素朴な疑問だが、これから3月末までにどう転んでも暫定税率維持か廃止かの択一が迫られるし、子供手当も同様だ。 前回の選挙では、「マニフェストは国民の皆さんとの契約だから、必ずこれは実行する」といっていたような気がするが、年をとると記憶力が減退するのか、あれ違ったのか?といぶかしい思いだ。 ところで次の大型国政選挙は、来年夏に迫っているわけだ。 逆算すれば、約半年後には、また選挙向け公約集=マニフェストが発表されるはずだが、果てさて、今度はどう言うつもりだろうか? 「マニフェストは国民の皆さんとの契約だが、所詮は政治家の言うことなのであまり信用しないでもいいです」 「マニフェストは国民の皆さんとの契約だが、ない袖はふれないのであまり期待しないで下さい」 「マニフェストは国民の皆さんとの契約というより、所詮は選挙公約なのであまり信用しないでもいいです」 「マニフェストは国民の皆さんとの契約だが、
web | 09:39 | 要約: ソーシャルブックマークなんて、個々人が自由に使うことをまず優先すればいいんじゃないの? ポジティブでもネガティブでも、色んな人間が好き勝手して生まれたデータは現在・未来においてきっと有効利用できるよ。ソーシャルブックマークの使い方について「みんなこうするべきだ」という話を読んでしまうと、別にそんなめんどくさいことはいわなくてもいいのになあって気分になる。*1 もちろん「こう使うと便利だよ!」みたいな話は嫌いじゃないし有用だと思うし、使える部分はどんどん取り入れたいしそうしているけど。でも「はてなブックマーク - Geekなぺーじ : 人のせいにするのはそろそろやめませんか?」における b:id:KoshianX の「ブクマ=リンクだから、ダメな記事の被リンクを増やしちゃダメなんだよね。大勢のROMのためにブクマする人間はちょっと考えようぜ、っていう提案は
ちょっと間が開きましたが、アメリカでの Evernote オフィス訪問記の後編です。そもそも今回の訪問は先日紹介した Evernote 日本語化の進捗をみせていただこうと思ったのがひとつの目的だったのですが、その後どうなったのでしょう? 日本語化、二つのステップ Evernote の「日本語化」と一言でいいますが、ここには二つの大きく異なる作業が含まれています。ひとつは、ウェブだけでなく、Windows, Mac, iPhone といったクライアントの日本語ローカリゼーション。もうひとつは Evernote 最強の機能である画像内の文字認識を日本語に対応させるという作業です。 日本語のローカリゼーションについては、先日の記事以降、ボランティアの方が急に増えて一気に作業が進んだことを担当者の方がとても感謝していました。現在、翻訳家の手によって Mac クライアントなどの残り部分の翻訳が急ピッ
Het idee van een thuisbatterij klinkt misschien een beetje futuristisch, maar het wordt steeds meer de norm. Waarom zou je… Hallo, Willem hier! Welkom op mijn blog: Webdog! Ik heet Willem en heb dit blog vernoemd naar mijn hond Bram. Nou ja, niet vernoemd, maar toch wel een beetje opgedragen aan hem. Vandaar de woordspeling. Behalve mijn hond zijn andere belangrijke dingen in mijn leven: mijn stud
やめましたという話が記事になるぐらい注目されているiPhone。 人が使うのをやめる理由は人それぞれで、何故使わないの?という思う理由も人それぞれ。 一つのメリットデメリットが致命的に必要な人もいれば、そうでない人もいる。 Business Media 誠:iPhoneやめました “iPhoneがなければ致命的なシーン”は一度もなかった 遊びでなく、仕事で使おうと考えたとき、iPhoneのいちばんのメリットは「PCでできるのと同じことを手のひらで実現できること」ではないでしょうか。特に、電車の中で立っているときでも、PCに届いたメールをチェックして、急ぎならその場で返事ができる。これは一般の携帯電話に比べて大きなアドバンテージです※。iPhoneをやめるにあたり、最後まで悩んだのはここでした。 上記、超同意です。ノートPCの代替というのが今のiPhoneの最大のメリットです。 故に、iPh
英国のクライマックスカーズ社は、新型スポーツカー、クライマックス『スポーツレーサー』の概要を明らかにした。450psを発生する4.6リットルV8スーパーチャージャーを907kgの軽量ボディに載せ、0-96km/h加速3.2秒、最高速305km/hの性能を実現する。 クライマックスカーズ社は、英国コベントリーに本拠を置く新興メーカー。スポーツレーサーは、サーキット走行を視野に入れて開発された英国伝統の軽量スポーツカーだ。 注目は、フロントウインドスクリーンのない大胆なスピードスターボディだろう。シャープなイメージのヘッドイランプや低く構えたフォルムが、アグレッシブな雰囲気を発散する。アルミなどの軽量素材を使用することで、車両重量が907kgに抑えられる点も大きな特徴だ。 ミッドシップには、フォードレーシング製の4.6リットルV8を搭載。NA版は最大出力345ps/6500rpm、最大トルク4
ゴールドジムを運営するTHINKフィットネスは、日本製で高品質・高強度・低価格のマッスルビルダーベンチを発売する。 最大の特徴は日本の熟練した溶接工が丹念に制作したこと。“シンプルで丈夫な国産の家庭用ベンチ台を作りたい”、“家庭用だからといって材質には妥協できない”というこだわりのもと、鉄を多く使えば重くなってしまうといった様々な問題を工場サイドと調整、遂に完成へとこぎつけた。 バーベルを受け止めるサドルには、家庭用としては珍しい6ミリ厚ステンレスを採用。ベンチ部分は日本人に使いやすい高さと大きさを兼ね備え、ラック部分と分離すれば、ベンチ部分はフラットベンチとしても使用可能となる。 マッスルビルダーベンチは今後シリーズで展開していく予定だ。 ■問合せ&購入 ・フィットネスショップ各店:0120-29-2701 ■関連リンク ・ - THINKフィットネス
>>26 すごすぎる でも役者にとってはちょっとつまらないことになったろうなw 実際にその場に行って気分に浸れるってのが役者の醍醐味なのに
1.闘う民主主義 2008年9月24日付東京新聞朝刊 「ニュースの追跡」 欄は、ケルン発三浦耕喜特派員電として、「ネオナチ計画国際会議ドイツ市民ら実力粉砕」 「極右に居場所を与えない」 という見出し、 「極右に居場所は与えない。これが過去のナチス台頭から学んだドイツ社会の民主主義だ。社会を分断する言論は民主主義の敵だというのがその理由。 ドイツ西部ケルンでネオナチ勢力らが計画した 「反イスラム化国際会議」 は、市民の実力行使により粉砕された。」 というリードで、ケルン市内でネオナチグループが反イスラム化の国際会議を開こうとしたところ、これに反対する市民らが会場入口を封鎖し、実力で妨害し、 遂には警察の中止命令により集会が中止になったことを2枚の写真付きで報じている。 同記事によれば、集会を企画したのは、ネオナチ政党ドイツ国家民主党 (NPD) の流れをくむケルン市議会の極右会派 「親ケルン
このコラムは、ASCII.jp Web Professionalと「日経ネットマーケティング」「Web担当者Forum」「Markezine」各誌の編集長が、毎回同じテーマでネットマーケティングを語るコーナーです。今回からASCII.jp Web Professionalも参加することになりました。 今回のテーマは年末らしく「2009年、印象に残ったヒトモノコト」です。他誌編集長のコラムも併せてご覧ください。 2009年の1月ころ、機械学習の本を作ろうと思って、国立大学の若手研究者とやりとりをしていた。「パーセプトロン」、「SVM(Support Vector Machines)」、「CRF(Conditional Random Fields)」など、一般にはなじみのない用語が飛び交う打ち合わせは刺激的で楽しかったが、先進的な分野だけに執筆の時間が取りにくい、ということになり、企画そのもの
平沢さんがプロミュージシャンとして最初にインターネットへ軸足を移して10年。無料配信やインタラクティブライブ、今回の「還弦主義」など、続々とネットを通じたパフォーマンスを展開してきた。その結果、この音楽不況下にあって売上を伸ばし続けているというから驚きだ。その秘密は何か? というのが今回のテーマ。 「新しいスタンダードを作った方が早い」 という前回の平沢さんの発言は、明快かつ示唆に富んでいる。いま「旧(ふる)いスタンダード」のシステムが壊れつつあり、それらを延命させるために様々な規制が講じられつつある。 だが、本来音楽は、そうしたものとは無関係にあって、そうしたものと戦う必要もない。10年前にそこから抜け出す最初の一歩を踏み出した人は、それを「体感」として語ってくれた。むしろシステムに乗った途端に失われるものについても。 では、インタビューの続きをお楽しみください。 ビジネスモデルと呼べる
クリスマスの子どもたち 今年も無事に娘たちへのクリスマスプレゼントを用意することができた。とりあえず一安心である。後は当日、娘たちが早く寝てくれることを祈るしかない。 11歳と9歳の娘たちは、今のところまだサンタをがっつり信じているように見える。 正直長女に関しては「そう見える…
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