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【京都でお伊勢参り】吉田神社 斎場所大元宮 【2020 節分祭 2月2日(日)から3日間】 - ものづくりとことだまの国
令和になってはじめての節分祭が2日から数日、全国の神社で斎行される。 京都では吉田神社が多数の人出... 令和になってはじめての節分祭が2日から数日、全国の神社で斎行される。 京都では吉田神社が多数の人出でにぎわう。吉田神社は京都大学(百万遍)の東の吉田山に鎮座する。 1月に一度お参りしたが、ここに参詣すれば『全国の神社に詣でることと同じ効験がある』と云われる境内社の斎場所大元宮(さいばしょだいげんぐう)、毎月一日の特別参拝日に再訪した。 斎場所大元宮(2009年節分祭前日の装い) 本殿と68国の神様 令和最初の2020年・節分祭(2月2日(日)~4日(火))前日の装いで、節分祭の期間中、大元宮正面に立てられる注連縄(しめなわ)としての「厄塚」をじっくり見学できた。 大元宮 八角形の本殿 ホームページには『八百万の神との感応を願って一年の健康を祈る』と書かれており、つまり、神様に願い事を届けるアンテナみたいなものだろうか。 厄塚 本殿と繋がっている 本殿を回りながら、横から本殿屋根を撮影。前回




2020/02/02 リンク