中二の娘が「この世界が憎い…!」ってごはん食べながら言うので、なんか悩み事でもあるん?って聞いたんだけど「いやなんでもない」って言って絶対話さないの、あれ親はどういう態度とったら正解なの?
中二の娘が「この世界が憎い…!」ってごはん食べながら言うので、なんか悩み事でもあるん?って聞いたんだけど「いやなんでもない」って言って絶対話さないの、あれ親はどういう態度とったら正解なの?
癌治療を専門にしている医師ですが、夜寝付けなかったので、 癌になった時にまず最初に知っておいて欲しい事をかいてみました。 結論いかに早く治療を開始できるかで癌の治りやすさが変わります。 そして、あなた(患者)の頑張りで、治療開始日は大きく変化します。 今回は、知っておいて欲しい癌の知識について書いた後、癌の疑いがあると言われた時の治療開始RTAのコツについて書きます。 (RTA:リアルタイムアタック、いかに早くゲームをクリアできるかの挑戦の事) --- 知っておいて欲しい癌の知識 癌は、ひたすら増え続けるおかしな細胞人間の体は細胞で出来ていて、正常な細胞は決まった日数で細胞分裂して増えますし、決まった日数で死にます。例えば皮膚の細胞は1か月くらいで新しくなって、古い細胞は死んで垢になります。このバランスが保たれているのが通常です。 ただ、変な細胞も一定の割合で発生します。決まった日数で死な
新米の労働組合である私たちは、出版労連(出版および出版関連産業に働く人たちが集う、産業別労働組合)のもとでいろいろと勉強させていただきながら、組合活動にとりくんでいます。 出版労連は145もの組織が加盟しており、横のつながりがあると、自社にいるだけでは見えてこない、いろいろなことが見えてきます。たとえば、岩波労組では事実婚・同性パートナーシップ制度(各自治体が「結婚に相当する関係」と認めて証明書を発行する制度)についても法的な婚姻と均等な待遇をするよう会社側に要求し、現在、それに応じた就業規則の改訂を協議中とのことです。小社よりも何歩も先に進んでいて驚きましたし、すぐに同様の就業規則見直しに入らなければと感じました(啓林館労組や医学書院労組などで先行する事例があり、要求化することができたそうです)。 このnoteでは、そんな組合活動の現場についてもご報告していきたいと思っています。 今回は
姿を見せない「新代表」A氏の突然の退任、そして副社長就任。 新・新代表S氏は、副社長のことを何も知らない……? 前回、10月29日に旧取締役と全従業員宛てに1枚のファックスが届いたとお伝えしましたが、翌30日、私たち労働組合には、郵送のレターパックで、「お取引先各位」として「役員人事に関するお知らせ」と新・新代表の経歴書が届きました。 10月28日に定時株主総会が行われたようで、そこで選任されたとする取締役は2名です。 代表取締役社長はS氏、取締役副社長が、入院・自宅療養でご連絡がつかなかった、前・新代表のA氏。また、(従来の監査役T氏の任期満了に伴って)B氏が常勤監査役に就任したとされています。 A氏は9月11日に代表になったとしながら一度も出社しておらず、謎の新設法人「朝日出版社HD」の唯一の取締役にもなっている方です。B氏はそのA氏の「業務代理」と称して朝日出版社の通帳等を求めてきて
僕は食品会社の営業部長。先日、部下から相談を受けた。既存クライアントとの新プロジェクトで問題が起きているという。すでに具体的な提案を提示する段階にある案件だ。「納期がやばいです」と部下は説明した。なぜやばいのか。理解に苦しんだ。難しい案件ではないからだ。類似案件の実績が多数ある、楽勝な案件だと評価していたからだ。企画部の主任(女性)がプロジェクトリーダーとなって辣腕をふるっていると聞いていたが、部下によれば彼女の存在証明が進捗を阻んでいるらしい。意味がわからない。 驚いた。企画部主任が、既存のノウハウを活用すればいいところを、ゼロから仕事を組み立てていたからだ。もちろん、一つ一つの仕事に全力を尽くすことは良いことである。しかし、ケースバイケースだ。当案件のように、クライアントから「前回と同じような仕事」を求められ、そして相応の金額しか支払われていない仕事では過去の実績を活用してうまくこなす
三菱UFJ銀行の元行員が在職中に客約60人の貸金庫から計十数億円を盗んでいたと同行が発表したことは、メガバンクの大きな不祥事として衝撃を与えた。 その余波から、5年前に他行の貸金庫に預けた1000万円が盗まれたとユーチューブで連続投稿された動画が、再注目されている。 銀行は、行員はシステム上盗めないとしたが... これらの動画を投稿していたのは、放送作家の安達元一さん(59)だ。公式サイトでは、日本テレビ系「踊る!さんま御殿」など数々の著名なバラエティ番組を手がけたと紹介されている。 安達さんのユーチューブチャンネルでは、貸金庫から1000万円が消失したときから、銀行や警察とのやり取りの顛末まで計18本ほどの動画が投稿されていた。 最初の動画は、2019年11月15日に「貸金庫を開けたら空っぽだった」とのタイトルで公開された。 「大事件ですよ!」 安達さんは、住宅に関する重要な書類を確
斎藤元彦氏が選挙前の予想を覆し、大逆転勝利、しかも、8時開票開始と同時に「当確」という圧勝を遂げ、知事に返り咲くことで、半年以上も続いていた兵庫県政の混乱にも、ようやく終止符が打たれるかと誰しも思ったが、それも束の間だった。 兵庫県西宮市に本社をおくPR会社「株式会社merchu(メルチュ)」社長の折田楓氏が、自社アピールの「SNS選挙戦略」勝利宣言をしてしまったことで、買収等の公選法違反の疑いが浮上、週明けから、ワイドショーも含め、斎藤知事問題一色となっている。 この折田氏のブログ投稿の内容を否定することは極めて困難であり、その後、斎藤氏や代理人弁護士が、折田氏がブログに書いている「SNS運用」などはボランティアだったなどと説明しているが、合理的な説明には全くなっておらず、それらの説明が今後破綻することは必至だ。この問題をめぐって明らかになったことを踏まえて、今後の展開を考えてみたい。
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