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2018年12月19日のブックマーク (7件)

  • 保育園に出禁になってブチ切れ、というお話。 - oya-otoko’s diary

    どーも。日マジで保育園を出禁になった親男です。 あまりの怒りで何をどう考えるべきが整理がつかないは、のベリーさんは相当落ち込むはで、もう私たち夫婦は支離滅裂の踏んだり蹴ったり状態なのであります。 久し振りのブログ更新を怒りで書き殴るのもどうかとは思いますが、まあ、ただ内々で悶々イライラするよりも、やっぱりあえて書いておかなければならない気がするわけです。 ちなみにこの状態に陥る前に、私がどのように振る舞っていたのかを申し上げますと……。 の産後の状態が心配なので、私が2歳児の保育園の送り迎えをしていた 2ヶ月の娘の体調があまりよくなくがほぼ毎日病院に連れて行っているので、私が2歳児の保育園の送り迎えをしていた 上の子三人も通院の必要があり、が付き添いなどをしていたため、私が2歳児の保育園の送り迎えをしていた でもって、私は保育園の送り迎えの子供たちとの時間が何よりも好きなので、仕

    保育園に出禁になってブチ切れ、というお話。 - oya-otoko’s diary
    hilda_i
    hilda_i 2018/12/19
    母親が産前産後であることも普通は「保育に欠ける」扱いされるはずだけど、優先順位としては低いかもね。こういうのは役場から事務的に言ってくりゃいいのに何でかユーザーの心をヘシ折る言い方してくるのが嫌。
  • 結婚したあなたへ~白河桃子の「ラブトレンド白河総研」(16) 子供が2歳の時に妻の3人に2人は夫を愛していない? 産後クライシスが日本を壊す…

    夫へのの愛を消失させる原因は? 「子どもが2歳になる頃、夫を心から愛しているは3人に1人しかいない」 こんなデータを見て、の反応は「当たり前よねえ…。3人に1人も愛しているなんて、逆に驚いた」「子どもがいたらもう夫なんかどうでもいいものね」。 しかし世の夫たちは驚愕しています。 「えええっ、なぜなんだ!」「ちゃんと育児も手伝ってるし、一体何の不満があるんだ」と大騒ぎ。そのデータがきっかけで、あさイチでとりあげられ、大反響を呼んだのが『産後クライシス』です。今回になりました。(ポプラ新書) その中で一番衝撃のデータは「子どもが生まれた0歳時の時点で、夫を当に愛していると実感するは2人に1人、2歳になる頃は3人に1人」というものです。 その原因は「出産後の夫の育児、家事への不参加」。 が専業主婦でも、働くママでも、日の夫たちの家事、育児参加時間は非常に短いのです。 夫婦関係が「

    結婚したあなたへ~白河桃子の「ラブトレンド白河総研」(16) 子供が2歳の時に妻の3人に2人は夫を愛していない? 産後クライシスが日本を壊す…
    hilda_i
    hilda_i 2018/12/19
    うちは産後クライシスなんて無かったけど、我が家の困窮の原因を作った一人の義母が義祖母の介護に高額課金してるのを野放しにしてる件で、終わりそうになってる。
  • 猫がすっごいパチパチする

    犬とかハムスターも、冬は静電気すごいの? 飼ってる人どう?

    猫がすっごいパチパチする
    hilda_i
    hilda_i 2018/12/19
    うちは次女がすごい事になってるわ。
  • 会社の忘年会 本音は「参加したくない」4割以上に… | NHKニュース

    年末が近づき、会社などで忘年会が開かれる時期になりましたが、20代から40代のサラリーマンの4割以上が、音では参加したくないと考えているという調査結果がまとまりました。 会社の忘年会への参加について、音ではどう思っているか聞いたところ、「参加したくない」が15%、「どちらかと言うと参加したくない」が29%で、消極的な回答をした人が合わせて44%に上りました。 女性のほうがその割合が高い傾向で、20代の女性が50%、30代の女性が48%となっています。 参加したくない理由については、「気を使うので疲れる」、「会社の人より友達と飲みたい」などといった声が寄せられたということです。 一方、「参加したい」は29%、「どちらかと言うと参加したい」は26%でした。 調査を行った田辺三菱製薬では「せっかく開催している忘年会にネガティブな気持ちで参加している人たちが一定数いることがうかがえる。会社側と

    会社の忘年会 本音は「参加したくない」4割以上に… | NHKニュース
    hilda_i
    hilda_i 2018/12/19
    飲み会がオーナーのおごりな私の職場はかなりレアかしら。ぶっちゃけそのぶんボーナスくれとか思ってるけど。
  • 精神科の「隔離と薬漬け」の末に亡くなった、38歳男性と両親の無念(佐藤 光展) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

    串山一郎さんは、国立病院機構が運営する広島県の精神科病院で、4ヵ月半にわたって隔離と多剤大量投薬を受け、退院した月に突然死した。38歳だった。一郎さんの命の尊さをお伝えするため名でご登場いただき、顔写真も公開する。 一郎さんは重い自閉症を患い、知的障害もある重複障害者だった。一郎さんが亡くなった後、両親は「重複障害者が直面する非人道的な扱いを多くの人に知って欲しい」と、病院を相手に2件の民事訴訟を起こし、うち1件は現在も続いている。 筆者もまた、一郎さんと両親の無念、そして社会問題化している「日の精神医療の闇」を多くの人に伝えるべく、取材の成果を『なぜ、日の精神医療は暴走するのか』にまとめ、このたび上梓した。 一郎さんは、家族にとっても友人、知人にとっても無くてはならない存在だった。一郎さんとの出会いをきっかけに人生の進路を決め、現在は教育や福祉の第一線で活躍する人たちもいる。一郎さ

    精神科の「隔離と薬漬け」の末に亡くなった、38歳男性と両親の無念(佐藤 光展) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)
    hilda_i
    hilda_i 2018/12/19
    病院的に恙無く管理出来れば患者の状態なんか知ったこっちゃないって感じなのかしら。
  • やせ細り、背中が曲がり…精神科に「薬漬け」にされた青年の最期(佐藤 光展) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

    8時00分 夜間ナップサックをずっとかけて過ごす。前室に預かる(A指導員より) 8時20分 訴えなく室内徘徊している。 9時00分 大声や何かを話している。人のいない方向へ向けて会話のように声を出している。 16時00分 大声で独語していること多いが、「リュックを持って来い」というニュアンスのことを言っていることが多い。 20時30分 巡回毎異常なし。スタッフルームの方に向かって「リュックサックがほしい」と言っている。 これは中学生の時、母親の美奈子さんが買ってあげた黒色のリュックサックだった。どこに行くにも肌身離さず持ち歩いていた。生地のあちこちが傷んでいたが、一郎さんにとっては人生を共に歩んできた分身であり、心を落ち着かせるのに欠かせない宝物だった。 これとは別に、入院時には黒地に花柄の入った巾着袋と、えんじ色のリュックサックも持参していた。どちらも小学生の時に購入した思い出の品で、眠

    やせ細り、背中が曲がり…精神科に「薬漬け」にされた青年の最期(佐藤 光展) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)
    hilda_i
    hilda_i 2018/12/19
  • 結婚する時に母がなぜか100万円くれた時、「夫にもらったことを伝えた」と母に言ったら怒られた話 - Togetter

    桜島ニニコ @sakurajimanini 結婚する時に母がなぜか百万円くれて、私はその時すでに夫婦の財産は一化することに決めてたので夫に百万円のことを言ったんだけど、母にそれを言ったら「隠し財産であげたのにバカか!!」と怒られた。なんでそこまで怒られるのか分からなかったけど、色ん人の結婚話聞くうちに分かってきた。 2018-12-16 12:47:35

    結婚する時に母がなぜか100万円くれた時、「夫にもらったことを伝えた」と母に言ったら怒られた話 - Togetter
    hilda_i
    hilda_i 2018/12/19
    元同僚の70代女性から、”贅沢だなんだ言わないで女は金に余裕ある時に貴金属買っとくもんだ。紙の金なんか信用するな、金は国が潰れても金だぞ。金で指輪こさえて肌身離さず持っとけ”とか言われた事なら。