2017年2月23日のブックマーク (2件)

  • 「じゃあ殺せ」被告、被害女性に怒鳴り退廷 小金井刺傷:朝日新聞デジタル

    東京都小金井市で昨年5月、音楽活動をしていた冨田真由さん(21)の首などをナイフで刺したとして、殺人未遂などの罪に問われた群馬県伊勢崎市の無職岩埼(いわざき)友宏被告(28)の裁判員裁判が23日、東京地裁立川支部であった。冨田さんが出廷し、「被告はまた同じことをするので、絶対に野放しにしてはいけません」と述べたところで、岩埼被告が不規則発言を繰り返し、退廷を命じられた。 検察側は「常軌を逸した身勝手な犯行だ」として、被告に懲役17年を求刑。冨田さんの代理人弁護士は、無期懲役にするべきだと訴えた。一方、被告の弁護側は「衝動的な犯行で計画性はない」と述べ、同じような刺傷事件での刑の重さを考慮すべきだと述べた。公判は結審し、判決は28日に言い渡される。 冨田さんが証言する様子は、被告や傍聴席から見えないように、ついたてが設けられた。冨田さんは「絶対に許してはいけません。一方的に感情を抱いて、思い

    「じゃあ殺せ」被告、被害女性に怒鳴り退廷 小金井刺傷:朝日新聞デジタル
    pozzacat
    pozzacat 2017/02/23
    こういう人に目付けられた人ってどうやって対処するのが正解なんだろう、まったく思いつかない
  • ヒトラーはドイツ皇帝の電報を無視したか? - Ex-Berliner

    Twitterでタイムラインを眺めていると、ときたま 「電撃戦で次々とヨーロッパを征服するヒトラー。 元ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世はドイツの勝利に有頂天となり、 ヒトラーに祝電を送るが無視される。」 というエピソードを目にします。 ヴィルヘルム2世「ワイらが倒せなかったフランスをあっさり倒すなんて第三帝国最高や!」 なおヒトラーにフル無視された模様 — なんJで学ぶ第二次世界大戦 (@nanJ_taisen) 2017年2月21日 こんな風に「世界史面白ネタ」として人口に膾炙してるみたいです。 果たしてこの話は当なのか?という検証から広げて、 ナチ時代の王族たち(ホーエンツォレルン家)について書きたいと思います。 ①そもそもヴィルヘルム2世の送った祝電とは まず、ヴィルヘルム2世がヒトラーに祝電を送ったというのは事実なのか。 これは、皇帝の侍従武官ジーグルト・フォン・イルゼマン(1884

    ヒトラーはドイツ皇帝の電報を無視したか? - Ex-Berliner
    pozzacat
    pozzacat 2017/02/23