVE『START LINE』(ナビゲーター:長谷川ミラ)の「AWESOME COLORS」。自分らしく輝くゲストのストーリーを掘り下げるコーナーだ。 MAZZELのステップアップを実感した1年だった BMSGが世に送り出す新世代のダンス&ボーカルグループ・MAZZEL。高いクオリティを誇るパフォーマンスと、彼ら独自の世界観で、新しい時代を象徴する存在として注目を集めている。8人それぞれが持つ多彩な個性が重なり合うことで、ステージ上では大きな化学反応が生まれる。 グループ名の「MAZZEL」は、幸福を意味する「Mazel」に、迷路を表す「Maze」、情熱を示す「Zeal」をかけ合わ
20世紀を代表する家具デザイナー、ハンス・ウェグナーの傑作が一堂に会する展覧会が、東京・ヒカリエホール(渋谷ヒカリエ9F)で2026年1月18日(日)まで開催中だ。 「織田コレクション ハンス・ウェグナー展 至高のクラフツマンシップ」と題されたこの展覧会に、音楽プロデューサー・亀田誠治が足を運んだ。音楽と椅子──遠い存在に思えるが、亀田は、「ウェグナーの作品と僕が作りたい音楽は、“同じ種”を持っている」と話す。今回は展覧会を巡りながら、時代を超えて愛される“スタンダード”の正体を探った。 「僕も音楽でこういうことをやりたい」 本展覧会は、世界的な椅子研究家であり北欧を中心とした近代家具のコレクターでもある織田憲嗣氏のコレクションを有する北海道東川町の協力を得て、椅子約160点、その他家具などを一堂に集めた、国内でかつてない規模のウェグナー大回顧展だ。 亀田は北海道東川町と深い縁を持っている
吉井和哉、ロックの光と影を生き抜いた本音─映画『みらいのうた』の秘話を、本人や監督、演出家の山田健人がトーク 演出家で、バンド・yahyelのメンバーでもある山田健人がナビゲートするJ-WAVE『THE PLAY BACK』に、ミュージシャンの吉井和哉と映画監督のエリザベス宮地が登場した。 2人が出演したのは、12月12日(金)放送の同番組。音だけでは完成しない世界で表現を続ける演出家の山田が、MVなどさまざまな“見る”を言語化するプログラムだ。 ライブの裏側、盟友の「妖精」たち、そして制作陣への「ダメ出し」まで 映画『みらいのうた』は、吉井和哉に3年間密着し、病気やライブ中止・延期といった困難を乗り越える過程を描いたドキュメンタリーだ。オンエアでは、ナビゲーターの山田と吉井、そして本作の監督を務めた宮地の3人が、その制作背景と裏側が赤裸々に語った。 吉井の病気によるライブ延期や、コロナ禍
『紅白歌合戦』初出場のHANA、最新チャートでトップ目前! 大躍進を歌詞に落とし込んだ楽曲【最新チャート】 最新音楽チャートを紹介するラジオ番組『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(毎週日曜 13:00-16:54)を、J-WAVEでオンエア中。このチャートは、J-WAVE全番組のオンエア回数、Billboard JAPAN協力の各音楽ストリーミングサービス、ダウンロード、動画再生回数、CDセールス、SNSのデータのポイントから算出している。番組では世界の音楽シーンからJ-WAVEが厳選した100曲をカウントダウン。ここでは12月14日(日)付のチャートを紹介! 10位:ILLIT『NOT CUTE ANYMORE』 韓国人3人、日本人2人からなるグループ・ILLITの『NOT CUTE ANYMORE』が先週から73ポイントの特大ジャンプアップ。2024年に最高1位をゲ
実業団に所属する長距離選手でタレントの北川星瑠(きたがわ ひかる)が、陸上を通じて得られたものや、お気に入りのランニングコースについて語った。 北川が登場したのは、11月15日(土)放送のJ-WAVE『POP OF THE WORLD』(ナビゲーター:ハリー杉山、川口ゆりな)の「New Balance RUN TO THE WORLD」。楽しく走るためのランポイントアドバイスをお届けするコーナーだ。 陸上を通じて自信とチャンスを掴む力を養った 「New Balance RUN TO THE WORLD」では、週替わりでゲストが“RUN(走る)”をテーマにトークを展開する。今回は、長距離選手実業団にも所属するタレントの北川星瑠が登場。 北川は中学1年生のとき、陸上部の“助っ人”として駅伝大会に出場したことがきっかけで、陸上に出会う。その後、陸上部の顧問に誘われ、中学2年生で初めて出場した滋賀
俳優で歌手の三浦透子が、新作EP『condominium』に込めた想いや、プライベートについて語った。 三浦が登場したのは、12月6日(土)放送のJ-WAVE『BLUE IN GREEN』(ナビゲーター:甲斐まりか)のコーナー「SENSE OF ROOM」。音楽、アート、スポーツ、フードといったジャンルを通じて、アーティストの魅力や活動内容、イベント情報、そこから広がるカルチャーを、GREENROOMのセンスを交えて紹介するコーナーだ。 過去と現在の自分のつながりも感じられる新作EP 俳優として映画『ドライブ・マイ・カー』やドラマ『ブラッシュアップライフ』など、数々の話題作に出演している三浦。映画『天気の子』ではボーカリストとして主題歌に参加するなど、音楽の分野でも幅広く活躍している。 2024年には、Billboard Live TOKYOで初のワンマンライブを開催。その反響を受け、20
安田大サーカスのクロちゃんが、福留光帆と令和ロマンの松井ケムリと「チャンピオンに聞きたいことがある人~?」をテーマに語り合った。 この内容をお届けしたのは、12月10日(水)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(水曜日ナビゲーター:福留光帆、令和ロマン・松井ケムリ)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。 2連覇するとさすがに知名度が上がった 今回のテーマは「チャンピオンに聞きたいことがある人~?」。令和ロマンとして、2023年、2024年の2年連続で「M-1グランプリ」チャンピオンとなった松井ケムリ。そして、安田大サーカスとして2001年に「今宮子供えびすマンザイ新人コンクール」で新人漫才奨励賞・子供大賞に輝いたクロちゃん。リスナーから届いた、ふたり
パフォーミングアーティスト/俳優のアオイヤマダが、地元・長野県松本市でのパフォーマンスや、自身が出演する映画『禍禍女』への想いを語った。 アオイが登場したのは、クリス智子がお届けする『TALK TO NEIGHBORS』。この番組は毎週ひと組、クリスがいま声を届けたい人を迎える30分のトークプログラムだ。月曜から木曜はラジオでオンエアされ、翌金曜には放送された内容に加えて、限定トークも含むポッドキャストが配信される。 ここでは、12月8日(月)にオンエアしたトーク内容をテキストでお届けする。 ・ポッドキャストページ 地元・松本でのパフォーマンス アオイはこれまで、東京2020オリンピック閉会式ソロパフォーマンスをはじめ、パフォーミングアーティストとして活躍。映画『PERFECT DAYS』、Netflix『First Love 初恋』に出演するなど、演技の世界でも注目を集めている。 この日
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