日本財団は12月20日、全国の17〜19歳の男女800人を対象にした「セックス」に関する意識調査の結果を発表。学校での性教育が役に立たなかったと感じている人が40.9%にのぼることが明らかになった。 「役に立たなかった」と回答した人に対して「あったらよいと思う内容」を質問したところ、「性病や避妊の重要性についてもっと学ぶべき」「遠回しではなくちゃんと具体的な内容を知りたかった」「生理痛や勃起など、男女の体の仕組みについて学ぶ機会がほしい。異性の変化も知るべき」などの答えが寄せられた。
遊びに行く前に、友人(A君)宅に集合することになった。 13:30集合なので、当然みんな昼食は済ませてから集まったのに、A君は「えー、みんなで食べてから行くのかと思ってた」 「パパッと食べちゃうから、ゲームでもしながら待ってて」と言って、サトーのごはんとレトルトカレーを温めた。 そして、カレーを温めたお湯で、インスタントコーヒーを淹れて俺たちに出した。 「いま、このお湯でカレー温めてなかった?」 A「温めてたよ」 「それでコーヒー淹れるの?」 A「そうだよ」 「・・・」 そんなに普通に応えられちゃうと、俺が間違えてるみたいだから、それ以上は言わなかったよ。 他のみんなも何も言わず飲みながら スマブラ やってたし。 コーヒーごちそうさまでした。 ブコメやトラバを読んで追記 20:55カレーは紙の外箱に入っているタイプだよ。だから、ゴミやホコリは付いていない。 そう言えば、キャンプだか登山だか
こんにちは。ライターのヤスミノです。 先日、35歳の男性と話していたら、「高校時代に飲んでいた紙パック飲料」の話になりました。 僕は26歳なので、「高校生=紙パック飲料って、世代を超えた共通認識だったのか!」と驚いたんです。自分の世代だけじゃなかったんだ……。 しかし、その男性は、 「高校生=森永アロエドリンクだよな〜、アロエドリンクばっかり飲んでたわ〜」 と言うのです。アロエドリンク? いや、アロエドリンクは飲んでなかったな、僕も含めて周りの誰も……。 「奇をてらってるんじゃないですか?」と反論しようとしたのですが、さも宇宙の真理を語るような口ぶりで話すので、何も言えなくなってしまいました。30代後半の人の高校時代は、アロエドリンクがスタンダードだったの? 僕は高校時代、リプトンのミルクティーが好きで毎日のように飲んでいました。1人も友だちがいなかったので、ミルクティーが唯一の友だちだっ
京都水族館(京都市下京区)が販売している巨大なオオサンショウウオのぬいぐるみが人気だ。最大サイズは170センチ大。「かわいい」と思うかは個人差がありそうだが、クリスマス前に売れ行きを伸ばしている。 オオサンショウウオは世界最大級の両生類。成長すると全長150センチ以上になる。同館は鴨川水系の調査で保護された約20匹を展示。ほとんど動かずに重なっているが、子どもたちも大人たちも足を止める人気コーナーだ。 ミュージアムショップで最も売れているぬいぐるみもオオサンショウウオだ。大小5種類があり、年間を通じて根強い人気がある。 この時期、とくに好調なのはクリスマス模様のマフラーを約130センチの巨体に巻きつけた限定商品(税込み1万4040円)。オンラインショップで売り出したところ昨年は1分で完売。今年は11月からオンラインで100個、ミュージアムショップで50個を販売。すでに今月半ばに売り切れた。
nlab.itmedia.co.jp タイトルの通りである。私の両親は共働きだったので、中学高校と6年間、自分で弁当を作って学校へ通っていた。なので、こういう「給食か弁当か」問題については、色々言いたいことがある。 結論から先に言うと、「『弁当か給食か』の議論は、私のような子供の存在を基準にして考えろ」だ。そして、そこから導き出される結論は1つ。「給食が最善。論点は予算の問題だけにしろ。余計な精神論を混ぜるな」だ。 「お弁当を作りたいお母さんの気持ち」?それよりも「弁当を毎日作らざるを得ない子供の気持ち」を考えろ! そもそも、公教育は、家庭の事情がバラバラな子供たちに、ある程度均一な教育を与えるためのものであり、その点に立ち返るなら、家庭の事情がバラバラな子供たちの食事事情を補うためにも、給食が望ましいのは当然の話である。 成長に必要なものを与えられる環境で育つのは、子供の権利であり、子供
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