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2019年6月20日のブックマーク (12件)

  • 女性が男性を専業主夫として養いたがらないのは上方婚志向などではなく、単に男性の性的魅力があまりにも低すぎるからなのでは? - 自意識高い系男子

    女性の『上方婚志向』への疑念 blog.tinect.jp 男は若くて可愛い女の子が好きで、その人を養うことに基的には抵抗がない。 その一方で、女性が男性を好きになるのは、年収だったり知的能力だったりという、現代における狩猟能力といえる部分に魅力を感じる傾向が多い。 現代社会の男女が↑のような回路で結婚相手を選んでいる傾向があるという点に異論はないのですが。でもコレって、当に生得的な性差なのかな?という事を、私は常々疑問に思っています。 女性に比べ、まったく訓練されていない男性の『性的魅力』 男性が「若くて可愛い女の子が好き」なのは、彼女たちが強力な性的魅力を持っているからですよね。それがあるからこそ、「年収だったり知的能力だったり」といったものを女性が持っていなくても、男性は、彼女たちを養おうというモチベーションを得られるわけです。 しかしその性的魅力は、必ずしも産まれながらにして女

    女性が男性を専業主夫として養いたがらないのは上方婚志向などではなく、単に男性の性的魅力があまりにも低すぎるからなのでは? - 自意識高い系男子
  • 日本の英語教育がダメとか言う人って中高の英語まじめにやってきたの? 私..

    英語教育がダメとか言う人って中高の英語まじめにやってきたの? 私は中高まじめにやっただけで普通にコミュニケーション取れるくらいになってたし留学用のテストも一発だったよ 英会話とか通ったことないし、ただ授業(公立校の)まじめに受けてELTに話しかけてただけ あとはネットでネイティブの友達作ってチャットしたりはしたけど、そのチャット始めるための英語も全部学校で教わったものだし たまにネットで話題になる「○○と言いたい時に英語でxxと言うのは間違いだった!」みたいな豆知識?見てもいつもこれ高校でやったとこだ〜ってなるし よほどマニアックな文法とかすごい古い言い方とか、そういうの以外の基礎は中高でちゃんと教えてくれるってこと だから日英語教育クサす前に中高の英語の教科書買ってきてちゃんとやって見たらいいと思う もちろん極力ネイティブみたいに話したい!とか思うなら最初から英語圏で売られてる

    日本の英語教育がダメとか言う人って中高の英語まじめにやってきたの? 私..
    shimomurayoshiko
    shimomurayoshiko 2019/06/20
    ダメとは言わんが俺は真面目にやってないです
  • 来年か再来年までに「いらすとや」は映画化されると思う

    いやほんとマジでそう思う。 いらすとやディズニーとコラボしてスターウォーズのスタンプを発表したけど、今やいらすとやの知名度は世界規模になってるわけで。 近いうちに「レゴムービー」や「ピクセル」みたいな感じで「いらすとや」も映画化されるはずだ。 シナリオは、「レゴ・ムービー」に習えば「いらすとやでできた世界に外敵が侵入してきて、いらすとやのキャラが奮闘する」というものになるし、「ピクセル」に習えば「あらゆる物質がいらすとやになっていく謎の現象から世界を守る」という物語になる。 多分いまもいらすとやには世界中から映画化オファーが殺到してると思う。

    来年か再来年までに「いらすとや」は映画化されると思う
    shimomurayoshiko
    shimomurayoshiko 2019/06/20
    関係ないけどペプシとかコカとかコーラ映画化してほしい(?)
  • 嫁が毎朝顔に化粧水をペチペチしてるけどたぶん意味ないよね

    顔がちょっと赤くなっているので、叩いているから炎症がおきているのではと、軽く言ってみたけど、 強くやってない、優しくやってると、言い訳じみたことを言っていた。 叩いて赤くなるのは細胞がいくらか傷ついているのだろうし、 そもそも化粧水というのが意味ないんじゃないのって思えてならないんだけど、 あんなの、化粧品業界に騙されているだけじゃないの。 医薬部外品ですらないんでしょ。 追記嫁とは仲良くやってるし、化粧にあまり口出ししないけど、赤くなるのはどうなのって話で。 異常が出たらすぐに使用をやめて医師に相談してくださいみたいな注意書きもなんかイラッとするよね。 追記なんか、ほっとけって意見が多いので、ほっときます。

    嫁が毎朝顔に化粧水をペチペチしてるけどたぶん意味ないよね
    shimomurayoshiko
    shimomurayoshiko 2019/06/20
    そのままでも愛してるよ系のレトリックの出番では(鼻ホジ)
  • シスヘテロ男は(男も?)男が嫌いだから、女にしか救えない

    男性の生きづらさを語る記事によくつくコメントで「その辛さの解決をどうして女性に求めるんだろう? 辛さを理解しあえる男同士で連帯したり癒しあったり慰めあったりした方がいいだろうし、女もそれなら反発しないのに」みたいなのがあるけど、大多数のシスヘテロの男は男が嫌いだから、男同士で慰めあっても心が救われないよ。 むしろ不快感が強まってしんどくなる。 女だけじゃなく男も、男が嫌いだし醜いし暴力的だしキモいし仮想敵だと思ってる。 ミサンドリストが男を叩く言葉みたいだけど、ぶっちゃけアレって男から見ても大体同意できるよ。 口喧嘩テクとして「それは偏見で差別だ」って言えばポリコレ大義名分を武器にしやすいから反論するけど、実際ほぼ納得できる。 男性の特徴は危険な環境での兵隊としては優秀だけど、安全なリラックスできる環境で生活を共にし、協力しあう相手としては不適格。 それでも兵隊(現代では企業の同僚も含む)

    シスヘテロ男は(男も?)男が嫌いだから、女にしか救えない
    shimomurayoshiko
    shimomurayoshiko 2019/06/20
    追記込みで読んだが俺(摂食)は自助会で知り合った爺(元アル中)と底まで汚点晒し合い愉しく共依存しとるよ。弱った人間につけこんで傷の舐め合いを申し出ろ。但し己の傷の開示を惜しむな。救われる勇気が足りぬ。
  • おっさんはおっさんが大嫌いだし弱い男はもっと嫌い

    我輩は弱者男性である。 高卒、特技なし、彼女なし、金もなし。その上ブサイク。昔は女が憎くてたまらず(それなのに優しくされたくてたまらず)ネットで女叩きをしていた。すまん。でも35歳を過ぎた頃から、憎しみが薄れたというか、女を憎むことにさえエネルギーを注げなくなった。「こんな思いをするなら草や花に生まれたかった」と言ったオタクがいたが、今の自分は草花状態。自分で望んで枯れることもできず、ただ毎日を生きている。 支え合う女もいないが、別に支え合うのは女でなくてもいいと、最近になってようやく気づいた。でも強者男性は弱者男性に興味がない。いや、興味がないフリして嫌悪している。 自分は女にも男にもいじめられたことがあるが、どちらも違ったキツさがあった。女はメンタル専門の殺し屋だが、肉体的には弱いので、ある意味安心感がある。中学時代のウシジマくんが敵の集団に対峙した時、カッターを持って「最初のひとりは

    おっさんはおっさんが大嫌いだし弱い男はもっと嫌い
    shimomurayoshiko
    shimomurayoshiko 2019/06/20
    さっきこんなの読んでた。/『そんなこと言うんだ』バックナンバー#4「女呼ぼうぜ」 https://p-dress.jp/articles/9209
  • 『◯◯がヤクザの資金源に』で一番意外性あるワード選手権

    白菜

    『◯◯がヤクザの資金源に』で一番意外性あるワード選手権
  • 吉野家で祈る人 - 未来の蛮族

    ひと昔前、インターネットで、牛丼屋で「ごちそうさま」を言うとか言わないとかいう話でひとしきり盛り上がっていたことがあったようだけれども、 togetter.com おれは吉野家で祈りを捧げる人をみたことがある。 祈るといっても、まったく大仰なものではなくて、前に一瞬、軽く手を合わせただけ。ごく自然な動作だった。男性は現場帰りとおぼしき作業服姿で、年の頃は四十か五十、とにかく中年であることは間違いない。日に焼けた肌には、深いシワが刻まれていた。 そのささやかな祈りは、まったくの無言の中で行われたことだったし、無粋な単位で語るならば、せいぜい2秒か3秒くらいの間の出来事だったので、彼を見ていたのは、たぶんおれだけだったんじゃないかと思う。もちろん、何がしか神的な存在が彼の祈りを見届けていた、その可能性は否定できないものの、それを考えることはおれの手には余ることだ。少なくとも現世の基準において

    吉野家で祈る人 - 未来の蛮族
  • 「“茶色の朝”を迎えたくなければ、思考停止をやめることです」 哲学者・高橋哲哉さん|KOKOCARA(ココカラ)−生協パルシステムの情報メディア

    「ごく普通の」国家が、日々の生活に知らぬ間に忍び込み、人々の行動や考え方をだんだんと支配するようになる――。フランスの寓話『茶色の朝』に描かれたこの世界について、「私たちと無縁ではありません」と語るのは、書の日語版にメッセージを寄せた哲学者・高橋哲哉さん(東京大学大学院教授)だ。共謀罪の成立や憲法改正に向けた議論が進む中、「思考停止になっていると、日も“真っ茶色”になりかねませんよ」と警告する。 「茶色」が広がっていくのをやり過ごしてしまった“俺” 20年前にフランスで刊行されベストセラーとなった『茶色の朝』は、「茶色以外のペットは処分するように」という法律を皮切りに、“俺”と友人シャルリーの身の回りで次々に「茶色」以外の存在が認められなくなっていく物語だ。 なに色だってにはかわりないのに、とは思うが、なんとかして問題を解決しなきゃならんというなら、茶色以外のをとりのぞく制度にす

    「“茶色の朝”を迎えたくなければ、思考停止をやめることです」 哲学者・高橋哲哉さん|KOKOCARA(ココカラ)−生協パルシステムの情報メディア
  • 本山らの Presents 第八回 本山川小説大賞 大賞は水瀬さんの「CQ」に決定! - 大澤めぐみの落花流水

    平成30年7月25日から9月9日にかけて開催されました第八回山川小説大賞は、選考の結果、大賞一、金賞一、銀賞三、特別賞として山らの賞一、有智子賞一が、以下のように決定しましたので報告いたします。 大賞 水瀬 「CQ」 kakuyomu.jp twitter.com 受賞者のコメント まずは闇の評議員の皆様、またレビューや⭐︎を頂きました読者の皆様、ありがとうございます。 いつ結果出るのかなーみたいなこと言う度に大澤先生から「勝ち確気取りでイキりやがって」(意訳)みたいな牽制を受けまくっていたので正直ここ数日は結果気にしないようにしてたんですけどもらえるならありがたく頂きます大賞やったぜうれしー。 僕が現役でバリバリ小説書いてたのはもう十年近く前ですし、今更参入するのもどうなんだろう? みたいな気持ちはあったんですけど、色々タイミングも良くて勢いもあってCQ書いたら書けました。

    本山らの Presents 第八回 本山川小説大賞 大賞は水瀬さんの「CQ」に決定! - 大澤めぐみの落花流水
  • そんなこと言うんだ#1 「ママ、いろんなことがわかんなくなっちゃうから」

    ライター・編集者のヒラギノ游ゴによる連載『そんなこと言うんだ』が始まります。日常の中でふと耳にした言葉を毎回1つ取り上げて、その言葉を聞き流せなかった理由を大切に考えていくエッセイです。#1では、とある1人の女性の「ママ、いろんなことがわかんなくなっちゃうから」という言葉について。 「私のことか、一瞬わかんなかった。名前で呼ばれたの久しぶりだから」 筆者から友達のりっちゃんへの「りっちゃんはさ、子供産んで何が一番大きく変わった?」という質問に対する答えがこれだ。 答えになってない答えだけれど、これこそがまさに答えなのかもしれない。"名前が変わった”。 3年前に結婚してまず苗字が変わった。2年前に出産してからは下の名前も変わったようなもので、彼女が今一番よく呼ばれる名前は「ゆうくんママ」だ。夫でさえも最近はりっちゃんのことを「ママ」と呼ぶらしい。 「そのアイラインの描き方かわいいね」と声をか

    そんなこと言うんだ#1 「ママ、いろんなことがわかんなくなっちゃうから」
  • 『火傷するほど独り』 「テアトロ」 2016年7月号|botちゃん

    物語の可能性 かつて「物語から遠く離れて」いくことが、小説小説たるゆえんであることが論じられた。一九八〇年代の日のポストモダン・ブームのころ。たとえば、蓮實重彦の『小説から遠く離れて』の一章では、井上ひさしの小説の物語について言及された。その批判の根底には、小説とはなにか、ということがあった。小説とは物語を描くものではない。いかに書くか、それはエクリチュールの生み出す快楽へと誘うことが、小説というものであると述べられた。ヌーヴォー・ロマンやベケットなどのモダニズム文学の核心を敷衍したと言ってしまえばそれまでだが、日の文学シーンに明確に小説とは何かが提示された。だからこそ、その理論は一世を風靡し、それまでの小説の概念が刷新されたように時代には映ったのだろう。 その実践は、最近発表された蓮實重彦の三作目の小説『伯爵夫人』をみれば顕著にわかる。ポルノかのようなエロティックな描写の連続であっ

    『火傷するほど独り』 「テアトロ」 2016年7月号|botちゃん